GTA5デスマッチリーグ• この大会は終了しました。 最終順位は 大会概要 大会概要 ホーム・アンド・アウェイ方式で総当たり戦を行い、GTAVチームデスマッチの勝利数で順位を決定します。 クルー毎に得意ステージで構成したプレイリスト(後述)を用意し、試合ではホーム側のクルーがプレイリストを起動します。 順位は随時更新され、ランキングページで公開されます。 主催者• ハード PS3 対戦内容 GTAVチームデスマッチ 大会ルール をご覧ください。 順位決定方式 勝率 試合毎の勝敗ではなく、ステージ毎の勝数で計算 参加資格• ツイッターアカウントを所持している代表者を擁するクルーであること。 毎週1回、4vs4〜8vs8のクルー戦を実行可能なクルーであること。 出場プレイヤーがガチ勢ルールを理解しているクルーであること。 開催期間 参加クルーが一定数以上集まりしだい即開催。 参加クルー数により開催期間は変動します。 (3か月〜6か月間) プレイリストの規定 ロックスター作成、ロックスター認定のデスマッチ。 または、を使用し、3ステージで構成すること。 8人以上のプレイヤーが参加できること。 上の条件を満たせば、ステージ選択は自由。 試合の流れ 試合は週一回のペースで行われます。 にて、 期間・ 対戦クルー・ ホームorアウェイを確認し、期間内に対戦クルー代表者と連絡を取り合い試合を行って下さい。 ホーム側のクルーがプレイリストを起動し、 試合の進行・結果報告を行って下さい。 試合結果の報告 期間内に、ホーム側のクルー代表者が プレイリストでの勝利数をTwitterにて報告して下さい。 報告は、・のいずれかにDMにて写真付での報告をお願いします。 禁止事項と罰則• 大会期間中に他参加クルーをTwitterなどで非難する行為をした場合、該当クルーの 勝数を1没収。 (確実な証拠があり、抗議をしたい場合は運営にご連絡下さい)• クルーの掛け持ち出場をした場合、関わった全クルーの 勝数を1没収。 大会運営係•
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データ確認方法 ~応用~ データ確認は簡単にできるんですが公式アプリではブキ毎の使用状況集計までは扱われていません。 実は知識が必要ですが、アプリのDATAを文字として出力する方法があります。 そしてその文字列(ブキ名)をエクセルに張り付けて関数を経由させて集計することでブキ使用率をまとめることが可能なんです!!よくXランキングやフェス100傑の集計結果が挙がってるのも基本的なやり方は同じだと思われます。 この説明を詳しくすると数記事分になってしまうので今回は省略しますがDATA抽出方法について興味のある方は以下きびしいサバンナさんが纏めてくれた内容を参考にアレンジして行くと集計できますよ。 (私は色々な問題をクリアするのに1か月位かかりましたが・・・) リグマランキングのメリット 情報鮮度が良い 上記で確認できるリーグマッチランキングのDATAはなんと毎日2時間毎に更新されます。 例えば21時~23時の結果であれば当日23時30分位までにはアプリに上がっています。 非常に情報としてタイムリーで鮮度が高いです。 任天堂の公式発表DATA このDATAは任天堂の公式アプリが公表しているので信憑性については保証付です。 よく私も個人的に強いブキを格付けしているサイトを拝見しブキ選びの参考にさせて頂いてはいるのですが、やはりどうしても評価軸はあくまで作成者個人の技量や主観性に依存してしまいます。 これはXランキングやフェス100傑DATAも同様ですが、任天堂の公式アプリで取り扱われるDATAは実績なので誰がみても公平で偏りがなく安心して使用できます。 環境を把握するのには最適です。 DATAサンプル件数が多い 最近1週間のDATA集計を始めましたが、1週間でもかなり膨大なDATA量です。 下記で比較すると一目瞭然ですが、リグマランキングは毎日2時間毎に更新されるのでXランキングや100傑DATAと比較するとカウントできるブキのDATA量が桁違いに多いです。 各DATAのサンプル数比較 Xランキング=月毎に各ルール500人ずつ フェス100傑=月毎に各陣営100人ずつ リグマランキング= 週毎に各ルール別7000~8000人分(日別で1000人分) 一般統計手法としてはDATA量が多ければ多いほど実態に近づきやすいのですが、Xランキング・フェス100傑と比較するとかなりサンプル件数が多いためリグマランキングのブキ使用率はより実態に近しいモノだと言えます。 ちなみに当然ですが私もリグマランキング集計時はXランキングやフェス100傑の集計より2~3倍程度作業工数がかかってます・・・w 他DATAに比べて最も「庶民的」 Xランキングやフェス100傑DATAは全国の中でも本当に上位一握りのプレイヤーのブキ使用状況の集計になっています。 