きめつのやいば 折り紙 折り方。 折り紙を使ったすごいやつの簡単な作り方を大公開!

折り紙を使ったすごいやつの簡単な作り方を大公開!

きめつのやいば 折り紙 折り方

今回は箱の折り紙の中から つのこうばこの作り方をご紹介します。 昔は「 香箱」と言われる香木 こうぼく や香料を入れるためのフタ付きの箱が茶道、香道や宗教儀式などの場面で使われていました。 今ではイメージしにくいですが、平安時代には薫物合せ たきものあわせ という『香りを鑑賞する宮廷の遊び 遊戯 』が人気だったそうですよ。 この記事で紹介しているつのこうばこは折り紙で 香箱を作ったものになります。 動画も見ながら作ってみてください。 こちらの記事では四角い箱の折り方を紹介しています。 折り紙を半分に折る。 さらに折り紙を半分に折る。 工程1. 2できれいな三角に折るのがポイントです! 3. 開いて潰すように折る。 折り紙を裏返す。 反対側も開いて潰すように折る。 こうなります。 真ん中に合わせて折る。 折り線に合わせて開いて潰すように折る。 反対側も同じように折る。 真ん中で折り開いていない面を表に出す。 真ん中に合わせて折り線をつける。 折り線に合わせて両側を裏側に折る、反対側も同じように折る。 下の部分に折り線をつける。 上の部分を下に向けて折る。 残りの3枚も下に向けて折る。 4つとも折るとこうなります。 折り紙のつのこうばこの完成。

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折り紙を使ったすごいやつの簡単な作り方を大公開!

きめつのやいば 折り紙 折り方

亀 折り紙の『亀』の作り方について図解していきます。 子どもでも簡単に折れるような平面の亀と、 少し手間がかかるけど見栄えの良い立体的な亀、 2種類の折り方を紹介します。 是非参考にして下さい。 もしわからない部分があれば、遠慮せずにコメントに書き込んでくださいね。 亀1の折り方 1. 半分に折ります。 さらに半分に折って折り目をつけます。 角を合わせるように折ります。 左右の上の角を下に合わせるように折ります。 左右の角を中央に合わせるように折ります。 下の角を5で折り返したふちに合わせるように折ります。 図のように上の一枚めくり、角から中心に向けてはさみで切込みを入れます。 切り込みを入れた箇所をふちに合わせて折ります。 上下の出っ張っている部分を内側に折ります。 折った箇所を少し余白を残して逆側に折り返して裏返します。 あとは好みに合わせて顔を書けば平面の亀の完成です。 亀2の折り方 続いて立体的な亀の折り方です。 上下左右に半分に折って折り目をつけます。 左右のふちを中央の折り目に合わせるように折って折り目をつけます。 上のふちを中央の織目に合わせるように折ります。 右上のふちを中央の折り目に合わせるように折って折り目をつけます。 折り目を利用にして右上の部分を中に折り込むようにします。 図のように折っていきます。 点線部分を折って、白い部分を矢印の方向に持っていくようにします。 左側も同じように折っていきます。 左上のふちも中央に合わせて折り、折り目をつけます。 折り目を利用して内側を広げるように折ります。 図のように折っていきます。 白い部分を左上に折り返します。 斜めに折ります。 白い部分の中を広げて先ほどつけた折り目で裏返すように中折りします。 左側も同様に折ります。 下のふちを上の折り目に合わせるように折って折り目をつけます。 折り目に合わせるように折ってまた折り目をつけます。 折り目に合わせて上に広げるようにします。 左側も同様に折ります。 斜めに折り返します。 左右のふちを斜めに折ります。 半分に折ります。 図のように斜めに折ります。 折り目を付けた部分を中に折り込みます。 開いて裏側の出っ張った部分を内側に折り返します。 頭の部分を段折りしたら完成です。 あとがき 以上、簡単に折れる平面の亀と立体的な亀の折り方でした。 何か分からない所があれば、 コメントしていただけるとお答えします。 また、よろしければ、 コメント欄から写真をアップロードできるので、 綺麗にできたなら写真を載せて頂けると助かります。 ちなみ、このサイトでは他にも動物や虫など生き物の折り紙の折り方について 色々解説しているので、是非こちらもご覧ください。 >><<.

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折り紙 鬼滅の刃の折り方難しいけど挑戦して!難易度高いけどバカかっこいい

