今井美樹が布袋寅泰を不倫略奪婚した真相が衝撃! 出典: 今井美樹さんは1999年にギタリストの布袋寅泰さんと結婚しました。 ですが、今井さんと布袋さんが出会った時は、布袋さんに妻がいました。 その妻がシンガーソングライターの山下久美子さんです。 ですが、お互いに気持ちを抑えきれず、、不倫関係に・・・ 今井美樹さんと布袋寅泰さんの不倫略奪愛の真相に迫ります! 今井美樹と不倫相手・布袋寅泰との出会いとは 出典: 今井美樹さんと布袋寅泰さんの出会いはこのようなものでした。 当時、今井美樹さんは布袋寅泰さんのバックバンドメンバーで、ドラム担当だった椎野恭一さんとお付き合いしていました。 その関係性もあり、布袋寅泰さんのツアーの打ち上げなどに、今井美樹さんも同席していたのです。 この打ち上げには、山下久美子さんも参加していました。 でも、今井美樹さんと布袋寅泰さんは出会ってしまったのです。。 うわwマジでドラマww 今井美樹と山下久美子の関係は実は親友関係だった!? 出典: 布袋寅泰さんと不倫関係になる前に、今井美樹さんと山下久美子さんの関係性も明らかにしておきましょう。 実は、今井美樹さんは山下久美子さんのファンだったのです。 ですが、取り方によっては山下久美子さんにファンだと言って近づくことで油断させたのでは?ということも考えられます。 本当のファンなら、その方の旦那さんを奪うでしょうか? 今井さんは山下久美子さんと仲良くなったことで、ご自宅にも遊びに行くようになり、いつしか今井さんと山下さんは親友となります。 信頼関係が出来上がったところで、今井さんはとんでもないことをするのです。。。 ヤバ谷園!! ですが、今井美樹さんと布袋寅泰さんの関係はすぐにバレてしまいました。 そこから、今井美樹さんの山下久美子さんへの嫌がらせが始まったのです。 山下さんは「いません」と答えます。 すると今井さん。 「そうでしょうね。 今、ここでシャワーを浴びていますから」 と言って電話を切ったのです。 怖いですよね。 また、今井美樹さんは山下久美子さんへ、深夜に何度も電話をかけてくるようになったとか。 それは「布袋さんと別れて」という電話。 山下久美子さんの精神状態も追い込まれていったことでしょう。 その挙句、今井さんは山下さんの自宅の郵便受けに離婚届を投函したこともあったとか。 それだけ、今井美樹さんも必死だったのかもしれませんが、山下久美子さんのメンタルは崩壊していたのではないでしょうか? 山下久美子さんは布袋寅泰さんとの12年間の結婚生活を終わらせました。 これが女の闘いの結果です。 press 当然、今井美樹さんだけでなく布袋寅泰さんも当時は大バッシングを受けました。 それだけのことをしたのだから、当然と言えば当然です。 ですが、二人はその愛を貫きました。 1999年に今井さんと布袋さんは結婚します。 結婚前から布袋さんは今井さんに楽曲を提供していましたが、結婚してからはさらに多くの楽曲を手掛けています。 2005年には娘さんが誕生。 そして、2012年から布袋寅泰さんがプロギタリストとして世界で活動したいとのことで、イギリス・ロンドンへ家族で移住しています。 もちろん仕事の関係などで日本とイギリスを行き来し、夫婦ですれ違うこともあるようですが、結婚して21年経つ今井美樹さんと布袋寅泰さん。 家族3人LINEなどで頻繁に連絡を取り合い、コミュニケーションを取っている様子です。 もちろん今井美樹さんと布袋寅泰さんの今の幸せは、一人の女性を傷つけた上で成り立っていることは忘れてはならないと思います。
次の布袋著書「秘密」では今井美樹の略奪愛を否定し、もし今井美樹と出会ってなくても山下久美子とは離婚をしていただろう的な事を記しています。 軽く年代別に順を追っていきます。 1991年9月30日~1992年1月17日布袋 『GUITARHYTHM ACTIVE FLY INTO YOUR DREAM』全33公演。 1992年9月23日 アルバム『GUITARHYTHM III』リリース。 1992年12月山下久美子と喧嘩をし、壁を殴り骨折。 ツアー延期。 1992年12月今井美樹『flow into space』リリース。 2曲提供「amour au chocolat」「The Days I Spent With You」 今井美樹 Bluebird 1993年 、Miss You 1994年 楽曲提供。 1994年6月1日 アルバム『GUITARHYTHM IV』リリース。 1994年6月10日~9月13日 『GUITARHYTHM SERIOUS? TOUR』全43公演。 1995年1月25日 シングル『POISON』リリース。 1997年11月山下久美子と離婚。 1999年6月今井美樹と再婚。 元々山下久美子のバックバンドでドラム叩いてた椎野氏は一般人と結婚していたが今井美樹と出会い、1年くらいでスピード離婚。 布袋の91年のギタリズム2のツアーでドラムを叩いていたのは椎野氏。 ツアー終了後、メンバーで外国の島へ行った時に椎野氏が連れて来たのが今井美樹。 この時の事を布袋著書「よい夢をおやすみ」には今井美樹の事がとても綺麗だと記しています。 今井美樹は、布袋の音楽性に惚れ込み、「今井の音楽性に布袋は合わない」というスタッフの反対を押し切って、アルバム用に2曲発注したところ、布袋は7曲も作ってきたという。 この頃から布袋・山下久美子・今井美樹という関係ができたのか、WOWOWの布袋特集で今井美樹がインタビューに答えたり、布袋と今井美樹の2人で音楽雑誌に度々登場します。 椎野氏はギタリズム2~4までツアーメンバーとしてドラムを担当していました。 