極めれば強いブキ・上位勢が使う一般的に強いブキを確認する分には良いのですが実態としてウデマエがそこまでに到達していないプレイヤーが置かれている実環境のブキ把握に直結するわけではありません。 もちろんリグマランキングのDATAも上位勢が使っているブキ集計という点では変わりはありませんがXランキングやフェス100傑と比べると、ウデマエが低くてもチームパワーが高くてランキング入りしているプレイヤーが一定数いる可能性があるのでより広範囲なウデマエのプレイヤーのDATAが含まれます。 つまり3つのDATAの中で一番「庶民的」なDATAといえますw リグマランキングのデメリット ここまでメリットを挙げましたがデメリットも存在します。 3点程デメリットを挙げてみます。 あくまでもTeam戦の結果 やはりリグマランキングは読んで字のごとく「リーグマッチ」の実績であり、野良のガチマッチと比べTeamでのチャット連携やブキ編成を事前決定可能という部分で大きく戦略に差異があります。 当然この差異はブキ使用率にも影響があるので注意しなければいけません。 ただこれまでのXランキングとリグマランキングを比較するとそこまで大きくブキ使用率が異なっている印象は個人的にはありませんが・・・ 各プレイヤーのブキDATAはその時間帯最後に使っていたものが反映される このリグマランキングのブキDATAは各プレイヤーがその時間帯に最後に使っていたブキが反映されます。 よって極端な例でいえばその時間帯のランキング入賞TEAM全員が数時間わかばシューターをつかっていたとしてもその時間帯の最後の試合でスプラシューターを使った場合、アプリに表示されるの全部スプラシューターになります。 よって実際はわかばシューターの使用率が高いはずなのにDATA上はスプラシューターの使用率が高い結果になってしまいます。 まぁ上記は極論で実際はありえませんし最後の試合だけブキを変えるプレイヤーが多いとも思いませんのでそこまで気にする必要はないというのが個人的な意見ですが、いずれにせよDATAと実態には結果反映に仕様的なズレがある可能性を認識する必要があります。 時間帯によっては参加TEAMが100組を切ることもある 時間帯によっては参加TEAMが100組を切ることが多いのでどんなに弱いteamがどんなブキを使ってもアプリにはDATAが反映されます。 よってリグマランキングは必ずしも強いブキが集計反映されているわけではありません。 今まで集計した経験上だとAM1時~7時位や平日の午前中の時間帯は人数が集まらないことが多いです。 しかし裏を返すとより一般庶民レベルでどんなブキを持っているプレイヤーが多いかを部分的に反映しているということなので環境把握には繋がります。 加えてどうしてもリグマランキングで入賞したいプレイヤーはAM1時~AM7時や平日AM9時~PM3時の時間帯を狙えば入賞の確立が大幅に上がることになりますよw.
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リザルト画面の見方 レギュラーマッチの場合数字は左から ・塗りポイント(勝利した場合1000ポイント加算されています) ・キル数とキルアシスト数を合わせたキル数 ・スペシャルウエポンを使用した回数 です。 ガチマッチには塗りポイントはありません。 キルアシストとは自分1人でキルを取ったのではなく、 仲間と協力して取ったキルのことです。 例えば自分がダメージを与えた相手を仲間が倒した時にカウントされます。 キルを取った時に出るマークが、キルアシストでは丸くなります。 出典: 名前の順番の決まり方 レギュラーマッチでは塗りポイントが多い順に上から並びます。 ガチマッチはまだ検証前ですがWiiU版スプラトゥーンでは、そのバトルまでの過去の戦績(WiiU版スプラトゥーンだと過去10戦)の勝率が良い順に上から並んでいました。 デス数の見方 デス数はNintendo公式のスマホアプリ「 Nintendo Switch Online」の中のサービス「 イカリング2」で過去50戦までさかのぼって確認することができます。 ・イカリング2で「バトルのきろく」を開く ・確認したいバトルをタップする タップするとそのバトルに参加したメンバー全員の キル数(その内キルアシストの数)、デス数、スペシャル使用数を確認することができます。 さいごに キル数、デス数はあまり気にするとどんどん深みにはまってしまいます。 理想はデス数が少なく、スペシャル使用数が多いことだと思いますが、他のプレーヤーの数値を見てあれこれ言うのではなく、この成績確認を自分の今後の立ち回りを考える情報として有効利用してくださいね!.
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