風花雪月 ヒュー ベルト。 【ファイアーエムブレム風花雪月】ヒューベルトのおすすめ兵種と5年後プロフィール【FE風花雪月】

会話集/支援会話/ヒューベルト(アドラステア帝国)

風花雪月 ヒュー ベルト

運用・育成• 同じく闇魔法ばかり覚えるリシテアと違って弾数に補正を受ける術を持たない。 このことから、消極的な意味ではあるがダークビショップやダークナイトに向く。 魔神の一撃は重複できないのでダークビショップを目指す限り習得する必要はない。 ダークビショップになるためには一部の間に最低でも一度は死神騎士を倒す必要がある。 順当に経験値を入れればEP. 4の課題出撃の時点でダークメイジになれるレベルには到達していると思われるので、そこで入手しておきたい。 しかし早期に習得できる応援は用途が限定的であり、本人の攻撃性能も高いので応援要員としてはイグナーツやアネットに劣る。 基本的に得意技能の理学と指揮のみ上げればよいので、スキルや戦技習得目的で他の技能にも経験値を入れやすい。 信仰は苦手技能だがCまで上げればリカバーを習得できる。 才能開花で氷槍を習得できるので魔法の弾数を節約する意味でサブウェポンとして持つのもよい。 ダークナイトはダークビショップと比べ育成に手間がかかる上、紅花の章は悪路が多いので機動力を活かせる場面が少ない。 技能経験値も馬術にかなり割かなくてはならないので弓術や信仰に回せなくなる。

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ユニット/ヒューベルト

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HP 力 魔力 技 速さ 幸運 守備 魔防 魅力 35 30 55 45 45 35 25 40 35 黒鷲の学級でメインの魔法ユニット。 過去作で活躍した魔法ユニット達のように扱いやすく、戦力としては欠かせない存在。 そして、他のユニットとは違って黒魔法では無く 闇魔法が得意な珍しいユニットでもある。 闇魔法はバリエーションが多く、射程3のスライムや必殺が高いデス、騎兵特効のダークスパイクなど多種多様。 なので状況に応じて使い分け、威力も強力な優秀な魔法ユニットとして活躍する。 他にもヒューベルトは見た目通り信仰が苦手なのだが、ライブによる回復が行えると助かる場面が多いので 最低でもライブだけは習得させておこう 技能値もそこまで必要ないし 魔法以外にも弓が得意技能だが地雷なので絶対に上げないようにしておこう。 惜しむらくは魔法系の騎士団だとヒューベルトの得意な 計略が1回しか使えない所。 しかし、弱点である1回しか使えない点も範囲が広いので決してデメリットではない、計略は当たれば敵の足止めも出来るので広範囲の魔法に助けられる場面も多い。 おすすめスキル• 魔神の一撃• 弓殺し ダークビショップにする場合は兵種スキルに「魔人の一撃」があるのでその時は外そう、それ以外だと絶対につけること。 そもそも魔法ユニットはほとんど自分のターンからしか攻撃しないのでメリットしかない。 というか魔法ユニットのスキルって使えるのが少ないからスキル欄は悩みがち。 ー おすすめ兵種 ー• 修道士• ダークビショップ• ダークナイト 闇魔法を扱える数少ないユニットなのでもちろん魔法使いとして育てるのは基本、さらに指揮レベルも得意技能なので上げよう。 最初の中級職がメイジなのは強力なスキル「魔人の一撃」を習得するため。 上級職のダークビショップになるのにも ダークメイジになったことがあれば試験を受けられるので、ダークビショップになるまではメイジのままでもOK。 その後はダークナイトにするために槍と馬術を鍛えるのは面倒だが、槍が才能開花して得意技能になったり、馬術が苦手技能ではないのでそこまで苦にはならないはず。 1の破壊力。 エーデルガルトの参謀役というキャラクターの立場そのままに、ユニットとしてもしっかりと敵が攻撃出来ない所から闇魔法を撃って大活躍してくれること間違いなし。 個人スキルにもある通り計略の威力が高くなるので使い所は見極める事。 魔法の計略は1回しか使えないので本当に見極めが大事。 そして個人的には 計略を使った時の台詞や動きが1番カッコいいキャラクターでもある。 「準備は万全です」「この策をかわせますかな?」などの台詞がこれほど似合うキャラクターもなかなかいない。 さらにFE風花雪月を楽しみたい方は エキスパンションパスがおすすめ 成長率引用元: より.

