やまぼうし オート キャンプ 場 天気。 【外遊び充実のキャンプ】やまぼうしオートキャンプ場へ行ってきました! 寒い季節は電源サイトがおすすめ

【前編】冬のやまぼうしオートキャンプ場 天気や気温、混雑状況、富士山を堪能できるサイト位置│ママはずぼら|ファミリーキャンプを応援するブログ

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jp HPに予約専用フォーマットあり カーナビ設定:電話番号では検索されません。 HPに「住所を入力してください」と書かれていたましたが、住所も出てきません 我が家のカーナビだけでしょうか。 カーナビのデータは2017年のもの。 「該当する番地がありません。 」とカーナビに言われたので、googleマップとカーナビのマップを照らし合わせながら目的地を設定しました。 あとは案内看板が見えてくるはずです。 売店:燃料系は常備 ガス・ホワイトガソリン・薪・木炭、電池 、アイス・氷・ジュース、ちょっとしたキャンプ用品 食器用洗剤・スポンジ、アルミホイル、割りばしなど トイレ:洋式だけど、便座は冷たい。 炊事場:場内2か所 水のみ 富士山の湧水 シャワー:二基無料 子1、大人1が限界かと思います。 宿泊料金:車1台5名まで1泊5000円、2泊目以降一日4000円。 バイク1台1泊2000円、2泊目以降一日1000円。 電源サイト:100V15A +1泊1000円 7基 キャンプ場は 標高600mほどに位置し、東京から比べるとひんやり涼しく感じます。 サイトは全てフリー。 どこにテントを張っても 平坦で不便はなさそうです。 キャンプ場の名前「やまぼうし」は花が咲く木の名前です。 17時過ぎにまだ開いていると思ってアイスを買いに行きましたが買えず。 残念でした。 【薪】 薪は潤沢にあります。 1束500円。 【ピザ釜】 売店近くにピザ釜があります。 利用料など特に明記されていませんでした。 【受付後入場口】 キャンプの受付を売店で終えたら、受付前の細い道を入ります。 【トイレ】 清潔とまでは言い切れませんが、清掃はされています。 便座は冷たいです。 トイレ付近は暖かい季節になると臭います。 【シャワー・お風呂】 お風呂もシャワーも日中、暗くなる前に入った方がいいかもしれません。 こんな感じなので、夜は虫がそこそこ中に侵入していました。 使用する人のモラルににもよると思いますが、足元が砂や土でザラザラ。 お互い思いやりを持って使用していきたいですね。 キャンプ場から2㎞ほどの富士樹空の森公園となりに温泉もあります。 そちらの温泉は露天風呂から富士山が見れます。 近くの温泉施設: 【炊事場】 炊事場の中に洗濯機 有料1回200円 があります。 夜間は洗濯機付近が一番明るく、写真右端側はヘッドライトや何かしらの明かりがないと不便に感じました。 これは使用する人のマナーによるところが大きいですが、使用後の野菜くずや生ごみの処理がかなり適当 シンク内に野菜くずが多数というのが多く で、不快に感じました。 せっかく生ごみ用のゴミ箱を炊事場内に設けてあるので、そちらに捨てましょうね! スポンサードサーチ サイト内の様子 全面、きれいな芝サイト 子どもが裸足で駆け回れるほど、気持ちがいいようです。 テントに寝転んでも、河原サイトなどのように ゴツゴツ感がないのも嬉しいポイントです。 場内は 完全フリーサイトで、良識の範囲で自由に使用できます。 そういうこともあってか、 グループキャンプが圧倒的に多かったです。 この日も7割強がグループだったと思います。 富士山がバッチリ見えます。 この日はあいにくの曇りでしたが、午前中は富士山がばっちり見えました。 テントを張る場所によっては、移動しないと富士山が見えない場所もあります。 事前の評判がすこぶるいいキャンプ場だったのですが、ファミリーのグループキャンパーに大人気なんですね! とにかくグループキャンプが多いので、騒がしくなりがちなグループキャンプには最適なキャンプ場だと思いました。 今度は寒くなってきた時期、あまり利用者が多くない時期に行ってみようと思いました。 完全フリーサイトのキャンプ場は寒くなってきてからが、利用者が少なくて快適かもしれませんね。 寒くなってきたかなあ?という時期のキャンプが大好きです。 周辺買い出し情報 【マックスバリュ御殿場原里店】 キャンプ場のチェックインが利用時期によっては朝の8時からOKということもあり、そんな時に便利なのが 24時間営業のマックスバリュです。 キャンプ利用客が多いの か、バーベキュー用のお肉や魚介、焚き付けや炭なども豊富でした。 こちらの店舗は 薬なども置いているので、非常に便利です。 この店舗以外にもマックスバリュが多い地区で、午前7時から営業を開始している店舗がありました。 マックスバリュ-御殿場原里店|店舗情報|マックスバリュ東海 静岡、神奈川、山梨、愛知のスーパー 【山崎精肉店】 馬刺しと金華豚で有名なお店です。 御殿場にキャンプに行くなら必ず寄るという人も多いですね。 〒412-0048 静岡県御殿場市板妻114-1() Tel:0550-89-1229 Fax:0550-89-5753 営業時間:8:30~19:00 定休日:火曜日(臨時休業もございますので、お店にお問い合せ下さい。

