職業選択 間違えた。 【職業選択の自由とは】就職後に後悔しないために知っておきたい自分に合った仕事の選び方

人生の選択を誤った

職業選択 間違えた

6年生を薬学部を卒業し、病院薬剤師になり1年目です。 高校3年間は、国立大学の薬学部に合格する為に必死に勉強しました。 元々理系が苦手ですが、無理して理系コースに入りました。 成績が落ち部活は半年で退部しました。 3年間で遊んだ記憶もあまりありません。 大学時代も、6年間とにかく必死に勉強しました。 同じ薬学部でも遊びながら要領よく勉強したり、楽しそうに勉強してる子もいましたが、私は違いました。 薬学は学問としてあまり興味が無い上に、元々化学など理系が苦手です。 覚えなければならないことが大量にあるので、平日は毎日10時間、休日も5時間以上勉強し、何とかストレートで卒業しました。 10代後半から20代前半にかけての9年間は、普通の女の子であれば一番楽しいはずの時期です。 私はとにかく勉強してばかりでした。 そこまでして薬剤師になりたかったのは、とにかく安定した仕事に就きたかったからです。 しかしいざ働いてみると、仕事にやりがいを持てず、苦痛です。 毎日仕事に追われ、この仕事を定年まで続けるのかと思うと嫌になります。 大学6年間で奨学金を500万ほど借りたので、他の仕事で返すのは難しいです。 他に出来る仕事もないので、この仕事を続けるしかありません。 最近facebookを通じて昔の知り合いと知り合う機会が増えました。 みんなすごく楽しそうな人生を送っていて、嫉妬してしまいます。 中学卒業をしてからの9年間、やりたいことを我慢して今の仕事を手に入れたのに、幸せとは思えません。 他の道を選んで、楽しく過ごせばよかったと後悔しています。 人生をやり直せるなら高卒で専門学校に行ってトリマーになりたいです。 奨学金の返済が500万あるし、失った9年間が戻ってくる訳ではないので今から目指そうとは思いません。 みなさんもこのような後悔はありますか? ユーザーID: 6651961414 大事な大事な青春期は取り戻せません。 女性なら尚更です。 一番楽しく、輝いていた時期を勉強で失ってしまったトピ主様の悲しみもわかります。 でも目標の薬剤師になれ、これから一生働ける資格を手に入れることができたのです。 もちろん要領よく楽しみながら資格を手に入れた方もいるでしょう。 人は平等ではありません。 無いものを嘆くよりも、あるものを誇りましょう。 普通の方から見たら、あなたの資格は羨まし過ぎます。 転職しようが、結婚、出産した後でも高収入が期待できる仕事です。 出店場所さえ間違えなければ、独立も可能な資格です。 私は仕事柄たくさんの薬剤師さんと付き合いもあります。 大変な仕事ですが、やりがいもあると思います。 あなたが失ったのは、女性の一番綺麗で輝いていた時間だけです。 たったそれだけのことですよ。 長い人生です。 大したことありません。 ユーザーID: 6813214490• あるよ、後悔だらけさ 親の言うことを聞き、真面目な良い子で育ちました。 大学も結婚も親の決めた通り。 自慢の娘を演じ続けて45年。 親が自慢したいがために押し付けていた親の理想だったと気づきました。 満足したのは親だけだったと。 生活はどん底ではないですが、心はどん底です。 それなりに学生生活も楽しみましたが、結局仕事は専攻した学問とは全くかけ離れており、資格も何もない私はただのパートどまり。 でも、それを甘んじて受け入れたのは自分だってわかってます。 結局あの頃の私には親と喧嘩して飛び出してまでやりたいことはなかったんだなって。 もしも、もしもと仮定をつぶやくより、この先のことを考えて生きていきたいです。 トピ主さんが思い込んでるほど周りは満足しきっているわけじゃないと思いますよ。 大小の差はあるけど、人は後悔しつづける生き物です。 私の尊敬する方がおっしゃってました。 「朝に生まれ、夜には死ぬのだと言うつもりで一日を過ごしている」と。 今日命を落としても後悔しないように。 私もそうありたいです。 