外で遊べない日々が続いてます。 集まって遊ぶことも難しいので家で出来る時間つぶしの提案です。 以前からにハマっていましたが、カフェとかには今は行ける状況でもないし……。 そんな中家にいながら友達と遊べるの遊び方を簡単に紹介です。 アリーナの紹介 これで遊んでいきたいと思います! 基本無料で170種以上(2020年4月時点)ので遊べるサイト。 ユーザーの中で翻訳がされているのでほぼ日本語にも対応しており、各ゲームのルールブックや遊び方の動画も見ることが出来るので初めてのゲームでも割とすんなりとプレイすることが出来ます。 有料版のプレミアム会員と無料会員の差• いくつかのゲームがプレミアム会員のみしかテーブルを作ることが出来ない• プレイ前の待ち時間が無くなる• 一つの画面を共有してのゲームプレイ(実際集まった友達と遊べる)• 通話・ビデオ電話をしながらのプレイ• ゲームのプレイ統計の記録、確認• ミープルなどの使用する色の選択• 大会の作成• 混雑時の優先プレイ と、結構たくさんの特典はありますね。 特に混雑時の優先プレイについては、無料会員はログインが制限されてしまうので遊びたい時に遊べないというのが回避することが出来ます。 今は全世界で暇を持て余してる人が多い時期ですので結構混んでいるという印象です。 なお、混雑してくる時間帯としては日本時間だと23時〜4時ぐらい……ヨーロッパ圏の17時〜22時頃との事ですので時差の関係で夜更しすることなければ混雑の時間帯には日本では当たらないかもしれませんね。 アカウント登録 サイト独自にIDとパスワードを登録する方法と、グーグル及びアカウントで登録のパターンがあります。 メール認証を経て特に困る事もなくアカウント登録が完了し、アリーナの使い方などを兼ねたで「キャントストップ」というゲームをCPU対戦してから自由に遊べるようになります。 新しいゲームはゲームのページで探すと色々選ぶことができて、そっちのページからもゲーム開始とお気に入りゲームに追加が自動で行われます。 フレンド登録してる友だちがいて、その友達もログインしている場合は、「+友達とプレイする」の部分を広げておくと同じゲームを一緒に遊ぶことが出来ます。 友達増やしたいので是非私のIDも追加してゲームに誘ってください!! アリーナID Shinatsuhime 日本語しか話せないのでご了承。 アプリとかも不要でブラウザだけで遊べるのはホント良き。 いくつか遊んでみたゲームの紹介 キャントストップ Can't Stop まずはでみんなが一度はプレイするゲームから。 各ゲームの詳細ルールはサイトから確認が出来ますが、これはサイコロを4つ振って出た目の組合せで進む場所を決め、1マスづつ進んで一番上を目指すゲーム。 同時に進めるのは3ヶ所までで1ターンで何度でもサイコロを振ることが出来ますが、もし組合せができないだった時は進めてた分は無かったことになります。 なのでいい具合のところでサイコロを振るのを止めれば次のターンは進めてた場所からのスタートとなり一番上を目指しやすくなるといったゲーム。 コマで使うミープルも可愛いですよね! 気に入りすぎてミープルにヒートンを付けてキーホルダーにしちゃいました。 木製なので下穴を開けないと割れてしまいますが簡単に作れるグッズ(笑) 話は逸れましたが、は点数計算しながらゲームを進行し、ゲーム終了時点でも点数計算が入って最終的にいちばん高得点の人が勝ちとなるゲーム。 リアルでプレイする際は、1枚のカードは3x3cmぐらいですが結構広がっていくので大きなテーブルが必要になり、点数計算もちょっと面倒くさいかな……。 アリーナだと点数計算は自動でやってくれますし、ミープルも置けない場所には警告が出るのでルールが曖昧なままでも遊べたのが楽しかったです。 ただ、アリーナでも盤面は広がるため拡大縮小移動が出来ますがや小さいからのプレイは難しそうです。 1プレイ時間も40分前後はかかるのでPCからの大きめ画面からのプレイをおすすめします。 Color Pop 最初に指定される秘密の色をたくさん他のプレイヤーに消させるゲーム。 自分で消しても良いけれど、あんまり消しすぎると他の人に自分の秘密の色がバレてしまい警戒されてしまうのでほどほどに。 他のプレイヤーの秘密の色を推測しつつ、自分の色を消させるよう誘導したりするパズルゲームになります。 リアルのゲームは遊んだことがないので比べることが出来ないのですが、消したあとに自動で列がズレていくのは楽ですね! 1プレイも10分ほどとコレも気軽に遊ぶことが出来るのですが、そんなに遊んでる人がいないのかナカナカテーブルにマッチングしないことが多々あるのが難点。 面白いからもっと遊びたいのだけれどなかなか遊べない。 ニムト 6 nimmt! 66牛ダメージをいち早く他プレイヤーに食らわせるゲーム。 最大10人まで一緒に遊べ、一応2人から遊べますが最低でも3人、おすすめは6人以上でのプレイをおすすめしたいゲームです。 なぜ6人以上かというと、このゲームは場に並べているカードの6枚目をいかに相手に取らせるかが勝負のカギになりますが後半は出せるカードが減ってきて一度場に出てる列を引き取る場面が多くなります。 この場合6人以上だと1ターンで6枚目まで行くことが多くなり、どの列を引き取るか、どの数字を出すかの駆け引きが楽しめるようになってくるので5人以下で遊ぶより楽しく遊べます。 10枚づつ手札が配られ66牛ダメージを受けるプレイヤーが出てくるまで続くため、10人で遊んでる場合は牛ダメージが分散と待ち時間の関係もありプレイ時間はかなり長くなります。 