はらだいこ 技マシン。 【ポケモンORAS】遺伝技の仕組み

ポケモン鑑定:ポケモン解説(ピクシー)

はらだいこ 技マシン

ポケモン鑑定:ポケモン解説(リザードン) [ポケモン・ポケモン解説] *ここはポケモン(リザードン)の対戦に向けた解説情報 *ここについての追加、訂正、注文などありましたらの方へ *情報提供:浜キング さん リザードン [基本情報] .レベル100固体値/努力値MAX時ステータス HP 攻撃 防御 特攻 特防 早さ 359 266 254 316 268 298 *.タイプ別相性:ダメージ4倍 、2倍 、1/2 、1/4 、無効 自分のタイプ N 炎 水 草 電 氷 格 毒 地 飛 E 虫 岩 G 竜 悪 鋼 ほのお/ひこう *.詳しいステータス等は参照 *.ステータスについて 全体的にそこそこ以上のステータスを誇っている。 高いのは特殊攻撃力と素早さなので打撃攻撃より特殊攻撃のほうが得意としている。 タイプ的には岩タイプには通常の4倍のダメージを受けるので即死もありえる。 飛行タイプが入っているので当然電気タイプに弱く、炎タイプなので水に弱い。 この2つはよく見かける攻撃タイプであるのでリザードンはタイプ的には多少不利な立場である。 又、強化には前作が必須となる。 *.弱点 岩タイプの技: リザードンのステータス中では最低の防御力で4倍のダメージを受けるのは無謀。 打たれ弱さに若干の難。 リザードンは[ じしん]が使えるのでどちらかというと岩タイプを含まないポケモンに使われる方が嫌。 *.長所 特殊攻撃力: タイプが一致する炎タイプの威力を上げている。 電気タイプに対する攻撃: やはり[ じしん]が使えるのが大きい。 さらに[ つるぎのまい]で攻撃力を上げておく事もできる。 地面技に対して: なぜか?なぜか?使える[ あなをほる]。 通常この攻撃中に[ じしん]を受けると2倍のダメージだがその技自体が飛行タイプのおかげで当たらない。 *.強敵 ライコウ&サンダース: 双方とも[ じしん]で弱点を突けるけども素早さの差で次のターンで負ける。 ガラガラ: 『 ふといホネ』を持った状態での[ いわなだれ]が厳しい。 一撃で終わる。 水タイプのポケモン: [ なみのり]で弱点を突かれるとキツイ。 特に素早いスターミーや[ ミラーコート]のあるカメックス。 プテラ: ルギアが使えないなら最大の敵になりうる。 基本的に相手の弱点は突けないし[ げんしのちから][ 目覚めるパワー(岩)]が被害大。 *.楽勝 ヘラクロス: 燃やすか空からの攻撃か、、、好きな方法で。 一撃で決まる可能性大。 ヘルガー&マグカルゴ、ブーバー等: [ じしん]で弱点攻撃が出来るので有利。 レアコイル: [ 10まんボルト]一撃は食らうかもしれないが、[ じしん]を持っている以上負けない。 ハッサム: 炎タイプの攻撃技(だいもんじ、かえんほうしゃ)でやはり一撃。 *.お勧め技 じしん:技マシン26 <地面タイプ、威力100、命中100> ある意味[ かえんほうしゃ]よりも必須かもしれない技。 持っていて損はない。 かえんほうしゃ:教えおやじ <炎タイプ、威力95、命中100、1割でやけど> 良く見る炎タイプの技。 攻撃力、命中率とも文句無し。 だいもんじ:技マシン38 <炎タイプ、威力120、命中85、1割でやけど> 命中率を多少犠牲にして攻撃力をアップさせた炎技。 [ かえんほうしゃ]に対し1.26倍の威力。 いわなだれ:ヨーギラスからタマゴ遺伝 <岩タイプ、威力75、命中90、3割でひるみ> 飛行タイプ対策。 リザードンの覚えられる岩タイプの技で最大の威力。 ひるみ効果の期待もできる。 げんしのちから:オムナイト、カブト、プテラ等からタマゴ遺伝 <岩タイプ、威力60、命中100、1割でALL1段階アップ> 岩タイプの技では威力が低い方であるが追加効果に魅力あり。 つばさでうつ:LV36で覚える <飛行タイプ、威力60、命中100> 簡単に覚えられる飛行タイプの技。 威力の点から必要としないかもしれない。 じごくぐるま:旧技マシン17 <格闘タイプ、威力80、命中80、反動1/4> ノーマル、悪タイプ対策。 ただその他の効果抜群のタイプに[ じしん]や[ かえんほうしゃ]の方が良いので、、、 目覚めるパワー(飛行/岩):技マシン10 <威力最大70、命中100> 飛行タイプなら[ つばさでうつ]よりも威力が上、岩タイプなら確実性のある攻撃技となる。 カイリキー対策。 じわれ:旧技マシン27 <地面タイプ、一撃技、命中30> 飛行タイプには効かないが、素早いリザードンなら不利な状況から一発逆転も有り得る。 カウンター:旧技マシン18 <打撃攻撃ダメージ倍返し、必ず後攻> 打撃ポケモンに有効。 