例として挙げておられるリザードンのサンパワーダイジェットはH極振りでも耐えられますし、モスノウだけダイマ無しで耐える必要性も分かりませんでした。 修正致しました。 失礼ですがC特化リザードンのサンパワーダイジェットの計算を間違えていませんか?恐らくサンパワーが反映されていないのではないかと推測します。 こちらで計算したところ、タルップルがH252振りだとサンパワーダイジェットの被ダメージは89. 8〜105. やや低めの乱数とはいえ、これを耐えるのと耐えないのでは大きな違いです。 またダイマックス前提ではありますが、相手によっては切らないという選択肢もあり得ると思います。 その場合モスノウに対して有利ということです。 また、1番有利な相手がロトム系ということを考えると少しでも被ダメを抑えるため、そして一定数以上いる眼鏡サザンドラの流星群はH252振りだと87. 草統一だとリザやモスノウを確実に返り討ちにできるのは貴重ですし、その耐久差が必要な場面があったということであれば納得しました。 B252振りならまた変わると思いますが… なのでそこは論中に追記すべきと思いました。 そのため、草統一でのタルップルについて伺えたらと思います。 まず、使用しての感想ですが、1発耐えてからの弱点保険発動で確1できるのは相手の意表をつけてとても良かったです。 ですが、2体目の相手を突破出来ませんでした。 足が遅い分、すでに消耗し切ってる状態では受けきれません。 足の遅さが弱点保険の良さが活かしきれていないと感じました。 そこで、次にトリルで試してみましたが、先行するも当然弱点保険は発動していないため、火力不足で落としきれず。 相手の攻撃によって発動するとして、結局2ターンかかってようやく1体処理。 2体目の時点ではトリルもラストターン。 最悪なパターンだとターン稼がれトリル切れ。 トリル用員を1体消費の上では割に合いませんでした。 今作のトリルは難しいです… 私がうまく使いこなせていないのもありますが、弱点保険を持たせるならゴリランダーやルンパッパなど、先行しやいアタッカーに持たせた方がいいなと感じました。 もし、使用方法や戦術が違うということであれば、お手数ですがご教授いただけますでしょうか。 こいつを最後に出す前提で他がダイマックスしなくても1〜2体持っていけるパーティーを組む 例えば例出たルンパッパやゴリランダー、カットロトムなどでしょうか…上記3体はダイマックスしなくても相手と打ち合えるだけのスペックがあると思います。 1体持っていくことが出来ればトリルターンは十分に残せることができるのでそういう立ち回りもあるかと思います。 道連れはダイマックスで回避されてしまいますがそこでダイマックスを先にきらせることで別パターン 他のトリルエースを先に出す という選択肢も生まれます。 ダイマックスタルップルがダイマックス技を耐えられるということはお互い非ダイマックスでも概ね1発は耐えるということなのでこちらの運用も可能かと思います。 ダイマックスに対して固執過ぎてました。 パーティの構築から改めて考え直してみます。 また、トリル道ずれは決まれば草パで突破しずらい相手でも、問答無用で落とせるのはとても素晴らしいですね ダイマされても先に切らせたと考える切り返し 参考になりました。 色々可能性が見えてきたので試行錯誤頑張ってみます。 この度はご教授いただき、誠にありがとうございました。
次の耳が垂れているように見えるがこれは で、リンゴのヘルメットらしきものを被っているのでその影響で垂れてしまったものと思われる。 このヘルメットは別に肉体にくっついているわけではないので、ボールから出た瞬間や攻撃を受けた瞬間など大きな動きをすると一時的に脱げる。 動画やスクショにして一時停止にしないと殆どその瞬間は見えないが、本来目のあるであろう部分になにもないのでパット見のっぺらぼうに見えて中々に異質。 人によってはデザインに見え、かわいらしい印象を持っただろうか。 耳の如きペラペラの目は一応自力で立ち上げることができるのでダメージを受けたときや攻撃の瞬間にはちゃんと相手を見ている。 とはいえ普段は垂れているので結局ほとんど自分のほっぺたか地面しか見えないのでは…。 甘いを食べて進化したからか全身が甘い蜜に覆われており、その匂いで獲物のむしポケモンを誘き寄せる。 また、フルーツモチーフポケモン恒例の可食部が存在し、リンゴタルトのような背中の皮がそれ。 昔は子供達のおやつとして食されていたようで、ポピュラーな食材だったようである。 因みに、進化しても高さは 0. 4mと結構小さめ。 体重13. 0kgも太っちょであることを考えるとまだ現実的な重さ。 