アマゾン 注文履歴 削除。 Amazonで「注文履歴」を確認・削除・非表示にする方法

Amazonの閲覧履歴(表示履歴)を消す方法

アマゾン 注文履歴 削除

ネットで買い物をしていると、こうしたケースは少なからず発生します。 さまざまなジャンルの製品を取り扱っているでは、この傾向は特に顕著といえます。 今回は、Amazonでの注文履歴を「非表示」にする方法や、デジタルコンテンツを「削除」する方法を、それらの違いも含めて紹介しましょう。 本や雑誌、家電、スマホアクセサリー、食料品、医薬品など、さまざまなものの購入で利用することの多いAmazon。 特に、注文数そのものがふだんから多い人の場合、リピート購入を行なうために過去の注文を探しても、なかなか目的の履歴にたどりつけないこともしばしばです。 注文履歴のなかには、期待して購入したものの大ハズレだった製品や、うっかり出来心で買ってしまい、将来的に「黒歴史」になりかねない製品など、できれば非表示にしておきたいものもあることでしょう。 そこまで深刻でなくとも、家族とPCを共有しているなどの理由で、注文履歴に特定のアイテムを表示させたくないケースもあるはず。 こうしたさまざまなケースに対応すべく、Amazonでは、注文履歴を「非表示」にしたり、デジタルコンテンツ自体を「削除」する方法が用意されています。 今回は、それら複数の方法について、その違いも含めて紹介します。 古い注文まで一元管理されており、ここさえ見れば何を買ったか筒抜けなだけに、非表示にしたいニーズも少なからずあることでしょう。 この注文履歴にある特定の注文を非表示にするには、注文履歴ページの右側にある「注文を非表示にする」をクリックして、非表示を選択すればOK。 これにより、該当の注文が注文履歴から見られなくなります。 注文履歴ページで、各履歴の右側にある「注文を非表示にする」をクリック 確認画面が表示されるので、あらためて「注文を非表示にする」をクリックします 注文が非表示になりました。 これで注文履歴ページからは探せなくなります 「非表示にした注文」ページでは、非表示にした注文をまとめて参照できます。 元の注文履歴ページに戻すのも容易です 非表示になった注文は「非表示にした注文」というページ上に一覧で保管され、注文履歴ページと同様に参照できるほか、「注文を表示する」をクリックすることでもとのページに戻すこともできます。 イメージとしては、下の階層にもうひとつ、ふだんは表示されない履歴ページがあり、そこに履歴を移動させられると考えればよいでしょう。 ただし現状では、非表示にできるアイテムの数は最大500点までと決まっています。 そのため、リピート購入に値する製品だけを残しておき、ほかは全部非表示にするなどの極端な使い方をすると、あっという間に制限に達してしまいます。 もし、そのような目的で使うのであれば、うっかり間違えてリピート注文しそうな食品や衣料品などのジャンルに限定するなど、使い方を工夫する必要はありそうです。 なお、この注文履歴を非表示にする方法は、アカウントを乗っ取って不正な注文を行った第三者が、その痕跡を隠すために使われるケースもあるようです。 不審な注文メールが届いたが、注文履歴ページには該当の注文がないという場合、こちらのページもチェックすることをおすすめします。 Kindleユーザーにとっては、むしろこちらのほうが真に求める機能といえるかもしれません。 具体的には、アカウントサービスの「コンテンツと端末の管理」をクリックして、「アクション」の中にある「削除」を選択し、「はい、完全に削除します」をクリックします。 これにより、ライブラリにその本が表示されなくなります。 「コンテンツと端末の管理」で、各コンテンツの履歴の先頭にある「…」マークをクリック。 ポップアップするメニューから「削除」を選択します 確認画面が表示されるので、「はい、完全に削除します」をクリック 削除が実行されました。 期限が切れた期間限定無料本をライブラリから取り除くのにぴったりの機能です この「削除」では、ダウンロード済みの本が削除されるほか、新規のダウンロードができなくなります。 前述の注文履歴には残りますが、あくまで購入の記録として残るだけで、ダウンロードを行う機能はありません。 そのため、将来読む可能性がある本を軽い気持ちで削除してしまうと、あとで後悔することになりかねません。 実際には、注文番号さえあれば、Amazonのサポートに依頼して表示を復活してもらうことはできるのですが(筆者は、誤って削除した数十冊の本を復活してもらったことがあります)、イレギュラーな方法であることには変わりありません。 したがって、この方法で削除するのは期間限定無料の本など、すでに読めなくなった本のみにとどめ、読む権利が残っている本についてはそのままにしておくのが無難でしょう。 また、何かあった時のために、注文番号を記した購入時のメールを取っておく習慣をつけることも、併せておすすめします。 外部サイト.