しかし、さずがに[ いわなだれ]に対し使うのは難しいか、、、 つるぎのまい:旧技マシン03 <攻撃力2段階アップ> [ じしん]等の打撃攻撃を連発する予定なら先にこれを使っておいても良い。 はらだいこ:カビゴンからタマゴ遺伝 <攻撃力MAX、HP1/2消費> この後には[ ねむる]+『 はっかのみ』が必須。 交代を読めたなら最強。 リフレクター:旧技マシン33 <5ターンだけ打撃攻撃ダメージを半減> [ カウンター]との比較になると思う。 技の豊富なリザードンは両方入れる余裕はない。 いらないか、、、 その他:[ げきりん][ かみつく][ ほえる][ あなをほる][ そらをとぶ][ ほのおのうず][ すてみタックル]等 *.お勧めコンボ [はらだいこ]+[ねむる]+『はっかのみ』: 攻撃力を最大にして、その後HPを回復しようとするコンボ(戦術)。 リザードンは素早いので弱点さえつかれなければ最初のターンをなんとか耐えられるだろう。 次のターンHPを回復後ダメージを受けてしまう事もあるが、半分は残るだろう。 又、相手の弱点を突く打撃攻撃を持っているなら2ターン目にHPを回復せず即攻撃でも良い。 ただし、相手がリザードンより遅い場合限定である。 *.お勧め技の組み合わせ フルアタック[ かえんほうしゃ/ だいもんじ、 つばさでうつ、 じしん、 いわなだれ] [ だいもんじ]を入れるならば、悪対策の[ 目覚めるパワー(格)]は必要ない。 全10タイプに対し弱点を突く攻撃が可能である。 基本型1[ かえんほうしゃ/ だいもんじ、 じしん、 いわなだれ、 つるぎのまい] 基本型2[ かえんほうしゃ/ だいもんじ、 じしん/ いわなだれ、 カウンター、 つるぎのまい] 違いは[ カウンター]の有無。 基本型なだけに[ ほえる]を入れる方法もあるが、相手ハッサムには楽勝なので必要ないかもしれない。 カビゴンを意識するなら[ カウンター]+[ ほえる]を入れる事。 打撃型1[ すてみタックル/ いわなだれ/ つばさでうつ、 じしん、 はらだいこ、 ねむる]『 はっかのみ』 打撃型2[ だいもんじ、 じしん、 いわなだれ、 はらだいこ]『 たべのこし』 注意点は1つだけ。 打撃型1は相手が自分より遅い事、打撃型2は交代を読んでそのターンに使う事。 [ 目覚めるパワー(飛)][ はかいこうせん]を設定してもよい。 レベルは55で。 遊び型1[ カウンター、 じわれ、 ねむる、 ねごと] 遊び型2[ そらをとぶ、 あなをほる、 まもる/ ほのおのうず、 どくどく]『 たべのこし』 持久型2の方はどくどく状態を使った持久型。 アイテムに『 たべのこし』を設定しておけば、[ まもる]を使えば相手はHPが減るのにこちらはノーダメージで回復をする事が出来る。 寝言型[ だいもんじ、 目覚めるパワー(飛)、 ねむる、 ねごと]『 ピントレンズ』 打撃技に[ じしん]を入れる場合もある。 どちらにせよ相手が[ いわなだれ]を持っている場合はカイリキー対策にならない。 その他の組み合わせ[ 日本晴れ、 大文字、 守る、 岩雪崩]『 食べ残し』 ようは[ にほんばれ][ だいもんじ]コンボがしたいだけです。 リザードンの特殊攻撃力なら問題なくできますが、体力に不安があるので[ まもる]『 たべのこし』を持ちました。 [こいつを倒せ] *攻略法 弱点を突いていく攻撃(岩、水、電気)が出来ればそんなに苦戦する相手ではない。 ただ、相手の方が素早い場合には要注意。 [ じしん]がこちらの弱点になる時思わぬ大ダメージを受ける事がある。 さらに腹太鼓タイプ。 リザードンがL55ならこの可能性が高い。 当たり前ですが、メンバー選択の時点から対策を考えておこう。 *有利なポケモン ライコウ、サンダー、サンダース、マルマイン 電気タイプは有利であるが、遅い電気タイプ(レアコイル、デンリュウ)は駄目。 [ じしん]の餌食になる。 又、サンダーは素早さがリザードンと同じであるし、[ いわなだれ]は通常サンダーのHPの約1/3を削る。 スターミー、スイクン、シャワーズ 水タイプの場合は弱点を突かれる事がまずないので電気タイプより安定して戦える。 オーダイル、サンド、ノコッチ、ダグトリオ、ガルーラ、ガラガラ等 これらのポケモンはリザードンに弱点をつかれる事がまずなく、しかも[ いわなだれ]を覚える事が出来るポケモンである。 プテラ 先制の[ 目覚めるパワー(岩)]を決める。 ただし、リザードンを交代させてくる可能性がある。 交代を読むにしても電気タイプは、プテラが[ じしん]を持っている可能性があるので出てきにくい。 相手のパーティにサンダーがいた場合はそのまま[ 目覚めるパワー(岩)]を実行する。 [][].