だから元気出して。 笑うと変わるよ。 自分も周りも。 ユーザーID: 9654111783• すごい人 隣の芝生が青く美しく見えるだけ。 必死に勉強して夢がかなって、今、その反動でガックリしてる状態ね。 そこへ、SNSでかつての知人がいかにも楽しそうに近況をUPしてるのを見て、 自分の苦しかったあの学生時代は何だったのか? 女の子らしい楽しみも一切捨てて、あれほど頑張ったというのに、 やっと手に入れた仕事はちっとも楽しくない・・・、っと。 あのね、SNSで負の感情をUPするわけないでしょ。 みんな、行ったとこ、食べたもの、楽しかったこと、 キャイキャイUPしてますけど、 それって、本心からのUPだと思います? 試しにあなたの近況、「頑張って薬剤師になりましたあ。 (ヤターッ)」 てUPしてみたら? たいがいの皆さん、あなたの事、心底羨ましいと思いますよ。 「ユリたんさん、勝ち組なんだあ・・・、悔しいーっ」ていうのが、大方の感想だと思われます。 これから人生楽しめばよろしいのに。 まだまだ人生始まったばかり。 楽しくするかどうかは、あなた次第。 ユーザーID: 4606585696• うらやましい 自分が苦手な分野の勉強をして薬剤師にストレートでなった「根性」、すばらしいと思います。 今25歳ですよね、楽しむのはこれからですよ! 私も、就職は本当にやりたかった職種ではなく、給料や休日などで選びました。 仕事は結構ハードで残業ばかり、毎日勉強しているような感覚で心身ともにしんどかったです。 でも、給料をもらって貯金して、たまったら国内、海外旅行に行きリフレッシュしました。 薬剤師さんなんで、けっこうお給料もらえると思います。 奨学金かえしたらあとは何に使おうって、ワクワクしません? 働くって、大変です。 どんな職業でもそうだと思います。 でも、そんなもんかなって思っています。 お金をもらうんですから。 私なら、トリマーにはならず、薬剤師を「お給料をもらうための手段」として続けます。 ユーザーID: 9697130179• 元気出して。 私は四大(文系)を出て、 普通の会社に就職、普通の事務(総務)でした。 やりたい仕事をやってる人なんて少ないと思います。 少なくても私の会社の同僚は、この事務の仕事が やりたくてしょうがなかったなんて人はいません。 また、死ぬほど努力したことも 勉強したこともなく なんだかこんなんでいいのかな・・とも考えます。 トピ主様は、今はどうであれ 薬剤師という夢を持ち 必死に努力してこられた。 すごいことですよ!本当に尊敬します。 私なんて、面倒なことから目をそらし、苦手な分野は避け 一番得意だった文系に進んだだけです。 苦手な分野でやりたいこともありました、 あの時努力してたらまた違ったのかなって思います。 トピ主様もきっと違う道に進んでいたら 「あの時、薬剤師を目指してれば・・」って思ったかもしれませんよ。 理想と違った、こんなはずじゃなかった、って 誰もがそうだと思います。 元気出して! ユーザーID: 9335986185• そういう仕事だから アラサー男、主さん同様就職を考えて進路を選んだ者です。 主さん、本当に頑張りましたね〜。 尊敬します。 経験からですが、奨学金500万はむしろ貯蓄の習慣がついて良かったですよ。 今まで努力してこられたからこそ、努力していない他人と比較して、現状に納得がいかないのですよね。 今は隣の芝が青く見えてるだけなので、気にしない方が良いですよ。 結婚でも高年収同士の共働きが多くなってますから、格差社会を見据えたら正しい選択をされたと思います。 結果が実るのはまだまだこれから。 焦らないで。 あとは「足るを知る」って所ですか。 他人と比較しても仕方がない。 病気怪我なく食べ物に困らず、友人も居て旅行にも行ける。 ありがとう…って自然に思えるようになりますよ。 「約10年頑張った」という実績は何物にも変えがたい財産です。 将来苦労しても「あの時に比べれば」と思える日が必ずきますから。 