自然 ネクロ。 【シャドバ】【評価】自然ネクロ弱すぎて草⇐ガチでボーナスゲームだよなwwww

【シャドウバース】自然ネクロのローテーション最新デッキレシピ【シャドバ】

自然 ネクロ

私のが半分に割れて折り畳み式になった夢を見ました しろくさです!! 今回は自然ネクロが何故強いのかを考えていきたいと思います。 前回は自然ビショップについて書きました• ネクロのカードについて ところでネクロのカードって かなりパワーが高いカードが多く存在しているのをご存じでしょうか? 実はものすごいパワーを持ってるカードってネクロかなり前からもらってるんですよ。 でも何でそんなにカードパワーがあるのにネクロが弱かった時期が存在するの?っておもうじゃないですか。 理由は簡単です。 なんせ他のカードと噛み合わない 例えば ハザードネクロマンサー 進化前 ファンファーレ ネクロマンス 12; リ X、 リ Y、 リ Z XとYとZは、合計が12になるようにランダムに決まる。 進化後 効果なし こいつ冷静に考えてみれば弱くはないはずなんですよ。 だってコストを最大12まで踏み倒せるんですから!!通常なら弱いはずはないんですよ。 ただし 今回はなんと他のカードとしっかりを持ったカードが存在しました。 それが トートと ネクログループです。 ラストワード持ちのカードを破壊しまくって(10枚)トートを起動します。 進化前 ラストワード カードを1枚引く。 ファンファーレ 「破壊されたとき ラストワード 能力を持っていた自分のカード」がこのバトル中に10枚以上なら、自分のリーダーは下記の能力を持つ。 「自分の場にフォロワーかアミュレットが出るたび、それは「 ラストワード 相手のリーダーに2ダメージ」を持つ」 リーダーはこの能力を重複して持たない。 進化後 ラストワード カードを1枚引く。 このカードのファンファーレ効果を起動させ、バーンを中心として勝利を目指していくのが基本的な流れとなります。 他にも ムキムキコープスドッグ君で殴り勝つルートが存在します。 進化後 進化前と同じ能力。 大体5ターン目位にコープスドッグを2体だして3回以上ナテラの大樹を割ることができれば勝てることも少なくないのでトート起動きついかなと思ったらやってみるのもありです。 (いけそうだとおもったら普通にムキムキコープスドッグ君戦法を狙うのもありです) 強い理由 最初の方にお話ししましたが非常に噛み合わせのよいカードが今回多く追加されました。 またカードパワーが高いものも追加されたのでネクロ自体が非常に強化される形になりましたね。 特にネクログループ・ルベルが非常に強力! 進化前 自分のナテラの大樹が破壊されるたび、ネクロアニマルズ1体を場に出す。 ファンファーレ ナテラの大樹1枚を手札に加える。 ネクロアニマルズ1体を場に出す。 進化後 自分のナテラの大樹が破壊されるたび、ネクロアニマルズ1体を場に出す。 最初は弱いという評価が大多数でしたが今では最強カードの1つになっています。 4コストにすればなという意見がありましたが4コストにしていたら完全にナーフされていましたね() これがトートとの相性抜群でルベルがいる状態でナテラの大樹を出せばそれだけでラストワードカウントが2溜まるわけですよ。 プラスしてラストワード持ちのカードをトートのために多く採用しているわけですからかなりトートの起動が楽になります。 (大体平均7ターン目だと言われています。 ) しかもトート起動の後がめちゃんこ強い。 例えばトートが7ターン目起動している次のターンにトートを出した場合すごいことになります。 ルベルを出した時にアニマルズが1体ファンファーレで登場するのでこれでトートの効果が付与されます。 (もちろんルベル自身にも付与されます。 ) そこから3コスト分余っているのでナテラの大樹を3回出したとしましょう。 最初に破壊されたときにはすでに場に出ているナテラの大樹にトートの効果が付与されていないのでダメージは与えられませんがアニマルズが出てきて2点確定、次以降根寺の大樹をだせば4点が出るので合計10点出すことが可能になります。 そこにプラスして荒野の休息から得た0コストナテラの大樹であったり、アイシャそしてヘリオなどによってダメージを与えられれば20点なんてすぐ出ます。 