ねえ 先生 知ら ない の。 ねぇ先生、知らないの?・第9話のネタバレと感想|プレミアCheese!4月号|女性・少女漫画紹介サイト【manganista】

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ねえ 先生 知ら ない の

ねぇ先生知らない2話のネタバレあらすじ 既読スルー 「いつでもキレイにするんで、付き合ってもらえませんか?」と告白され、理一と付き合うことになった華。 締め切りに追われる、華の日常は、恋人ができても何も変わらない。 作業に集中しているときは、1分1秒を争う。 そんなときは、携帯の電源も切っておく。 なんとか原稿が仕上がり、アシスタントたちを帰して、ベッドに倒れ込む華。 携帯に2日以上前のメッセージが既読無視のまま。 華は、理一に会いたいとは思いつつも、そのまま、力尽き眠りに落ちてしまう。 午前7時29分。 華が目覚める。 握りしめたスマホには理一から「家の前で待ってる。 起きたら、入れて」というメッセージが。 送信されたのは8時間前。 恐る恐る、玄関を開ける華。 そこには、なんと2日放置したにも関わらず、座り込んで寝ている理一の姿があった。 理一に声をかける華。 目覚めた理一は、「お疲れ」と華を気遣う。 あまりに申し訳ない気持ちになり、謝る華に、手を差し出し、「手を貸して」という理一。 すると、起き上がると同時に華を抱きしめる理一。 2日風呂に入ってないと、離れようとする華であったが、理一は離さない。 「原稿が終わるまで、大人しく我慢してたんだから」と言う理一に、少し躊躇いを覚える華であった。 1ヶ月 シャワーを浴びる華。 理一とは付き合って1ヶ月になる。 お互いに忙しく、まともなデートもしていない。 もちろん、キスもしていない。 そういうことになるのかと、このあとの流れを考えると心の準備が、と気が動転しまう華。 すると、脱衣所のドアが開く音がする。 理一が上半身裸の状態でいるのを見て、慌てる華。 「恥ずかしい。 一緒に入るとか、無理だから」と言ってシャワー室に理一を入れず、バスタオルを手渡してもらう。 「なんで?我慢してるの、俺だけ?」と言う理一に、「違う」と否定する華。 後輩の潤に彼女のことを聞かれる理一。 「カリスマイケメン美容師の理一さんなら選び放題じゃないすか。 なんで、あの娘なんですか?」という潤に理一はこう返す。 「俺のほうが好きだから、仕方ないね。 」 これには、潤も開いた口が塞がらない様子。 すっぴんだし、いつもスウェットだし、既読スルーするし、全然会ってもらえないけど、理一は華のことが可愛くてたまらない。 理一は、華の部屋のインターホンを押す。 応答がない。 ということは、アシスタントもいないということで、原稿も上がっている。 さては、そのままで寝てしまったか。 家の前にいるとメッセージを送り、待つこと2時間。 既読にすらなっていない。 会いたくて 「だって、私、処女だもん。 面倒くさいと思うでしょ」と華はうつ向いて言う。 理一は、「恋愛漫画の先生なのにね」と言って、右手を華の頬にそっと添えそのままキスをした。 二人はベッドルームに移動する。 理一は、上半身裸のまま。 優しく華を横にさせて、理一が、首筋にキスをしたとき、華の携帯が鳴ってしまう。 着信音で、編集部からの電話だとわかる。 仕事モードに入ってしまい、理一にごめんと言って電話に出てしまう華。 電話の内容は、増刊号でのショートストーリー8ページの、新たな仕事の依頼。 華のほうから快諾し、ネームすぐ送りますと言って電話を切る。 漫画が描ける喜びにかまけて、またしても、理一を放置する華。 ベッドの上で放置された理一の気配に気づいた華は、気まずくなる。 ふてくされる理一に華は「理一くんのことちゃんと好きだよ。 仕事中も会いたくて、会いたくて」と思いを伝える。 理一は「それが聞けたから、許す」と華の手にキスをして優しく微笑む。 そして、理一が部屋を出ていく。 「嫌じゃない?こんな経験のない女で」と華が言うと、「ねぇ先生、知らないの?好きな娘だったら、すっげぇうれしいんだよ」と理一は言うのだった。 ねぇ先生知らない2話の感想 カリスマイケメン美容師・理一と人気少女漫画家・華のラブ・ストーリー。 今回のエピソードは、二人が付き合いはじめて、1ヶ月目のお話。 どちらかというと、自分でも言っているが、理一が好きな分だけ、仕事の関係上、どうしても、我慢を強いられるのは、理一のほうになってしまう。 今回、やっと二人はキスをした。 そして、華の気持ちも理一に伝わった。 これで理一が満足したとは思えないが、そこは仕事優先の華を立てたところが、理一の男としての優しさであろう。 なにしろ、理一は、仕事モードの生き生きとして、輝いている華が好きなのだ。 その優先順位は、華の中ではいまのところ、不動のものだが、不安要素もある。 男性経験がない華が、理一と深い関係になったとき、仕事優先ではいられなくはならないだろうか。 なにごとも、誰でも最初は不安だし、予想だにしないことも起こる。 そんななか、華が自分の仕事を1番に考えることを貫けるのか。 華の気持ちも、今回恋愛をすることで、仕事との相乗効果を感じ始めている。 今後、華が会いたいというときも出てくるだろう、そして仕事を理一の存在があることで乗り越えることもあるだろう。 そうなったとき、理一がずっと支えていられるのか、華は理一なしでは仕事をやっていけない状態にならなければよいが、少し心配である。 そのあたり、今後の展開から目が離せないところだ。

