非メガシンカの一般ドラゴンの中では最高の特攻を持ち、反面素早さはバクガメスと並びドラゴンタイプ最低値。 オンリーワンやナンバーワンを多く抱える個性の塊です。 ぎゃくじょう+めいそう+はねやすめで粘りながら特攻を高める型がメジャーなようですが、今回は高速化する環境に適応すべく最速追い風ジジーロン。 名付けて、動けるジジイ型ジジーロン。 Sの実数値は96で無振り75族抜き。 追い風後は最速122族(ゲッコウガ)抜き。 タスキはぎゃくじょうと相性がよく、C上昇と優秀な技範囲で襷カウンター的な運用が可能になります。 相手によっては追い風を挟むことで単なるカウンター以上の動きも可能です。 技 備考 ハイパーボイス 身代わり貫通の一致技。 りゅうせいぐん 最大打点。 りゅうのはどうと選択。 だいもんじ 対鋼技。 かえんほうしゃと選択。 おいかぜ 逆上しつつS逆転。 一致技+対鋼技の構え。 りゅうせいぐんはりゅうのはどうと選択ですが、ボルトロス等を対面から突破するためにはりゅうせいぐんの火力が欲しいです。 S逆転手段としてへびにらみも覚えます。 抜ける範囲は同じですが、4ターンの味方後続含む強化と相手単体の永続弱化では一長一短。 電気タイプやラム持ち相手でも使えるのもへびにらみにはない利点です。 構成上ミミッキュやヒードラン、バンギラスは厳しいため引きましょう。 後者2体はきあいだまの搭載で対抗することも可能です。 覚える技が非常に豊富なため、運用しながらカスタマイズしていく必要がありそうです。 まずは特性の説明から。 毒や火傷、ステロやまきびし、みがわりの使用や命の球のダメージ等のスリップダメージで半分以下になった場合は発動しません。 タスキを持たせることで大火力や弱点技も耐えて逆上を発動させることができます。 おいかぜジジーロンについて おいかぜ前でも無振り75族抜きであり、鈍足ポケモンに奇襲をしかけることができます。 おいかぜが生きるのは霊獣ボルトロスやカミツルギ、アーゴヨン、メガボーマンダといった先制技を持たない ことが多い 高速アタッカーとの対面。 へびにらみでも対面処理までは同じような流れが可能ですが、対面処理で終わりがちなへびにらみと異なり、追い風状態で突破できれば相手後続へ一撃加えやすいほか、味方においかぜを託す選択肢を持てるのが利点です。 逆にゲッコウガのような先制技の所持率が高い高速アタッカーやスカーフ持ちの多いガブリアス等にはタスキカウンター感覚で後攻攻撃orおいかぜだけして交代など立ち回りに工夫が求められます。 その他のポケモンの育成論一覧は ノーマルタイプの育成論一覧は ドラゴンタイプの育成論一覧は.
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Contents• 構築の経緯 剣盾の初期環境で「エルフウイン」と「バンドリ」が流行っているという話を聞いたので、その両方に強い構築を考えるところからスタート。 両方に水技・地面技が通っているのでそのどちらかでダイマックスしたウインディとドリュウズを倒せるポケモンを探すことに。 すると、 珠ジジーロンのダイストリームが両方ともいい感じに倒せることが判明。 ジジーロンを軸に据えることが決まりました。 とはいえ、ジジーロンはあまりに遅すぎるため、S操作が欲しいところ。 バンドリ相手にトリルが決まるビジョンが浮かばなかったので、他の手段でジジーロンの行動回数を増やさねばなりません。 しかし、偶然にも私は過去にこの問題の解決策を考察したことがありました。 レベル37アブリーです。 (17:45あたりからアブリーの話をしてます) 失礼、間違えました。 アブリボンのスピードスワップです。 