起動ターンがある程度早く、そして大ダメージを1ターンで与えることができる! これがネクロの強い理由ですね。 カードの役割について カードの効果について1枚1枚解説していきます。 うまく自然ネクロが使えないなと思った方は確認してみるといいかもしれません。 コープスドッグ さきほど紹介したカードなので能力についての説明は省きます。 (他の事前に紹介したカードについても同様です。 ) コープスドッグ君の役割は何もリーサルを狙うだけではありません。 このワンちゃんは元々 突進を持っています。 なので除去に縦のカードに非常に強い除去性能を持っています。 しかし小粒のフォロワーに対応できないわけではなく、どうしても横に並んだフォロワーを倒さなきゃいけないというときにも使える性能を持っています。 大体小粒なフォロワーは攻撃力が2の場合が多いのでナテラの大樹を1枚出せば上からた場合が多いです。 しかもですよ このカード仮に残ってしまえばまた更に育成ができてしまうので相手にとってはかなりのプレッシャーになります。 除去した上に相手にプレッシャーを与えることができるのが非常に強力でぶっ壊れています。 (ナーフはされないと思うけどね) ナテラの大樹も豊富なのでコープスドッグにナテラの大樹を割いたとしてもあまり痛手とはなりませんし。 リヴァイブ・マナ ナテラの大樹1枚を手札に加える。 5ターン目かそれ以降なら、自分のPPを1回復。 10ターン目かそれ以降なら、 リ 4 このカードの使い方ひとつで戦い方が大きく変わるといっても過言ではありません。 このカードはターン数によって大きく効果が異なります。 1~4ターン目まではナテラの大樹を加える効果であり 6~9ターン目はプラスしてPPを1回復する効果を持ちます。 ターン目以降はプラスでリ4が追加され実質アイシャが出てくるカードになります。 つまりプレイするには慎重になる必要があります。 例えば1~4ターン目で開けていい場合は1ターン目にリヴァイブマナが手札にきた場合であれば使っていいでしょう。 6~9ターン目はトートが発動した状態でネクログループ・ルベルをプレイしたときに体力を詰める方法としてリヴァイブマナをプレイするのが丸いでしょう。 10ターン目以降はアイシャを走らせることができるのでそのために使います。 これは単なる一例なので他にも色々使う必要がある場面、使う必要がない場面は出てくると思います。 これらは自分でまわしてみて考えてみてください。 ただマナ系のカードはできる限り温存しておいたほうがいいということは伝えておきます(でも無理に使わない必要もないよ) 荒野の案内人 進化前 ラストワード 自分の場にナテラの大樹がないなら、ナテラの大樹1つを出す。 進化後 ラストワード 自分の場にナテラの大樹がないなら、ナテラの大樹1つを出す。 進化時 ナテラの大樹1枚を手札に加える。 ナテラの大樹がないならラストワードでナテラの大樹を場に出してくれるので初手に必ずほしいカードの一つ。 最近ではデッキにはよりますが削られることが多いカードの一つになってきています。 荒野の休息 自分のリーダーを2回復。 ナテラの大樹1枚を手札に加え、そのコストを0にする。 このカードは特にネクロと相性が良いカードの一つになります。 なのでルベルを出すまでは荒野の休息は絶対に使っておき、ルベルをプレイする時に0コストナテラの大樹をプレイするというのがおすすめです。 しかも回復付きということでリーサルをずらすことも可能です。 個人的にはネクロには絶対入れたほうがいいお勧めのカードです。 逆に 0コストナテラの大樹をポンポン使って今うと負け筋になってしまう可能性が大いにあるのでご利用は計画的に 死の夢の少女 進化前 ラストワード 深淵の夢1枚を手札に加える。 進化後 進化前と同じ能力。 深淵の夢 カウントダウン 3; ファンファーレ と自分のターン開始時、ゴースト1体を出す。 無難に強いカードの一つでしょう。 困ったらとりあえず入れとけみたいなカードです。 深淵の夢は上記の通りです。 合計でゴーストを4体出してくれるので3コストで4点分を単純に稼いでくれます。 小さな打点を積み重ねることができるし、除去にも使えるので非常に使い勝手の良いカードです。 