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【外遊び充実のキャンプ】やまぼうしオートキャンプ場へ行ってきました! 寒い季節は電源サイトがおすすめ

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ガラガラじゃねーかw 今まで行ったキャンプ場よりもとにかく芝生がキレイと感じました。 よく整備されているのと利用者のマナーがいいってことでしょうか。 気持ちがいいです。 キャンプ場概要 祝日・GW・お盆・年末年始を除く火曜日、水曜日は定休日だそうです。 収容人数は約250名。 車50台、テント50張りとなっています。 車1台につき5人計算なんで、 フルで入ってもぎゅうぎゅうといったことはないでしょう。 標高は600メートル。 富士山が見えるキャンプ場としてはあまり標高が高くありません。 標高が100m上がると気温が0. 平地よりも少し涼しい程度です。 料金 料金体系は、 車1台1泊¥5,000(2泊目以降は¥4,000)とシンプル。 テント1張り、タープ1張りまでってのは、他のキャンプ場と一緒ですね。 ハイシーズン料金が書いていないので年中同じ? チェックインとチェックアウト 連休のなか日、長期休暇期間以外は8:00チェックイン、15:00チェックアウト可能です! もう一度いいます。 8時チェックイン、15時チェックアウトです。 これは素晴らしい! 一日目と二日目の昼ごはんを食べることができるので、1泊のキャンプでも十分楽しむことができます。 連休のなか日や長期休暇期間は、12:00チェックインで翌日11:00チェックアウトとなります。 アクセス 今回、やまぼうしオートキャンプ場に行ってみて嬉しかったのがインターからのアクセスが非常にいいこと。 運転担当のお父さんに優しいキャンプです。 山道クネクネは疲れるし、同乗者が酔うしいいことありませんから。 御殿場インターからわずか20分です。 やまぼうしの設備 管理棟で受付をします。 結構ゆるい感じでした。 管理棟が閉まった後に薪が欲しくなったら、勝手に取って翌日精算してくれとのことでした。 トイレは十分キレイ。 ウォシュレットはついていませんでしたが十分キレイ。 そして広い。 お湯は出ません。 富士山の近くなので、非常に水が冷たく美味しかったです。 暑い日は流しそうめんやったら最高かも。 冬場は利用できませんが、無料でシャワーも利用可能です。 きちんと分別すればゴミを捨ててかえることができます。 近隣施設 御殿場のインターから近いということもあり周辺施設も充実。 近隣のスーパー 近隣のスーパーは御殿場インターを降りてすぐのマックスバリューの御殿場新橋店です。 朝7時から空いているので集合場所にもピッタリ。 近くに24時間営業のマックスバリュ 御殿場原里店もあります。 買い出しに困ることは心配無用。 近隣の温泉 近くに御胎内温泉があります。 キャンプ場からすぐ。 大人三時間以内は土日700円。 小さな赤ちゃんも入ることが可能です。 施設の中で食事も可能。 この温泉の横には、子どもが遊べる大きな公園や蕎麦屋もあります。 すべてここで事足ります。 御殿場アウトレット 御殿場と言ったらアウトレット。 泣く子も黙る御殿場アウトレットです。 帰りに御殿場のインターから高速に乗るならぜひ立ち寄りたいスポット。 コールマンのアウトレットショップも入っていますよ。 馬刺しが有名な山崎精肉店 有名な馬刺しのお店「」が近くにあります。 お肉はここで買いましょう! 富士山周辺キャンパー御用達のお肉屋さん。 8時半から空いています。 やまぼうしオートキャンプ場からはわずか6分。 これは行くっきゃないでしょう! まとめ 以上、やまぼうしオートキャンプ場の紹介をさせていただきました。 特徴は下記5点。 富士山が見える• インターから近い• 滞在時間が長い• 芝生がキレイ• 周辺施設が充実 非常に利用しやすいキャンプ場でした。 ぜひまた行ってみたいキャンプ場の一つです。