今作では行動順の仕様が変わったため、速いポケモンのスピードスワップは言うなれば 一生おさきにどうぞです。 これはなかなか強そうだと感じたのと、構築名が炙り爺になるのが楽しすぎたので、このギミックを中心に構築を組み上げました。 文句なしにパーティ内最強。 誇張しすぎでは? と思うかもしれませんが、対戦中のほとんどのシーンでのジジーロンの数値を見てください。 この圧倒的な数値から 環境上弱点を突きやすい水技と一貫性に優れた一致ノーマル&ドラゴン技を振り回しているだけで相手がばたばた倒れていきます。 耐久面がやや不安に見えるかもしれませんが、大抵は上から1匹倒して攻撃回数を減らしているので想像以上に場持ちもGood。 エルフーンやトゲキッスの攻撃なら2発くらい耐えるので、放置して隣を殴っていれば相手が崩壊していることも多いです。 結果としてダイマックス終了後も行動回数が1回残りがちで、そこでハイパーボイスの範囲打点が非常に強いです。 この基礎スペックに加えて、メタ性能もかなり強力です。 特性の ノーてんきにより、バンドリ・リザエルフ・ペリルンパなどにはかなり有利を取れます。 ついでに元々のSは36族なので、喰い断さんが流行らせたとAPPDATE内で怨嗟の声が多々聞かれる ドサイドンに行動を許さずワンパンできます。 ブリムオンがいるとさすがに動かしづらいのですが、ドサイドンと同時に並ぶことはあまりないため、イージーウィンを量産してくれました。 4タテも現実的に起こりうるポケモンなので、ぜひ試してみてほしいです。 実際はウインディとかに炙られる。 岩も落ちてくる。 最強ジジーロンを召喚するサポーターであり、襷を持つことで成功率を高めています。 天候抜きでアブリボンの上を相手2匹が取れることはほぼなく、 りんぷんとダイマックスでどちらも怯まないため、このギミックはかなり止めにくいです。 ということで、先ほどまでジジーロンの強さについて熱く語りましたが、その裏で テブリムになったアブリボン、縮めてテブリボンが発生します。 テブリボンは基本的には裏に引くか、手助けして強引に等倍を持っていきましょう。 積極的にはしないプレイですが、相手の場にエルフーンがいてジジーロンの火力が足りそうなら、スピードスワップして足を奪っておくのもアリです。 かふんだんごでジジーロンのHPを回復するのも悪くないですが、回復量は元のHP依存なのでやらかさないよう気をつけましょう。 実は これまでの育成数がアブリー(2匹)>アブリボン(1匹)だったので、ようやくトントンになって嬉しいです。 基本的には裏に置き、ジジーロンが暴れたあとの掃除を担います。 アブリボンから引く際は、ジジーロンがダイストリームを撃つと雨が降って後のバンドリ展開に響くので、十分注意しましょう。 保険を持たせてはいますが、意識して発動させにはいかず、相手に発動してもらうのを期待しましょう。 ダイマックスも対トリル以外では切らず、 ドリュウズとジジーロンでバンギラスの能力を上げるほうに専念したほうが強いです。 基本的にバンギラスというだけで強いので、普通に動かしましょう。 なんかHP9から2回行動して勝ったりします。 こちらもジジーロンの狩り残しを仕留めるのがメインの仕事ですが、初手バンドリ選出が必要な場合には高速エースも担います。 とはいえ陽気で道具補正なしの火力は褒められたものではないので、行動回数は上手く稼ぎましょう。 ダイロックが来ると見たら堂々と後投げするのがコツです。 岩技はバタフリーを意識してロックブラスト、地面技は対トリルでバンギラスの保険を発動させるため地震にしています。 基本的にギャラドスか守れるバンギラスと同時選出しているはずなので、あまり巻き込みでは困らないと思います。 基本はバンドリで1セットですが、相手にニンフィアがいる時は単独選出もありえます。 