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Kindle本の削除方法【妻にバレる前に要チェック】

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ECサイトでのお買い物は、今や生活を送る上の必須手段。 中でも Amazonは豊富な品揃えから、皆さんも一度は利用したことがあるのではないでしょうか?それにしても、 Amazonサイトにログインすると、自動的に表示される注文履歴や購入履歴。 移動中の電車の中でポチっとお買い物をすると、人の目が気になりますよね・・・。 ログインしなければ、他人に見られることはないものの、ちょっとモヤっとする注文履歴や購入履歴の消し方を調べてみました。 注文履歴のデータ削除はできない! でも非表示にできる Amazonに限らずほとんどの ECサイトでは購入履歴のデータ自体を削除することはできないようです。 ただし Amazonの場合、非表示にすることは可能です。 スマホの公式アプリには付与されていないため、 PCもしくは、スマホのウェブブラウザで Amazonのサイトにアクセスした後、「デスクトップ表示」にする必要があります。 例) iPhoneなら iOS のブラウザ Safari でアクセスした後に下から上にスワイプして「共有ボタン」から「デスクトップ用サイトを表示」をタップします。 「デスクトップ表示」で、 Amazonの Top画面右上の「注文履歴」を選択すると、今まで購入した商品一覧が表示され、その右側に「注文を非表示にする」のボタンがあります。 非表示にしたい商品のそれぞれボタンをクリックして「注文を非表示にする」を選択します。 これで、対象の商品が非表示になりました! ちなみに画像の赤で囲った説明の通り、非表示にできる商品は 100件まで。 非表示にした注文履歴は「アカウントサービス」の「非表示にした注文を見る」から閲覧することができますし、再表示することも可能ですよ。 ついでに閲覧履歴も消しておきたい Top画面に表示されている「閲覧した商品」の右下にある「閲覧履歴を表示して編集する」をクリック。 消したい商品の「削除」を選択します。 個別の商品を削除することも、すべての項目を削除することもできます。 パーソナライズド広告の非表示設定もお忘れなく 注文履歴、購入履歴や閲覧履歴から、オススメの商品を勝手(!?)に表示するパーソナライズド広告も、「広告表示の設定」から非表示にすることができます。 ありがた迷惑に感じている人はこちらもチェックしてみてください。 最後に、注文履歴や購入履歴をどうしても削除したい場合、 Amazonの別アカウントを作る、という手もあります。 内緒のプレゼントをしたい、家族で同じアカウントを使っているなどのときは、別のアカウントを作成してもよいかもしれませんね。

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Amazonの注文履歴や閲覧履歴は削除できる?購入履歴を削除する方法も紹介