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やまぼうし オートキャンプ場

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基本情報 富士山を眺めながらの贅沢なキャンプができるキャンプ場。 標高600mなので東京から比べると夏はずいぶん涼しく感じます。 サイトは全面芝。 芝を大切にしているキャンプ場です。 jp HPに予約専用フォーマットあり カーナビ設定:電話番号では検索されません。 HPに「住所を入力してください」と書かれていたましたが、住所も出てきません 我が家のカーナビだけでしょうか。 カーナビのデータは2017年のもの。 「該当する番地がありません。 」とカーナビに言われたので、googleマップとカーナビのマップを照らし合わせながら目的地を設定しました。 あとは案内看板が見えてくるはずです。 売店:燃料系は常備 ガス・ホワイトガソリン・薪・木炭、電池 、アイス・氷・ジュース、ちょっとしたキャンプ用品 食器用洗剤・スポンジ、アルミホイル、割りばしなど トイレ:洋式だけど、便座は冷たい。 炊事場:場内2か所 水のみ 富士山の湧水 シャワー:二基無料 子1、大人1が限界かと思います。 宿泊料金:車1台5名まで1泊5000円、2泊目以降一日4000円。 バイク1台1泊2000円、2泊目以降一日1000円。 電源サイト:100V15A +1泊1000円 7基 キャンプ場の名前となっている「やまぼうし」とは やまぼうしオートキャンプ場のシンボルツリー「やまぼうし」 白い花を咲かせる木で、見頃は6月中旬〜7月中旬。 2017年のGW明け後に行ったキャンプ場内には、やまぼうしの白い可憐な花がたくさん咲いていました。 8時チェックイン、15時アウトができる! 連休のなか日、長期休暇期間以外であれば追加料金なしで8時チェックイン、15時チェックアウトが可能。 と、かなり太っ腹なキャンプ場。 私たちが利用した日も8時チェックイン、15時アウト。 ご利用の際は、念の為予約時に確認してみるといいと思います。 8時チェックインが可能であれば、8時に行きいい場所を見つけ、テント設営。 その後に買い出しに行くのもアリですね。 御殿場のスーパーは246号線沿いにある24時間営業のマックスバリューが便利です。 後述します 同じ建物に100円ショップもあり、電池の買い足しにも便利でした。 全面芝サイトのキャンプ場 芝をとても大切にしているキャンプ場。 焚き火台やバーベキューコンロを使う際は、場内にあるコンクリートブロック使用必須です。 春になると茶色のこの芝が綺麗な緑に変身します。 春が待ち遠しいですね。 トイレ キャンプ場に1ヶ所。 男女別で複数の個室が用意されています。 便座は冷たいのですが、清掃は行き届いており、気持ちよく利用できます。 でもやっぱり冬に便座が冷たいのは心臓によろしくないですね。 臭いがキツイという口コミも拝見しましたが、たしかに臭います。 このトイレの裏が養豚場になっており、もしかしたらそちらからの影響があるのかもしれません。 トイレに近い電源サイトは臭い問題がつらいかもしれません。 トイレ横の原木しいたけ なんとトイレ横にしいたけの原木がずらっと並んでいました。 うーん!炭火で焼いて食べたい! キャンプ場の方が育てているのでしょうね。 炊事場 炊事場はトイレ近くに1ヶ所。 電源サイトの奥に1ヶ所。 計2ヶ所あります。 どちらも温水は出ませんが、美味しい富士山の湧水です。 このお水をゆっくり沸かして飲むコーヒーは美味しいです。 また、それぞれの炊事場には生ゴミ用のゴミ箱が用意されています。 ありがたいですね。 シンクのカス受けに溜まった生ゴミは、それぞれが利用した後に捨てることで、次に使う時に気持ちよく使用できますね。 受付側炊事場 シンクの数が多く、自販機もある。 電源サイト側炊事場 電源サイト側の奥に炊事場が設けられています。 