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【ポケモン剣盾】わざマシン(技マシン)入手場所一覧【ポケモンソードシールド】

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5倍になる。 隠 サンパワー 「ひざしがつよい」とき、 特攻が1. 特攻と 素早さが高くバランスのいい種族値であり、強力な特性 サンパワーを持っています。 晴れパで使うなら サンパワー、それ以外や物理型であれば もうかを使いたいですね。 ダイジェットにより素早さを上げられることもあり、ダイマックスと相性のいいポケモンです。 いわタイプが4倍弱点なので、ステルスロックには注意。 基本的にHPは奇数調整しておきたいです。 特性について• 5倍になる特性です。 能動的に使うなら、 みがわりで体力を減らして、 カムラのみなどと合わせて突破力を上げる方法があります。 サンパワーは、晴れ時に自身の特攻が1. 5倍になる特性です。 ダイバーンによって自力で発動を狙うことができるので、「もうか」よりも発動機会を作りやすいです。 サンパワーで削られるダメージは ダイマックス前のHPを参照するので、ダイマックスしても自傷ダメージが増えることはありません。 リザードンの技候補 リザードンが覚える技の中で、有用なものを以下にまとめます。 ダイマックスなしでも戦えるように、持ち物は こだわりメガネ。 天候を 雨にされた場合はぼうふうが必中になるので、完全に無力化されることはありません。 素早さ 実数値167で、 最速100族と同速。 種族値は、サザンドラ 98 ・オノノクス 97 ・ミミッキュ 96 ・ヒヒダルマ 95 を上回ります。 キョダイゴクエンは 持続ダメージを与える技であり、相手がきあいのタスキを持っていても1ターンで倒せるのが強力です。 上のサンパワー型で書いた乱数1発の相手も、持続ダメージ込みで1ターンで倒せます。 短所を挙げるとすれば、普通のダイマックスと違って 能動的に晴れにできない点です。 はらだいこで オボンのみを発動させたいのでHPは偶数。 ただ、 まひや ねむりに弱いので、 ラムのみも候補に入ります。 そらをとぶの代わりに ダブルウイングを採用して、タスキ持ちやミミッキュを意識するのも有りです。 どちらもダイジェットとしては同威力 130 です。 素早さ 実数値167で、 最速100族と同速。 種族値は、サザンドラ 98 ・オノノクス 97 ・ミミッキュ 96 ・ヒヒダルマ 95 を上回ります。 攻撃面 キョダイゴクエンを使っていれば、乱数1発のダメージの相手でも、キョダイゴクエンの持続ダメージ込みで倒すことができます。 攻撃6段階上昇+ダイマックス時、.

