催促 し て すみません 英語。 度々すみませんって英語でなんて言うの?

英語メールの催促表現!返事がこない時のビジネスフレーズ15選!

催促 し て すみません 英語

ステップ1!返信は英語でどのように表現するか確認しよう 返信を英語で表現するとき、ネイティブは次の2つの単語を使います。 reply response replyは名詞での「返信」の意味もありますが、メールを返信する。 という動詞としても使います。 私は彼に返信します。 I will reply to him. 他にもreplyには答える、返事をする、応答するという意味もあります。 responseは、何かリクエストをした時の返事として使われるケースが多いです。 仕事で何かお願いをして、素早く応答があった際に、あの人はレスポンスが早い。 と日本でも使うケースがありますね。 それでは、replyやresponseを使って、返信に関わるフレーズをみてきましょう。 ステップ2!返信遅れてすみません。 つい返信が遅れてしまったとき、日本語でもよく使うフレーズですよね。 友達にショートメールを送るときのようなカジュアルな場面と、ビジネスの場面の2つのパターンをみてみましょう。 カジュアルに「返信遅れてすみません。 」 Sorry for the late reply. Sorry for my late reply. Sorry for replying so late. カジュアルに謝る場合は、I am sorry〜ではなく、Sorry〜のみで大丈夫です。 上の文中で使われているlateは、「遅れている」という意味ですね。 late replyで、遅い返信という意味になります。 ビジネスの場面での「返信遅れてすみません。 」 I am sorry for the delay in replying your e-mail. I apologize for the delay in replying to you. delayは「遅れる」、apologizeは「謝罪する」という意味ですね。 ビジネスの場面ではきちんと、I am sorry〜やI apologize〜の形を使いましょう。 返信が遅れてしまったらまずは謝罪し、その後に理由を説明しましょう。 休暇でした。 I was on holidays. 病気でした。 I was sick. このように理由を伝えれば、相手も納得してくれるでしょう。 ステップ3!返信お待ちしています。 送ったメールに対し、返信がほしいことを柔らかく伝える表現をみてみましょう。 お返事お待ちしています。 I am looking forward to hearing from you. I look forward to your reply. 上の例文は、replyやresponseが使われていませんが、hear from youであなたからの便りとなります。 look forward to~ で、~を楽しみにする。 という意味ですね。 上の例文はビジネスにも使えます。 早めに返信が欲しい場合、少し丁寧にそのことを伝えてみましょう。 できるだけ早めにご返信いただけると助かります。 I would be grateful if you could reply as soon as possible. I would be grateful if you could〜で、もしあなたが〜してくださるとありがたいです。 という丁寧に何かを依頼する意味合いになります。 as soon as possibleは、できるだけ早くという意味ですね。 返信に期限を設けたい場合の表現もみておきましょう。 4月5日までにご返信お願いします。 Please reply by April 5th. byのあとに期限日を入れればOKです。 ステップ4!返信を催促する場合は? 返信をお願いしたにもかかわらず、返信がこない場合はどのように催促すればいいのでしょうか。 この件に関して回答を頂けますと幸いです。 I would be grateful if you could let us have your answer concerning this matter. 先ほどの、I would be grateful if you could〜で「もしあなたが〜してくださるとありがたいです。 」を使っての表現です。 let us 〜は「〜させて頂く」という腰の低い丁寧なニュアンスになります。 また、concerning this matterは「この件に関して」という意味で、ビジネスシーンでの決まり文句です。 他の表現もみてみましょう。 3月21日にお送りしたメールのご返事を、お待ちしております。 I look forward to your response to our email sent on March 21. 具体的にいつのメールということを書くことで、催促できますね。 先ほどの例文でもでてきた、I look forward to〜を使うことにより、柔らかい表現ながらも催促することができます。 もう少しストレートに表現するなら、下記のようにも表現できます。 3月21日にお送りしたメールを受信頂けましたでしょうか? Did you get my last message sent on March 21? 他にも、 お返事をお待ちしていることを、念のためご連絡いたします。 This is just a friendly reminder that I am waiting for your reply. と返事を待っている=まだ返事をもらっていませんと催促する表現もあります。 reminderは、思い出させるもの。 という意味で、催促を表現する単語です。 そこにfriendly「親切な」を付け加えることで、念のためのリマインドですよ。 というような少し柔らかい催促をすることができています。 丁寧ながらも、もう少し強く催促したい場合はこちらの表現をしてみましょう。 催促したくないのですが、前回のメールに返信していただけますか? I would not like to prompt you, but would you please reply to my last e-mail? promptは「催促する」という動詞です。 相手や緊急度をみながら使う表現を選ぶようにしましょう。 また、英語でやりとりする場合、相手は別の文化や習慣の中で仕事や生活をしています。 日本人の場合、返信がないと遠回しに断られたと感じる場合もありますが、海外の場合はそうではない場合もあります。 返事が欲しいときは、欲しいと伝えるようにしましょう。 ステップ5!返信ありがとうございます。 返信への感謝を冒頭で伝える場合のフレーズをみてみましょう。 返信ありがとうございます。 Thank you for your reply. Thank you for the response. これらはビジネスでもよく使う表現です。 Thank youを Thanks にすることも可能です。 素早い返信ありがとうございます。 Thank you for your quick reply. quickの部分をprompt「迅速な」にしても大丈夫です。 先ほどの例文を少し丁寧に表現すると、下記になります。 早速のご返信ありがとうございます。 I appreciate your quick response. 他にも 返信のお時間をとっていただきありがとうございます。 Thank you for taking the time to reply. 寛容なお返事を頂きましてありがとうございます。 I would like to thank you for your generous reply. など、状況や相手に合わせてフレーズを変えてもいいかもしれませんね。 ステップ6!返信不要です。 返信不要は英語で no reply needed no response necessary です。 送るメールに対して、返信不要です。 と伝えたい場合、文末に書くことが多いです。 英語では、No Reply Needed、No Response Necessaryの頭文字をとって、NRNと表現することが多いです。 例えば これは今度のイベントを知らせるためのただのメモです。 返信不要です。 This is just a memo to let you know about the upcoming events. NRN. というように、メッセージの最後に使います。