主さんの未来は明るいですよ! ユーザーID: 5895018568• 彼女は大学を出てすぐ義弟と結婚して出産しました。 二人とも薬学部卒です。 私たちの3か月前に結婚し、顔合わせの際に 『いいなあ、私もそういう学生時代がよかった。 下の高校でトップになり推薦で大学に入る裏ワザもあったんだ。 それなら楽勝ですよね〜』 そして自分は…とトピ主さんとまるで同じことを言いました。 ちなみに薬局や病院経営のご家庭ではなく両親とも公務員のご家庭の方です。 しつこく『私もドラマみたいなオフィスで働きたかった』『東京で飲み会したかった』『首にあのカードぶら下げたかっただの(IDですね)』言うので 『なら今からでもすればいいのに。 20代なんだから』と言っちゃいました。 私は結婚の時点で34歳で関西に嫁ぐので退職し派遣をしてましたので。 なんだかんだ言っても節目で他の道へ行く術はあったはずです。 それに今からだってやれないことは無いです。 寧ろ当時書かれているほどの苦痛を味わうより楽に新たな道に進めるのではと思いますよ? ユーザーID: 7849380920• あるある ありますよ。 私はユリたんさんと逆です。 高校2年まで、親のすすめもあり薬学部を目指して理系を選択していました。 が、 「都会で自由気ままなキャンパスライフを送りたい! 理系学部に進学したら遊ぶ時間がなくなる! そんなの絶対いやだわー」 という単純な理由で文転、結局、都内の私大でまあまあ充実しかし歯ごたえのない大学生活を送り、OLに。 大学生活を振り返ってみると、その瞬間瞬間は楽しかったけど、結局なんにも残らなかったな…とむなしい気持ちになります。 人生につまずくと、昔のことを振り返っては、もっと勉強しとけばよかった。 そもそも高校のとき文転せずに薬学部にすすんでいたら、今頃もっと安定して高収入を得てかっこよく働けたかも…、という思いがよぎります。 幸い今の仕事は好きですが、今一番欲しい物は「手に職と高収入」。 だからゆりタンさんがうらやましいです。 今は実感していなくても、あと3、4年もたてば、手に職があることの素晴らしさを心から自覚される日がくるのでは。 あと、落ち込んでいるときにfacebookは精神衛生上よくない。 のぞく頻度は下げたほうがいいと思うなー。 まだ若いので、これからだ。 ユーザーID: 5797078184• どんな経験も、今の私を形作る大切な経験でした。 目標に向かって諦めずに努力し、成果を掴んだことそのものが素晴らしいと思いますよ。 そこに対しては自信を持ってくださいね。 本当に何がしたいのかを問いかけるべきだったのかなとは思いますが。 今後社会人として生きていく上で、大切なものの優先順位を考えるといいと思います。 元々は、「安定性」が欲しいと思っていたのですよね? しかし、そうではないと気がついた。 では、安定性よりも大切なものは? やりがいのある職種に就くことでしょうか? 大切な人と一緒に暮らしたりすることでしょうか? 安定性が無くても、お給料が安くても、トリマーという仕事ができれば、「楽しそうな人生」を送ることができそうですか? それともやっぱり安定性が欲しい? それを実現できるのは本当に薬剤師だけ? 25歳で方向転換することは全然アリだと思いますよ。 全く遅くない。 それも、一度失敗して本当に大切なモノが分かった後の選択なら、とても力強いものになります。 今度は後悔しないように、がんばってくださいね! ユーザーID: 8635968121• まさに 薬剤師1年目なら給料も安いしそんな思いもあるかもね・・ うちの妹は薬剤師ですが、病院薬剤師から、給料の良い門前薬局に転職してましたよ。 ドラッグストアにいた事もあります。 奨学金もあるし、資格取るのにお金かかったから、安い給料じゃやってらんない〜との事でした。 笑 それに、その資格は結婚したり、子供産んだら、ものすごく活きてくると思います。 私が住む新興住宅街で、一番高い家に住んでいる奥さんは薬剤師で、大型連休や夏休みの度に、子供たちを連れて海外旅行です。 しかも、9時頃家を出て、16時頃帰ってくるようなベストな働き方。 