ブログ 画像 フリー。 ブログで使えるおすすめのフリー画像サイト4選【決定版】

ブログで使う写真編集はこれだけあれば万事OK!フリーソフト「PhotoScape」

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こちらもCHECK Photo Pin Flickr内の写真を検索できるサービスです。 ブログで使用可能な画像を簡単に検索できます。 筆者もブログのアイキャッチはとりあえずここから捜してます。 ぱくたそ 個人運営の個性的なストックフォトサービス。 面白い企画でまとめてあったり、他にはない写真素材が入手できます。 Freepik 毎日、数百の無料ベクター画像が更新されるサイト。 写真素材だけでなく、アイコンも充実しているのが特徴。 タダピク 商用利用可・クレジット表記不要の素材のみを対象に検索できるサイトです。 カテゴライズが面白いのでここだけにしかない素材が見つかります。 PHOTO STOCKER 加工も商用利用もOKの無料写真素材サイト。 高解像度のフリー画像も多いので印刷物にもおすすめ。 Pixabay 45万点以上の無料写真素材、ベクター、イラストレーションを保管。 デジタル媒体でも印刷媒体でも使いやすい画像がたくさんあります。 Photo AC 商用利用OKの写真素材をフリーダウンロードできるサイト。 カテゴリも広いので重宝するストックサイトのひとつです。 blog. foto フリーなのに質が高いため、よくオススメされるサイトです。 人物画像も結構多く、使いやすい構図のものが多いように感じます。 写真素材 足成 自然・ビジネス・雑貨・人物・動物など、 かなり広いカテゴリをカバーしているので目的の写真を見つけやすいサイト。 BEIZ Graphics 高画質・高解像度のフリー画像サイトです。 数自体は多くないのですが好みが合う人にはいいかも。 Love Free Fhoto 保存されているフリー画像は2,000枚以上。 良い意味で素人感が出ている画像が多くあります。 写真検索さん 6700万点以上の画像がある最大級のフリー画像サイトです。 探している画像が見つからない時の手段として重宝します。 フォ プロデザイナーがデザインしたイラストを入手できます。 CG加工されたイラストがたくさんストックされています。 いらすとや 食べ物や動物がやわらかいタッチで描かれたイラストが多いです。 子供の各行事やイベントなどに使えるイラストも全て揃っています。 Print out Factory リコージャパン(株)が運営しているイラスト素材サイト。 ラベルや掲示物、パワーポイントに使えるイラストなど種類が多いです。 イラストレイン 女性に好まれるかわいいイラストが幅広く揃っています。 人気イラストのランキングなどから探すこともできます。 以上、 フリー画像・イラストのダウンロードサイトまとめでした。 中には商用利用や二次配布などを禁止している場合もあるので、利用前には各サイトの注意事項を確認しておくことをおすすめします。

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【無料】ブログ用に使えるフリー画像素材・写真サイト12選まとめ

