「家を建てることを考えてる」ってよく言ってて、「家族構成の似てる家の色んな間取りとか研究したいから」というので、 何度かしか話したことのない子の同級生ママさんを家に上げてしまった。 後日そのことを聞いた別の同級生ママさんから、「あの人帰った後、家に変なシールが貼られてない?」 と言われて、驚いてしまった。 「まさかな」と思ったけどちょっと探してみたら、寝室のベットの陰に地図記号みたいなマークの書いてある紙のシール が貼ってあった。 寝室をチラッと見せて入れた覚えはあったけど、いつのまに、って感じだった。 そのシールのことをその教えてくれたママさんに相談したら、 「とりあえずそのシール頂戴。 いい知り合いがいるから」と言われて渡した。 渡した際、小さなノートみたいなのに貼ってて、それに既に同じシールがいっぱい貼ってあって、 気持ち悪くて悲鳴あげてしまった。 「あの人色んな人んち行って、同じことしてるのよ。 うちが初めの方だったけど」と言ってた。 2か月ほど後、その例のシール貼ってたママさんが自転車乗ってて自損事故起こして入院したらしい、と聞いた。 初めは足の怪我で済んだ、と聞いたけど、次に聞いた時は思ったよりひどくなったらしい、と聞いた。 半年後には、歩けなくなってまだ入院してると聞いた。 学年の切り替わりのタイミングで、そのママさんの子は「お父さんの実家で暮らすことになった」と挨拶して 転校して行った。
次の同じ1年生の男の子が同じ隣組(町内会の班)にいます。 出身園もクラスも違うので、今まではほとんど接することが無かったのですが、夏休みのラジオ体操で一緒になり、顔見知りになりました。 ラジオ体操の会場は子供の足で歩くと20分以上かかるので、うちは私が自転車に乗せて連れて行っていますが、その子は1人で自転車でやってきます。 大きな道も渡りますし危ないので、なんとなく一緒に行くようになりました(親御さんはたぶん知らないと思います)。 その子は往復の道中から、ラジオ体操をしている最中もずーっと私に話し掛けぱなしです。 始めは、人見知りもあるかな、と思っていたのですが、相変わらずなうえに、のべつまくなし(大げさではなく、黙っている時間が全くありません)私だけに話し掛けてきます。 息子が返事をすると「おめーには言ってねぇんだよ」と前置き無く凄みます。 ラジオ体操は土日とお盆を除いて夏休みいっぱいあるので、これから毎日続くかと思うとちょっと気が重いです。 気持ちよく会話できるようになれれば、と思うのですが、どう対処したらよいのでしょうか。 ちなみに子供どうしは学校では接点はないようです。 補足ラジオ体操で他の子とは全く普通にしゃべっていますので、知的に問題はないようです。 子供にきいても支援クラスへは行っていないようです。 私としゃべるときだけ吃音になってしまうのかなぁ・・と思うのですが。 夫に話したら、あまり苦になるようなら自分が送迎すると言っています。 何となくですが、その子は親の愛情に飢えているのでは、と思いました。 徒歩で20分もかかる距離を自転車で一人で行かせる、という所でもその親御さんの素性が目に浮かびます。 回答からそれますが、それにしても貴方は最近の親御さんにはない心温かい方ですね。 他人の子とは言え、一人での運転は危険と判断し、一緒に行ってあげることで交通事故ばかりか、不審者の接触をも未然に防ぐことに繋がります。 (ラジオ体操って今も早朝ですよね) 昔はそういう親が多かったのですが、最近は我が子さえ良ければ他人のことは知らん顔。 きっと貴方のような温かい心を持った大人に初めて会ったんじゃないでしょうか。 きっと甘えたいのでしょう。 (甘えているのでしょう) 息子さんに「おめーには~」の言葉も嫉妬しているのです。 ご主人にバトンタッチしたらがっかりしますよ~(笑) あまり干渉し過ぎれば、私が想像する親だとすれば、恩が仇となって返される危険もあります。 気が重い気持ちはお察ししますし、本来貴方が気を遣う所ではないのですが、まだまだ先は長いですが、ひと夏、何とか我慢してあげられないでしょうか・・・。 息子さんが嫉妬しない程度に。 私だったら 「いま聞けない、体操中だから。 」 「おしゃべりやめて、今やってることに集中しようよ。 」 などと交わして言葉をさえぎって 「ああ、この人には聞いてもらえないな」と悟らせます。 あるていどは相手してやってもいいかもしれないけど、私が許せないのは息子さんに凄むという点。 あまりにも質問者さんがターゲットになっているようであれば、はっきりと 「・・・うん、うん、そうなんだ、よかったね。 」って無視する。 また途中一緒に行くのをやめてはどうでしょうか? あまりかかわらなく、話しにくい雰囲気があれば、その子もあまりしつこくは言ってこないと思います。 ママ友の子も同じです・・・(--; 息子2人の間の学年の子なんだけど、 学校は違いますが、サークルが一緒なんです。 何かあるとすぐに話しかけてくる。 