旦那さんは普通のサラリーマンですよ。 うらやましい〜 ユーザーID: 5886370794• わかります 私も主さんに近い医療系国家資格です。 主さんと同じで何か資格を持った方が いいと思い、もともと理科系は苦手なのに 必死に勉強して四年間がんばって卒業し 国家資格は取りました。 しかし、やはり仕事自体が好きに なれませんでした。 職場は結婚後も出産しても働きやすい環境でした。 でも、私は迷うことなく結婚退職しました。 そして、結婚後に英文科の大学に編入 しました。 文系の大学は、これほど楽しい授業が あるのか、これほど単位を取るのが 簡単なのか、と愕然としました。 トップに近い成績で卒業しました。 ゼミの教授に勧めらて大学院にも進みました。 私も18歳から22歳までを英文科で過ごして いれば、どれほど楽しい大学生活だったのだろう、 と何度も思いました。 結婚後は、専業主婦で国家資格は活かしていません。 武田鉄也が「自分を応援してくれるのは過去の 自分しかいない」と言っていました。 主さんも今後の人生で苦しい時に、頑張って勉強した 事実は自分を応援してくれますよ。 結婚後、トリマーになったらいいですよ。 ユーザーID: 9297743368• 浪人もせず、6年の薬学部をストレートで卒業して、病院勤務。 絵に描いたような優等生で、その努力と苦労はよく理解できます。 私は訳あって、親のために文系から薬学に進路変更しました。 苦しさは共感できます。 卒業後、何年間も親を恨んで泣き言を言いました。 薬剤師になって良かったと思ったのは結婚して子供を持ってからです。 あなたが目標としていた安定した生活の意味が、身を以て感じられるようになります。 女性が一定以上の収入を得られると、結婚生活でも夫と対等になれますし、子供にも質の高い教育が可能です。 職場は自分と同等の生活水準の人ばかりで、話が合います。 自分の人生を振り返ると、自分が薬剤師になったのは自分自身のためではなく、家族を幸せにするためだったのかな、と思います。 トピ主様は転職なさるといいですよ。 それに、薬剤師は、年を重ねたほうがやりがいが出てきますよ。 薬剤師は、良い条件で転職が可能です。 きっと、今、職場がお辛いのではないですか?陰ながら応援しています。 ユーザーID: 3764490464• 石の上にも3年 私も同じように思っていました。 私は理系科目が得意だったので何の疑問もなく親のすすめもあって薬剤師になりました。 働き出したら確かに単調な毎日で、面白くないな〜、やりがいないな〜と思い、薬剤師になるよう勧めた親を恨む気持ちもありました。 でもそんな気持ちはどの職種についても湧いてくるような気がします。 そして最近気づいた薬剤師の一番の強みは、辞めても働き口がすぐ見つかること、働き方を選べるということです。 最近周りが出産して育休に入ったり、そこから復帰したりしてますが、とにかくみんな自分の都合で週24時間など、働き方を選べています。 と好きなことをできました。 好きなことを仕事にするのは楽しそうに見えて苦しいことも多そうな気がします。 薬剤師ならお金も余裕があって好きな趣味を続けやすいと思います。 今はいろいろ悩んでも、きっと結婚する頃には薬剤師になってよかったと思えるはず。 今はとにかく趣味を充実させて頑張って! ユーザーID: 4777508121• ありますよ 後悔…ありますよあります、たくさんね。 まず、最近強く思ったのは薬剤師になるべきだったと 笑 私はむしろ理系が好きでしたが臨床心理士になりたくて文転しました。 超名門大学でしたが教授は三流…楽しみで楽しみで受けた最初の臨床心理学の講義でかなり失望しました あまりにつまらなかったのです 教授がダメでも頑張れなかったのは私が悪いですがね 臨床心理士をあっさり断念し、その後結婚までの社会人生活六年ちょっと遊びに遊びましたよ 笑 それは楽しかったですがそんな生活はあっさり終わります 残りの人生のが長いんですよ 子供が二人産まれ、専業主婦が苦痛になってきました 自分の体力も衰え、小さな子供に寂しい思いをさせずに働きたい 何がベストか?