しかし元のカジッチュやアップリューの体重を考えると破格の質量を誇る。 あちらが軽すぎるのか、こちらが重すぎるのか・・・。 まぁ軽いor重いという話題は今更彼らに限った話ではないのだが。 モチーフは恐らくに次いでだと思われる。 ちなみに、とに知恵の実=リンゴを食べるようそそのかした蛇はと言われており、タラスクはその息子だと伝承されている。 ゲームにおける性能 HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ 合計 タルップル 110 85 80 100 80 30 485 アップリュー 70 110 80 95 60 70 485 相方のアップリューと比べると、こちらは素早さを犠牲にHPと特攻を中心とした耐久寄りの配分となっている。 半減できるタイプも草、水、電気、地面(あついしぼうなら炎も)とかなり優秀なので耐久型ポケモンとして申し分無い。 新特性の 『』はや耐久を上げるアッキ・タラプのみなどの効果を2倍にしてくれるため、これまた長期戦と相性が良い。 「」や「」もしっかり覚えてくれる。 攻撃面では、専用技 「」が相手の特防を必ず下げる優秀な追加効果を持つ。 他は「」や「」「」などそれなりに揃っているが、サブウェポンは最低限のノーマル技しかない。 一方で物理技は「」や「」「」などがあり、役割破壊としては十分。 攻撃もそこそこある為、両刀も視野に入る。 kg りんごじるポケモン・タルップルがキョダイマックスした姿。 巨大化したカジッチュのような外見をしており、アップリューの物と姿形は全く同じ。 キョダイマックスのパワーが蜜を増量させた結果、この様な形態に変貌した。 体内に満ちる甘い蜜の粘度はさらに高くなり、受けたダメージを吸収してしまう程。 このべたべたの粘液を大量に噴射して浴びせかける事で、相手をべたつかせて動けなくし、そのまま窒息させてしまうという。 このタルップルが放つくさタイプの技は『 キョダイカンロ』に変化する。 ダメージを与えるだけでなく、味方全体の状態異常を回復する効果を持つ。 関連タグ 関連記事 親記事.
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図鑑説明 あまい を て しんか。 からだから あまい においを だして エサの を ひきよせる。 あまい みつで からだが おおわれ せなかの かわは とくに あまく むかしは の だった。 から登場したじる。 に「あまーい」を食べさせるとする。 に擬態したがし、りとした体のになった。 頭には時代にっていたの皮がのように乗っかっており、大きく頭を動かすと取れる。 のタルップルは頭の皮が色になるためほぼになる。 よく立つ大きなはのようになっている。 その皮はとても甘いためのにされていた時代もあったらしい。 名前の由来は「+」、もしくは「タートル+」か。 見たからすると図体が大きいように見えるが、元がなので高さ0. 4mに体重14キロと意外に小柄。 けたぐりなどの体重参照技を受けても大したは受けない。 あまーいは限定で、での拾得と入手ができる。 でも限定で登場する。 一見かのないのように見えるが、実は垂れ下がったのような部分の裏側にがある。 攻撃モーションやので確認することができる。 分岐のとべると、あちらがなのに対してこちらは鈍足特殊アタッといった感じ。 氷4倍なのが痛いが、が優秀。 鈍足ながら技で「」も使える。 攻撃もとそこそこ。 通常1はと同じく「じゅくせい」。 これはの効果量が2倍になるというもの。 じこさいせいやド、やどりぎのタネといった回復技とオを組み合わせて回復したり、上昇系を持たせて攻撃・防御性をあげたり色々な使い方ができる。 さらにも覚えるため、上手く使えばどんどん回復したりを上げたりできるのが強み。 は「あついしぼう」。 これによりでありながらを半減でき、より面を強化できる。 じゅくせいとあついしぼうのどちらなのかを相手に迷わせて、ほのお技発動をけん制できるか。 「さん」を覚える。 おそらくにすると「」。 威はで、当てた相手の特防を必ず1段回低下させる強な技。 一致で撃てる上に撃てば撃つほど相手の特防が下がっていくため強なになる。 の「Gのちから」と較すると、特殊技か技かという違いと、が「防御低下」と「特防低下」という点で異なる。 のタルップルも存在し、でもれびの巣で低で出現する。 タルップルだけが使える「キョロ」は、使用すると自身と味方のを回復できるという便利な効果つき。 関連動画 まだありません 関連商品 まだありません 関連項目•
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