頻繁に振り込まれるお振込先は、お振込の際に口座を登録しておくと、以降のお振込では、お振込の最初の画面で選択するだけでお振込できるようになります。 登録振込先は99口座まで登録できます。 99口座以上登録する場合は、既に登録されている登録振込先を画面上で削除してください。 申込書は店舗にお申し付けいただくか、みずほインフォメーションダイヤル(0120—3242—86 1 )までお電話にてご請求ください。 申込書は店舗にお申し付けいただくか、みずほインフォメーションダイヤル( 1 )までお電話にてご請求ください。 この場合、一旦、当該登録振込先を削除していただき、新しいお振込先をご確認のうえ、改めてご登録くださいますようお願いいたします。 メインメニューの「お取引結果確認」にて、みずほダイレクト[インターネットバンキング]でご依頼されたお振込のうち、最新10件までの明細(直近6ヵ月以内の日付、受付番号、お振込先の口座番号、金額等)が確認できます。 この場合、お届けのメールアドレス宛に電子メールでご連絡のうえ、お振込金額は、お客さまのお引出口座にお戻しいたしますので、お振込先の口座番号や名義をよくご確認のうえ、お振込手続きを行ってください(なお、お振込手数料はお戻しいたしませんのでご了承ください)。 スマートフォン、パソコンでの取引は合算となります。 みずほダイレクト[インターネットバンキング]では、 一旦受け付けたお振込の訂正・取消・組戻・変更はできません。 組戻しが必要な場合は、お振込をした際の引出口座の取引店にて組戻し手続きを行っていただくか、みずほインフォメーションダイヤル (0120—3242—86 2 )へお電話ください。 なお、所定の組戻手数料が必要になります。 みずほダイレクト[インターネットバンキング]では、 一旦受け付けたお振込の訂正・取消・組戻・変更はできません。 組戻しが必要な場合は、お振込をした際の引出口座の取引店にて組戻し手続きを行っていただくか、みずほインフォメーションダイヤル ( 2 )へお電話ください。 なお、所定の組戻手数料が必要になります。 お振込依頼人名の変更が可能です。 例:「ミズホ タロウ 20040401」など• ニックネーム編集 登録振込先口座にお好きなニックネーム(7文字まで)をつけることができます(例えば、毎月の家賃の登録振込先に、「家賃」等のニックネームを登録することができます)。 また、登録したニックネームを変更することもできます。 振込時に受取人の銀行名・支店名・口座種類・口座番号を指定すると口座名義を確認してから振込できます。 この場合、お振込金額は、お客さまのお引出口座にお戻しいたしますので、お振込先の口座番号や口座名義をよくご確認のうえ、振込手続きを行ってください。 なお、振込手数料はお戻しいたしませんのでご了承ください。 あらかじめご了承ください。 利用口座登録 登録方法 利用口座の追加登録をご希望の場合は、みずほダイレクトの変更申込書、みずほダイレクトアプリからのお申込が必要になります。 ご利用できる口座 みずほダイレクトの代表利用口座と同一名義・同一住所のご本人さま口座に限ります。 普通預金(総合口座普通預金を含みます)• 貯蓄預金• 定期預金(総合定期預金を含みます)• 積立定期預金(総合積立定期預金を含みます)• 当座預金(インターネットバンキングでは、振込・振替の引出口座としてのみ利用できます)• カードローン• みずほグローバル口座• 外貨定期預金(インターネットバンキングでは、米ドル、ユーロ、英ポンド、スイスフランのみ利用できます)• 外貨普通預金(インターネットバンキングでは、米ドル、ユーロ、英ポンド、スイスフラン、オーストラリアドル、ニュージーランドドルのみ利用できます)• 投資信託口座• 登録できる口座の数 代表利用口座のお取引店を含め、5支店・27口座まで登録できます。 また、インターネット支店の口座を代表利用口座とする場合、一般店の口座は利用口座としてご登録いただけません。 お振込・お振替では以下の点にご注意ください。 お振込・お振替日の指定はできません。 お引出口座の残高がお振込・お振替金額に不足している場合は、お振込・お振替のご依頼があった時点で、お引出口座の残高を確認いたしますので、お振込・お振替を受け付けることはできません。 みずほダイレクトでお振込のご依頼を受け付けた場合でも、お振込先の金融機関において「口座番号が存在しない」「受取人名の名前が異なる」などの理由により、お振込ができないことがあります。 この場合、振込金額は、お客さまのお引出口座にお戻しいたしますので、お振込先の口座番号や名義をよくご確認のうえ、お振込手続きを行ってください(なお、お振込手数料はお戻しいたしませんのでご了承ください)。 あらかじめご了承ください。