しかもなんか分からないけど、うだうだうだうだ・・・・・ と前置き長くて、内容は意味が全くない。 あるいは、私の息子の悪口や告げ口。 でも、その悪口や告げ口だって、嘘ばかり。 要するに、私の気を引きたいだけ。 その子の話に付き合えば、増長するし、 さりげなく無視したら、さらにしつこくなるだけなので、 その子を見かけたときは、私は逃げるようにしました。 質問者さんも、ご主人が送迎する言って下さっているのでしたら、 お盆前くらいまでお願いして、その後また、 質問者さんが様子を見に行かれてはいかがですか? ご主人とだと、朝一緒に行くのも、向こうのこどものほうがやめるかもしれないですし。 親御さんと接点もなく、こども同士も接点がないのに、 片側の親と、もう一方のこどもに接点があるなんて、奇妙ですからね。 ラジオ体操って6:30とかで早いんですよね? その時間に着替えて外出するんだから、親御さんが 知らないってことはないと思います。 誰と一緒に行っているかは知らないと思いますが。 ってことは、外出しているのを知っていて、大きな通りを 通ることも分かっていて送り出している。 しかも子供はあなたにしゃべりたい、聞いてほしい、 相手してほしい、同年の子供には求めない。 その子の両親が放任というか、子供に構っていないんじゃ ないでしょうか? 単純な推測ですが。 行っている先がラジオ体操なので 「おしゃべりしないで体操しなくちゃダメよ!」と 一線引くのがベターではないかと思います。 変に構ったり、面倒見てあげたりして、何かあったときに 思わぬクレームを言われたりもないとも言えません。 特に知り合いでもないということはその家庭状況も 分かりませんよね? 冷たいようですが、気が重い思いをしてまで相手を することはないと思います。
次のママ友のマウンティングとは? 本人に聞こえるように悪口を言う 「子どもが小学生のころ、仲良しのママ友がとにかくみんな毒舌でした。 それ自体は楽しかったのですが、次第にエスカレートしてママ友の悪口を大きな声で言うようになり、本人の耳に入って問題になることが多発。 『あの子の靴下には穴が開いていた。 貧乏なのかもしれないけど、せめて繕うべきよね』と本人の近くで言って、思いっきりにらまれることもありました。 『聞こえるよ』と言っても『本当のことを言って何が悪いのよ!』とさらに声が大きくなる連中で、望まない派閥争いに巻き込まれて大変でした」 ななこさん・39歳 「悪口を言うことで仲良くなる」なんて関係性も女性が集まる場では多く存在しますが、本人に伝わるように言うのはまた別の話。 ママ友同士のマウンティングに巻き込まれないためには、ほどよい距離感が大切なのかもしれません。 年収、家柄、車の種類で格付け 「ママ友のLINEグループを作って毎日のようにメッセージのやりとりをしていました。 内容はほぼ家庭の愚痴&他のグループのママや子どもの悪口を言い合うという、学生の延長のようなノリ……いわゆる幼稚な話しかしないんです。 その中でも『世帯年収・夫の職業・家柄・車の種類・子どもが着ている服のブランド』は最重要チェック事項らしく『あの子の家はいい車に乗ってるけど収入的に無理している』とか『家柄が良いだけで夫は普通のサラリーマン』など、人の欠点を無理やり作るような会話ばかりでした」 理香さん・34歳 自分がどれだけ幸せで、自分より不幸な人はどれくらいいるのか……そんなことを確認したくてマウンティングをするのでしょうか。 彼女たちは、幸せな人には妬みや嫌味を言い、自分より下と見下したら悪口を言う。 どんな相手に対しても悪口を言うので、気にしないのが一番でしょう。 いない人の悪口が基本 「ママ友に限らず女性あるあるなのかもしれませんが、そこにいない人の悪口を言うのが基本。 悪口を言っていた相手と仲良さげに話をしている姿を見ると、本当に寒気がします。 そして、私も絶対に陰で悪口を言われているんだろうなと思うので、深入りしたくないです」 あいさん・33歳 悪口を言う人はどこでも、誰に対しても言うのが常なので、信用して悪口に乗っからないほうが無難なのかもしれません。 兼業主婦の園児が小学校受験したことを聞いて『4月からひとりで小学校に通わせるなんて、どうよ?』とバッシングをスタートさせていました。 本音は、その園児が受験に受かったことが羨ましくて、単なる嫉妬なのでは? と思うのですが、そんなトラブルに巻き込まれないために、どんなに仲良さげに話していても、小学校受験で合格したなどは言わないほうがいいみたいです。 妬まれないためにも、見下されないためにも、あまり本音トークをしないほうがいいそうです。 ママ友に本音は言わない ママ友とは、友達のようであってライバルであり蹴落とされる可能性のある存在。 本音トークは控えて距離感を保ったほうが、後々のトラブルを回避できるのかもしれません。
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