ドリュウズとミラーになることも多いのでシュカを持ちましたが、あまり信用はおけないのでダイジェットでSを上げるなども積極的に仕掛けていきましょう。 地面等倍以下の鋼がちょっと重たかったので採用。 ロトムは型破りドリュウズに抜かれているのが不安だったので、ドラパルトになりました。 帯はアーマーガアに対する火力の底上げと、ドリュウズを上からワンパンすることを意識して採用。 HCに振り切ってもよかったのですが、リザエルフが流行っているという話を聞いて申し訳程度にリザードンを抜くことに。 デデンネと同速なので、ガラルにデデンネがいなくてよかった。 いろいろ想定していたものの、アーマーガアとナットレイ相手にしか出さなかったため、検討の余地はかなりあると思います。 誰かしら浮いていてほしかったため採用。 当初はこの枠にウオノラゴンがいてジジーロンの降らした雨を利用するつもりだったので、コンセプトを継承するスカーフ。 ドリュウズの上を取れるようになっているのが何よりえらい。 自分のドリュウズとの相性補完にも優れるので、トリルターンを稼ぐときに非常に役立ちます。 技4つの選択肢はいろいろあると思いますが、一通り撃ちはしたので最低限の仕事はします。 技構成的にもダイマックスはまずしない前提で行きましょう。 選出 基本選出 先発:ジジーロン アブリボン 後発:バンギラス ドリュウズ エルフーン入りのスタン・天候系にはおおよそこれでいきます。 ジジーロンにスピードスワップして殴り続け、倒されたらバンドリを展開して殴りきります。 対トリパ 基本選出 先発:バンギラス ドリュウズ 後発:ジジーロン ギャラドス バンドリでトリルを止めて勝ちます。 詳細なパターンはざわさんの動画をご覧ください。 まもる・ダイウォールと威嚇を駆使してダイマックスとトリルを凌ぎましょう。 2回目のトリルに合わせてアイアンヘッドとたきのぼりを集中する盤面を作るように立ち回りましょう。 猫騙し持ち格闘タイプ入り 先発:ジジーロン アブリボン 後発:バンギラス ドリュウズorギャラドス アブリボンで格闘にムーンフォース、ジジーロンはダイドラグーンを撃ちます。 カポエラーであればほぼ脱出し、ズルズキンは倒せるので、裏から出てきたエース(大抵はドサイドン)をジジーロンで倒して勝ちます。 ダイアースでDを上げればバンギラスが珠ダイスチルを耐えるので、ジュラルドンを倒してあとは殴り合いましょう。 できればロトムは倒しておくと非常に楽です。 戦績 25勝10敗、勝率7割でマスターに到達。 初見殺し要素が強めなので高順位を目指すタイプの構築ではないですが、マスターランクに到達したいならかなり扱いやすいタイプのギミック構築だと思います。 対トリパに強く、一定数存在するトリパを適当に倒しているだけでランクがそれなりに上げられるので、ぜひ試してみてください。
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ジジーロン育成論「ポケモン剣盾(ソードシールド)」 ジジーロンは第7世代で登場したポケモンだ。 ポケモン剣盾(ソードシールド)での育成論について紹介していく。 合計種族値は低いが配分が悪くないため、それほど悪いステータスではない。 特攻が非常に高い上に、特性「ぎゃくじょう」での更なる火力強化も可能。 耐久も並みレベルはあるが、素早さは非常に低い。 その低さを逆に活かしてトリパアタッカー要員とするのも手。 ポケモン剣盾(ソードシールド)では逆風ぎみ。 環境に非常に多いミミッキュはノーマル技とドラゴン技を両方無効にする難敵。 相手チームにミミッキュがいるだけで、ジジーロンを選出しづらくなってしまう。 