すぐにカードを出してくれる人達だけだった場合でも30分はかかると思う。 2人プレイ専用、勝利条件は上記のとおりですが「色」「高さ」「形」「穴の有無」で4つ先に並べるのを目指すようになります。 面白いのは盤面は1つですが、並べるコマは相手が選ぶという点。 負けるときは自分が選んだコマを並べられて負けることになるので悔しさ倍増、いかに相手に悟られることなくリーチの列を作っていくことが勝負のカギとなります。 リアルのコマは木製なので温かい雰囲気で私はわりと好きですが、このゲームが苦手すぎて未だにまともに勝つ事が出来ず瞬殺されまくる。 一つの部分に夢中になると他の部分でウッカリやってしまうので盤面全部を見通す事が重要になってきます。 1プレイは5分ぐらいで悩んでも10分もあれば終わると思うので相手がいれば気軽に楽しめるので私はもっと遊んで上手くなりたい……。 最後に からでもからでもPCからでも、好きな時に好きなタイミングでで遊べるのは今までなかったことなのでとてもおもしろいです。 通信量もそんなにないのであんまり気にせず遊ぶことが出来ますが、アカウントには評判というものがついており、プレイ中のゲームを途中で抜けたり持ち時間を使い切ってばかり、ペナルティなどが嵩むと評判が下がっていきます。 空き時間でなんとなく遊び始めたけれど、思いの外長くなってしまったので途中で切断ということは無いように遊ぶ際は時間に余裕を持ってプレイ開始しましょう。 ゲーム中のチャットでは「Gg」(Good Game)など略された言葉なども出てきますし、ほぼ日本語でのチャットは無いのでその点も注意ですかね……。 一緒に遊んでる人がどこの国なのか、何語対応なのかはプレイ前の画面で分かるので「Ja」と書かれていたら日本語でチャットするのも楽しいと思います! 大事なことなので2回目ですが一緒にで遊んでくれる人がいたら是非wwwwww アリーナID Shinatsuhime では、よいライフを。 irox2nakyo-mi.
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概要 [ ] ボードゲームアリーナはにサーバーを置いている。 300の国々からプレイでき、35の言語でプレイ可能である。 公式wikiが存在している。 、、などのからも、ブラウザさえあればプレイできることを売りにしており、ひと月あたり550,000ゲームがプレイされている。 現在、132のゲームがプレイ可能で、人 以上の登録者が存在する。 ランチ休憩中、通勤中、家、一人でも友達とでも、自分のペースでプレイできることも売りであり、でも、でもプレイ可能である。 は、はもちろん、、アカウントでも作成可能である。 名声 [ ] を採用しており、ELOオンで戦うことで変動する。 また、ELOランキングで上位に入ったり、で3位以内に入ることなどで、名声(サイト内での)を手に入れることができる。 プレミアム会員 [ ] ボードゲームアリーナにはがあり、プレミアム会員になることで様々な機能を使える。 一部ゲームやその拡張はプレミアム会員限定で、広告の非表示など様々な恩恵が受けられる。 プレミアム会員はお金を払ってなる他、100ギフトポイントでなることもできる。 ギフトポイント [ ] ギフトポイントは、次の二つのことをすることによって貯められる。 翻訳し、それが確定される。 各ゲームで初めて勝利する。 それ以外に使い道はない。 翻訳 [ ] は有志によってされており、ところどころ未翻訳の部分がある。 やの翻訳、メインサイトの翻訳も可能。 の翻訳は実装されていない。 翻訳一件につき1ギフトポイントを得ることができる。 脚注 [ ].
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著作権などについて質問です。 色々なボードゲームをインターネットでプレイしている動画をYouTubeに投稿している者です。 それは「ボードゲームアリーナ」というサイトのボードゲームで、ボードゲームアリーナの管理人さんには実況許可をいただきました。 ボードゲームの発売元さんにも実況許可をとる必要があるか聞いたら、「その必要はない」と回答をいただきました。 ここまでは問題ないです! ですが、その動画の編集でカードの効果の画像を画面に貼り付けたり、サムネイルでカードの画像を貼り付けたりしたら著作権違反になるのか疑問です。 そのカードの画像はボードゲームアリーナで自分でスクリーンショットした物です。 「プレイする動画」の許可は取っていても、そのような画像を貼り付けてしまうとカードのデザインなどの問題になるのか、疑問です。 ここまで管理人さんに聞けばいい話ですが、その管理人さんは日本語が話せないらしいので、流石に自分の英語のスキルではここまでのことは聞けません笑笑 実況許可の時はなんとか英語で書けました。 また、話は変わりますが対戦相手のユーザー名が映ってしまっていても大丈夫でしょうか? さらに追加質問ですが、自分のブログでカードの画像などを勝手に使ったらダメなんでしょうか。 実況動画は著作権違反してる物だらけで、別に著作権違反しても黙認されることが多いらしいですし、訴えられなきゃ違法にはならない感じのものらしいですね。 なので気にしすぎかもしれませんが一応聞いときたいです。 どなたか回答お願いしまーす!.
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