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ドラマ特区「ねぇ先生、知らないの?」

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ねぇ先生、知らないの?・第9話のネタバレ ドラマの打ち上げとして、桐谷に高級なお店に連れてきてもらった華は恐縮してしまう。 しかも桐谷は職場で見るよりオシャレな格好をしている。 そんな姿に、華は心の中で少し桐谷の印象が変わっていた。 桐谷は、今の連載も続けながら 新作の読みきり漫画を描くことを華に提案。 少しためらってしまう華に、桐谷は 編集者としての想いを口にする。 華はその言葉に感涙し、新作の話にやる気をみなぎらせて返事をした。 そして2人は新作の内容について詰めていき、お酒も進んでいくのだった。 すっかり酔っ払って歩けなくなってしまった華を支えながら送ってくれる桐谷。 華の部屋の前まで来た時、そこには理一がいた。 理一はお礼を言って華の面倒をみる。 桐谷は理一に対して、少し 牽制のようにもとれる言葉を残して去って行った。 桐谷さんも結構頑張ってる…!?理一さんも油断はできませんね! 華が目を覚ますと、理一が面倒を見てくれていた。 幸せそうにする華に、理一も笑顔になる。 そして、理一は 美容師が12月には多忙なことを説明し、クリスマスも会えないことを伝える。 華は気にしていないどころか、新作を桐谷と作るから忙しくなるという旨を話し始める。 それを聞いた理一は 仕事と言えど桐谷に妬いてしまい、そのことに華も思わず嬉しくなってしまうのだった。 後日、桐谷に提出した新作のキャラ設定にOKをもらえた華。 世間はクリスマスだったが、華の頭の中は漫画への情熱でいっぱいだった。 ついに年末となり、多忙のピークも終わりかけの理一のもとに 珍しく華からの連絡が。 帰宅した理一の元に、出来上がった原稿を持って現れた華。 理一を想いながら描いたというその作品を見て、理一は華を引き寄せた。 理一は 正直な自分の気持ちを告白しつつも、仕事命の華が好きであることを伝える。 そして2人はラブラブな夜を過ごすのだった。 華を大好きだという気持ちが伝わってきました~! イケメン美容師で理解もあって、なんて素晴らしい彼氏なんでしょう…! 笑 そして、まっすぐに想い合いながらブレることなく、お互いの仕事を頑張るこのカップルが素敵すぎます! 次回はどんな展開になるのでしょうか!?.