ただ、攻撃され「ぎゃくじょう」発動後の「りゅうせいぐん」は耐久が並みのポケモンですら等倍であれば一撃で仕留められるほどの火力を持つ。 「そうしょく」であれば草タイプに役割を持てるようになる。 「ノーてんき」であれば天候パに対する対策ができる。 「ハイパーボイス」でみがわり対策ができる点も評価できる。 苦手なミミッキュを他のポケモンで処理できれば、活躍は可能なポケモンだ。 スポンサーリンク ジジーロンの特性 ぎゃくじょう (攻撃でHPが半分以下になると特攻が1段階上がる。 ) そうしょく (草タイプの技を受けた時に無効化し攻撃を1段階上げる) ノーてんき (互いのポケモンが天気の影響を受けなくなる。 ) 考察 3特性とも有用だが中でも専用特性である「ぎゃくじょう」の優先度が高め。 ジジーロンの耐久は並みレベルはありHPに振っていれば、相手の攻撃を一撃は耐えることが多い。 そのため、最低でも1回は発動することが多く、特攻種族値135+ぎゃくじょうで多くのポケモンに致命傷を与えることができる。 攻撃されてもHPが半分以下にならなかった場合は発動できないが、その場合はもう一撃耐えて発動できる可能性が高いとも言える。 オボンのみなど回復系木の実を持たせている場合、「ぎゃくじょう」が発動してから回復する。 オボンのみでHPが半分より大きくなれば、再度「ぎゃくじょう」発動を狙うことも可能となる。 「はねやすめ」で回復することで何度も残りHPを半分より大きくすることでも「ぎゃくじょう」複数回発動を狙える。 「そうしょく」では草タイプに対して圧倒的に有利になれる。 厄介な「キノコのほうし」、「ねむりごな」、「やどりぎのタネ」も無効にすることができる。 これらの技に手を焼いているパーティであれば「そうしょく」ジジーロンも選択肢となる。 「ノーてんき」であれば天候を変えてくる相手への対策ができる。 ポケモン剣盾(ソードシールド)ではダイマックス技でも天候を変えられるようになったため、 この特性が使える機会が増加している。 特に自分のパーティが天候パに負けることが多いといった場合はこの特性も選択肢となる。 連発はしづらいが「ぎゃくじょう」とあわせれば一撃で相手を倒すことも可能。 りゅうのはどう 竜 85 100 なし。 タイプ一致技。 威力は高くないが命中安定。 居座りたいなら「りゅうせいぐん」より優先度が高い。 ハイパーボイス 無 90 100 なし。 タイプ一致技。 威力と命中が安定しておりみがわりを貫通できる優秀な技。 はかいこうせん 無 150 90 次ターン動けない。 タイプ一致技。 「ダイアタック」として使えばハイパーボイスより威力が20高くなる。 相手ラス1でも使える。 だいもんじ 炎 110 85 火傷10% 威力は高めだが命中不安。 苦手な鋼に刺さる。 特にナットレイ・アーマーガアに有効。 かえんほうしゃ 炎 90 100 火傷10% 威力と命中が安定している。 苦手な鋼に刺さる。 「だいもんじ」の命中率が気になるならこちらを選ぼう。 ノーマル半減の岩の他、水・地面に刺さる。 なみのり 水 90 100 なし 威力と命中が安定している。 ノーマル半減の岩に刺さる。 10まんボルト 電 90 100 麻痺10% 威力と命中が安定している。 水・飛行対策。 特にギャラドスに刺さる。 かみなり 電 110 70 麻痺30% 威力はあるが命中がかなり不安。 雨パで使おう。 れいとうビーム 氷 90 100 氷10% 威力と命中が安定している。 「そうしょく」で草に役割を持つ場合に。 ふぶき 氷 110 70 氷10% 威力はあるが命中がかなり不安。 霧パで使おう。 ぼうふう 飛 110 70 混乱30% 威力はあるが命中がかなり不安。 雨なら必中。 