ディズニー 映画 アニメ。 ディズニー作品の一覧

歴代ディズニー映画一覧!全58作品一挙紹介!【2020年最新】

ディズニー 映画 アニメ

『シンデレラ』(原題:Cinderella)は、1950年2月15日公開のウォルト・ディズニー・プロダクション製作によるアニメ映画である。 原作は、シャルル・ペローの童話『シンデレラ』。 日本初公開は、1952年3月7日。 初公開から1974年再公開時までのタイトルは『シンデレラ姫』。 21世紀に入り、続編として『シンデレラII』(2002年)、『シンデレラIII 戻された時計の針』(2007年)がOVAで製作されている。 【物語】意地悪な継母や姉たちと暮らすシンデレラは、魔法使いの力によって赴いたお城の舞踏会で王子と出会う。 だが魔法使いとの約束で、夜の12時を過ぎると、かぼちゃの馬車もドレスも消えてしまい…。 『白雪姫』(しらゆきひめ、原題:Snow White and the Seven Dwarfs)は、1937年、ディズニー制作のアメリカ映画で、世界初の長編アニメーション映画。 監督はデイヴィッド・ハンド。 原題は直訳すると「白雪姫と7人の小人たち」という意味になる。 グリム兄弟による童話『白雪姫』が原作。 ディズニーの長編映画第1作目であり、世界初のカラー長編アニメーション映画。 現在でもアニメ史に残る傑作として知られる。 【物語】雪のように白い肌を持った美しい白雪姫。 継母の女王は、自分より美しい女性がいることを許すことができません。 女王は、毎日「世界でいちばんきれいなのはだあれ? しかしある日ついに鏡は白雪姫の方が美しいと告げてしまいました。 『リトル・マーメイド』(原題:The Little Mermaid)は、1989年11月17日に公開されたディズニー映画。 日本での公開日は1991年7月21日。 原作はハンス・クリスチャン・アンデルセンの『人魚姫』。 ディズニー最後の劇場版セルアニメーション作品である。 2008年には舞台化され、ブロードウェイにてミュージカルが上演、その後ヨーロッパ各国でも上演され、日本でも劇団四季により2013年から上演されている。 【概要】主人公はマーメイドのアリエル。 明るく好奇心が強くて、何事にも一途な可愛いアリエルは、《ディズニープリンセス》の中でも一番の人気キャラクターで、小さな女の子から大人の女性までを幅広く魅了しています。 原作はアンデルセンの世界的な名作「人魚姫」ですが、ディズニーならではのストーリー展開で、より楽しく、よりたくさんの感動を味わえる珠玉の作品となっています。 原作では悲劇に終わるのをここではハッピーエンドに変更するなど、徹底して娯楽色を強めて従来のディズニー・アニメからの脱却を図り、新たな時代を築く礎となった記念碑的作品でもある。 『美女と野獣』(原題: Beauty and the Beast )は、フランスの民話『美女と野獣』(J・L・ド・ボーモン夫人版)を元に1991年に制作されたディズニーの長編アニメーション映画作品である。 日本での公開は1992年9月23日。 また、2002年にはIMAXシアター向けに同作品を作り直して上映、2010年にはディズニーデジタル3-D版が上映された。 続編に「美女と野獣 ベルの素敵なプレゼント」、「美女と野獣 ベルのファンタジーワールド」がある。 【物語】魔法によって、世にも恐ろしい姿に変えられてしまった野獣。 魔法のバラが散る前に誰かを心から愛し、そして心から愛されなければ、彼は永遠に元の美しい姿に戻ることができなくなる。 心を閉ざし、絶望の日々を送る野獣だったが、彼の前に美しく可憐な娘ベルが現れた時、運命は大きく動き始める。 果して、愛の奇跡は起こるのだろうか・・・? 『アラジン』(原題:Aladdin)は、1992年にディズニーが製作したアニメーション映画。 続編としてOVAも数本発売され、テレビアニメ『アラジンの大冒険』も製作された。 『千夜一夜物語』の『アラジンと魔法のランプ』を原案としている。 また、魔法の絨毯で世界中を旅するシーンで流れる曲『ホール・ニュー・ワールド』(A Whole New World)はアカデミー歌曲賞を受賞した。 「アラジンと魔法のランプ」をモチーフにした、ディズニーの映画。 貧しい青年アラジンは、魔法の洞窟で不思議なランプを手に入れて、その中から現れた魔神ジーニー(声はロビン・ウィリアムス/怪演!)から3つのお願いをかなえてもらうことに。 『ポカホンタス』(原題:Pocahontas)は、ディズニーのアニメ映画の33番目の作品。 1994年4月15日にウォルト・ディズニー・フィーチャー・アニメーション(Walt Disney Feature Animation)により製作、1995年6月23日より、ブエナ・ビスタ・ピクチャーズによってアメリカ合衆国の一部の映画館で『ウォレスとグルミット』の短編映画『A Close Shave』との2本立てという形で上映開始された。 【物語】1607年のアメリカ、今のヴァージニア州にイギリスから開拓団がやってきた。 そこで一行のひとりジョン・スミス(声:メル・ギブソン)は先住民の娘ポカホンタス(声:アイリーン・ベダード)と出会い、恋に落ちていく。 しかし、開拓団と先住民の対立は日増しに激しくなっていき…。 『塔の上のラプンツェル』(原題: Tangled )は、2010年のアメリカ合衆国のアニメ映画。 ウォルト・ディズニー・アニメーション・スタジオ長編作品第50作目であり、初の「3Dで描かれるプリンセスストーリー」。 原作はグリム童話の『ラプンツェル(髪長姫)』。 本作は長年ディズニーのアニメーターとして活躍していたグレン・キーンが初めて企画の立ち上げから製作総指揮まで自ら務めた作品である。 【物語】森の奥深く、人目を避けるようにしてたたずむ高い塔。 18年間一度も塔の外に出たことがないラプンツェルは、毎年自分の誕生日になると夜空を舞うたくさんの灯りに、特別な想いを抱き、今年こそは塔を出て、灯りの本当の意味を知りたいと願っていました。 そんな中、突然塔に現れた大泥棒フリンと共に、ついに新しい世界への一歩を踏み出します。 初めての自由、冒険、恋、そして、彼女自身の秘められた真実が解き明かされ…。