薬剤師ですよ!薬剤師!今日も求人広告を見てどれほど薬剤師になっていれば!と思ったか。 心理以外なら私は薬学部行きたかった。 その選択が間違っていたと悔いています。 今からでも薬科大に…と考えましたが37歳。 頭も退化しお金も自分に使うお金はない。 もっと長いスパンで考えて!いつか良かったと報われる日がきますよ。 主さん、よく頑張りましたよ ユーザーID: 2020561660• でも、その中で一生懸命頑張ってきたトピ主さんは素敵だなと思いました。 人生で何かを選択したあと、もう一方の道を選べばよかったかなと思うことあります。 でも、そんなとき「道は繋がっている」と考えるんです。 今大変で辛いことがあっても、それは自分がいつか幸せになるための道のりなんだと思います。 そして、些細なことでもいいから嬉しいことがあったとき、「あのときの苦労は、この幸せにたどり着くための道だった」と考えれば、また少し頑張れるような気がするんです。 すごい!よくがんばりましたね 必死で勉強して薬剤師になったとのこと。 立派だと思います。 若くて一番楽しい時期を無駄にした、と思われているようですがあなたが思っている以上に若くて楽しい時期はまだまだ続きます。 ですから奨学金を返してからでも、楽しいことはたくさんできますよ。 ただ、早く結婚を!と子どもを!って思わないことです。 そうするとまたせっかくの楽しい時期を楽しめなくなります。 大丈夫。 楽しんでたら全部ちゃんとチャンスがきます。 たしかに、10代20代は楽しいでしょうし、たくさん遊べますが、10年もしたらそんなことは大して役に立たないということがよくわかります。 小中学校の修学旅行みたいなものです。 楽しかったし思い出にはなるけどそれだけ、みたいな感じです。 トリマーは奨学金を返し、時間ができたら(いったん仕事を辞めてもいいと思う)学校に通ってみては? 資格があるといったん辞めても再就職しやすいですので。 今はひたすら働くのではなく、少しずつ他の時間を増やしていってはどうですか? 動物が好きならペットを飼ってみるとか。 お金のかからない趣味でも仲間はいくらでもできますよ ユーザーID: 3344548870• まだまだこれから。 主さん、若いのにしっかりした目的を持って学生時代を過ごされたんですね。 私が中高生の時代はバブル全盛期、特に将来の目的もなく、大学に行って企業に入ってOLして… 適当な年齢で結婚・出産して子育てに専念、子どもの手が離れた頃に社会復帰、 と当然にように考えていましたよ。 お恥ずかしい。 学生時代もOL時代もサークル、旅行、合コン…色々楽しかったし OL辞めて海外も行きましたが、今は楽しかったと言う事実しか残っていません。 今、子どもの手が離れて働くも時給800円、正社員でも月給はOL時代の約半分。 今すごーく後悔してますよ。 学生時代もっと勉強しておくんだったと。 娘が薬剤師になりたいと言い出しました。 生半可な勉強ではダメだと思うけど、最大限応援したいと思っています。 社会人1年目では仕事がおもしろくないのは当然です。 でも将来きっと薬剤師になって良かったと思う日がくるはずです。 ユーザーID: 6269477787• ちょっと境遇似ているかも 私は大学で外国語を勉強しました。 現在27歳、女性です。 ユリたんさんのように理系ではないので、時間的束縛は多くないですが、バイト掛け持ち+猛勉で自分の時間は殆ど持てませんでした。 当時、自由に遊んでいた同級生、うらやましかったですね。 私は、お金なくてバイトは必須、外国語は兎に角マスターしたかった。 (今思えば何故そこまで外国語に拘ったのか謎です笑) 現在はその外国語の生かせる職場に就職したものの、仕事はつまらないし、多忙。 でも生活かかっているので辞めることができません。 思い返すと、大学時代に戻りたいと思いません。 ほとんどの友達が、大学時代楽しかった〜と言いますが、私はお金なかったし、勉強もつらかったし、あの時に 戻りたいとは思いません。 