鋼や岩に刺さる。 特にバンギラスに有効。 じんつうりき 超 80 100 怯み10% 威力は低いが命中安定。 苦手な格闘に刺さる。 苦手なミミッキュ対策が可能。 スポンサーリンク 物理技 技名 タイプ 威力 命中 効果 備考 ドラゴンテール 竜 60 90 優先度-6。 相手交代 積み技対策ができる。 そらをとぶ 飛 90 95 1ターン目飛び上がり2ターン目攻撃。 相手ダイマックス時の時間稼ぎに。 補助技 技名 タイプ 命中 効果 備考 へびにらみ 無 100 相手を麻痺にする。 命中安定のサポート技。 地面にも刺さる。 自身の素早さが低すぎ素早さ逆転はあまり狙えない。 ほえる 無 - 相手ポケモンをランダムに交代させる。 強制流し手段。 積み技対策に。 はねやすめ 飛 - 自身の最大HPの半分回復。 高速回復技。 「ぎゃくじょう」を複数回発動させるのにも使える。 「はねやすめ」とあわせれば特殊受けも可能となる。 性格はトリックルーム対策のために素早さが下がる「れいせい」を選択するのがおすすめ。 「オボンのみ」を持たせれば確定数をずらせる可能性があり、「ぎゃくじょう」を複数回発動させることも可能となるのでおすすめ。 技は「ハイパーボイス」と竜技は確定。 ダイマックスしない場合、居座るなら「りゅうのはどう」、撃ち逃げするなら「りゅうせいぐん」となる。 ダイマックスする可能性があるならダイドラグーンの威力が上がる「りゅうせいぐん」を選択するのがおすすめ。 撃ち逃げするなら「りゅうせいぐん」、居座りたいなら「ダイドラグーン」と臨機応変に立ち回りができる。 選択攻撃技は鋼に刺さる炎技と ミミッキュに刺さる「シャドーボール」の優先度が高め。 選択補助技は「ぎゃくじょう」を複数回発動できる可能性が生まれる「はねやすめ」の優先度が高め。 性格は ナットレイに先手をとるために「ひかえめ」にして素早さ下降補正はかけないのがおすすめ。 「ぎゃくじょう」型と違い火力上昇手段がないので、持ち物で火力補強を行いたい。 おすすめは火力を大きく上げられ、交代されても負荷をかけられ、耐久を削らずにすむ「こだわりメガネ」。 技は「ハイパーボイス」と竜技の他に草を処理するための炎技も確定となる。 残りの技はミミッキュにもある程度対抗できるようになる「シャドーボール」の優先度が高め。 スポンサーリンク ジジーロンのパーティメンバー考察 ジジーロンの弱点である格闘・氷・ドラゴン・フェアリーに強いポケモンをパーティに入れておきたい。 鋼・ゴーストの ギルガルドであれば、 格闘を無効、氷・ドラゴン・フェアリーを半減できるのでなかなか相性がいいと言える。 ジジーロンの対策 注意点 ・高い特攻と特性「ぎゃくじょう」により極めて火力が高い。 ・竜・ノーマルの他、炎・水・草・電・氷・飛・闘・超・霊のサブウェポンを持つため極めて攻撃範囲が広い。 ・「そうしょく」の個体もおり、安易に草技を撃てなくなる。 対策方法 一撃で倒せないのに攻撃すると「ぎゃくじょう」が発動し、反撃で致命傷を負わされてしまう。 使用率こそ低いが非常に危険な相手と言える。 おすすめの対策は ミミッキュを使うこと。 メインウェポンである竜技とノーマル技を無効にできるのでまず負けることはないが、 シャドーボールで弱点を突かれる点には注意。 ドラパルトが火力アップアイテムを持っていない場合、 「ドラゴンアロー」を撃つと1発目の後に「オボンのみ」で回復され耐えきられるので注意。 スポンサーリンク ポケモン剣盾(ソードシールド)で強くなりたい!勝ちたい!それなら育成論を見てみよう。 から各メニューを選択!.
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