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この記事の目次• アイキャッチ画像の役割とは? そもそもアイキャッチ画像とは何なのか?アイキャッチ画像とは、その名の通り 「目を引くための画像」のことです。 各記事に対して1つづつ設定することができ、一覧で見たときに記事が探しやすくわかりやすくするためのものです。 当サイトでも、このようにアイキャッチ画像を設定しています。 またSNSで記事に関する事を発信する際も、アイキャッチ画像は表示されます。 よくサーバーについて聞かれますが、エックスサーバーよりも初心者であれば圧倒的にヘテムルサーバーをおすすめします。 エックスサーバーとヘテムルサーバーの違いや比較も兼ねてレビューしました。 こうする事によって見ているユーザーの目に留まり記事を見てもらいやすくなります。 使いやすかったもの【汎用性がある】• クオリティーに満足できたもの• 希望の素材が探しやすいサイト こんな感じでアイキャッチ画像に活かせそうなフリー素材サイトを紹介していきます。 人物系の画像を見れば、いちどは目にしたことがあるような素材があるはずです。 その他にも 風景やテクスチャー系の素材も充実しており、探せば何でも見つかる位種類はたくさんあります。 「表情」や「動作」からでもマッチした素材を見つけることができるので絶対的に便利です。 写真ACでは、クリエイターが個人で投稿する形の素材サイトになっているので、1つのサイトでテイストを合わせたい場合、1人のクリエイターさんの素材を使えば統一することもできます。 ユーザ登録などは一切する必要がなく、さっとダウンロードして商用で使えるのが魅力です。 人物や風景など様々な素材が揃っていますが、風景系の画像素材がオススメです。 美容系のサイトや、恋愛系の記事など、女性向けの記事に使えますね。 クオリティーも高く、「動作」や「シーン」検索もできるので探したい写真素材が見つかりやすいのも特徴です。 有料素材サイトのシャッターストック級の画像素材が普通にここで見つかります。 とにかく 写真素材が高品質なのが特徴です。 シリアスな内容のブログや記事のアイキャッチ画像に使うことで高級感が出ますね。 もちろん 会員登録も不要ですし商用利用や加工も可能です。 本当に素晴らしいクオリティーの写真素材がたくさん揃っているのでアイキャッチ画像にすることで高級感が出ますね。 アイキャッチ画像にも、記事内のイラスト挿入時にも使えるフリー素材ですね。 皆さんがよく見た事のある画像もあるのではないでしょうか? このようなかわいい イラストが無料で、さらに商用利用可でダウンロードして使えます。 街のいたるところで、いらすとやのフリー素材を目にしたことがあるのではないでしょうか? これらの 可愛いイラストが商用利用オーケーで無料でダウンロードして使うことができます。 ポップでかわいい感じのサイトやブログのアイキャッチにすると、とてもおしゃれですね。 ダウンロードしたフリー素材をアイキャッチ用に加工する 上記に紹介した、フリー素材をアイキャッチ画像としてそのまま使うのもありなのですが、もっと記事をわかりやすくするためには加工が必要です。 そんな時はグラフィックデザインツールの Canvaがおすすめですね。 今回は使いやすさを考慮してCanvaのアプリでアイキャッチ画像を加工する方法を紹介します。 アイキャッチ画像のサイズは、テンプレートによって違うので、自分が使っているテンプレートに合わせて赤枠のカスタムサイズから調整しましょう。 ここでは、先程のフリー素材サイトからダウンロードした画像を追加してみましょう。 他にも「図形」や「ロゴ」なども追加できますし、Canvaにもともと入っているテンプレートを題材にしてアイキャッチ画像を作ることもできます。

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【無料】ブログ用に使えるフリー画像素材・写真サイト12選まとめ