大学時代はもっと遊びたかったけど、遊んでたら今の自分はないんだよなぁ・・と割り切ってます。 ユリたんさんも、昔に戻りたいとは思いつつ、今の薬剤師という国家資格を取得したことに後悔はされてないですよね?将来性もあるし、高給でうらやましい職業です。 まずは3年務めて借金をある程度返すまで我慢です。 1年目って、仕事に関して一番辛い時期です。 ユーザーID: 8280696081• そうだよね、分かるつもりです トピ主さんは私の後輩だね。 4年だったけど。 人のイメージなんて楽してるってカンジで言われるけど、本気で勉強してたよね。 高校の時なんて上位10位以内にいないと医学部は無理。 20位以内にいないと薬学部は無理って発破を掛けられてさ。 書いてあることを読んだらシミジミ身に沁みるよ。 偽らないで云うなら本当にそうだった。 部活や生徒会なんて、どーでも良かったもん。 トピ主さんは薬免持っているんだし、一度別業界で働いてみるのもいいかもよ? あと2年後にね。 それまでは奨学金返還、経験を積む為、履歴書の為。 私は今、某メーカー勤務なんだけど、気が楽よ 笑 割とね薬剤師やっていない人、いるよ。 熱り冷めたら又この業界に戻る人っている。 同じ大学じゃないけど、知り合いには実業家、別業界の営業、アパレルにいたetc書き切れないけどいる。 どうしてもトリマーじゃないとダメ?そうじゃなきゃ大卒だけで雇ってくれるよ。 取り敢えず、奨学金を返す目処がついたら転職して空気吸ってごらん。 応援してるよ。 そのまま居ても、調剤へのスカウトが来るけどね。 人生一回やで。 ユーザーID: 4654452532.

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進路選択を間違えた気がしてどうするべきか困っています。

職業選択 間違えた

自分がやりたい仕事かどうか。 続けられるか。 職場の雰囲気。 自分がやりたいかどうか。 自分が頑張れるか。 「自分がやりたい仕事かどうか。 」「雰囲気」など、 自分の性格や考えに合っている企業を選ぶ必要があるといえるでしょう。 この記事では、就活の仕事選びで後悔しないために知っておきたい、職業選択のコツを3つご紹介します。 どんな企業があるのか知ることも一つの選択 まずはどんな業界があり、業界ごとにどんな特徴があるのか知るのも一つの手です。 自分の求めている企業の特性を知ることで職業選択の幅も広げることができるでしょう。 では、就活生に人気の高い 21業界の 200社以上の情報を一気に読むことができます。 この機会に 無料でダウンロードし、業界理解に役立てましょう。 日本国民は、「職業選択の自由」に守られています。 「職業選択の自由」とは、日本国憲法第22条第1項に規定されている憲法の1つです。 職業選択は自由におこなえるものとし、営業をすることも自由である、と定められています。 つまり、 どのような職業を選ぶかは個人の自由だといえるでしょう。 転職においても職業選択の自由は適用される 職業選択の自由は、就活生だけに適用されるわけではありません。 転職においても適用されます。 たとえば就職した会社と、「退職後は競合他社に就職するのを禁止する。 違反した場合は退職金を支払わない」という契約が結ばれていたとしましょう。 しかし、これは職業選択の自由に反するものですので、無効になるのです。 就職後に後悔しないよう職業選択は慎重におこなう 私の両親は二人とも教師をしています。 父も母も教師という職業に誇りを持っており、私は将来は教職につくことを期待されていました。 二人からの期待を裏切ることができず、私も教師の道を選びました。 もともと表に立ってなにかする、ということが苦手な性格だったため、教師を始めてからストレスを感じることが多くなり、自分の道を自分で決めなかったことに、今になって後悔しています。 社会人として一歩目の職場環境は人生において重要 最近では転職をする人も増えており、最初に入社した企業で一生働くという道以外の選択も増えてきました。 