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【FE風花雪月】クエスト(依頼)|ファイアーエムブレム 風花雪月 攻略

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気配を消して話しかけないでくれたまえ。 私には、重要なことだ。 君のような貴族よりは健全さ。 上っ面の権化のような男ですよ。 私は引き上げさせてもらいましょう。 さっさと行ってくれ。 さあ、頼みましたよ。 たいしたものではありませんよ。 主のことを真に思っての行動ですが。 我が主は忠言を受け入れてくれます。 主の意のままに動けば、 生き方をどうにかしろという。 言うことが違いますな、くくくく……。 流石は貴殿といったところでしょうか。 ただ褒めただけで、気持ち悪い うろたえ方をしないでもらいたいですな。 それだけのことですよ。 わかってもらえましたかな。 億が一にも次があれば、 その時はそうしますよ。 君の好むテフの豆だよ。 黒いし、苦いし、泥のように 感じるし、飲むと妙に目が冴える気もする。 貴殿こそ、流石ですよ。 ……君へのな。 貴族に二言などない。 受け取ってくれ。 何も問題ありませんとも。 私は茶ではありませんが。 私が君のためにテフを淹れるとも。 少し待ってよ。 残念ながら時間です。 これでも何かの役に立つよ、きっと。 帝国の…… 我が主の、役に立ってもらいませんと。 君が僕を手放しで褒めるなんて。 はあ……放っといてくれないかなあ。 それはわかってる。 誰かのために自分が働く、とかね。 とりあえず行きますよ、リンハルト殿。 主に顔向けできません。 ヒューベルトは働き過ぎなんだって。 ひとまず感謝はしておきましょう。 僕だって人が倒れてたら、手くらい貸すよ。 そのとおりさ。 貴殿の先程の処置は見事でした。 いいじゃない、僕みたいなのがいても。 僕は、普段は働かないアリ。 はあ……。 しっかり休みなよ。 ほんとに。 僕ほど、とは言わないからさ。 その言葉に甘えることにしますよ。 くくく。 こんなとこに呼び出してさ。 危険極まりない。 言いたいことがあんならはっきり言えって。 ならば、言わせてもらいます。 自然と声も出てしまうのですよ。 鬨の声も、雄叫びも、掛け声もなかった。 私の助言は無視された気がしていたのでね。 大声出してな。 静かにされると、かえって危険極まりない。 戦場が混乱しようと、貴殿の指示は届く。 馬鹿に付ける薬はないとは、 よく言ったものです。 私がしっかりと手綱を引いてやりますか。 明日はずっと引き籠ろうっと。 貴殿に聞きたいことがありましてね。 となれば私が行うべきことは1つ。 私は注意しに来ただけです。 放っておくわけにもいきませんか……。 気にすることはありませんよ。 ようやく言えました。 私が怖いというのでしょう。 くくく……。 貴殿の前では笑わないようにしましょう。 その、うーんと……良い天気ですね。 花の形をした。 私にこの花の飾りをつけろと。 こうですか。 ではいつもどおり厳しくいくとしますか。 ただの雑務です。 私はエーデルガルト様の従者。 そんなふうには見えませんけど。 そんなこと言って、 いざとなったらできないんでしょ。 他のすべては些事に過ぎません。 私には理解できなさそうね。 私は主に命すら捧げられるのです。 それまでは我々は理解し合えぬでしょう。 それで頑張っているんですね。 道、ですよ。 貴殿にも、私にも、エーデルガルト様にも。 主と共に歩む覇道を。 貴方のことも、エーデルちゃんのことも。 まあ、話くらいは聞いても構いませんが。 私は自分のことばかりというか。 それで十分な気もしますがね。 ごめんなさい、ヒューくん。 聞こえていますとも。 そうですな。 常ながら、精が出ますな。 はい、わたし、精、出します。 努力、必要ですから。 本気ではありませんよ。 もちろん。 ……恐ろしい、体験、する、します。 フォドラ、行け、と。 客人とは言っても、実のところは人質。 しかし、帝国、来る、喜び、ありました。 経験、こそ、今のわたし、形作ります。 わたし、時折、懐郷の想い、浮かびます。 しかし、ブリギット、遠く、感じる、です。 海を越えねばなりませんし。 わたし、まだ、帰れません。 貴殿の優秀さはまったく否定しません。 国力の差、わたし、思います、が。 わたしとエーデルガルト様の差、歴然です。 それが大言壮語でないことを願いましょう。 改まって珍しいですな。 他の人、ほとんど、比較しません。 つまり、わたしたち、戦友、です。 貴殿には、とんだ失礼をしました。 貴殿を見ると、 どうしても我が主を思い出してしまう。 今、いいです。 しかし、わたし、諦めません。 くくくく……。

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