ポケモン剣盾徹底。 ポケモンソード・シールド (剣盾) 攻略

【ポケモン剣盾】リオル・ルカリオの入手・出現場所・進化条件まとめ

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ダクマは、プレイヤーの選択によってウーラオス(いちげきのかた、かくとう・あくタイプ)とウーラオス(れんげきのかた、かくとう・みずタイプ)のどちらかに進化。 それに伴って、ウーラオスがランクバトルで人気のポケモンたちを相手にバトルする動画が公開されたので、これを見ながらウーラオスの強さを改めて解説していこう。 ウーラオス VS 最強クラス軍団! 動画では、エキシビションマッチとしてウーラオス(れんげきのかた)&ウーラオス(いちげきのかた)チーム対最強クラス軍団(ドラパルト、ミミッキュ、エルフーン、フシギバナ)の戦いが見られる。 それぞれの1番手は、ウーラオス(れんげきのかた)とミミッキュ。 そのうえタイプ相性もミミッキュが有利で、ウーラオス(れんげきのかた)は不利な局面。 しかし、先手を取ったのはウーラオス(れんげきのかた)。 そう、ウーラオスとミミッキュでは、ほんのすこしだけウーラオスのほうがすばやさが高いのだ。 すいりゅうれんだは、一撃の威力は25と控えめだが、3回連続で攻撃できるので実質威力は75。 しかもその3発がすべて確定で急所に当たるというとんでもない技なのだ。 1回目の攻撃はミミッキュのばけのかわに防がれてしまうが、2回目、3回目の攻撃はミミッキュにしっかりとヒット。 なんとミミッキュに何も行動させずに、倒しきってしまった。 なお、ウーラオス(れんげきのかた)には、持たせたポケモンの技のダメージが1. ミミッキュへのダメージ量を見るに、いのちのたまを持たせていなければ、ミミッキュは3回の攻撃を耐えきっていただろう。 ウーラオス(いちげきのかた)もギリギリで耐えたが、キョダイベンタツの追加効果で4ターンのあいだ一定のダメージを受け続けてしまう。 ウーラオス(いちげきのかた)の残りHPは1。 つぎのターン終了時のキョダイベンタツのダメージによって、確実に倒れてしまう。 ウーラオス(いちげきのかた)はこのターンで確実にフシギバナを倒しきらなければならない。 が、ここでフシギバナはダイウォールを選択! 確実に攻撃をしのいで、ターン終了時のダメージで勝利を狙う構えだ。 フシギバナのダイウォールはなかったかのようにすり抜け、キョダイイチゲキがフシギバナにヒット! ダメージが減衰されることもなく、フシギバナを倒しきって見せた。 ウーラオスたちの強さは存分に理解できただろう。 確定急所の3連撃でミミッキュをも1ターンで倒すウーラオス(れんげきのかた)や、かくとうタイプでありながらドラパルトのようなゴーストタイプに強いウーラオス(いちげきのかた)。 そしてダイウォールですら防げないキョダイマックスわざ。 ただ、この特性でもダイウォールだけは突破できないので、ダイウォールを相手にするときはキョダイマックスわざを使おう。 ウーラオスに勝つためにはどうすればいい? さて、これほどまでに強いウーラオスを相手にするにはどうすればいいのか。 こちらもウーラオスを使うというのは言わずもがなだが、今回は別の方法を考えてみようと思う。 まずはシンプルに、タイプ相性で有利なポケモンを考えてみる。 ウーラオスはかたによってタイプが異なるが、かくとうタイプは共通している。 そのためひこうタイプとフェアリータイプは共通の弱点だ。 また、ウーラオスはHPやぼうぎょは高いが、とくぼうはあまり高くない。 動画内ではエルフーンのムーンフォースをギリギリで耐えていたが、あのエルフーンはHPとすばやさにきそポイントが振られていて、とくこうにはきそポイントが振られていないように見える。 ランクバトルではとくこうとすばやさにきそポイントを振られたエルフーンも多くいるので、実際は安易に突っ込むと返り討ちになるケースも多いので注意したい。 逆に言えば、特殊攻撃主体のフェアリータイプもしくはひこうタイプのポケモンならウーラオスと有利に戦えるということだ。 さらに、動画ではミミッキュが何もできずにやられてしまっていたが、ウーラオスが登場したことによってウーラオス対策を施したミミッキュが現れるのではないかとも思う。 具体的には、HPやぼうぎょにきそポイントを振り、すいりゅうれんだを耐えきれるように育てたミミッキュだ。 『』や『』でレーティングバトルを遊んでいたプレイヤーなら、そうしたミミッキュに覚えがあるだろう。 そしてまたその対策を対策したウーラオスが現れて……と環境がぐるぐる回っていくのがポケモンバトルの奥深いところ。 なんにせよ、2020年7月1日からのランクバトル シリーズ5は、これまでのシリーズからガラッと環境が変化するのは間違いない。 まだランクバトルを遊んだことがない人や最近少しご無沙汰だった人も、いまが始めるチャンス! 進化した『』のポケモンバトルを、ぜひいっしょに楽しもう!.