こちらもお湯は使えませんが、同じく富士山の湧水。 美味しいです。 炊事場の自販機 炊事場の自販機はサントリー。 冬季はホット飲料があるのも嬉しいですね。 炊事場にある病院連絡先 ケガや急な病気でも御殿場なら大きめの病院がいくつかあるので安心です。 その連絡先は炊事場に掲げられていますので、万が一何かあった際は受付側の炊事場をご確認ください。 シャワー室 なんと無料のシャワー室。 冬季間は利用できませんが、夏の汗を流すには最高です。 受付側炊事場の隣です。 必見!富士山が綺麗に見えるサイト位置 狙うはサイトの奥側!トイレに近ければ近いほど木々が邪魔をして富士山は綺麗に見えません。 それでも富士山の迫力は感じることができるキャンプ場。 もしも狙いの場所が取れなくても、場内をほんの少し歩けば大きな富士山を堪能することができます。 電源サイトからの富士山の眺めは良くないという情報もありますが、奥側であれば想像していたよりも普通に見えます。 受付を背にして右側サイトの最奥側 トイレや炊事場まで一番遠い場所になりますが、富士山の眺めは抜群。 奥側と言っても右側サイトは 中央寄りの奥側がおすすめ。 この日は残念ながら富士山の全景を捉えることができませんでしたが、この芝サイトの奥の空にドーンと富士山が映るはずでした。 受付からまっすぐきたサイトの最奥 電源サイトがある方と同じ側です。 トイレから少し離れてしまうので、トイレトレーニング中のお子様や、トイレが心配なお子様がいると不安要素が増えますが、富士山を見るには最高な場所。 東屋のような屋根がある場所付近からの眺めが最高です。 この日は東京も御殿場も雪が降った日。 残念ながら富士山は一瞬しか全体を表してくれませんでした。 富士山が出てきた一瞬をなんとか撮影。 あっという間に雲に隠れてしまいました。 が、お天気に恵まれれば絶景が待っています。 富士山の麓まで行かなくても、こんなに綺麗な富士山を拝むことができるキャンプ場はなかなかない。 ここはとても貴重なキャンプ場ですね。 冬のやまぼうしオートキャンプ場 冬のやまぼうし混雑状況 上の写真を撮影したのは、ほとんどの方が撤収した後。 それでもまだ10組くらいはいらっしゃいました。 2月の連休、7基ある電源付きサイトはほぼいっぱい。 そのほかのフリーサイトも、時間と共に続々とテントが増えていきました。 夜には総勢30張近くあったように思います。 冬季は年末年始でもない限り、フリーサイトの予約が取れない!なんてことはなさそうです。 天気 この日は「東京でも積雪」と騒がれていた日。 ここ御殿場でもアラレやミゾレ、雪が降りました。 夜間に雪が降った場合、朝は路面凍結の心配があります。 しかし今回、雪が降った翌日は晴れ。 1cmも積もらなかった雪はお昼前にはすべて溶けきり、14時前にチェックアウトした時にはノーマルタイヤで全く問題ありませんでした。 気温 2月9日、10日の気温。 一日目の気温は、最高2度、最低マイナス1度の予報。 一日中気温が変わらない寒い日で、雪も降ったりやんだり。 パッとしない1日で、ほとんどをテント内で過ごしました。 二日目は、最高5度、最低マイナス2度。 日中は晴れて気温も高くなり、あっという間に雪は溶けました。 この日は日中の日差しが強く、テント内はストーブをつけなくてもポカポカ。 お日様が隠れるとあっという間に冷え込んできました。 灯油の消費量 今回も石油ストーブ2台 フジカハイペット、スノーピークタクード を使用しました。 昼間は2台とも付けっ放し、夜はタクードだけという使用状況 CO警報機は必須です。 冬キャンプ2泊で石油ストーブ2台。 20リットルまでは使いませんが、10リットルでは全然足りないので一度灯油を買いに走りました キャンプ場から3kmほどにガソリンスタンドあります。 これは個人差が大きいと思いますので、ご参考までに・・・。 スポンサードサーチ.

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