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ディズニー作品の一覧

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Contents• (アニメーション映画、ファミリー映画はすべてに共通するので省略) (オムニバス映画は各作品についての細かい分類を省略)• 音・・・音楽に映像を合わせた映画• オ・・・オムニバス映画 2作品以上からなる作品• ど・・・主人公が動物の映画 動物に変身するものは含まず• プ・・・プリンセス映画 恋愛要素あり,国王の娘or王子と結ばれる• ミ・・・ミュージカル映画• SF・・・SF映画 宇宙、海底探検、タイムマシン、ロボットなど 公開日:最初に公開された日。 公式に誕生日がないキャラクターは公開日が誕生日として扱われることがあるようです。 「ラテン・アメリカの旅」はブラジル、「三人の騎士」はメキシコ、他はアメリカでの公開日です。 別の記事でヴィランズ一覧などにしても面白いかなと思っています。 映画によってはネタバレになるので書き方は考えなければなりませんが 他には続編・実写版があるかどうかなんてどうでしょう。

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年代別ディズニー映画リスト⑤2000年代【アニメも実写も】

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『シンデレラ』(原題:Cinderella)は、1950年2月15日公開のウォルト・ディズニー・プロダクション製作によるアニメ映画である。 原作は、シャルル・ペローの童話『シンデレラ』。 日本初公開は、1952年3月7日。 初公開から1974年再公開時までのタイトルは『シンデレラ姫』。 21世紀に入り、続編として『シンデレラII』(2002年)、『シンデレラIII 戻された時計の針』(2007年)がOVAで製作されている。 【物語】意地悪な継母や姉たちと暮らすシンデレラは、魔法使いの力によって赴いたお城の舞踏会で王子と出会う。 だが魔法使いとの約束で、夜の12時を過ぎると、かぼちゃの馬車もドレスも消えてしまい…。 『白雪姫』(しらゆきひめ、原題:Snow White and the Seven Dwarfs)は、1937年、ディズニー制作のアメリカ映画で、世界初の長編アニメーション映画。 監督はデイヴィッド・ハンド。 原題は直訳すると「白雪姫と7人の小人たち」という意味になる。 グリム兄弟による童話『白雪姫』が原作。 ディズニーの長編映画第1作目であり、世界初のカラー長編アニメーション映画。 現在でもアニメ史に残る傑作として知られる。 【物語】雪のように白い肌を持った美しい白雪姫。 継母の女王は、自分より美しい女性がいることを許すことができません。 女王は、毎日「世界でいちばんきれいなのはだあれ? しかしある日ついに鏡は白雪姫の方が美しいと告げてしまいました。 『リトル・マーメイド』(原題:The Little Mermaid)は、1989年11月17日に公開されたディズニー映画。 日本での公開日は1991年7月21日。 原作はハンス・クリスチャン・アンデルセンの『人魚姫』。 ディズニー最後の劇場版セルアニメーション作品である。 2008年には舞台化され、ブロードウェイにてミュージカルが上演、その後ヨーロッパ各国でも上演され、日本でも劇団四季により2013年から上演されている。 【概要】主人公はマーメイドのアリエル。 明るく好奇心が強くて、何事にも一途な可愛いアリエルは、《ディズニープリンセス》の中でも一番の人気キャラクターで、小さな女の子から大人の女性までを幅広く魅了しています。 