次のゆうちょ銀行振込手数料 ゆうちょ銀行の口座を持っている方は多いでしょうが、振込先はみずほ銀行や三菱東京UFJ銀行など大手の銀行を指定されることも多く、振込手数料が高くなってしまい困りますよね。 ゆうちょ銀行のATMやネットバンキングを利用すると他行の振込は5万円未満なら216円、5万円以上は432円となります。 10回振り込んだら2000円ですから美味しいランチが2回くらいは食べられる金額ですよね。 さらに窓口で振込をする場合には5万円未満は648円、5万円以上は864円かかってしまいます。 今や窓口で振込をするのはよほど大金の場合くらいではないでしょうか。 ゆうちょ銀行のネットバンキング ゆうちょ銀行から指定口座へ振込をする場合には自宅からパソコンで振込ができる ネットバンキングがいいでしょう。 職場や近所にゆうちょのATMがあるのであればATMの振込手数料もネットバンキングと同じですので、パソコン操作が苦手という方はATMを利用したほうが簡単かもしれません。 しかし、 ゆうちょ銀行の口座間の振込でなければゆうちょ銀行の利用はおすすめしません。 なぜなら他の銀行に比べて手数料がお得になるサービスがないからです。 他の銀行の振込手数料を調べてみると、 みずほ銀行:5万円未満216円、5万円以上は432円 ATM・ネットバンキング一律 三菱東京UFJ銀行:3万円未満270円、3万円以上432円 ATM 3万円未満216円、3万円以上324円 ネットバンキング 振込手数料は銀行によって異なりますが、ATMよりもネットバンキングを利用すると安くなる場合が多く、 残高が一定以上あると他行への振込手数料が無料になることもあります。 ゆうちょには残念ながら、こうした一定の基準を超えると他行宛の振込手数料が無料というサービスはないので、他行へ振込には少し不便です。 ゆうちょ銀行を利用するのは振込先がゆうちょ銀行の場合などと決めてしまったほうがいいかもしれません。 もちろん他の口座を作るのが手間というのであれば無理して作る必要はありません。 ただ、「塵も積もれば…」ということわざもあるように、たかが手数料といえど回数を重ねると大きな金額になります。 もう一つ口座を作っておくとだいぶお得ですので知り合いには他の口座も作るように勧めています。 ネットバンクがおすすめの理由 みずほ銀行や三菱東京UFJの他にも、基準を満たすと振込手数料がお得になる銀行は多くありますが、 一番のおすすめは楽天銀行やじぶん銀行などのネットバンクです。 振込手数料が一定回数無料となるだけでなく、金利も都市銀行に比べて格段に高いので預金しておくにはもってこいです。 ネットバンクに預けるのは不安という方は少しだけ預けてみて様子を見ながら増やしていくというのもいいかもしれません。 一度金利の高さや便利さを感じてしまうと他の銀行に預けられなくなりますよ。 ネットバンクもたくさんあり、楽天ポイントを貯めたいなら楽天銀行、au利用者ならじぶん銀行というように用途にあった銀行の口座を一つ作っておくと便利です。
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各コンビニATMにおける銀行振込に対応している銀行 各コンビニATMでは、コンビニATMを使っての振込に対応している銀行であれば、コンビニ内のATMを使って振り込みをすることが可能です。 セブンイレブンATM(セブン銀行ATM)• ローソンATM(ローソン銀行ATM)• イーネット(ファミリーマートなど) 上記の大手コンビニ3社に設置されているコンビニATMの振込への対応状況について説明していきます。 セブンイレブンATMを使って振込ができる銀行 都市銀行は三菱UFJ銀行、りそな銀行の対応ですね。 実は対応銀行は今回紹介するコンビニATMの中では一番少ないです……。 三菱UFJ銀行• りそな銀行• 埼玉りそな銀行• 愛知銀行• 愛媛銀行• 熊本銀行• 群馬銀行• 四国銀行• 静岡銀行• 親和銀行• 千葉銀行• 東邦銀行• 鳥取銀行• 西日本シティ銀行• 八十二銀行• 広島銀行• 福井銀行• 福岡銀行• 北越銀行• セブン銀行 ローソンATMを使って振り込みができる銀行 大手都市銀行を幅広くカバーしていますね。 