またギタリズム4を出す前の1年間ロンドンへ布袋1人単身赴任をし作曲をし「薔薇と雨」では山下久美子にこれは私に歌った歌じゃないのね?と釘を刺されています。 ここからは私の個人的な意見ですが。 ギタリズム3からは不倫や山下久美子との関係が崩れていく話と思わせる歌詞を作り、ギタリズム4ではその延長線の詞を書いています。 POISONでは完全に不倫の詞になっています。 ギタリズム3では山下久美子の関係は悪化し、ギタリズム4の前に別居状態、4のツアー終了と同時にアルバム「ギタリズム」シリーズの終了。 合わせて椎野氏を含むギタリズムシリーズのサポートメンバーが外れた事から、逆に言うと山下久美子と別れと今井美樹への不倫への移行を意味してるかと勝手に解釈しています。 椎野氏がメンバーに居ながら、メンバーの女性を奪うというのは難しい話だと思うので、ギタリズムシリーズ時点では不倫まで行っていなかったのではないでしょうか? あくまでも推測ですが、おそらくPOISON以降、事実上山下久美子と破局状態で、今井美樹と恋愛関係にあったかと思われますが、離婚手続きに時間がかかっており、その間の今井美樹との恋愛が不倫という事ではないでしょうか? 今井美樹と再婚した後も、布袋は高岡早紀と不倫をしたり、紙面を騒がせていましたが、今井美樹との間に子供が生まれてからはいたって平穏になりました。 元々布袋の性格に問題があったのではないかと思います。 現在は布袋にも山下久美子にもそれぞれの子供がいますので、二人の間に子供を作らなかったという事になりますが、山下久美子との間にもし子供が出来ていれば離婚していなかったのでは?と個人的には思います。
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氷室京介と布袋寅泰はかつて同じバンドに属していた。 このバンドは後に起こるバンドブームの元となった、 伝説的な人気を誇ったバンドであった。 何故人気が出たのか? まず、とにかくカッコイイ。 見た目がかっこいい。 音楽がカッコイイ。 パフォーマンスがカッコイイ。 兎に角全てがカッコイイのだ。 ベースの松井常松や高橋まこともいいのだが、氷室と布袋のコンビが凄かったのだ。 解散理由は色々言われているが、その中でもバンドの中心的な役割を果たしたボーカルの氷室京介とギターの布袋寅泰が不仲であったという噂は現在でも語られている。 本当なのだろうか? という事で今日は、氷室京介と布袋寅泰が不仲だったという証言や憶測、 噂などを集めてみようと思う。 氷室京介は過去のことをゴチャゴチャ語る男ではない、終わった事、 過去の事 、過去の栄光に浸ったり自慢する小さな男ではないので、 本人の口から語られる事はないのだ。 歌声はちょっと西城秀樹に似ている。 布袋寅泰は身長はデカイが氷室とは正反対で、坊ちゃん育ちの、 洋楽オタクなギターキッズだった。 ソロデビューしてからの布袋寅泰をご存知の人なら、 この人、歌さえ歌わなきゃ、 超カッコイイのに、何で歌うかな? と歌手としては、声が歌手向きでない、声質を残念に思った人はたくさんいるのではないでしょうか? しかし、布袋の作るメロディーは、とてもかっこよく、ギターのフレーズを聞いて、 一発でこのギターは布袋が弾いていると分かる天才的なギタリストなのだ。 この正反対な二人が組む事により、出来た化学反応というか何というか。 布袋が作るポップで洋楽チックな曲とヤンキーでありながら、 抽象的な言葉とロマンチックな言葉で歌詞を作りカッコイイ歌声で歌う氷室の組み合わせが当時は他には無く、当時の若者のハートを鷲掴みにしたのだ。 それ以外にも芸能人、有名人でBOOWY、氷室京介のファンの人もたくさんいる。 ライブでは仲良さそうな2人 またライブ中ギターを弾く布袋にキスをする氷室の動画は何回も見ていて、 あれだけ仲よかったのに〜と切ない気持ちになって遠い昔を思い出すファンは多いのだ。 氷室京介、布袋寅泰、溝・不仲説 氷室京介と布袋寅泰の不仲説で検索したエピソードを紹介します。 本当か嘘かはご自身で判断して下さい。 布袋はステージでキャーキャー言われている氷室京介に嫉妬していた。 ベースの松井常松も同じ様な思いを持っていた。 布袋は元妻の山下久美子のツアーに氷室以外の全メンバーを誘った。 ドラムスの高橋まことが氷室に相談をして、じゃあ解散しようと氷室が解散を決意した。 逆に布袋は氷室の曲に対して、こんな曲は5分で作れると言っていた。 または、後ろを向いて、早く言えよと言った態度だった。 真相は分かりませんが、こんな感じです。 二人が交わる事はこの先一切無さそうですね。 追記 噂の中の最後の方で出てきたパクリ発言は当時私もラジオで聞いた記憶がある。 布袋寅泰がソロになってから、NHKFMでミュージックスクエアというラジオを放送していた。 この番組は布袋寅泰が自分のチョイスした洋楽を流しまくるという番組だった。 その番組の中で、ある洋楽を紹介した。 その曲は氷室京介のファーストアルバムの二曲目の曲とそっくりだった。 布袋は、オリジナルではなく、パクリの曲が評価されるのは、 おかしいんじゃないかと言っていた。 それは、氷室京介の事だとは言ってなかったが、誰が聞いても氷室の事を言っているのは分かった。 「パクった奴が評価されるのは、おかしいいんじゃないの?」みたいな言い方だった。 当時、氷室でもパクるのか? と思ってショックを受けた。 芸能人の記事まとめページ (スポンサーリンク) カテゴリー•
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