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Contents• Amazonプライムビデオには視聴履歴がある VOD(ビデオ・オン・デマンド)のサービスであるAmazonのプライムビデオ(Amazonビデオ)には 視聴履歴が記録されています。 ドラマ、アニメ、映画にかかわらず、視聴済みのビデオは全て記録されています。 少ししか見ていない映像でも、きちんと履歴が記録されています。 Fire TVを家族で共用している場合は、視聴履歴を見れば 自分以外がどんな作品を見ているか確認できます。 プライムビデオの視聴履歴は 確認と削除が可能です。 今回は、 プライムビデオの視聴履歴を確認・削除する方法を解説します。 また、メニューに表示されている 「最近見た商品」「次に観る」から、選んだ作品を消す方法も合わせて紹介します。 Amazonプライムビデオの視聴履歴を削除する方法 プライムビデオの視聴履歴にアクセスするには パソコンなどでブラウザでWebページにアクセスする必要があります。 Fire TVや、Amazonビデオの iPhone、iPadアプリ、Androidアプリからは視聴履歴に直接アクセスできませんのでご注意ください。 iPhone、iPad、Androidアプリからの履歴の消し方は確認が取れていません。 視聴履歴の確認方法 まず、Amazonにログインし に移動します。 プライムビデオ(Amazonビデオ)の視聴履歴が表示されます。 リスト表示で上から順に新しい順となっています。 動画の視聴履歴を削除する(消し方) 動画の視聴履歴を削除するには、各作品に表示されている 「動画の視聴履歴からこれを削除」または「これを非表示にする」を押します。 これで、選んだ作品が 視聴履歴から削除されます。 作品をおすすめ商品の判別対象から外す 視聴履歴に表示されている作品リストの右側のチェックボックスにチェックを入れれば、 選んだ作品をおすすめ商品の判別対象から外すことができます。 見たけど面白いとは思わなかった作品にチェックを入れておくと、おすすめが絞りこまれ、 より自分の好みに近づきます。 「最近見た商品」「次に観る」などから削除する 先ほど紹介した方法で、「視聴履歴」から選んだ作品を削除することが出来ます。 しかし、プライムビデオのメニューには「視聴履歴」とは別の 「最近見た商品」「次に観る」「おすすめ映画」といった項目があり、これも 過去に見た作品を元に表示されています。 これらメニューは「同じ映画を再度視聴」「途中まで見たドラマを中断したところから再度視聴」「似たような作品を視聴」しやすくするための機能なので、「視聴履歴」とは連動していません。 なので「視聴履歴」だけでなく、メニューで表示される 「最近見た商品」「次に観る」「おすすめ映画」に表示されている過去に見た作品を今すぐ削除したい! ということもあると思います。 そういった時に役立つ、 これらの項目から作品を消去する方法を解説します。 Fire TV、iPhoneアプリ、Androidアプリの順で、それぞれやり方を解説します。 Fire TV で削除 Fire TVで「最近見た商品」から特定の作品を消すには、 Fire TVのホーム画面から「最近見た商品」の中にある消したい項目を選びます。 消したい作品を選んだら、 リモコンの三本線のボタンを押します。 オプションが表示されるので、 「最近のアイテムから削除」を押します。 「次に観る」から作品を消すには、同様の方法で 「次に観る」から作品を選び、リモコンの三本線ボタンを押して「リストから削除」を押して削除します。 iPhoneアプリ iOS で削除 Amazonビデオアプリを起動します。 「次に観る」に表示されている消したい作品を長押しします。 メニューが表示されるので、 「リストから削除」を押します。 これで選んだ作品が表示されなくなります。 iPadアプリも同様の方法で作品の表示を消せます。 Androidアプリで削除 Amazonビデオアプリを起動します。 「次に観る」に表示されている消したい作品を長押しします。 ポップアップでメニューが表示されるので、その中から 「リストから削除」を選びます。 これで選んだ作品が表示されなくなります。 視聴履歴が消えたわけじゃない 今回ついでに「最近見た作品」「次に観る」「おすすめ映画」などから作品を消す方法を紹介しましたが、これは表示が消えるだけなので「視聴履歴」から作品が消えたわけではありません。 視聴履歴から作品を削除したい方は 最初に紹介した方法で視聴履歴の確認と削除を行ってください。 Amazonプライムビデオの視聴履歴を管理する 以上が、 Amazonプライムビデオの視聴履歴の確認方法と削除方法です。 視聴履歴から削除された作品であっても、同じ作品をまた見れば、再び視聴履歴に記録されます。 Amazonプライムビデオの視聴履歴を適切に管理すれば、おすすめ商品の精度がより自分の好みに近づきます。 プライムビデオのおすすめ商品の精度を上げたい方は視聴履歴を気に入った作品だけ残しておくと良いでしょう。 親子でプライムビデオを使用しているときは、家族が問題のあるコンテンツを視聴していないか、視聴履歴で確認しておくと良さそうです。

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