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はらだいこ (はらだいこ)とは【ピクシブ百科事典】

はらだいこ 技マシン

概要 ポケモンの技の大半は0なので、優先度1以上の技を使うとに関係なく相手より先に行動できる。 該当する技 斜体になっている技は、攻撃を成立させるのに条件が必要な技。 第四世代では威力50。 第六世代までは威力80。 第六世代では物理技。 2-5回の。 条件付きの先制攻撃技• フェイントは、のみ状態の相手にしか成功しない。 からはまもる状態か否かに関わらず成功する。 ねこだまし・であいがしらは、場に出た最初のターンにしか成功しない。 ふいうちは、対象がを選択しており、まだ行動していないときのみ成功する。 それ以外だと優先度0の通常攻撃になる。 対戦における先制攻撃技 こういった技はから存在したが、当初はさほど重要視されていなかった。 この世代ではまだを全ての能力値においてMAXまで振る事が出来たためどのポケモンもそれなりの耐久力を持っており、このような小技を使ってまで先制しても意味が無かった。 しかしに入りの仕様変更によって耐久に努力値を振らないケースが多数出てきた事に加え、でが登場したことにより、相手が僅かなを残して生き残る状況が頻繁に発生するようになる。 例としては、相手の高速低耐久アタッカーがきあいのタスキによってHPを1残してこちらの攻撃を確実に耐えることで低耐久をカバーし、攻撃機会を増やしてくるケース。 有利なはずのポケモンが思わぬ攻撃を受けて倒されるという逆転現象が発生する。 しかし、ここで先制技があると、すばやさを無視して先に攻撃し、とどめを刺す事が出来るため、タスキが無かった時と同様の試合展開になる。 他にもタスキの他になどで意図的にHP1になり、やのような技を使う戦法に対しても確実に止めを刺す事が出来る。 第四世代では新特性も登場。 多くの先制技は威力60以下でありタイプ一致も加えればそれなりのダメージを与えられるようになった。 こうして先制攻撃できる技は常に一定の需要を持つようになり、場合によっては「先制技を覚えられるか否か」でポケモンの評価が分かれる事すらある程になった。 先制攻撃技は以下のポケモンに対して使用した場合、無効化される。 に守られているポケモン ただしは除く• 下で相手• 行動順の決定後になどの効果によって技が置き換えられても優先度自体は変わらない。 元の技の優先度が0以下の技を選択したポケモンがそのターン中に相手のポケモンの技によって状態になって先制攻撃技を打つと、結果として後攻で先制攻撃技を放つことになる。 元の技の優先度が1以上の技を選択したポケモンがそのターン中にアンコール状態になると、発動するはずだった元の技の優先度のまま縛られた技に置き換えて繰り出すことができる。 例えば、ダブルバトルで前のターンにを放ったがを選択し、味方ののでテラキオンの技を縛ると、でんこうせっかの優先度が乗った状態でいわなだれを放つことができる。 関連項目• 分類 - - - - - - - - - - - - - システム - - - - - - 一覧 わざ一覧 - - - - - -.

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