原作はアンデルセンの世界的な名作「人魚姫」ですが、ディズニーならではのストーリー展開で、より楽しく、よりたくさんの感動を味わえる珠玉の作品となっています。 原作では悲劇に終わるのをここではハッピーエンドに変更するなど、徹底して娯楽色を強めて従来のディズニー・アニメからの脱却を図り、新たな時代を築く礎となった記念碑的作品でもある。 『美女と野獣』(原題: Beauty and the Beast )は、フランスの民話『美女と野獣』(J・L・ド・ボーモン夫人版)を元に1991年に制作されたディズニーの長編アニメーション映画作品である。 日本での公開は1992年9月23日。 また、2002年にはIMAXシアター向けに同作品を作り直して上映、2010年にはディズニーデジタル3-D版が上映された。 続編に「美女と野獣 ベルの素敵なプレゼント」、「美女と野獣 ベルのファンタジーワールド」がある。 【物語】魔法によって、世にも恐ろしい姿に変えられてしまった野獣。 魔法のバラが散る前に誰かを心から愛し、そして心から愛されなければ、彼は永遠に元の美しい姿に戻ることができなくなる。 心を閉ざし、絶望の日々を送る野獣だったが、彼の前に美しく可憐な娘ベルが現れた時、運命は大きく動き始める。 果して、愛の奇跡は起こるのだろうか・・・? 『アラジン』(原題:Aladdin)は、1992年にディズニーが製作したアニメーション映画。 続編としてOVAも数本発売され、テレビアニメ『アラジンの大冒険』も製作された。 『千夜一夜物語』の『アラジンと魔法のランプ』を原案としている。 また、魔法の絨毯で世界中を旅するシーンで流れる曲『ホール・ニュー・ワールド』(A Whole New World)はアカデミー歌曲賞を受賞した。 「アラジンと魔法のランプ」をモチーフにした、ディズニーの映画。 貧しい青年アラジンは、魔法の洞窟で不思議なランプを手に入れて、その中から現れた魔神ジーニー(声はロビン・ウィリアムス/怪演!)から3つのお願いをかなえてもらうことに。 『ポカホンタス』(原題:Pocahontas)は、ディズニーのアニメ映画の33番目の作品。 1994年4月15日にウォルト・ディズニー・フィーチャー・アニメーション(Walt Disney Feature Animation)により製作、1995年6月23日より、ブエナ・ビスタ・ピクチャーズによってアメリカ合衆国の一部の映画館で『ウォレスとグルミット』の短編映画『A Close Shave』との2本立てという形で上映開始された。 【物語】1607年のアメリカ、今のヴァージニア州にイギリスから開拓団がやってきた。 そこで一行のひとりジョン・スミス(声:メル・ギブソン)は先住民の娘ポカホンタス(声:アイリーン・ベダード)と出会い、恋に落ちていく。 しかし、開拓団と先住民の対立は日増しに激しくなっていき…。 『塔の上のラプンツェル』(原題: Tangled )は、2010年のアメリカ合衆国のアニメ映画。 ウォルト・ディズニー・アニメーション・スタジオ長編作品第50作目であり、初の「3Dで描かれるプリンセスストーリー」。 原作はグリム童話の『ラプンツェル(髪長姫)』。 本作は長年ディズニーのアニメーターとして活躍していたグレン・キーンが初めて企画の立ち上げから製作総指揮まで自ら務めた作品である。 【物語】森の奥深く、人目を避けるようにしてたたずむ高い塔。 18年間一度も塔の外に出たことがないラプンツェルは、毎年自分の誕生日になると夜空を舞うたくさんの灯りに、特別な想いを抱き、今年こそは塔を出て、灯りの本当の意味を知りたいと願っていました。 そんな中、突然塔に現れた大泥棒フリンと共に、ついに新しい世界への一歩を踏み出します。 初めての自由、冒険、恋、そして、彼女自身の秘められた真実が解き明かされ…。

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