Xは「このフォロワーの攻撃力の値」である。 このカードもシンプルに強いカードです。 これだけでも大分壊れていますが進化すると相手フォロワーに攻撃力分のダメージを与えることができるので大変お強い。 例えば クルトなどを上から無傷で取れるので非常に強力なカードになります。 実装当時は評価があまり高くなかったですが環境の変化によって重要なカードの一つになりました。 シープスピリット 進化前 ファンファーレ ナテラの大樹1枚を手札に加える。 自然系のデッキなら必ず入れるカードの一つ。 このカードはどんなタイミングでも使えますし、他のカードに比べて雑に投げてもいいカードになります。 ラストワードも持っているのでトート起動にも貢献してくれます。 またどのタイミングでも腐ることはないのででデッキに入れてもダイジョブ!! トート この デッキのフィニッシャー 実装当時は弱いと言われていましたが現在では主流デッキの一つになりました。 トートも化け物ですがルベルと一緒に使うことで化け物になるので大変お強い。 あとは最初に説明した通りなのでこんな感じで終わります() 悪意の憑依 相手のフォロワー1体に2ダメージ。 ゴースト1体を出す。 コスト2で相手フォロワー一体に2ダメージでゴーストも1体ついてくるカード。 通常の除去で使うこともありますがこのカードが真価を発揮するのがアイシャとともに使うとき! ゴースト自体が疾走を持っているのでアイシャのネクロマンス効果とめちゃくちゃ相性がいい! アイシャは相手リーダーに他のフォロワーがダメージを与えないと真価を発揮しないので、アイシャ用に残すという使い方もあります。 つまりは 除去だけではなくダメージを与えるカードとしても優秀なのでどのタイミングで使うのかが非常に大切です。 ワンダーコック 進化前 ファンファーレ それぞれ名前の異なる自然・カードをランダムに2枚、自分のデッキから手札に加える。 進化後 効果なし 自然デッキなら必ず入るカードの一つ と言われています。 そのカードは最近では先3で置くのではなくどのタイミングでもいいから補充する時に使いたいカードとして考えられています。 現在では先ほどのようにどこか適当なタイミングで使うカードとして認識している方が多いです。 よくわからない方は多分それで大丈夫なのでこの説明は無視してもいいと思います。 盟主の継承者・カムラ 進化前 ファンファーレ エンハンス 6;「このフォロワーはEPを消費せず進化できる」を持つ。 (1ターンに1体しか進化できない制限はある) 進化後(スタッツは上昇しない) 疾走 攻撃時 相手のリーダーに攻撃したなら、 リ 4 かなりアイシャとがありますね! このデッキに関してはアイシャを強く使うためのカードとしての認識でいいと思います。 トートだけでは削り切れそうにないなとか盤面が空で何もすることがないなといったときに投げやすいカードです。 ネクロマンスにもよりますがアイシャがでてどちらもリーダーにダメージを与えられれば7ダメージを与えられますのでかなりのパワーがあるカードになります。 反面不利な状態ではとことん弱いカードでもあります。 使い方をしっかり見極めて使うのがいいでしょう!! 不可侵の死霊・ヘリオ 進化前 ファンファーレ エンハンス 7;このフォロワーは進化する。 ラストワード 自分のリーダーは「相手のターン終了時、ゾンビ1体を出し、この能力を失う」を持つ。 関連カード どちらも進化前、進化後効果なしです。 最初見たとき なんだこのぶっ壊れ?と思いました。 ただ使ってみるといいカードしてるなと感じましたね。 このカードですが進化なしだとゾンビが相手のターン終了時にでますので実質疾走のゾンビを自分の場に出すことができます。 進化すればリッチが走りますのでリーダーの打点をほぼ確実に確保できるカードになります。 使ってみるとわかるんですがよくわからないクセがあるカードです。 このカードについては対戦しながらどのタイミングで出すべきか学んでいくことが一番です。 (単純に使い方を説明しづらいだけとは言えない…) 少なくとも先3なら出しちゃっても大丈夫だと思います。 冥守の頂点・アイシャ 進化前 直接召喚 自分のターン開始時、自分の墓場が16枚以上なら、このカードを1枚、自分のデッキから場に出す。 