卵焼き 冷凍 レシピ。 【卵焼き作り置き】定番おかずレシピ3選!冷凍すれば平日のお弁当作りがラクに

基本の卵焼き(厚焼き玉子)のレシピ/作り方:白ごはん.com

卵焼き 冷凍 レシピ

小さい卵焼きの焼き方 焼き方はと同じです。 卵はボウルや計量カップなどに割り入れ、泡立てないよう箸で溶きほぐし、砂糖と醤油を混ぜ合わせます。 焼き続けるときに油を染み込ませたキッチンペーパーがあると、鍋に少量の油をひくのに便利なので。 卵焼き器にサラダ油少々を加えて中火で熱し、油をなじませたキッチンペーパーがあれば焼く面、側面ともに油をさっと広げます(なければ油を全体に流し広げます)。 巻いたものを奥にすべらせ、手前に油をさっとひきます。 残りの半分の卵液を空いたところに流し入れ、 奥の卵の下に箸を入れて持ち上げ、卵焼きの下にも卵液を流し入れます。 半熟より少し固まってくれば、奥から手前に巻きます。 あとは残った卵液で同じことを繰り返します。 最後に表面を好みの焼き色にまで焼きます。 取り出して食べやすく切って完成です。

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卵焼きは冷凍できますか?

卵焼き 冷凍 レシピ

美味しいお弁当は、ピクニックやキャンプなどのアウトドアをもっと楽しく彩ってくれる存在。 でも正直、前日の夜や当日の朝にお弁当を作るのって面倒臭いですよね……。 今回は、冷凍保存もOKで簡単な作り置きお弁当おかずレシピをご紹介します! 冷凍保存でお弁当作りはもっと簡単に! 作り置きおかずを作るときの注意点をチェック 「手作りのお弁当は手作りならではの美味しさもあるし、節約にもなるけど……お弁当作りって面倒くさい!」そんな風に感じている方も少なくないはず。 そこでおすすめなのが、 お弁当おかずの作り置き! 作り置きおかずがあれば、お弁当箱におかずと主食を詰めるだけでOK。 お弁当作りの負担がぐっと下がります。 さらに、作り置きおかずを冷凍保存しておけば 冷蔵保存よりも日持ちするようになるので、忙しい人には冷凍保存がおすすめです。 ただし、お弁当のおかずを作り置きするときには、冷凍保存・冷蔵保存に関わらず「食材を傷ませない」「風味を劣化させない」この2つを守るための工夫が必要。 作り置きのおかずを作る前に、食材を傷ませず、風味も劣化させないための注意事項を確認しておきましょう。 シリコン製で繰り返し使えるうえに、冷凍保存も電子レンジ加熱もできる優れもの。 100円ショップなどで売られている一般的な小分けカップは、側面がジャバラになっているせいで、冷凍しているうちにどんどんカップが広がって形が崩れてしまうことも……。 しかし、側面がジャバラになっていない『小分け保存カップ フリープ』なら、形を保ったまま冷凍保存ができるのが嬉しいポイントです! おすすめのフリーザーバッグ:ジップロック フリーザーバッグ M 45枚入 ウインナーや卵焼き、揚げ物などは1食分ごとにラップでくるみ、ジップロックに入れて冷凍保存してもOKです。 『ジップロック フリーザーバッグ』は、通常のジップロックよりも素材が強く、 冷凍保存から電子レンジ解凍までできるアイテム。 S・M・Lと3つのサイズがありますが、大きすぎず小さすぎない、使いやすいサイズ感のMがおすすめです。 冷凍OKな作り置きお弁当おかずレシピ【1】お弁当には欠かせない! みんな大好き卵焼き 【作り方】 1. 卵・和風だしの素・醤油・マヨネーズを混ぜ合わせる。 卵の白身を切るようにしながらよくかき混ぜると仕上がりが綺麗になる 2. 熱したフライパンに少しだけ油を入れ、キッチンペーパーで薄く伸ばす 3. 手順1で作った卵液を半分程度フライパンに流し込み、菜箸で全体を軽くかき混ぜながら火を通す 4. 表面だけ半生になっている状態まで火を通したら、弱火にしてフライ返しを使って卵を端から丸めて、フライパンの端に寄せる 5. 残りの卵液をフライパンに流し込み、フライパンを少し傾けたりしながらじっくり火を通す 6. 表面だけ半生になっている状態まで火を通したら、手順4で作った部分から丸めていく 7. 火を止めて、フライ返しで卵焼きをフライパンに押し付けて形を整える。 上からも横からも押し付けること 8. キッチンペーパーの上などに置いて粗熱が冷めるまで放置。 冷めたら食べやすいサイズに切って完成 手順7で卵焼きを押し付けることによって、空洞のない卵焼きになります。 また、余熱で中まで火を通すことが大切なので、粗熱が冷めるまでは卵焼きを切らないようにしましょう! 冷凍OKな作り置きお弁当おかずレシピ【2】一品で彩りアップ! ほうれん草のバター炒め.

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卵1~2個での卵焼きのレシピ/作り方:白ごはん.com

卵焼き 冷凍 レシピ

冷凍する卵焼きは半熟NG。 中までしっかり火を通しましょう。 【卵焼きの作り方】冷凍後もふわふわ&しっとり 材料(作りやすい分量)• 卵…3個 A• 砂糖…大さじ1• 調味料Aを加え、さっくりと混ぜ合わせる。 空気穴ができたら菜箸でつぶしながら焼き、固まってきたら卵焼き器の奥から手前に向かって巻く。 火が通ったら、2と同じように巻いていく。 この工程をもう一度行う。 4 アルミホイルで包み、粗熱を取る 卵焼きをアルミホイルで包み、粗熱が取れるまで置く。 (以下、6等分想定)。 1食分ずつ(2〜3切れずつ)ラップで包んで冷凍用保存袋に入れ、金属製バットにのせて冷凍する。 冷凍庫で2週間程度保存可能。 解凍方法 2切れあたり、電子レンジ(600W)で1分20秒加熱する。 温めが足りない場合は10秒ずつ追加して加熱する。 加熱しすぎるとパサパサになるので注意。 【食べ比べて検証】冷凍後どうなる!? 「冷凍テクニック」を使って焼いた卵焼きと、そうではない卵焼きを冷凍・解凍して検証。 その差は歴然で、今回のレシピの卵焼きの方がふんわりとしたボリューム感が保たれています。 パサつきが心配でしたが、しっとりした食感もちゃんとキープできていました。 ちょっとしたひと手間で、冷凍しても美味しい卵焼きができるのはうれしいですよね。 毎日のお弁当やごはんのおかずにぜひ試してみてください。

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