アンイシュワルダとは。 【MHWアイスボーン】アンイシュワルダの攻略と頭破壊のやり方|ラスボス【モンハンワールド】|ゲームエイト

【MHW:I】対アン・イシュワルダ頭部破壊用装備:ストーリークリア直後でも出来る貫通弾ヘビィボウガンPrototype │ 完クリ日記

アンイシュワルダとは

全身を岩で覆っており、四足歩行のゴーレムといった風貌で現れる。 一見すると巨大な掌のようにも見える異様な形状の翼を有し、これを振動させて地盤を一時的に流砂に変えることで地面に潜ったり敵対者の足場を奪う。 この流砂は水場・深雪適応のスキルがなければ足を取られるばかりか、攻撃の衝撃によって時間差で爆発を起こし非常に危険な状態となる。 その際に『歌』のような音色が響き、これが今作の調査の要になっていた『歌』の正体である。 全身岩の為非常に硬いが、頭部と胴体のみ攻撃がよく通る。 がんがん部位破壊をしていくことで戦闘が進行する。 また、吹っ飛ばしで追突させても怯むのみでダウンはしないが、マップにアイコンがある場所に対して追突させると落石が発生、ダウンした上で大ダメージが狙える。 ただし、翼は翼膜を完全に失った巨大な爪のような形をしており、飛ぶよりも攻撃に特化した形状になっている。 形態変化後は咆哮で 周囲の岩壁が吹き飛びエリアが広くなる。 その顔は目を閉じた般若の仮面のようで、翼の先端からに類似した複数の細い振動波を自在に打ち散らし、隙があれば翼の先端を一カ所に集めて放つ強力な振動波で仕留めにかかる。 全ての攻撃がとにかくスケールが大きく威力も高いため、強化した古龍装備で固めてない限り一瞬で体力が溶ける。 特に収束した振動波はマップの端から端まで届く超射程距離を誇り、あまりの威力に本人が後ずさるほど。 形態変化前と同様に、吹っ飛ばしだけでは怯まずマップのアイコンの場所で落石を狙う必要があるが、あまり能動的に動かない上に攻撃によって破壊されてしまうため、狙うには運が絡む。 更にダメージを与えていくと中盤からギョロリとした非常に不気味な眼、 慈眼が見開かれ、足場を流砂に変えつつ爆発させる攻撃を使用したり、前脚を叩きつけた後にその隙を埋めるように取り囲むように振動波を撃ち込む攻撃などが追加される。 また潜航して移動した後にやのような大玉を作り出しフィールド中央で炸裂させる大技 『入滅蓮華劫珠砲』を使用してくる。 (読みは 「にゅうめつれんげこうじゅほう」。 間違えやすいが「却」ではなく「劫」である) アン・イシュワルダの懐、もしくはちょうど反対の位置に居れば当たらないが、大玉を投げた直後から次の行動に移るため、不意打ちの溜め衝撃波などには注意。 破壊可能部位は頭部と両前脚。 頭部は二段階であり、完遂すると頭殻の一部が欠け落ちそこから2回剥ぎ取りが可能。 準レア素材である 地啼龍の慈眼殻、及びレア素材である 地啼龍の顕玉を高確率で入手できる手段なのでなんとしてでも狙いたいところだが、部位破壊に必要なダメージとイシュワルダのHPの関係で非常にシビア。 適当に戦っていてはまず間違いなく破壊しきる前に討伐してしまう。 破壊王のスキルをLv3まで積み、前脚の部位破壊やスタンによるダウン、麻痺などで拘束して頭部に攻撃を集中させたいところ。 なお、モンハンシリーズでは珍しく尻尾は切断はおろか破壊すら不可能である。 ストーリーで討伐した際にはなんと息を吹き返し再び調査団一行に襲いかからんとするも、同じく先の戦いで生き残っていたによりとどめを刺される。 シリーズにおいて「古龍が外的要因によって死ぬ」ことが明確に描写されたのは初である ゼノ・ジーヴァは討伐はされたが生死描写だけはぼやかされていた。 なお、前作のゼノ・ジーヴァ戦と同じく、『アン・イシュワルダ』という名前はクリア後にギルドが命名することで判明する。 名前の由来は、「アン」はシュメールの言語で「天」を、「イシュワルダ」はヒンドゥー教最高神の仏教名である「イーシュヴァラ」と思われる。 また仏教でのシヴァ神は「3つの目と8本の腕を持つ」とされ、アン・イシュワルダの額にある第3の眼のような模様および計8本の翼脚はシヴァ神の意匠を組み込まれているのではないかと推測される。 翼から発する「歌」が特徴的だが、本体解放後に聞こえる鳴き声も幻想的だが不気味で歪な声となっている。 後に判明したことなのだが開眼後にアン・イシュワルダが見つめているのはハンターではなく、プレイヤーカメラの方向、すなわち であるという 古来から絵画に使われている八方睨みという技法で、どこを向いても自分の方向を見ているように見える描き方が慈眼に使われているらしい。 古龍の力は怖ろしい… いまいちピンと来ない場合、頭部より少し後ろ辺りにハンターを立たせ、視線を確認すると、視線が左右下に居るハンターではなく明らかにコチラ カメラ を睨んでいる 様に見える ただし、その位置に陣取れると言うことは基本的に攻撃チャンスということでもあるので当然のことながらマルチプレイで確認作業を行うようなことは厳禁である。 まぁダウン中顎側ではなく頭上側から攻撃を行えばイヤでもコチラを睨む眼光がカメラに写るだろうが 関連項目 関連記事 親記事.

