アルインコ クロス バイク。 アルインコ社のエアロバイク比較

ALINCO(アルインコ)のエアロバイク「クロスバイクAFB4428」のレビュー

アルインコ クロス バイク

何でそんなにたくさんあるの・・・? 外観からはほとんど同じなのに、値段が違うのはなぜ??? その何故に、お答えします! 気の短い方は、直接一番下の「」で結論を見ましょう! 身長が高い人は、「」の記事を参考にしてください。 必要最小限の機能に絞り価格を標準並みに抑えたロングセラー商品です。 ロングセラー商品なだけに、第4位のAFB5215の方が同機能でマイナーアップグレードされていますので、この機能で今後の購入を考えられているのであれば、AFB5215の方が良いでしょう。 また、AFB5215の方がサイズと重量も気持ち小さくなっています。 AFB5215よりも若干小ぶり軽量ですが、サドル高さが最大83cmなので背の高い人は膝がハンドルに当たるかもしれません。 負荷調節はナ、ナ、ナント16段階! サドルも一般品は上下の調節のみですが、この商品は前後の調節も可能。 ハンドルは角度だけでなく上下の高さも調整可能で、背の高い人も心配ありません。 更に一定のリズムで負荷強度が変わるプログラムモード、運動量を一定にする(疲れてくると負荷が弱まる)ワットコントロール、持久力テストなど本気で運動に取り組み人にありがたい機能が満載です。 組立不要、折り畳み収納も地味に嬉しいポイントです。 何となくお分かり頂けましたか? 販売されたのが新しかったり、サドル高さが大きくなっていたり、もちろん機能が多いものは価格が高くなっています。 アルインコ社のエアロバイクは2つに絞れる! という事は、アルインコ社のエアロバイクを購入するつもりであれば、2つに絞れます。 標準版の AFB5215と、多機能版の AFB6010です。 AFB5215は価格標準で機能も標準。 (同ランクの他製品よりサドル高さが高くなっており、背の高い人でも使用可。 ) AFB6010はちょっと価格高めで、高機能タイプ。 比較表を作りましたので参考にしてください。

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【楽天市場】アルインコ ALINCO クロスバイク AFB4417X

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組み立ては20分ほどで終わりました! 私はわりと工具の扱いには慣れているほうなので参考になるかはわかりませんが…。 説明書を見れば特に問題なく組み立てられるはずです。 大きさ・重さ 自宅にエアロバイクを置くとなると問題になるのが、その 置き場所。 つまり本体の大きさが大事ですよね。 お恥ずかしいですが我が家はとても狭いので、エアロバイクなんて置く場所ないな…と最初は諦めていました。 最初はハンドルがついてないエアロバイクを買おうと思って探していたのですが、そのときにクロスバイクAFB4428を見つけました。 クロスバイクAFB4428は省スペース設計なので、 畳半畳ほどの広さがあれば使うことができます。 そしてAFB4428はなんと、 折り畳めるのです! 使うときだけちょっと広い場所で広げて、収納するときは畳む。 これなら狭小住宅な我が家でも使えるし、しまっておくことができます。 しかし重さが14㎏あるので、力がない女性にはちょっと重いと思います。

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アルインコの特徴や評判とおすすめエアロバイクの性能比較

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アルインコ クロスバイク 4439 AFB4439の長所・メリット 「アルインコ クロスバイク 4439 AFB4439」の長所・メリットです。 測定結果が見られる表示パネル 表示パネルには「速度、タイマー、距離、カロリー、心拍数」が表示されます。 体力評価機能で、その日の調子も6段階で見られるので安心ですね。 クッション性が高いサドル サドルはクッション性が高くお尻にかかる負担を軽減します。 長めのトレーニングでもお尻が痛くなりにくい固さです。 ペダルの負荷を調節できる ペダルの負荷(重さ)はダイヤルを回して8段階で調節できます。 1~3(軽い):ウォームアップ用• 4~6(普通):メインエクササイズ用• 7~8(重い):ハードトレーニング用 音・振動が少ない ジャパネットのクロスバイクは音が静かで振動も少ないです。 夜間でも下の部屋に響くことはほとんどないので安心してくださいね。 床の傷つきが気になる場合は、保護用の「フロアマット EXP150(別売)」を敷いて使いましょう。 リンク アルインコ クロスバイク 4439 AFB4439の短所・デメリット 「アルインコ クロスバイク 4439 AFB4439」の短所・デメリットです。 組み立てが面倒 ジャパネットのクロスバイクは組立前のバラバラの状態で届きます。 イラスト付きの取扱説明書が付いていますが、組み立て時にバランスを崩しやすいので大人2人以上で組み立てたほうがよいでしょう。 組み立てる自信がない人は、ジャパネットの「設置サービス(本体の開梱、設置 ダンボール箱の回収)」を利用しましょう。 収納時のサイズは「幅52. 5x奥行52. 5x高さ143. 5cm」です(新聞紙見開き1枚サイズ) サドルを下げるとセンサーが握りにくい ご家族で共用される場合、サドルの高さを変えるとハンドルが離れてしまいセンサーが握りにくくなります。 これは今後改善されるといいですね…。 アルインコ クロスバイク 4439 AFB4439のセールスポイント 「アルインコ クロスバイク 4439 AFB4439」のセールスポイントです。 体力評価機能 体力評価機能は、現在の体力を「F1~F6」の6段階で表示する機能です。 運動で上がった心拍数(脈拍)が、運動終了後の1分間で安静時に戻る能力を測定します。 心拍数を自動計測 グリップセンサーを握るだけで心拍数を自動測定します。 自分の心拍数を把握しながら、安全で効率的な運動が可能です。 体格に合わせて高さを調節 床面から座面までの高さを8段階で調節できます。 サドルの高さは「最低70cm~最高80cm」の範囲で変えられます。 背もたれシートと大型ハンドル 腰を支える「背もたれシート」と持ちやすい「大型ハンドル」を採用。 通常のバイク姿勢だけでなく、横のハンドルを持ちながらシートに体をよせかけて運動できます。 さらに長さを調節できる「ペダルベルト」付きですから足の踏み外しを防いで安心です。 スマートフォンやタブレットを使える スマートフォンやタブレットを乗せるトレーを搭載しています。 動画を見たり音楽を聴いたりしながらトレーニングできます。 折り畳んで収納できるコンパクト設計 ロックピンを抜くだけで簡単にコンパクトに折り畳めます。 アルインコ クロスバイク 4439 AFB4439の製品仕様 「アルインコ クロスバイク 4439 AFB4439」の製品仕様です。

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