ですが、最初の職場選びは人生において非常に重要です。 社会人として初めての職場でつまづいてしまうと、働くことに対してネガティブなイメージをお持ってしまいます。 最初の職場選びは、特に慎重に行わなくてはなりません。 職業選択をするにあたって、目先の給料や雇用条件はもちろん大事です。 しかし、後悔しない職業選択のコツとしてもっと大事なのは、 10年・20年・30年後に定年の自分を思い描ける企業かどうかだといえるでしょう。 就職後、考えの変化によってキャリアプランは変わってくるかもしれません。 現段階で将来働いている姿を考えることができない企業で働くと、後悔する可能性が高まるでしょう。 目先のことだけを考えず、どうなりたいかをきちんと見据えるのが、後悔しない職業選択のコツです。 大切なのはキャリアプラン まず、過去を振り返り、これまでの自分がどのようなときに最大限の成果を挙げられたか考えてみて下さい。 自分がチームをまとめてミッションをクリアしたとき、尊敬できる人の下について作業したとき、ミッション自体への興味関心が高かったとき、いくつかの場合を考えられると思います。 そこから自分が何に価値を感じるのか見極めていきましょう。 次に、今の自分ができること、得意なこと、社会に貢献できること、を考えます。 自分の向き不向きを確認し、アピールポイントをきちんと把握しておきましょう。 最後に将来の自分について考えます。 将来なりたい像、身につけていたいスキルをきちんと書き出しておきましょう。 職業選択をする際は、やりたいことだけではなく「譲れない条件」もしっかり選別して、自分のキャリアを決めましょう。 絶対に譲れない条件を満たしてくれる会社だと、人は満足感を得られやすいため、就職後に後悔しにくい傾向にあります。 さらに、譲れない条件の中でも優先順位をつけておくと良いでしょう。 職業選択していく中で、譲れない条件は変わってくることもあるので、度々見直しましょう。 そのような場合は、自分のスキルアップできる職場かどうか、という点に注目して職業選択をするようにしましょう。 キャリアプランをもとにして、自分がいつまでに何のスキルを身につけるべきなのか、そのスキルはその企業で身につけられるのか、慎重に見極めましょう。 転職しながらステップアップしていく 今の仕事を辞めて転職することに対して、あまり良い印象を持ってはいない人も中にはいると思います。 転職する理由にもよりますが、多くの場合は今の職場よりもより良い環境を求めての転職です。 最近では転職は珍しいことではありませんので、転職しながらステップアップしていく道もある、ということも覚えておきましょう。 多くの企業で必要とされる職業 専門的な職種であると、場合によっては転職が難しいかもしれません。 しかし、中には多くの企業で必要とされるスキルがあります。 営業やマーケティングのスキルが高いと、多くの企業で役に立つため、たとえ業界が違ったとしても、転職できる可能性があるでしょう。 他にも、IT業界で活躍するイメージが強いシステムエンジニアも、最近ではさまざまな業界で活躍しています。 就職後に後悔しないためにコツ3つを押さえて自分に合った職業選択をしよう 職業選択の自由とは何か、自分にあった仕事選びのコツについて見てきました。 職業選択の自由は、憲法において定められています。 就職後に後悔しないためには、自分に合った職業選択は重要だといえるでしょう。 自分に合った職業選択をするためにも、【目先だけを考えない】【譲れる・譲れない条件を選別する】【第三者の意見を聞く】というコツ3つをおさえておいてください。 もしあなたが今この3つのものが見えていないのであれば、自己分析をし直してみるのも良いでしょう。 この自己分析シートを使えばあなた自身の強みや、適正を診断できます。 結果をもとに自分の志向と照らし合わせながら、業界を決めていけば就職後に後悔することも少なくなるでしょう。

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人生諦めていい...?人生間違えたと感じる瞬間5選と軌道修正するためのヒント