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アイスボーン アン・イシュワルダの弱点やフリークエストに防具性能【モンハンワールド】

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Game• モンハンワールド:アイスボーン 2019年9月13日 Author:motuni モンハンワールド アイスボーン ゆる攻略 ラスボス「アン・イシュワルダ」討伐Tips9選 どうもmotuniです。 巷ではすでに マスターランク100まで行った猛者がいるらしいですね。。 マスターランクの効率の良いあげ方はあるのでしょうか?強敵を安定してすばやく倒すしか方法はないのかなぁ、、そこまで急ぐ気はありませんが、普通にMRを上げたら結構な時間がかかりそうなので気になりました。 今回は、アイスボーンの ラスボスにあたる「アン・イシュワルダ」の攻略方法について、役に立ちそうなTipsを9つ用意したのでご紹介できればと思います。 この記事の目次• 第一形態は爆破が良く通る 第一形態、第二形態共に弱点属性は氷です。 また、第一形態は爆破が良く通ります。 私はガンランスのバゼルバスターでクリアしました。 ボマー+タル爆Gを調合分持っていき叩き込むのもありですね。 第二形態になったら もどり玉で戻って装備を変更する流れもありだと思います。 これにはまると足を取られて動きが鈍くなり、移動スピード、回避距離が著しく低くなります。 一見液状化した場所を避けて動くしかない様に見えますが、 「沼渡珠」をLv3積むと完全無効化させてかつ回避性能を通常より上げることが可能(回避性能Lv4相当)です。 私はクリア後に知り、2回目討伐の時に積んでみましたがかなり快適です。 事故死もぐっと減るので討伐が安定するかと思います。 ステージ端から中央に向かって元気玉のようなものを叩きつけ大爆発が起きる攻撃ですが、 ステージ端にいれば基本的に当たりません。 この元気玉は一度地中に潜る予備動作があります。 これを確認できたら 即納刀して壁際まで走りましょう。 できれば「アン・イシュワルダ」と対角の位置にいることがベストです。 元気玉を叩きつける瞬間に「アン・イシュワルダ」に近すぎる(足元にいたりすると)と即死にはならないものの当たり判定があるので注意です。 ショートカットに登録しておくと良いかと思います。 後ろ足付近が安定 第二形態での話です。 近距離かつ定位置で攻撃する武器種はここが安定です。 体高が高いので腹の下に入りたくなりますが、 腹下全域に当たり判定のある攻撃をしてくるかつ、大ブレスによる後退で巻き添えを食らう可能性が高いので、腹下はあまり安定しません。 この後ろ足付近であればここに届く攻撃がすくないので安定してダメージを与えることが可能です。 一つデメリットとしては 弱点でないので攻撃が通りにくいという点。 肉質を無視して攻撃できる榴弾や砲撃系の攻撃ができるとベストでしょう。 第一形態の腕は肉質が硬いので心眼でごり押すか肉質無視攻撃で攻撃する必要があります。 逆に第二形態は柔らかいので 当たりさえすれば結構簡単にダウンが取れます。 が、前面は広い範囲で攻撃が繰り出されるので、安全に攻撃を当てるにはある程度のテクニックが必要です。 そもそもガード強化を積まないとガードできませんが、ガード性能Lv5だとしても、ガードを貫通してダメージが入ります。 多段ヒットのガード貫通ダメージとガード無しで一発ぶち込まれるのだと後者の方がそうダメージ量でいえば少なくなる傾向が高いです。 あ、これは避けられない。。 と思ったら 素直に食らっておく方が一命をとりとめる可能性があります。 (そもそも、1撃に耐えられない防御力なのであればガードしましょう。 もしくは、ちょっと難しいですが斜めにガードすると弾かれて射線から外れることができます。 よくここまでこれたなぁとも思うのですが、 400台の防御力での攻略は難しいかと思いますので、素直にマスターランク装備を揃えましょう。 簡単に700台まで上げられます。 例にもれずかなりの大ダメージが期待できるので積極的に狙っていきましょう。 特に第一形態は鈍重な動き故に比較的安全にぶっとばしができます。 さいごに いかがでしたでしょうか?討伐に役立つ9つのTipsを紹介いたしました。 救難参加もちょこちょこやっているのですが、 皆さんなかなか苦戦している様子。。 これまで数回救難に行きましたがクリアできた回数は1度だけでした。 私の力不足によるところもありますが、 第一形態で乙ってしまうようだとちょっと厳しいかもしれません。 体力バカでもあるのであんまりのんびりやっていると時間が足りなくなる可能性もあります。 攻守のバランスが大事ですね。 ちなみに一度 クリアするとゼノやゾラと同じ扱いで、フリークエストにランダムで発生するようになります。