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【ポケモン剣盾】色違い大量生産?ソードシールド での乱数調整の方法徹底解説(星1or2)

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技を打った後、相手のポケモンが交換される度に出てくるポケモンが最大HPの8分の1ダメージを受ける。 ダメージ量はいわタイプとの相性の影響を受ける。 「あくび」を使った戦術で最も有名なのが 「ステルスロック」+「あくび」でしょう。 「ステルスロック 」を撒かれた状態で「あくび」を連打されると、 「あくび」のPP 最大16 が切れるまで定数ダメージを受けながら交換連打をするか、居座って自分のポケモンを眠らせるかのジレンマに陥ってしまいます。 「ステルスロック」と「あくび」を同時に覚えるカバルドンやコータスのように1匹で完結させるのではなく、 ステロ役のドリュウズ、欠伸役のブラッキーといった具合で2匹で分担している事も多いです。 時間を稼ぐ狙い• 上は「トリックルーム」ミミッキュから、Sが遅く高火力のドサイドンを繰り出す組み合わせです。 ポケモンにはダイマックスを筆頭に「トリックルーム」や天候で素早さが上がる特性など、ターン制限付きで有利な状況を作り出す戦術が数多く存在します。 そこに「あくび」役のポケモンが一回でも行動すれば、ダイマックス状態であろうが次のターンそのポケモンは眠ってしまい、攻め手が止まってしまいます。 8世代は相手のダイマックスをいかに凌ぐかによって勝敗が分かれると言っても過言ではなく 、特にこの使い方で「あくび」の需要が高まっていると感じています。 「たべのこし」と組み合わせて体力を回復する 毎ターン終了時に最大HPの16分の1ずつ回復する。 「たべのこし」を持っていると「あくび」を受けた側が交換している間に欠伸役のポケモンがどんどん回復していくため相性が良いです。 さらにこの両方と相性が良い「まもる」まで組み合わせると、眠らせる覚悟で攻撃しようとした際に「まもる」で防がれダメージを与えることなく眠らせられる可能性もあり、より凶悪な戦術となり得ます。 相手が残り1匹となった際の詰めに使う 残りポケモンが1匹となった相手に「あくび」を打つと、特に対策が無ければ次のターン「あくび」を受けたポケモンは必ず眠ってしまいます。 1ターン間が空くという違いはありますが、 相手が1匹となった時限定で疑似「キノコのほうし」として使うことができます。 対面を操作する 「あくび」は交換する事で効果を解除できますが、 眠らせたくないポケモンの交換を強制する 事ができるとも言えます。 例えば「あくび」役ポケモンがニンフィア、相手にはカビゴン、裏にドラパルトが残っていた場合。 カビゴンは特殊耐久が高く単純な殴り合いでニンフィアが勝つことは難しいですが、一発で倒される事は少ないのでとりあえず「あくび」を打つ事はできます。 次のターンの相手の選択は「あくび」が入ったカビゴンで突っ張って眠らせるか、ドラパルトに交換するかを選ぶ事になりますが、 ここでニンフィアは「ハイパーボイス」を選択する事でドラパルト交換に対し大きなリスクを負わせる事ができます。 このように、 本来相手はニンフィアに有利なカビゴンというポケモンを選出しているにも関わらず、「あくび」一発で次ターンの展開に頭を悩ませる 事になります。 仮に裏のポケモンが欠伸役からの打点があまりないポケモンだったとしても、 相手の交換先を読んで有利対面となるポケモンに交換する『釣り交換』という選択肢もあります。 「あくび」を使って相手の交換を誘発し、有利な対面を作り出すのは 『対面操作』 と呼ばれるテクニックの内の1 つです。 ・「ラムのみ」・・・全ての状態異常を回復する。 ・「かえんだま」・・・ターン終了時、持たせたポケモンを「やけど」状態にする。 これは「あくび」のねむり効果よりも優先して発動する。 「ちょうはつ」「みがわり」で防ぐ• 昔からよく取られていた対策方法として、 攻撃技が「じしん」しかないカバルドンはギャラドスやサザンドラなどの浮いているポケモンで「ちょうはつ」を打って機能停止させるというものがあります。 また、「みがわり」は「あくび」を防げるようになるだけではなく、ドヒドイデの「ねっとう」など強力な追加効果を持った低火力技からその追加効果を防ぐことも狙えます。 ただ、ギャラドスはブラッキーの「イカサマ」2発で倒されたり、サザンドラもニンフィアやカビゴンに単純な殴り合いで不利を取ったりするので、 これ1つで「あくび」戦術そのものの対策にはなっているとは言えません。 「ちょうはつ」で相手の行動を制限してから本来補助技に対する耐性の無い「からをやぶる」パルシェンを繰り出すなど、 「ちょうはつ」を撃った後に何をするか決めておくことが重要になります。 「とんぼがえり」「ボルトチェンジ」を使って眠らせないようにしながら「あくび」役を倒す 上記の技は相手にダメージを与えながら交換ができるとても便利な技です。 これらを使って 「あくび」の効果を消しながら欠伸役を倒せば、被害が少ない状態で次の相手のポケモンに備えられます。 ただ、 「あくび」の後に「まもる」を使って「とんぼがえり」を防がれると失敗して眠らされてしまう事や、事前に「ステルスロック」を撒かれていると交換の回数が増える関係上、欠伸役を倒すころにはこちらのHPが十分に削れてしまっているという難点があります。 エレキフィールド、ミストフィールドを展開する エレキ、ミストフィールド はそれぞれ5ターンの間ねむり状態を防げます。 特性でフィールドを展開するポケモンは現環境では使用率の低いマタドガス、バチンウニの2匹しかいませんので、ダイマックス技「ダイサンダー」「ダイフェアリー」の追加効果を利用するのが自然な展開方法となります。 ミミッキュで「あくび」を受けながら「つるぎのまい」を積み、次のターン「ダイフェアリー」を打って「あくび」を無効化しながら突破する、という流れは実戦でもよく見られます。 同じように「ダイサンダー」でも「あくび」を無効化できますが、地面タイプや特性「ちくでん」のポケモンに技を無効化されるとエレキフィールドの展開ができないという欠点があります。 欠伸役は「ダイサンダー」や「ダイフェアリー」のターンに「ダイウォール」を合わせてフィールド展開を阻止するという行動もとれますが、相手1匹を眠らせる為だけに欠伸役という比較的攻撃能力の低いポケモンにダイマックスを使う動きは、次ターン以降の攻め手が弱くなるためあまり有効ではないでしょう。 高火力技で行動させずに倒す• 例えばカバルドンはHDに特化していても「こだわりメガネ」を持ったロトム 草 の「リーフストーム」や、「いのちのたま」を持ったガマゲロゲの「ダイストリーム」を耐えることはできません。 初手にカバルドンなど 展開要員を置いてくることを読み切って、火力アップアイテムを持たせたポケモンでタイプ一致弱点技を撃てば、初手のステロ欠伸展開を阻止することは可能です。 さっさと眠らせる 他の対処法が上手くいかず、「あくび」でペースを握られてしまいそうになった時にできることは、 機能停止になって最もリスクの小さいポケモンを見極めて眠りを受け入れることです。 例えば、ブラッキーに対してナットレイを眠らせたとしても、「イカサマ」のダメージがあまり大きくないのでナットレイ側の被害は意外にも少なく、むしろ ブラッキーは眠ったナットレイにほとんど攻め手が無くなり、交換を余儀なくされてしまいます。 「ねむり」状態は2ターン目で解除される事もあるので、 相手のエースポケモンへの交換で1ターンかかり次のターンには起きてしまって欠伸側が上手くアドバンテージを得られない場合もあり得ます。 眠りターンが最大となってしまった場合はかなり不利になりますが、眠る事を必要以上に怖がって「ステルスロック」や攻撃で多量のダメージを受けるより被害が少ないこともあるので見極めが重要です。 最悪のケースは、 「ステルスロック」を撒かれた状態で「あくび」を受けた後に条件反射で交換を繰り返し、傷口が広がった所で諦めて眠らせることです。 綺麗な対策ができなかったらその時は即座に諦め、余計な交代をせず眠らせるポケモンを決めましょう。

