2014年にホールデビューを果たし、今なお多くのプレイヤーから支持を得ている「押忍! サラリーマン番長」の続編が、約6年の時を経て激動の6号機市場に参入! 出玉増加のカギとなるAT「頂RUSH」は1Gあたり約3. 注目ポイントとして挙げたいのは、誰しもが1日に1回は引きたいと思っていたであろう上乗せ特化ゾーン「頂SRUSH」への突入率で、こちらは前作比で約10倍にまでアップしている。 より身近になった頂SRUSHは性能が低くなった訳ではなく、AT中の大目標である「残り差枚数300枚到達」を達成するために欠かせないファクターとなっているため、前作以上に重要な特化ゾーンと言っても過言ではない。 告知タイプは轟・鏡・操の3種類が用意されているが、いずれも抽選内容は変わらない。 青7BBは消化中の継続率上乗せ抽選が大幅に優遇されているため、赤7BBよりもAT突入期待度が高くなっている。 7揃いはAT確定!! 金シャッターが閉じればAT確定!! 黄文字企業名出現で特定設定以上確定!! 決算ボーナス消化中は画面右側に様々な企業名が表示されるのだが、黄色文字の企業名からスタートした場合は特定設定以上が確定する( 頂総決算ボーナス中は黄文字企業の表示なし)。 黄文字の企業名は 決算ボーナス1G目かつ肉のマサムネから順番に表示されていくため、いきなり風呂屋剛衛門や青山モータースが表示される可能性はナシ。 また、企業名が全て表示された後は2周目に突入するが、内容は1周目と変わらないのでわざわざ手を止めて確認をする必要はない。 BB中の3戦突破や赤7揃いなど、メインルートから当選したATのセット数振り分けは上表の通りで、3セットが選択された場合は設定5の可能性が大幅にアップ。 AT後の引き戻しゾーン中に 自力でATを引き戻した場合はセットストックが消費されないため、チャンス役を引いた際は注意しよう。
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サンダーが打ちたい…! 僕が狙いに行ったホールでは、サラ番2が5台、サンダーが2台導入。 対して、抽選人数は20人ほど。 やはりコロナの影響で普段よりはかなり少ないですね。 第一優先はもちろんサラ番2。 でも本心は 「ノーマルタイプが打ちたい…。 」 同時導入のパチンコ、シンフォギア2にも人が流れると思うので、狙うはサラ番2は取れないけどサンダーがギリギリ取れるであろう10~15番くらい!! 6が入るかどうかという感じ。 機械割的にも高設定を入れてくれる期待度的にも、絶対にサラ番2の方が上。 これは行くしかないですね。 まだ解析が全然出ておらず、設定ごとの挙動がわからないので、周りの台と見比べながら打っていきます。 サラ番2 設定狙い 朝一の初当たりは87GにCZ「特命」から 5G以内に漢気目という、いわゆるリーチ目が出現するとボーナスです。 これが青ボーナス もちろん赤より青の方が強く、AT期待度は赤で40%、青で65%。 いきなりAT突入の大チャンス! ボーナス中は継続率を上乗せしていく 3戦突破型です。 まずは20G間で継続率を貯めていき1戦目。 同じ流れで3戦目。 100%到達後はATの初期枚数上乗せになります。 3戦目で合計80枚乗せてATへ… え、ナニコレ。 残り300枚以上に到達するとさらなる特化ゾーン突入…といった流れがメイン。 ジリジリと出玉を削られていき、ここでさらに天井到達。 6号機の高設定といえば、天井到達はほぼしないというイメージです。 サラ番2も初当たり確率が設定6だけ別格に軽いので、「これはヤメかなー」と思っていると、出てきたのは青ボーナス。 現状で出ている情報だと、 青ボーナスの振り分けは設定5が最も高いらしいです。 これで赤青2回ずつなので、もう少し様子を見ると… 538Gに特命から、43Gに天国から当選したボーナスが両方とも青。 6分の4で青ボーナス。 さすがに多すぎると思うので、もしかして設定5あるかも…!? さらに次の初当たりが AT直撃! おそらく設定差が大きい部分。 