その後、自分の墓場を-8する。 自分の他のフォロワーが相手のリーダーへ攻撃してダメージを与えたとき、このフォロワーが攻撃していない状態なら、 ネクロマンス 8;進化する。 進化後(スタッツは上昇しない) 疾走 必殺 このカードは 打点稼ぎ、除去に非常に優秀です。 絶対に条件を満たせばプレイできるカードなので安心感はありますね。 特にトート、ルベル、アイシャがそろった日には対戦相手は泡吹いて倒れますよ。 このカードの役割はリーダーダメージになりますが絶対にアイシャは顔に行かなきゃダメかと言われればそうではありません。 疾走にプラスして必殺も持ってますので除去としても使えます。 トートの効果で削り切れる試合がほとんどだと思いますので余裕があればアイシャは顔に行くという感覚でいいと思います。 永遠の花嫁・セレス 進化前 自分のターン終了時、自分のリーダーを3回復。 交戦時 交戦する相手のフォロワーに3ダメージ。 ファンファーレ 永遠の誓い1枚を手札に加える。 進化後 自分のターン終了時、自分のリーダーを3回復。 交戦時 交戦する相手のフォロワーに3ダメージ。 関連カード 手札のネクロマンサー・カードすべてのコストを-2する。 このカードの役割はザックリ二種類 回復とコスト軽減です。 回復に関しては現在疾走が飛んでくる自然ビショップが主流ですのでセレスの回復によってリーサルを逃れるといった使い方ができます。 また永遠の誓いによるコスト軽減によって特に ルベルが猛威を振るいます。 ルベルのコストは3コストになるので2コスト分の余裕ができます。 しかもリヴァイブ・マナのコストも下がるのでプレイするだけでPP位置回復してナテラの大樹も加えられえるというよくわからないぶっ壊れカードに変身します。 これであれば相手の盤面で除去できないカードなど存在しない!! 我は触れられざる光輝 隙は大きいですが永遠の誓いを打つことができれば大きなアドバンテージになることは間違いないです!! ネクログループ・ルベル まぁ強いですね!! このカードがあればほとんどの相手の盤面を壊滅させることができます。 最初は弱いと言っていたのはどこの誰やら… このカードは最初の方に話したので割愛させていただきます。 母なる君 進化前 突進 必殺 ファンファーレ このバトル中に破壊された自分のナテラの大樹が1枚以上なら、「このフォロワーは、1ターンに2回攻撃できる」を持つ。 3枚以上なら、さらに、自分のリーダーは「自分のターン終了時、自分の場に母なる君がいないなら、母なる君1体を出し、進化させて、この能力を失う」を持つ。 リーダーはこの能力を重複して持たない。 ナテラの大樹を3枚以上割ってるとファンファーレで母なる君が自分の場になかったら自分のターン終了時に進化した母なる君を置くよという効果をリーダーに付与するというもの わかりにくいと思うけど運営もこんな感じで書かないといけないょうがないね。 とりあえず盤面除去できないと思ったら投げればいいです。 またコープスドッグ君を温存したいとか除去した後に守護も張りたいなんて場合もこのカードは大活躍します。 とりあえず言いたいのはおもっくそパワカです。 アマツエルフや 自然ビショップのメタカードとして採用されています。 逆に言うとそれ以外の理由で採用されていないので差し替えたい場合は このカードを差し替えてしまっても大丈夫だと思います。 レジェンダリースン 進化前 このフォロワーは、EPによる進化ができない。 (能力による進化はできる) 必殺 相手の能力で選択できない。 ファンファーレ ネクロマンス 8; 進化する。 進化後 必殺 相手の能力で選択できない。 スタッツも高く、必殺も持っているため上から レジェンダリースンをとることは基本出来ません。 空の盤面に着地できると 相手に無理な除去を強要できたりするので、ネクロマンスと相談しながらプレイしていってください。 最後に いかがだったでしょうか大体7500字を書いたということで大分疲れました。 一週間に1回はこのレベルの文章をかいていくつもりなのでよろしくお願いします。 誤字脱字やその他抜け(例えば目次に乗ってないものがあった場合コメントください。 ありがたく修正します。 他にもぜひぜひコメントくださいね。 それじゃあ!! sirocusa14.