きめつのやいば 折り紙 折り方

和風お年玉袋その1の応用です。 こちらは、大小2枚の折り紙を使用して作ります。 作り方にも、隙間が均等になるようにと書きましたが、2枚重ねて折るとずれやすいので気を付けてください。 バランスが悪くなるとキレイに出来ません。 折り紙で折る!和風お年玉袋その2の作り方• 折り紙を2枚使用します。 1枚は一回り小さいものを用意してください。 大小の折り紙を重ね、上下左右均等に隙間を作り、隙間があるほうが内側になるように三角に折ります。 外側の三角を内側に入れ込んだ後、重ねて1㎝ほど折ります。 折り方・作り方は簡単ですが、犬の顔を書くときにバランスよく描いてください。 顔の描き方で、同じポチ袋でも違うものに見えます。 鼻の高さと目の高さの位置を揃えてみましょう。 キャラクターの顔の黄金比です。 折り紙で折る!犬のポチ袋・封筒その1の作り方• 折り紙の色の面を上にして三角に折ります。 三角の底辺の中央に向かってさらに半分に折ります。 一旦広げて、下部をさらに半分に折ります。 色面が見えるように、上部を折り目に沿って三角に折ります。 (色面が正方形になります)• サイドを斜めに折り、犬の耳の部分を作ります。 斜めに折ったままですと、上記の写真の犬になります。 袋を開いてつぶると耳の大きな犬になります。 色面の株を三角に折り、少し戻し折りして鼻を作ります• 一旦広げ、最初に参画に折った線に合わせて折ります。 ポチ袋の上部がハートになっているとても可愛いポチ袋です。 折り紙で折る!ハートのポチ袋その1の作り方• 折り紙の色面を上にして、白い方が見えるように半分に折ります。 一旦広げ、先程折った部分が縦になるように置き、下部を1㎝ほど折ります。 たくさん折るとハートが大きくなります。 最初に折った線に合わせて両端を三角に折ります。 ひっくり返し、ハートの大きさのバランスを考えながら、ハート部分を三角に折ります。 ひっくり返し、ハートの上の部分の袋を開きつぶします。 ハートの上部が山型になるように三角に折り戻します。 凝った折り方に見えますが、簡単に折れます。 この風車は、手裏剣にも見えるので、男の子に人気です。 女の子にハートのポチ袋、男の子に風車のポチ袋でお年玉を上げたら喜んでもらえそうですね。 折り紙で折る!風車のポチ袋の作り方• 色面が見えるように三角に半分に折り、さらに半分に折り広げます。 半返し、また半返しろ折っていき、小さい三角が3つになるまで半返し折をします。 折り紙を半回転して、同様に参画に折っていきます。 これを角4か所すべてに行います。 写真のように、可愛く顔を描いてあげましょう。 折り紙の裏表、折り方では指定しますが、猫の部分が白、横のリボンがカラーの状態でも可愛いので、好みで折ってみてください。 折り紙で折る!猫のポチ袋・封筒の作り方• 色面が内側になるように半分に折り広げ、中央のラインに合わせてさらに折り広げる。 隣りの角も同様に折り広げ、小さい四角が4つ出来た角を下にして置きます。 先程中央に向かって折った部分を同時に折り、中央に出来た袋を潰します。 中央の四角の部分を反返し折りにして、サイドを折って猫の頬の部分を作ります。 ウサギの耳のような状態になるので、耳の部分の紙を内側に折ります。 耳が短くなり猫っぽくなります。 袋自体が犬の形をしているのでお子さんに喜んでもらえそうですね! 折り紙で折る!犬のポチ袋・封筒その2の作り方• 白面が内側になるように三角に半分に折り、反対も同様に折り広げます。 ひし形になるように置き、左右の隅を中心に向かって三角に折り広げます。 広げたら、右は左の折り目に、左は右の折り目に向かって折り広げます。 縦線が5本になります。 左右を、飛行機を折るように中央に向かって斜めに折ります。 上部と下部の角を併せて半分に折り広げます。 さらに、左右を中央に向かって折ります。 (重なります)• ツルを折るように真ん中を広げ、袋を潰します。 下を三角に折り、少し返し折りすると犬の顔の部分が出来ます。 ポチ袋ですので袋状になっていますが、可愛いので子ども部屋のインテリアとして飾ってもいいでしょう。 ふくろうは縁起がいいので、黄色や金で作って金運アップさせましょう! 折り紙で折る!ふくろうのふくろの作り方• 三角に半分に2回折り1回分だけ広げて中央に沿うように斜めに左右を折ります。 中央を押さえ、上にずらします。 さらに上に向かって折り袋を開きつぶします。 上部を三角に折り、2枚のうち上の部分を少しだけ三角に折り戻し(内側)くちばしを作ります。 耳の部分は、広げてつぶした部分を斜めに折り、より耳っぽく仕上げましょう。 耳のラインに合わせて、サイドを斜めに折ります。 下部を三角に折ります。 兜の折り方をご存知であれば、折り方・作り方は簡単です。 こどもの日にお子さんと一緒に作ってみてはいかがでしょうか。 折り紙で折る!兜のポチ袋の作り方• 三角に半分に折り、反対側も折り広げます。 上部を中央に合わせて三角に折り、下部は上部のラインに合わせて三角に折ります。 サイドの余った部分を三角に折り、ひっくり返して、中央に沿わせ折ります。 下部を三角に折り一旦広げ、その半分を折ります。 ひっくり返して三角に折ると兜の角の部分になります。 袋を潰してください。 兜の下の部分は重なるように三角に折ります。 花弁が細かい可愛いポチ袋です。 袋を中央から開けるタイプです。 折り紙で折る!お花のポチ袋の作り方• 折り紙を半分に折り広げ、反対も同様に半分に折り、折り目を付けます。 三角にも半分に折り、折り目を付けてください。 中央に向かって4隅を三角に折ります。 中央に向かって上下左右全部の辺を折り広げます。 一旦、全部広げます。 細かい折り目が付きました。 上下左右を折り、隅に出来た袋を潰します。 4隅を中央に向かって折ります。 (半返し折)• 花弁部分を斜めに折り袋を潰します。 (8弁)• 既に袋状になっているので、サイドを内側に差し込み袋が開かないようにしたら、出来上がり! RELATED ARTICLE 折り紙で折る!リボンのポチ袋の作り方• 三角に折り真ん中にだけ印をつけるように折っていきます。 中央は袋を広げ潰します。 潰した部分を半分に折り広げ、そのラインに合わせ下部を折ります。 そして一旦全部広げてください。 ここが難関です!折り紙を開くと小さい四角の折り目が付いています。 ここがリボンの中央です。 この四角を内側に折り、サイドを斜めに折りそのラインに合わせて大きい四角の方も細く折ります。 折れたらそっと折り紙を広げます。 リボンの中心が完成です。 ひっくり返し、中央のしるしに合わせて三角に折ります。 三角の角が余っているので、内側に折り込みます。 ここも難問!先程折った細い部分の谷折りを山折りにします。 動画を何度も見て覚えましょう。 余分を折り込み、袋状に折ったら出来上がり!.

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