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Contents• こんな画像の載せ方は著作権侵害? 「画像の無断利用」に関する問題はしばしば話題になっています。 ネット上であれど、人のものを勝手に使ってはならないのです。 いったいどのようなケースが無断利用や著作権の侵害とみなされてしまうのでしょうか。 具体的な例を挙げていきます。 他人のサイトの画像を勝手に掲載 お気に入りのブログで使われていた画像をダウンロードし、あたかも自分のものであるかのように利用するのは無断利用とみなされる可能性が非常に高いです。 もし、そのブログの管理人など画像の著作権所有者に知られた場合、訴訟を起こされる可能性もゼロではありません。 相手側の訴えが認められた場合、財産と信用に大きな損失を被ってしまいます。 イメージ検索で出てきた画像をダウンロード 希望の画像を検索してくれる「Googleイメージ検索」はとても便利なサービスです。 しかし、検索結果の画像をそのままダウンロードして使うのはよいことではありません。 その中には、誰かが作ったあるいは撮影したオリジナルの画像がたくさん含まれています。 それを勝手にブログで使えば、無断利用とみなされる可能性が高いのです。 アニメや漫画の画像を使う ネット上にて、漫画やアニメキャラの画像が多くのユーザーに使われているのをよく見かけます。 しかし、これは実のところ、かなりグレーな行為とされています。 公式サイト等から無許可でそのような画像を保存し使っていると、著作権の侵害として権利所有者から訴えられかねません。 「みんなが使っているから大丈夫」というではなく、著作権の所有者が行動を起こさないから「まだ問題になっていない」だけで、常に著作権侵害を犯してしまうリスクがつきまといます。 正しい画像引用の方法について 他人が権利を有している画像を利用する際は、「引用」を行う必要があります。 しかし、この引用には定められた方法とルールがあるのです。 方法が守られていなければ、勝手に使ったのと同じようにみなされてしまうことがあります。 無断利用とならないための、正しい画像引用手順について解説していきましょう。 具体的な引用の方法 他所で使われている画像を使用する場合、「引用元」をしっかり記載しておく必要があります。 HTMLのスキルがあるなら、対象の箇所に「 」タグを挿入しましょう。 さらに、引用元のトップページへアクセスできるよう、URLのリンクも掲載しておきます。 ただし、画像が掲載されているURLを直接載せる「直リンク」行為は、相手の負担となるのでしないようにしてください。 無関係な引用はルール違反 正しい形式で引用していたとしても、場合によってはそれが認められないこともあります。 例を挙げると、記事の内容と関連性がない場合や、必要性が感じられない場合です。 「植物の記事なのに食べ物の画像を引用している」「ただ『見映えをよくしたいだけ』という意図が明らか」といったようなケースでは、正当性が認められない可能性があります。 「引用禁止」と書かれている場合 ネット上にアップされている画像の中には「引用禁止」と権利者による警告がなされているものがあります。 しかし、これ自体に法的な拘束力はなく、ルールを守っていれば引用可能であるという解釈が一般的です。 参考元:STORIA法律事務所() とは言え、権利者の立場に立てば、あまり気分のよいものではありません。 引用禁止とされていた場合、なるべくそれに従うのがよい方法です。 フリー素材画像の使い方について ブログなどで多く使われているのが「フリー素材」です。 これらの画像のほとんどは、特定のサイトから無料で保存することができます。 しかし、フリー素材を使うにあたっては、いくつか注意しておきたいポイントがあります。 それらについて事前に知っていれば、将来的なトラブルを回避できるでしょう。 「フリー素材=自由に使える」というわけではない フリー素材に関して、「自由に利用してもよい」と考えている人も中にはいますが、厳密にはそうではありません。 無料で使えると言っても、自分の好きなように利用できない場合もあります。 フリー素材の中には「商用目的の利用はNG」「使用する際は連絡すること」「加工は禁止」といったルールが設けられているものもあります。 こうしたルールを守った上で利用しなければなりません。 複数のフリー素材サイトをリサーチする ひとつの素材サイトだけでは、ほしい画像が見つけられないこともあるでしょう。 自身のブログに合った素材が欲しいのであれば、複数の素材サイトを探してみた方が効果的です。 ネット上にはたくさんのフリー素材サイトが存在します。 写真をたくさん揃えているサイトもあれば、イラスト素材が豊富なサイトもあります。 無料で使えるのであれば、複数のサイトを利用した方がよい結果につなげられます。 フリー素材は利用者が多い フリー素材は利用にあたっての敷居が低いので、気軽に使うことができます。 複数のブログ運営者が同じ素材を使っている可能性があるということです。 記事に使用しているフリー素材が訪問者に対し、既視感を与えることもあるかもしれません。 ブログの個性を重視したいのであれば、有料素材の利用も検討するのがおすすめです。 おすすめのフリー素材サイト 多くの運営者によって利用されているフリー素材サイトはたくさんあります。 その中でも、特に便利で使いやすいと評価されているものをいくつか紹介します。 これらのサイトで配布されている素材をうまく使えば、ブログの見映えを大きく向上させることが可能です。 利用にあたっては会員登録が必要なサイトもありますので、メールアドレスやパスワードを用意しておいてください。 いらすとや フリー素材サイトの中でも知名度が高いのが「いらすとや」です。 ユニークでかわいらしいこのサイトのイラストの数々は、ブログだけでなくニュースサイトでも使われていることがあります。 人物や行事、動物に建物など多種多様なジャンルのイラスト素材を扱っているのが、このサイトの最大の特徴です。 ただし、ひとつのコンテンツにつき21点以上の素材を使用すると有償となるので気をつけてください。 ぱくたそ 人物の写真に関連した素材が豊富なサイトです。 多数のフリー素材担当モデルを抱えており、このサイトでしか扱っていない写真素材がたくさんあります。 個性の強いポーズや表情をしている人物写真をたくさん取り扱っているという点もこの素材サイトの特徴です。 ユニークな内容の記事を作成したいときに役立ってくれるでしょう。 写真AC 「写真AC」では、ユーザーによってフリーの写真素材が投稿されています。 ジャンルも風景や人物、建物など一通り揃っています。 素材のダウンロードにあたっては無料の会員登録が必要であり、メールアドレスやパスワードの登録が求められます。 同企業が運営しているイラスト素材専門の「イラストAC」や影絵素材専門の「シルエットAC」といった姉妹サイトもあります。 まとめ:画像も大事なブログのコンテンツ 画像をどのように使うかによって、ブログの見映えは大幅に変わってきます。 アクセスアップを目指すならば、画像の効果的な使用はとても大事となってきます。 利用のためのルールを踏まえたうえで、画像を積極的に使っていくとよいでしょう。 運営しているブログや作成した記事のイメージと相性がよいものを探してみてください。

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