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【ポケモン剣盾】特性かたやぶりのポケモンを徹底比較!【ドリュウズ・ゴロンダ・オノノクス・ルチャブル他3匹】

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誰が1番「かたやぶり」? 今回は特性かたやぶりを持つポケモンを比較してみました。 「かたやぶり」とは 相手の特性を無視して攻撃できる。 「ふゆう」「ばけのかわ」「てんねん」「ちょすい」「よびみず」「ちくでん」「ハードロック」「マジックミラー」「ふしぎなまもり」などの特性を無視して攻撃を当てることができる。 現対戦環境で多い、ミミッキュの「ばけのかわ」貫通は勿論。 サザンドラの「ふゆう」、ヌオーの「てんねん」、トリトドンの「よびみず」、ドサイドンの「ハードロック」、ブリムオンの「マジックミラー」など全て貫通する。 基本的にアタッカーとしての運用が多いが、「マジックミラー」などの補助技を無効にする特性にも補助技を打つことができる面も良い。 デメリットとしてはとくせい「ふゆう」を無効にしてしまうので、ミストフィールドで状態異常が効かなくなる効果を受けない「ふゆう」ポケモンがフィールドの効果を受けるようになり、状態異常にならない。 かたやぶりポケモンを以下の順番で紹介していきます。 1「ゴロンダ」 ランクB 種族値 HP 95 攻撃 124 防御 78 特攻 69 特防 71 素早さ 58 合計種族値 495 低いすばやさ種族値 59 のため、トリルエースとしての運用が可能。 攻撃種族値 124 はかなり高く、耐久の数値も軒並み高めの数値なので、ちょっとやそっとでは落ちず、先制技の「バレットパンチ」や交代技の「すてゼリフ」で対面操作も可能です。 珍しい「かくとう」「あく」タイプで、トリル下なら「ミミッキュ」「ドラパルト」なんかにとても強い。 3色パンチも覚えて技範囲も優秀です。 「つるぎのまい」を覚えるので、受けポケモンにも強く出れます。 「ダイナックル」をタイプ一致で打てるため、ダイマックス状態なら火力を上げながら制圧することができ、トリックルームが終わっても攻撃ランクの上がったバレットパンチで活躍できる為かなりの脅威です。 先制技の「バレットパンチ」は「つるぎのまい」を積んだ状態であればミミッキュを確定1発にできます。 2「ルチャブル」 ランクA 種族値 HP 78 攻撃 92 防御 75 特攻 74 特防 63 素早さ 118 合計種族値 500 かたやぶり持ちの中でも、素早さが早い高速アタッカーです。 「ダイナックル」と「ダイジェット」をタイプ一致で打てるので物理高速抜きエースとして運用ができます。 「つるぎのまい」を覚えるので受けポケモンにも強く出ることができます。 すばやさが高い代わりに耐久が低いので、タスキを持たせたり、みがわりをバトンするなどして行動保証があると安定した活躍が見込めるかもしれません。 勿論三食パンチも覚えるので、環境に対応したパンチをサブウエポンにしましょう! No. 3「ドリュウズ」 ランクS 種族値 HP 110 攻撃 135 防御 60 特攻 50 特防 65 素早さ 88 合計種族値 508 毎度お馴染み、砂パエース「ドリュウズ」 高過ぎる攻撃種族値に加え、優秀なタイプに、じめん、はがね、岩タイプの優秀な技範囲。 