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ねぇ先生、知らないの? 7話

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」の声が殺到!配信5ヶ月で驚異の25万DL超えを記録した大注目コミック「ねぇ先生、知らないの?」が実写ドラマ化! 物語の主人公は、原稿命!の漫画家・華。 描いた恋愛漫画で読者の女子を幸せにしてきた華だが、恋愛経験はなし。 恋愛経験に乏しい自分を隠しながら、恋愛漫画を描いていた。 ある日、自分の身なりへの無頓着さに気づき、飛び込みで入った美容院でカリスマ美容師・理一と出会う。 別次元の世界に住む一見相容れない2人だが、次第に惹かれあっていき…という物語だ。 初めての彼氏ができた後も、華の仕事人間ぶりは変わらない。 仕事に熱中したら、彼氏の存在は放置。 既読無視は当たり前で何日も待たせてしまう彼女失格な華だけど、理一はそんな華こそが大好きで…!? 仕事熱心な男性と、献身的な女性のカップルというステレオタイプな構図を覆し、現代の女性の憧れを詰め込んだ、まさに「新時代の」ラブストーリーとなっている。 驚きすぎてまだ信じられない気持ちでいっぱいです。 まだ始まったばかりの漫画なので、この機会に色々な方に「ねぇ先生、知らないの?」を知ってもらえることをとても嬉しく思います。 この漫画は、仕事に一生懸命すぎて彼氏のことをすぐ放置しちゃう漫画家の華と、イケメン美容師で華にどれだけ放置されても応援してくれる最高な彼氏、理一のお話です。 私自身が「こんな彼氏がいてくれたら最高、毎日頑張れちゃうな」と思って描いています。 「ねぇ先生、知らないの?」は頑張る全ての女性に向けた漫画なので、ドラマでも頑張る全ての女性に少しでも癒しを感じてもらえたら嬉しいです。 華の気持ちとマッチする歌詞で、明るく甘い恋愛ソングになっていると思うので、この歌が「ねぇ先生、知らないの?」を一緒に盛り上げていける楽曲になってもらえると嬉しいです!是非お聴きください。 まるりとりゅうが Ryuga エンディング主題歌 赤頬思春期「LOVE」 キングレコード 人気のある作品に楽曲で参加できてとても光栄です! 私たちの歌で、劇中の登場人物たちの心がよりよく皆様に伝わることができれば嬉しいです。 「…いつでもキレイにするんで、俺と付き合ってもらえませんか?」 飛び込んだ美容室で担当になったイケメン美容師・理一(赤楚衛二)から、突然告白され付き合うことになった人気漫画家・華(馬場ふみか)。 恋人になって一か月。 彼氏ができても華の仕事人間ぶりはそのまま。 ある日、理一からの連絡を数日既読無視したうえ、何時間も前にきていた「家の前で待ってる」という連絡を未読にしていることに気づいた華。 一方、理一に彼女が出来たのを知ったアシスタントの潤(古川毅)は、どこか寂しそうな表情を浮かべていた。 」という疑惑にかられた真琴(反田葉月)と小井沼(宮世琉弥)。 まさか、と思い直す2人だったが、以前から華にこっそり想いを寄せていた小井沼は、これをきっかけに華にアタックを始め…!? 華の家を訪れた理一(赤楚衛二)は、書き上げたばかりの原稿を見つけ、自分と華を描いているかのような内容に、華をより愛おしく感じていた。 「もう…限界なんだけど」と、前回お預けになったご褒美をねだる理一。 華も理一の気持ちを受け入れて決意を固め…!? そんな中、これまでと作風が変わったことに気づいた編集担当の桐谷(和田雅成)は、打ち合わせ後、華をデートに誘いだす。 それから数日、理一との連絡は一切なし。 あの女性は誰なのか聞きたくても聞けず、華は恋愛漫画家でありながら理一の気持ちが全くわからなくなっていた。 そんな中、華の代表作『君ダメ』のドラマ化が決定。 桐谷(和田雅成)とともに撮影現場に行った華は、華の漫画の大ファンで、ヒロインを演じるカリスマモデル・星野七瀬(矢作穂香)と出会う。 尊敬している華に会えて大喜びの七瀬から、ドラマの専属ヘアメイクとして紹介されたのは…なんと理一!久々の再会と、突然の展開に戸惑いを隠せない華は、理一にある思いを打ち明ける…。

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