みずほ銀行• 三菱UFJ銀行• 三井住友銀行• りそな銀行• 埼玉りそな銀行• 北陸銀行• 福井銀行• 紀陽銀行• 山陰合同銀行• 中国銀行• 北海道銀行• 阿波銀行• みちのく銀行• 伊予銀行• 荘内銀行• 東邦銀行• 肥後銀行• 千葉銀行• 琉球銀行• 第四銀行• 西日本シティ銀行• 八十二銀行• 愛媛銀行• 栃木銀行• 群馬銀行• 山形銀行• 岩手銀行• 百十四銀行• 秋田銀行• 横浜銀行• 武蔵野銀行• 北國銀行• 北洋銀行• 宮崎銀行• 青森銀行• 愛知銀行• 常陽銀行 イーネット(ファミリーマートATM)を使って振込可能な銀行 コンビニATM3社の中では最も対応銀行数が多いです。 三菱UFJ銀行• みずほ銀行• 三井住友銀行• りそな銀行• 埼玉りそな銀行• 北海道銀行• 北洋銀行• 青森銀行• 秋田銀行• 岩手銀行• 山形銀行• 荘内銀行• 東邦銀行• 東邦銀行• 常陽銀行• 足利銀行• 群馬銀行• 武蔵野銀行• 千葉銀行• 横浜銀行• 八十二銀行• 北陸銀行• 北國銀行• 福井銀行• スルガ銀行• 愛知銀行• 百五銀行• 紀陽銀行• 山陰合同銀行• 中国銀行• 広島銀行• 阿波銀行• 百十四銀行• 伊予銀行• 福岡銀行• 西日本シティ銀行• 親和銀行• 肥後銀行• 熊本銀行• 宮崎銀行• 琉球銀行 コンビニATMを使っての銀行振り込みのやり方 普通の銀行振り込みと同じです。 セブンイレブンATM、ローソンATM、ファミリーマートATMで機械が異なるので操作手順は多少異なりますが、以下の流れとなります。 対応銀行のキャッシュカードをATM挿入• カード振込を選択• キャッシュカードの暗証番号を入力• 振込金額を入力• 振込先の銀行(金融機関)を選択する• 支店名を選択する• 口座番号を入力する• 自分の電話番号(連絡先)を入力• 振込情報の確認• 振込を完了する といった流れです。 コンビニATMを使った銀行振込の注意点 コンビニATMを使って振り込みができるというのは一見便利ではありますが、2つの注意点があります。 場合によってはかなりのコスト高となりますのでご注意ください。 各ATMともに現金からの振込には対応していない コンビニATMを使った送金に関しては、かならず対応した銀行のキャッシュカードが必要で、口座からの振込となります。 銀行内に設置されているATMの場合、現金を使った振込にも対応していますが(10万円以内)、 コンビニATMは現金振込には対応しておりません。 現金を直接送金(振込)するのではなく、一旦お手持ちの銀行口座に入金をしてから送金する必要があります。 ただし、 銀行によってはコンビニATMからの入金でも手数料が発生する場合があるのでご注意ください。 どうしても現金のまま送金したい場合は、銀行の支店にあるATMを使いましょう。 振込時には振込手数料+コンビニATM利用手数料が二重にかかる コンビニATMから振り込みをすると、「通常の振込手数料」+「コンビニATMの手数料」というように手数料が二重に発生することになります。 このコンビニATMの手数料は決して安くありません。 セブンイレブンのATM(セブン銀行ATM)を使って、三菱UFJ銀行の銀行口座から振り込みをした場合の手数料は以下の通りとなります。 三菱UFJ銀行の振込手数料:108円~432円• セブンイレブンATM手数料:108円~432円• 合計:216円~864円 となります。 セブンイレブンATMの手数料は「平日時間内<平日時間外<土日祝日」と高くなっていきます。 なので、銀行が休みだからといってコンビニATMを使って振り込みをすると思わぬ手数料を取られてしまう羽目になります。 スマートフォン+振込手数料無料銀行を活用するのが得 ここまでコンビニATMを使って送金(振込)をする方法を紹介しましたが、手数料の高さを考えるとお得度はありません。 緊急避難的に、コンビニも使えるということを知っておくことは良いことだと思いますが、普段からバンバン使っていけるようなものではないですね。 最近の一部のネット銀行(ネットバンク)では、スマートフォンやパソコンを使ったモバイルバンキングで振込をすると、毎月一定回数までなら振込手数料が無料になるサービスを行っている銀行があります。 そうした銀行はコンビニATMを使った入出金も手数料無料であることが多いです。 現金を送金したいという場合も、コンビニATMを使ってネットバンク口座に入金して、それをスマホから送金(振込)すれば手数料を1円もかけずに振込をすることができます。
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