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ネクロ不遇と言われてるけど実はかなり強い件。自然妖怪ネクロ【シャドウバース】

自然 ネクロ

というより、自然ビショップと並行して使っておりました。 今では自然ビショップよりも使用しております。 ラストワード軸のデッキで立ち回りが一風変わったデッキタイプなので使っていて楽しいです。 《トート》のファンファーレによるリーダー効果を中心に戦うデッキです。 ラストワードで「相手のリーダーに2ダメージ」を付与しながら盤面を制圧する様子はネクロマンサーらしいデッキです。 また、ミーノちゃんを無理なく採用できる優秀なデッキです。 フォロワーを処理されてもラストワードが発動すれば《トート》の起動に近づくため、 相手にプレッシャーを与え続けることが出来ます。 この点が、どのデッキでも互角に戦える理由だと思われます。 ・デッキを回しやすい 全ての自然デッキに言える事ですが、《ナテラの大樹》にドロー効果が付いているため 手札事故を抑えやすい傾向にあります。 しかし、自然ネクロは低コスト帯が多く序盤にカードを使いすぎて中盤で力尽きてしまうケースがあります。 特に先行時はマリガンの時点で、手札の確保を視野に入れて動く必要があります。 ・主軸となるカード 《トート》 このデッキの切り札となるカードです。 ファンファーレの発動後に出したフォロワーは全て「ラストワード:相手のリーダーに2ダメージ」を付与します。 つまり《ラビットネクロマンサー》と化します。 みんなぴょんぴょん跳ねて可愛くなります。 ファンファーレの発動条件は「ラストワードの発動が10回」と一見難しいように見えますが、 7ターン目に発動条件を満たすことも十分に見込めます。 《ナテラの大樹》のラストワードもカウントされますので《ネクログループ・ルベル》が大いに活躍します。 ラストワード付与はアミュレットも対象ですので《ナテラの大樹》にもラストワードを付与します。 注意すべきは、プレイする時は「ちゃんとラストワードが10回発動している」ことを確認しましょう。 ファンファーレが発動する時は《トート》が黄色く光ります。 手札でタップした時に左上に表示されるカードの詳細でも発動回数を確認できますがスクロールが必要です。 また、10回を超えても効果内容が変わることが無いので、 発動に必要な回数を稼げたら先に《トート》を出してから展開するようにしましょう。 《ネクログループ・ルベル》 中盤から終盤にかけて大いに活躍してくれる優秀なカードです。 植林し続ける素敵な女性です。 《ネクロアニマルズ》を複数展開することで、盤面処理とラストワードの発動回数稼ぎをこなしてくれます。 《トート》のファンファーレ発動にも役立ちますし、始動後は《ナテラの大樹》と《ネクロアニマルズ》の発動が見込めるので貴重なダメージ源ともなります。 5コストのカードですが、ファンファーレで《ナテラの大樹》を持ってくる関係もあって6ターン目以降に保留するケースも多いです。 また、《荒野の休息》で手に入れた0コストの《ナテラの大樹》をすぐにプレイしないのも重要です。 注意すべきは、《ネクロアニマルズ》を出す効果は「《ナテラの大樹》を破壊した時」です。 6ターン目にルベルとナテラをプレイしても、事前に《ナテラの大樹》が設置していなければ《ネクロアニマルズ》は出てきません。 《》 ようやく時代が来ました。 ラストワードで1コストと3コストのカードをリしてくれます。 リ先もラストワードを持っていれば、更にラストワードの発動回数を稼いでくれます。 また、ファンファーレでラストワードを持っていないフォロワーにラストワードを出来ますので、 このカード1枚でラストワードを最大4回まで稼げるため非常に優秀なカードです。 墓場は3。 