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【MHWアイスボーン】地啼龍の慈眼殻の入手方法と使い道

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大いなる存在の居場所 竜人族のハンターからの調査報告で、歌が聞こえてきた場所にいくつかの法則性があることがわかりました。 歌の聞こえた場所をマップに示していくと以下の感じになります。 このままだとバラバラで規則性がありません。 これに加えて地殻変動の場所も併せて記していくいと。。。 薄っすらと螺旋が見えてきました!どうやら地脈の流れに沿って移動しているようです。 これに古龍が活性化した地点を合わせると! 螺旋の形がよりはっきり表れてきました。 地脈回廊を起点して、時系列に地脈の流れに沿って螺旋状に外へと移動しています。 さらに、螺旋の一番外のその先に一つ島があるらしいとのこと。 この流れでいくと移動している歌の正体はその島に現在たどり着ているのではないかと予想しました。 至急、その未開の島へ出発します! 飛空艇で大いなる存在を目指して飛び立ちました。 螺旋の外のポイントに向かって移動し程なくして、予測していところにちゃんと島が存在していました。 まさかのトゲトゲ登場! フィールドに向かって大いなる存在と対面すると思いきや、いきなりネルギガンテが登場してきました。 そう言えばマスターランクでネルギガンテと戦うのは今回が初めて。 基本的な動きは変わらないですが、少し強化されているように見えます。 後から分かったのですが「 悉くを滅ぼすネルギガンテ」という二つ名付きのモンスターだったらしいです。 新しモーションもいくつか追加されていました。 飛んでから叩き落ちてくる大技や突進しながら棘を飛ばす技など、どれも骨が折れるものばかりです。 苦戦しながらも何とか倒せました。 今回はいつもの期待させておいて違かったパターンぽい。 思いのほいか見た目がごついですね。 まん丸のライオンみたいでちょとかわいい。 ) でも、先ほどネルギガンテから連戦のようです。 まさかストーリーで連戦クエストをすることになるとは思いませんでした。 モドリ玉も無くアイテムが残り少ないです。 (;><) アンイシュワルダの肉質や耐性、弱点属性 ここで取り合えず、アンイシュワルダの耐性や弱点属性をご紹介。 「雷属性」は全く効果がありません。 状態異常は「毒属性」と「爆破属性」が効果で、「睡眠属性」は全く入りません。 アンイシュワルダの立ち回り まずは表皮を傷つけることを優先 アンイシュワルダは岩のような表皮で全身が覆われており、非常に硬いためそのままでは攻撃してもはじかれてしまい全然ダメージが入りません。 攻撃を仕掛ける前にまずはクラッチクローで相手にしがみつき、クラッチ攻撃で表皮を傷つけるようにしましょう。 傷つけると見た目が黄色く変化します。 黄色くなった部分は攻撃してもはじかれるなく、通常通りダメージが入ります。 突進攻撃に注意 翼を前にするモーションをしたら突進が来ます。 この突進は非常に横に広く横るのが困難です。 近場にいる場合は予備動作を見たら、回避に専念するようにしましょう。 怒り状態ではこの突進を1~2往復してくるので気を付けてください。 地面潜りと砂 アンイシュワルダが地面潜ると地殻を振動させ地面を砂に変えてしまいます。 この砂に入ると移動速度が低下してしまいます。 特に白色の砂は深さがあるため、ほとんど身動きが取れない状態になるので気を付けましょう。 対策として、「 水場・深雪適応」のスキルを付けることで自由に移動することができます。 Lv1だけでも効果があるので必ずつけるようにしましょう。 慣れれば簡単ですね。 ある程度攻撃をしてそろそろ終わりかな?と思ったその時、なにやら動きがありました。 岩のような外皮が剝がれていきます。 これはまさか?! 第ニ形態??!! 先ほどのネルギガンテと続き、3連戦ですか? モドリ玉を持参すべき 今更感は否めないですが、今回のクエストをする場合は事前にモドリ玉を持参するげきです。 その変わり目でキャンプに戻ることができないのでアイテムを温存しておかないと終盤になるとジリ貧になってしまいます。 モドリ玉があればいったんキャンプに戻って仕切りなおせるのでお勧めです。 クエストの2回目以降はネルギガンテと戦う必要はありませんが、それでも第一形態と第ニ形態で仕切り直したい場合は取り合えモドリ玉を持ってくのが無難です。 