職業選択 間違えた

得られるものがない 実は、 第二種電気工事士の筆記対策は、コロナの休校中にすべての単元を終わらせていました。 実技も、正直、筆記合格後に自宅でみっちりやれば大丈夫という感じで、ゆるい感じですすめていました。 冷凍については、講習が中止になってしまって、わざわざハードルの高い一発受験もする必要はないかなと思っています。 ということで、消防設備士が新たに手をつけるといった感じなのですが、そう考えると、 資格試験的には、わざわざ職業訓練校に通う必要ってあるの?と思います。 コロナの休校がもらたしたもの 僕にとっては、コロナの休校期間で考える時間ができてしまったことも大きかったです。 「本当に、このままでいいのか?」 「選択を間違えていないか?」 こういったことを考えるには十分な時間がありました。 そういう意味でいうと、忙しいまま何も考えないまま進んで、通常通り終わっていれば、あれこれ考えずにすんだかもしれません。 また、職業訓練校に関する仕事以外にも選択肢を増やそうと思ってしまったことも大きいです。 選択肢を増やすことと選択肢がなくなること 以前は、職業訓練に通っている間は、職業訓練に集中してくださいという感じで、就職のサポートはほとんどなく、就職活動自体も職業訓練後に動き出すといった感じでした。 ところが、時代が変わり、成果が求められるような状況や職業訓練をめぐる社会情勢もあるのでしょう、 とにかく成果を出せという雰囲気に変わっていました。 この辺は、はっきりいって、僕の事前調査が不足していた部分でした。 以前の雰囲気を想像しており、 「選択肢を増やす」という意味合いでとったつもりが、「選択肢を絞る」という就職指導方針(職業訓練校側)になっている(訓練内容と直接関係のない資格はプロフィールに書くな的な指導)のも、違和感を感じています。 訓練校の雰囲気 僕は、仕事をしていた時に、「仕事をはじめたばかりの人のフォロー」って大切だと思ってきました。 ルール、マナーを優先するあまり、「質問しづらい雰囲気」「何も言えない雰囲気」をなるべく作らないでやっていくことに非常に注意していました。 わからなければ何度も聞いてもいいし、質問しにくそうな人に対しては、こちらからアプローチをしてあげるといったことに非常に気をつかっていました。 最初の一歩でつまづいてほしくないがゆえにハードルをあげるようなことはしてきませんでした。 ところが、職業訓練を受けてみると、全員とはいいませんが、中には 「見て覚えろ」、「何度も質問するな」「こんなこともわからなのか」という感じで、指導する人もいます。 正直、この辺は入って見て一番 幻滅した部分でした。 もちろん、ある程度は覚悟をしていた部分もありました しかし、 混乱するような説明の仕方をしておいて、生徒がまごついてしまい、先生がキレるという場面を幾度となく経験し、自分の中で瞳の中の光が失われていく感覚になりました。 同時に、職業訓練に関する仕事に対する不安ばかりが増大していって、「これで本当にいいのか?」「自分から苦労する道へ進んでいないか?」なんて思うようになってしまいました。 11月の試験に向けて 就職氷河期対策の公務員試験が秋に行われる予定です。 今後は、これに向かって 全振りしていこうと考えています。 もちろん、大変な倍率になると思います。 それゆえに、中途半端な対策をして失敗するくらいなら、これに全力を尽くしていきたいと思っています。 本当に職業訓練をどうするかは、もうちょっと考えようと思っています。 ただ、 自分にとって、デメリットしかない状況になったら、自分が負担にならない程度の仕事を見つけて、そちらに行くか、最悪は自主退校もやむを得ないかなとも考えています。 公務員試験の詳細がわからないので、すぐに動くということはしません。 ただ、いろいろな選択肢をまた考えておきたいなと思っています。

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