今までの挙動から設定6ではないと思うので、あるとしたら 設定4or5。 4だと機械割的に厳しいので、できれば5であってほしい…。 するとここから挙動が急変。 モードAばかりだったのが、ほぼモードBと天国にしか移行しなくなり、 ATも駆け抜けばかりだったのが1000枚オーバーの大きい波を2連発! 最後に少しハマって失速しましたが、一時は-1500枚まで行ったところから復活してプラスフィニッシュ! 時短営業だったので、いつもより早めに切り上げました。 モードA天井に2回到達していることもあって、設定6ではないと思います。 5の近似値なので、その辺りだったのかなと。 青ボーナスがかなり出てきていましたが、この辺りは解析待ちですね。 あとは、 設定5だとAT中のボーナスの25%で絶頂にRUSHに突入するらしいんですが…。 今回はAT中のボーナス自体が1回も引けず 笑 周りの台でも全然引けていなかったので、かなり重いんじゃないかと。 AT終了画面はかなりたくさんあったので、次回の記事で一覧にしてみようと思います。 この日の稼働結果 会社に依存しない、もうひとつの収入源を手に入れてみませんか? 僕は現在、仕事をしながらスロットで 毎月20万円ほどの副収入を得ています。 それにより、 会社の給料に依存しない生活ができているんです。 会社の給料に頼りっきりだと、コロナによる不況で会社の給料が下がったり、職を失ったりしたら明日の生活も危うくなります。 自分1人ならともかく、家族を養っている身だと余計です。 「毎月の給料をほとんどスロットにつぎ込む」 そんなくだらない人生はやめて、 「好きなものは好きな時に買う」 「会社の給料が下がっても他に収入があるからたいして困らない」 そんな余裕のある、勝ち組になりましょう!•
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サラリーマン番長2の高設定の挙動 ~低設定との比較~ サラ番2の高設定の挙動としては、まとめると以下でした。 前述の記事参照 ・ ハマりが少なめ ・ 番長ボーナスでの頂ラッシュに当選しやすい ・ 頂ラッシュ直撃当選がある これらに加えて、低設定の挙動と比べて違うな、と思われるものは以下でした。 ・特命に突入しやすい 高設定と低設定の差として感じたのは、ハンコ10個や押忍弁当からの特命突入率です。 もちろん、高設定の方が特命に突入しやすく、低設定はほとんど突入しない印象です。 感覚的には、高設定は3回に1回、低設定は5~6回に1回、といったところでしょうか。 特命自体の番長ボーナスへつながる期待度は明らかになっていませんが、そこには設定差は無く、特命突入率に設定差がある、といったところかと思われます。 高確への移行率は、高設定でも低設定でも変わらなさそうでした。 ・チャンス役が仕事をする チェリー、弁当箱、チャンス目といった、定番の各種チャンス役は、高設定においては何回も仕事をしました。 通常時に引いたチャンス役が、番長ボーナスにつながることが3~4回ほどありました。 ただし、弱チェリーや弁当箱では弱いかな、といったところです。 この点、低設定ですと、強チェリーだろうが何だろうが、高確と思われる雫ステージで引いたとしても基本的に番長ボーナスにつながることはほぼありません。 番長ボーナス終了画面の設定判別 高設定稼働時は気にしていなかったのですが、鏡が五重塔の模型を持っている画面 上記 が2回出現しました。 あとあと調べてみると、この画面は設定2以上確定??というような情報もありますが、これについては定かではありません。 操&雫の画面 おそらく設定6、少なくとも高設定は確定でしょう 以外の終了画面は、まだまだ何を示唆しているのかわかっていない状況です。 まとめ:頂ラッシュ直撃当選がおそらく一番の設定差の箇所 ここまで挙げてきた、設定差があると思われる個所ですが、より設定差が大きいと思われる順 設定判別に重要な順 に並べると以下です。
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