広範囲&長距離攻撃に注意 アンイシュワルダの第ニ形態は第一形態と違い、身動きが速く、さらに広範囲で長距離な攻撃を連発してくるようになります。 特に音波のようなものを使った飛び技は強力です。 ・音波波動砲 食らってはいけない音波による特大波動砲。 この攻撃は翼を前にもってくる予備動作が遅いため、見てから冷静に対処しましょう。 ・翼から出る音波攻撃(遠距離) 仁王立ちで背伸びし、翼も高く開いていたら遠距離の音波攻撃が来ます。 遠目にしか攻撃判定はないので、接近して攻撃しに行きましょう。 この攻撃は強力なのでなるべく避けたい攻撃です。 予備動作を見たら相手のお尻の方か左右に向かって逃げましょう。 この攻撃来たら、こちらの攻撃は1、2回にとどめすぐに遠くへ離れましょう。 基本近距離で立ち回る アンイシュワルダの第ニ形態は遠距離攻撃を多用してくるので、基本的には対手の懐に入り込んで立ち回ると安全に戦えます。 しかし、近距離にいても翼による攻撃が危険なので、以下の2つの攻撃だけは気を付けてください。 ・片翼の近距離攻撃 ・両翼の近距離攻撃 地形も変える音波の大玉攻撃 アンイシュワルダは開始当初目を瞑っていますが、ダメージが蓄積し体力が残り少なくなると目を見開きます。 この見開いた状態では即死級の大技を使うようになります。 アンイシュワルダが地面に潜ったら巨大な音波の大玉を投げてくるので、アンイシュワルダが地面から出てきた逆側の壁まで逃げることで攻撃を避けることができます。 さらにワンポイントとして、 相手の体力が残り僅かな場合この大玉のあと音波波動砲を連続して打ってくるので、大技後も気を抜かずに相手の行動を見極めるようにしてください。 アンイシュワルダはランス殺し! 相手の攻撃をすべてガードで受け止めてきたランス使いの自分としては、アンイシュワルダは完全にランス殺しです。 音波波動砲• しかも途中カードを解除しようとしても1度カードしたら最後まで解除することができず、そのまま削り殺されます。 つまり上記攻撃を1回でもカードしたら即アウトになるのです。 (;><) アイスボーンではランス一筋できたのでこの攻撃には手を焼きました。 相手の攻撃を条件反射でカードしてしまい、何度もゲームオーバーにされてしまいました。 ( ><) 何度もやられ心が折れそうになりかけながらも、挫けず再戦しています。 その中で、倒されながらも反省を生かし、以下の対策を打ちました。 モドリ玉を持参• 「 水場・深雪適応」のスキルをLv1装備• 「 水耐性」のスキルをLv3装備• 攻撃は多くて2回、すぐに納刀して退避• ガードとカウンターは捨てる!攻撃は1発食らってやり過ごす• ダメージはぶっ飛ばしで稼ぐ モドリ玉は第ニ形態なった直後に使います。 使った相手もを補充し万全な状態で第ニ形態を迎え撃つためです。 スキル系では アインシュタインが遠距離で使う音波攻撃は水属性なので、少しでもダメージはを減らすために「水耐性」のスキルを付けます。 一番の悩みの種であった ガード即死技に関しては、完全に開き直りカードを捨ててむしろ食らってやり過ごす作戦に出ました。 「こんなことするならもうランスである必要無くないか?」という考えが一瞬浮かびましたが、ここまでずっとランスで来たんです。 しかしそれだとダメージ効率的に時間が足らないので、狙える時に積極的にクラッチクローからのぶっ飛ばしでダメージを稼ぎます。 ・・・・ 度重なるトライ&エラーの末、 残り時間3分で何とか倒し切ることができましたぁぁ!! アンイシュワルダはアイスボーンで一番手ごわいモンスターでした!前作のゼノ・ジーヴァが弱かったので高を括っていたのですが甘かったですね。 アイスボーンのラスボスはつよかったぁ!その分倒した時の喜びはめちゃくちゃ大きかったです。 アイスボーンからMHWを再開して大体1カ月くらいですが、あっという間に時間が過ぎ、すっかりドハマりしています。 新フィールドに新モンスター、さらにクラッチクローを使った新しい立ち回りなど、アップデートしただけとは思えない変わりように、常に新鮮な気もちで楽しめることができたと思います。 この後のエンドコンテンツがあるとのことで、何処までどこまでやりこめるか分かりませんが、気長にプレイし続けたいと思います!.

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