<職業:高校生(オカルト研究部員)> ベース職業:冒険家教授 フィールドワーカー 応急手当、説得、跳躍、登攀、図書館、他の言語、専門の技能として二つ 今回はコンピューターとオカルト <特徴表> 2-7 愛書家:あらゆるジャンルの蔵書を持っている。 さらに図書館に出掛けなくても、自宅の書庫でロールが可能となる。 成功なら治療を受けずとも自分から目覚めて、そのラウンドから再び行動が可能となる。 オカルト研究部に所属しているが、オカルトに興味があるというよりは、摩訶不思議な現象に興味がある。 科学的解明がされているもの 例えばオーロラなど も好むので、どちらかというと探究心が強い。 本やコンピュータで情報集取をしては、実際に見てみたいな…とは思うが高校生になったばかりなので難しい。 交友関係は特にコミュニケーションを取る際も目立った問題はないが、本を読んでいるときは集中しているので話しかけられても気づかないことが多い。 そのままその焚き火で美味しい焼き芋を作ってもらった。 その結果、世界にはまだまだ危険だが不思議なことがあると知り、10年後に迫る決断のためにも今のうちに打開策や情報を集めておこうと思い世界中をビヤーキー、セラと共に飛び回る。 フィールドワーカー 専門はオカルト。 本を読むことは変わらずに好きだが、流石に旅先では持ち歩くことが難しくなってきたので最近は電子書籍化したデータの本を持ち歩いている。 燃え残ったほぼ紙の破片であるセラエノ断章は今でも持ち歩いている。 ビヤーキーと一緒に行動することも増えたため、常に瓶入りの1L蜂蜜、水、ナイフ 自分の血をあげるよう を持ち歩いている。 蜂蜜酒は1Lの蜂蜜を小分けにして足りなくなる度にセラに渡している。 SANがやばいが一時的発狂がほぼ皆無なので、実は迫りくる恐怖にも物怖じしないほどのメンタルの持ち主。 そして若干ズレていて感覚麻痺しているアホの子。 黄金の蜂蜜酒を醸造するためには、マジック・ポイントの8割を消費する必要がある。 主な材料は蜂蜜酒だが、蜂蜜と水などでも構わない。 この呪文は1組のパンパイプまたはフルートに魔力を付与する。 その楽器に向かって、1時間の間神経を集中させ詠唱の儀式を行わなければならない。 正気度ポイントは1D4ポイント失われる。 この儀式の間、笛を新鮮な温かい血液の中に浸しておかなければならない。 呪文をかけるために、1D3の正気度が失われる。 ビヤーキーは空のどこかから羽ばたきながら降りて来る。 宇宙空間を通ってきたため、着いた時にはまだ氷のように冷たい体をしている。 普通の物質でできており、ピストルなどの普通の武器からも影響を受ける。 ビヤーキーは地球に基地は持っていないが、何かを行わせるため、あるいは常用馬の役目をさせるために召喚することができる。 戦闘の時には、ビヤーキーは2本のかぎ爪を同時に使って攻撃するか 1ラウンドに2回の攻撃ができる 、あるいは対象に噛み付くかする。 が命中した場合には、そのまま犠牲者に取りついて血を吸い始める。 血の吸引は、ビヤーキーが取りついている各ラウンドに 最初のラウンドも含む 、1ラウンドにつき1D6ポイントのSTRを犠牲者から吸い取っていき、犠牲者が死ぬまで続く。 ビヤーキーはその性格上、攻撃で取りついたら、殺されるまであるいは犠牲者の血を吸い尽くすまで、取りついたままになっている。 クトゥルフ神話TRPG 保 存 し た い 時 は こ こ に マ ウ ス を 合 わ せ る 保存する.
次のネームレスカルト見終わったちょっとした感想を... とりあえず 終始柿本くんにびっくりさせられっぱなしでした。 個人的に色瀬先輩が好きなキャラだったので一連の絡みから 最後の柿本との絡みは反則級に良かったと思ってます。 結局どういう神格だったのか明らかにされなかった新堂先輩。 (どういう立場のキャラかは明確化されたけど) 彼女は一体なんだったのか... 解説待ちです。 なんとなく予想ができてらっしゃる方もいるみたいですが... ともあれ完走お疲れ様でした!! なんだか続きを匂わせる部分がありましたが続きじゃなくても次回作に期待しています。 [ その他私が注目している動画] 「終嘆の時」: 百合万歳!!
次のネームレスカルト見終わったちょっとした感想を... とりあえず 終始柿本くんにびっくりさせられっぱなしでした。 個人的に色瀬先輩が好きなキャラだったので一連の絡みから 最後の柿本との絡みは反則級に良かったと思ってます。 結局どういう神格だったのか明らかにされなかった新堂先輩。 (どういう立場のキャラかは明確化されたけど) 彼女は一体なんだったのか... 解説待ちです。 なんとなく予想ができてらっしゃる方もいるみたいですが... ともあれ完走お疲れ様でした!! なんだか続きを匂わせる部分がありましたが続きじゃなくても次回作に期待しています。 [ その他私が注目している動画] 「終嘆の時」: 百合万歳!!
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