その続きを送らせて。 幻の握手会に参加した人間の、最高に気持ち悪い握手レポ【乃木坂46】

売電額記載の検針票が送られて来ない?電力会社に電話したら…

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こんにちは!坂道のです。 ひとつよしなに。 握手会が次々になくなっている昨今。 我慢の限界に達したのか、僕の友人は5月2日にで行われる予定だったの25thシングル「しあわせの保護色」個別握手会に参加してきた、と豪語しました。 おそらく 「握手会がないなら、作っちゃえばいい!」 という発想で、その妄想を僕にぶつけてきたのです。 本人曰く、本当に参加して楽しんできたそうなのですが、真相は闇の中です。 そんなわけで今回は、僕に送られてきたその握手レポを紹介していきたいと思います。 これを見れば、握手会に参加せずとも参加した気分を味わえるのではないでしょうか。 間違いなく需要はありませんが、書いていきます(笑) 友人は 4部 4部 久保史緒里 5部 遠藤さくら 5部 清宮レイ の握手券を持っていたそうで。 まずは美月のレポから。 ちなみに全員1枚です。 友人の名前は、やんちゃんを最近推してるそうなので「やん君」で統一してます。 あ、気持ち悪いっていう感想は言うまでもねえので省略してますよ?1枚でこんなに喋れる握手会は存在したんでしょうか。 まだまだ続きます。 続いては久保ちゃんです。 そろそろ見るのがキツくなってきたと思います。 ひとつ言わせてほしいのは、 上から目線だな!!死んじまえ!! てことですよね。 皆さんの気持ちを代弁しました。 一つ一つツッコんでいてはキリがねえので、次に行きます。 えんさくです。 皆さんも思ったと思うのですが、 えんさくメンヘラすぎるだろ!!! てことですよね。 ちなみにやん君曰く、自分のところで握手が止まってしまい、えんさくをスタッフさんが剥がそうとするというカオスになったそうです。 いかかでしたでしょうか。 いやあ人間の妄想って恐ろしいですよね(笑)こんなに妄想で楽しめるなら、やん君は握手会に行かなくてもいいんじゃないかなあと思った次第です。 あくまでもやん君は本当に参加したんだと言っています。 信じるか信じないかは、あなた次第です。 まあ、個人的には来たるべき握手会に向けてシミュレーションをするのはいいんじゃないかなあと思うので、どうかやん君を気持ちわりいな!!って思わないであげてください(笑) 今日はこの辺で。

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【5時から作家塾】中国マスクが突然届いた? アマゾンで販売元と発送方法を見分けるポイント (1/2ページ)

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マイナー(採掘者)から送られるビットコイン(BTC)の流出量が一転して急増している。 その大半は暗号資産(仮想通貨)取引所に送られている。 暗号資産データのグラスノード(Glassnode) のデータで分かった。 マイナーのアドレスからのビットコイン純流出は6月23日、2935BTC。 2019年6月以来の高水準。 1年間で最も多くのビットコインが流出した。 人気の暗号資産アナリスト、コール・ガーナー(Cole Garner)は、23日10:00頃(UTC=協定世界時) の急上昇を示すブロックチェーン分析企業CryptoQuantのグラフをツイートした。 — Cole Garner ColeGarnerBTC 「一晩でマイナーからの流出が急激に増えた。 ビットコインが1万ドルに上昇したときに次ぐ、2番目の上昇。 マイナーから取引所に送られたビットコイン 出典:Glassnode• 23日に取引所に送られた2844BTCは、3月26日以来の最高額。 前日の22日はわずか404BTC。 マイナーからの純流出の急増は過去、価格下落の前に見られた。 だが、必ずしも下落を意味するわけではない。 例えば、マイナーからの純流出は2019年8月2日に、380BTCから1824BTCに増加。 しかし、価格上昇は続き、8月6日に1万2300ドル超の高値となった。 マイナーからの純流出の急増が価格下落につながるのかどうかはわからない。 出典:ByteTree• ByteTree. comによると、マイナーは過去24時間、マイニングしたBTCよりも少ないBTCを消費している。 マイナーは通常、市場に供給量を吸収する力がないと判断すると、ビットコインの保有を続ける。 現在、ビットコイン価格は、5週連続で9000ドルから1万ドルの狭いレンジでの値動きとなっている。 翻訳:CoinDesk Japan編集部 編集:増田隆幸、佐藤茂 写真:Shutterstock 原文:.

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Amazon お客様から始まるAmazon Payの新手の詐欺(フィッシング)メールが届いた

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今回のテーマは、『コースの登り方と体の使い方』。 登るのに腕の力が必要だと思われているクライミングだけれど、村井隆一コーチは「手と足の両方をしっかり使うことが大切」と教えてくれた。 腕の力ばかりに頼っていると、腕が疲れてしまって登れなくなってしまう。 だから、足でしっかり体重を支えて押し上げるのが大事なんだそうだ。 登る時は腕をひきつけ、体を壁に近づけるのは次のホールドを取る動きの時だけ。 それ以外の時はホールドにぶら下がるイメージで重心を落とすと腕が疲れにくいらしい。 ぶら下がるために、ホールドの持ち方も、手と指でガッチリ握り込むのではなく、指先が動かないように固めてホールドに引っ掛ける。 これはボルダリングを始めて間もないと難しいように感じるけれど、ジム通いを重ねていけば誰でもできるようになるそうだ。 足の使い方も重要でシューズのつま先でしっかりホールドに乗ることを意識するようにアドバイスを送られた。 食い入るように説明を聞いていたほのかさんもホールドに触って試してみる。 「指先だけの方が楽ですね。 ホールドに指を引っ掛けているイメージですね。 たしかに傾斜のきつい壁でも疲れを感じないかな」 そして、体の使い方を意識しながら、手と足で使えるホールドが限定された7級課題に挑戦することに。

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