僧侶は「 」を最優先する• 戦士・武闘家は最初の4ターン道具で味方を回復する• 戦士・武闘家の攻撃が2段階上昇したら全体攻撃• 魔法使いは回復にまわる• 繰り返して一気に倒す 攻略チャートの解説 「仲間呼び」が非常に面倒な「ブラッドハンド」と攻撃力・耐久力の高い「てっこうまじん」のラストバトルは長期戦になります。 最初にブラッドハンドを倒しても全く意味がないため、最大打点が出せるようになるまでは 戦士・武闘家は回復に周ることが重要です。 ブラッドハンドが仲間を呼び続けるのは避けられないため、 全体攻撃でジリジリとてっこうまじんを削っていきましょう。 鉄甲斬で防御ダウン入るとスクルトしか撃ってこなくなるから楽。 MP足りなくなるから魔法使いで道具使って切らせないようにすれば基本死なないと…• 引用元:コメント 「てっこうまじん」を集中的に守備力ダウン狙うことで、「スクルト」以外使ってこなくさせる戦略があります。 高い攻撃力を持つ敵の試行回数を減らす良い手段となります。 ブラッドハンドをあえて残す戦略 ブラッドハンドは3匹になったらトドメを刺さないで瀕死状態で残しておくと仲間呼びしかしなくなるので無害。 その間にてっこうまじんだけを倒して、後は一気に全体攻撃で。 引用元:コメント ブラッドハンドは瀕死状態になると「仲間呼び」以外使用してきません。 あえてブラッドハンドを残して何もしてこない状態を4匹揃えることで、一気に倒すことができます。 回復アイテムを大量に持っていく てっこうまじんを倒すタイミングで、ブラッドハンドの瀕死状態の帳尻がうまく一致すれば一気に倒すことができます。 何度仲間を呼ばれても挫けぬように、「 まほうのせいすい」を10個持っていきたいところです。 「仲間呼び」などの運要素が少ならからず絡んでいるので、スムーズに行かない場合もあることを予めご了承ください。 戦略次第では推奨レベルよりはるか下の平均Lv. 40でも倒すことができるので、しっかりと攻略していきましょう。 てっこうまじんの技 てっこうまじんの技で特に注意したいのが 「さみだれ斬り」 です。 高い攻撃力でランダム4回攻撃をされてしまうので、耐久力のないキャラクターは即死する恐れがあります。 また、「 スクルト」は全体の守備力を1段階アップする呪文です。 ブラッドハンドが仲間どんどん増やしていく上で、敵パーティの耐久がアップすると、MP不足になってしまうので、これが負け筋となってしまいます。 MP不足や回復が行き届かなくて味方が倒されてしまう可能性が高いので、「まほうのせいすい」や「せかいじゅの若葉」をたくさん持っていきたいところです。 戦闘開始後すぐに耐久の低いキャラクターから固めていきたいところです。 てっこうまじんの「さみだれ斬り」で、次のターンから壊滅状態になってしまう可能性もあるため、序盤は回復を僧侶に頼りすぎるのはやめましょう。 守備力がアップするスキル一覧.
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パラディンの性能評価 パラディンが覚えることができるスキルや特殊効果、固有特性の詳細がこちら。 固有特性 【パラディンガード】 稀に仲間ひとりへのダメージをすべて引き受け、更に瀕死ダメージ時にHP1で生き残る。 かばう使用時は発動不可。 固有スキルもないし、戦士に毛が生えた程度のパラディンに。 今後の心次第ではあるけど、現状体力なんてバトマスでも盛れるし、守備力上がっても効果は薄い。 しかもダメージの軽減は大半が耐性によるものだから、専用の防具依存が大きい。 だから職業による防具の縛りが無い以上どの職でも被ダメを抑えられる。 だったら攻撃も回復も補助も碌に出来ないパラディンよりも、それらに特化した職業と耐性盛った現状のパーティーでいいって話になる。 だれか現段階でのパラディンの使い道を教えてくれ。 ドラクエ9をやり込んでパラディンの思い出補正諸々があったせいで、今のパラディンに対してのがっかり感が凄いんじゃ…。
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