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催促について 例文

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日本で仕事をしていると、とめどなくCC Carbon copy で届くメールで重要なメールを見逃してしまった経験は誰にでもあると思います。 今日は、丁寧な表現が求められるビジネスシーンでよく面する、返事の催促・支払いの催促の表現を紹介します。 丁寧な英語の言い回しで催促をしよう 確認や催促のメールを受け取った時の印象は人によって異なります。 そのため、できるだけ丁寧な英語表現で催促をすることが大切です。 返事の催促する 返事を催促する場合のメールは、一般的に 『何についてのメールをいつ送ったか』『催促の文言』の2つの内容で構成されています。 Subject: Monthly meeting on 15th Mar, 2018 Dear Mr. Thompson, I am writing this email to you to inform that I still have not received a reply to our email of 1st Feb, 2018 regarding the monthly meeting. 2018年2月1日に月次会議についてのメールをお送りしましたが、まだお返事を頂いておらず、メールをお送りしております。 We understand that you are busy, but we would appreciate your response at your earliest convenience. ご多忙かとは存じますが、お早めに返事を頂けますとありがたいです。 I look forward to hearing from you お返事をお待ちしております。 Best regards, Takashi Sato 英語で支払いを催促をする 支払いの催促する場合は、一般的に 『支払いがまだ確認できていないという現状報告』『催促の文言』『行き違いがあった場合のお詫び』の3つの内容で構成されています。 1123455 due on 1st May has not been wired yet. 1123455 has not been settled. Your payment of USD 10,000 for the order is now 30 days past due. お客様のお支払額は10,000ドルで、現在30日お支払いが遅れております。 Subject: Your order No. 1123455 Dear Mr. Thompson, I am writing this email to inform you that it appears that the payment for your order no. 1123455 due on 1st May has not been wired yet. 5月1日がお支払期限の注文 1123455に関して、まだ入金の確認がとれていないことをお知らせします。 We would like to request that you give this matter your immediate attention. 本件につきまして、早急にご対応下さいますよう、よろしくお願いいたします。 Please disregard this email, if the payment has already been made. もしすでにお支払い済みの場合は、何卒ご容赦ください。 Best regards, Takashi Sato 丁寧な表現で催促をして摩擦の少ないコミュニケーションをとろう 今日は日本語の丁寧な表現を英語例を紹介しました。 日本語で催促をするときと同じように、英語での催促にも決まった構成があります。 返事を催促する場合のメールは、以下の2つの内容で構成されています。 『何についてのメールをいつ送ったか』『催促の文言』 一方で、 支払いの催促をする場合は、一般的に『支払いがまだ確認できていないという現状報告』『催促の文言』『行き違いがあった場合のお詫び』の3つから構成されており、より相手に対し失礼のない表現が含まれています。 特にビジネスシーンでは、丁寧な英語表現で催促をするようにしましょう。

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英語で「逆に気を遣わせてごめんね」と言うには?

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ご質問ありがとうございます。 一例をご紹介します。 《英訳例》 I'm sorry to rush you, but... rush を使います。 「急がせて申し訳ないのですが」という意味です。 but の後に「…してほしい」「…しなければならない」などと続けます。 例文をご覧くださいね。 《例文》 I'm sorry to rush you, but we need a decision by Friday. 急がせて申し訳ないのですが、金曜日までに決めていただけますか。 【出典:ロングマン現代英英辞典】 Look, I've left my little girl in the car. I'm sorry to rush you but might I have the key? あの、車に幼い娘を残してきたので。 急がせて申し訳ないのですが、鍵をいただけますか。 【出典:"Footsteps" by Katharine McMahon】 お力になればうれしいです。 ありがとうございました。 I am sorry to rush you, but please respond to my email as soon as possible. 急がせて、すみません。 もし出来れば、私のメールにお返事をください。 Sorry to bother you. I hope you are doing well. お元気でしょうか? 例:Sorry to bother you. I hope you are doing well. I am e-mailing you about XXXX 度々すみません。 お元気でしょうか?この度は、XXXXについてメールしています。 ご参考になれば幸いです。

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