環境に多くいる炎水ロトムに仕事をさせず、「がんせきふうじ」などの優秀なすばやさ操作技を覚えたり、対面で多くのポケモンに有利が取れる。 勿論つるぎのまいも覚え、受けポケモンに対しても強く出ることに加え、とくせい「すなかき」での採用も多いので、刺さるポケモンの数は半端なく多く、選出の段階でかなりのプレッシャーを与えることができます。 「じわれ」「つのドリル」の一撃技もあるため、どこからでも勝ち筋を掴みやすいという所も利点。 4「ダゲキ」 ランクB 種族値 HP 75 攻撃 125 防御 75 特攻 30 特防 75 素早さ 85 合計種族値 465 第5世代が産んだ格闘兄弟「ダゲキ」「ナゲキ」兄弟の打撃のほう。 勿論三食パンチも覚えるので、環境に対応したパンチをサブウエポンにしましょう! ナゲキより耐久が少し低いが、素早さが「85」とかなりいい数字で、準速ミミッキュや最速ギャラドス、最速トゲキッスより早い。 スカーフ運用や「がんせきふうじ」などで最速ドラパルトなども抜ける。 またこの兄弟は積み技はビルドアップしか覚えないので、アーマーガアなどに「てっぺき」を積まれると余裕で積み負ける No. 5「ナゲキ」 ランクB 種族値 HP 120 攻撃 100 防御 85 特攻 30 特防 85 素早さ 45 合計種族値 465 第5世代が産んだ格闘兄弟「ダゲキ」「ナゲキ」兄弟の投撃のほう。 専用技「やまあらし」は必ずきゅうしょに当たる為、能力アップや壁展開を無視して攻撃できるのは利点 ゴロンダも覚えました笑 すばやさが遅く、ゴロンダよりちょっとだけ硬いので、ゴロンダと同じトリルアタッカーで活躍出来そうだが、先制技は覚えない。 勿論三食パンチも覚えるので、環境に対応したパンチをサブウエポンにしましょう! 特性「こんじょう」で使った方が色々使いやすそうですが、そうなるとローブシンのほうが万能です。 またこの兄弟は積み技はビルドアップしか覚えないので、アーマーガアなどに「てっぺき」を積まれると余裕で積み負ける No. 6「バスラオ」 ランクC 種族値 HP 70 攻撃 92 防御 65 特攻 80 特防 55 素早さ 98 合計種族値 460 メガギャラドスが過去の遺産になり、唯一の水タイプかたやぶりポケモンとなった。 種族値はすばやさ種族値以外は高くなく、ミミッキュを抜けるという点のみ、他のかたやぶりポケモンより少しだけ秀でている点になるが ルチャブル以外 攻撃数値は低い。 特に積み技を覚えるわけではないので、ちょっと低めの攻撃力では相手を崩しにくい。 アクアジェットを覚えたり、自己犠牲技「いのちがけ」を使える唯一のポケモンなので、受け崩しにぶっ放してサイクル崩壊を狙うこともできるが、バスラオのHP種族値はそこまで高くないし、「いのちがけ」はかくとうタイプないので「ミミッキュ」や「サニーゴ」などのゴーストタイプには無効。 7「オノノクス」 ランクA オノノクスの種族値 HP 76 攻撃 147 防御 90 特攻 60 特防 70 素早 97 平均 90. 0 計540 あり得ないほど高い攻撃種族値 147 とミミッキュを1抜ける素早さ 97 「ドラゴン」技は勿論、「かくとう」「じめん」「どく」「あく」「はがね」「いわ」などの技範囲も優秀。 さらに今作で先制技の「であいがしら」も覚え、高速アタッカーにも役割を持てるようになりました。 高い攻撃力に加え「つるぎのまい」「りゅうのまい」などの積み技も覚えるため、耐久の高い受けポケモンにも押し切ることができます。 現在の対戦環境でも見かけることが多く、攻撃力が高く、広い技範囲の受けづらいアタッカーとして活躍でしています。

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