《秀才の死神・ミーノ》 私が記事にしたこともあるお気に入りのカードです。 記事にも書きましたが《》との相性が良くラストワードの発動回数を稼ぎつつ、《》に必要なラストワードのネクロマンスも稼いでくれます。 このカードのお陰でこのブログは成り立っております。 このカード1枚で終盤に止まってしまうデッキもあるくらいです。 自然ビショップ以外にも、リノセウスエルフや疾走ロイヤルにも効果的です。 ラストワードは持っておらずとも、今の環境では是非とも採用したいカードです。 《ワンダーコック》 ちょっと採用を考えさせられたカードです。 《ナテラの大樹》がうまく手に入らずに中盤以降に手札不足に陥る問題がありましたので1枚だけ採用しました。 2枚とも3コストのため《》のリ先として《不可侵の死霊・ヘリオ》と競合してしまいます。 《沈黙の信者》は守護かつ疾走に強いため問題はありませんが、《ワンダーコック》が出てくると悲しいです。 ですので《不可侵の死霊・ヘリオ》を3枚、《沈黙の信者》を2枚、《ワンダーコック》を1枚と採用することで バランスを取ったつもりになってます。 《母なる君》 現環境では処理と守護を兼ねるこのカードの採用率は高そうです。 このデッキは中盤以降に《ネクログループ・ルベル》などで《ナテラの大樹》を使いまくるので 《母なる君》を最大限に活用することが出来ます。 もちろん《トート》までの繋ぎとしても使うことが出来ます。 ネクロマンス・進化時の効果が強く、墓場を稼ぎやすいため採用は十分にあると思います。 しかし、ラストワードを持っていない点が気になってしまい採用を見送りました。 《ソード・ギルド》 手札事故対策として採用を考えました。 《トート》発動後は邪魔なフォロワーを消しつつ相手リーダーに2点を与えるなど汎用性は高そうです。 しかし、フォロワーが必要な点から《ワンダーコック》を優先しました。 採用する場合は《ワンダーコック》との入れ替えとなります。 上記の《ワンダーコック》の欠点と比べて採用の可否を考えると良いかと思います。 《・ララ》 序盤に手札が悪く《トート》を出してしまい、後半に《トート》が引けずに負けてしまった時に思い付きました。 序盤の《トート》を回収したり、ラストワード発動回数を増やしたり、《トート》発動後は0コスで2点として使ったりと 使い方は限定的ですが、ラストワードフォロワーを0コストにして持ち越せる点は魅力的です。 可愛いけど持っていないので採用を見送りました。 《エクストリームキャロット》 社長カイザから独立した人参さんです。 序盤から中盤にやることが無くて持て余すのを防ぐことが出来るかなと考えました。 《ナテラの大樹》が無くてもラストワードの発動回数を稼げるのもポイントです。 しかし、後半は手札が溢れることが多く《トート》発動後は邪魔になると感じ採用を見送りました。 消滅・簒奪されてしまうとラストワードが発動することが無いばかりか《トート》の発動も遅れてしまうため、 リーサルプランが大きく崩れてしまいます。 自然ビショップは《エクセスプリースト》を採用しているケースが多く、消滅させられる可能性が高いです。 中には《漆黒の法典》も採用している自然ビショップもあります。 《》と《不可侵の死霊・ヘリオ》が消滅・簒奪されてしまうと一気に苦しくなるため注意が必要です。 この2枚は盤面に残さず相打ちを積極的に狙っていく様に意識して使いましょう。 ロイヤルの場合は警戒するのは《簒奪の絶傑・オクトリス》のみとなりますが、 消滅と異なり相手にラストワードを持っていかれてしまいます。 特に、先攻時は3ターン目に《不可侵の死霊・ヘリオ》をプレイするのは控えましょう。 自然ビショップにも対応出来ますし、今後は更に増えてくるのではないでしょうか。 ミラーマッチとなりますと《トート》を先に発動したほうが勝ち近くなるため先行有利なのが痛いです。 この辺りの対応が難しいので、そこが今後の課題かと思われます。

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【シャドバ】ハデス冥府ネクロのローテーションデッキレシピ【シャドウバース】

自然 ネクロ

自然機械ネクロ(18連勝デッキ、ローテーション) <> まをう氏がローテーション18連勝を達成した自然機械ネクロのデッキレシピです。 アディショナルの新カードは「」「」が3枚ずつ採用されています。 (カードテキストはこのページの下の方にもあります) カード能力調整で上方修正された「」は2枚ですね。 純自然ネクロに比べて、自然機械ネクロの長所は、 ・「」で爆発的なアドバンテージを得られる。 ・「」「」など強力な機械フォロワーを採用できる。 などが挙げられます。 逆に短所としては、 ・ラストワードを持たないフォロワーが多くなる。 ・「」の不採用で盤面ロックなどのテクニックが使いにくくなる。 という感じでしょうか。 「」は、手札を入れ替えてコストを下げるだけでなく、 自然機械ネクロではあふれやすい手札を融合によって捌くという役割も非常に重要です。 特に「」からサーチできない「」を燃やしてしまうと痛いですね。 他にも「」を使う時に、手札に空きがないと「ナテラの大樹」が燃えるためパワーが落ちてしまいます。 「」という 優秀なドローソースが追加されたため、逆に手札管理が難しくなっているのが今の自然ネクロや自然機械ネクロだと思います。 自然機械ネクロでどの機械フォロワーを何枚採用するかは意見が分かれるところです。 このデッキでは、2コストの機械カードは「」「」が採用されていますが、「」などを採用したデッキレシピもあります。 自然ネクロに機械を混ぜるメリットとして、「」で早めのターンに出てきた高スタッツフォロワーや「」などのやっかいなフォロワーを処理しやすいというのがあるので、ラストワードがなくても採用したくなりますね。 「」は手札を減らさないラストワード持ちなのですが、「」がないときに 「リペアモード」が手札を圧迫しやすいことや、そもそものカードパワーがそれほど高くないという欠点があります。 「」は2枚に抑えられています。 4コストをかけて「」のラストワードを進められないので、先攻4ターン目や1コストに下がった後など強いタイミングで置かないと微妙ですし、他には守護や「つかの間の幸福」のダメージ軽減が刺さる対面で使いたいフォロワーですね。 エンネアも手札が減らないのですが、「」がない時に手札を圧迫しやすいのは「」と同じです。 ラストワードが進まない、タイミングを要求されやすい、手札を圧迫するリスク、などを加味してエンネアは2枚という感じでしょうか。 【ファンファーレ】場が上限枚数になるまで「ネクロマンス 4;ナイトメアイーター1体を出す」をくり返す。 【エンハンス 6】さらに禁忌の復活1つを出す。 進化する。 隠された財宝(ネクロマンサー、関連カード) 隠された財宝(ネクロマンサー) ブロンズ アミュレット 5コスト 自分のフォロワーが破壊されたとき、このアミュレットを破壊する。 【ラストワード】カードを2枚引く。 自分のリーダーを2回復。 禁忌の復活(ネクロマンサー、関連カード) 禁忌の復活(ネクロマンサー) ブロンズ アミュレット 5コスト 自分のフォロワーが破壊されたとき、このアミュレットを破壊する。 【ラストワード】リッチ1体とゾンビ1体を出す。 自然機械ネクロの連勝デッキのツイッター 機械自然ネクロで18連勝しました。 最後はガン回りバーンヴに轢かれましたねハイ、そしてWUP環境では3回目の10連勝以上だな — まをう dh3962chie.

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