どうもようへいです。 天井狙いでかなり使えそうです! 積極的に狙うことをおすすめします。 それではご覧下さい。 BCはAT「バジリスクタイム」のCZになっています。 【ATの基本仕様】 純増枚数・・・2.9枚 期待枚数・・・407枚 【ゲーム数天井】通常時800G 同色BC確定 AT期待度50% 【BCスルー天井】 BC7スルー後8回目のBCでAT当選確定 【狙い目】350G~、 BC4スルー 【有利区間がリセットされるタイミング】 ・ AT終了後 ・ゲーム数天井からのBCでATに非当選の場合も有利区間がリセットされます。 ・ゲーム数天井 ・BCスルー天井 ・ゲーム数天井 天井は800Gで恩恵は同色BC確定です。 注意点としては有利区間 800G 内にBCが当たっても、ゲーム数天井はリセットされません。 ただし、 ゲーム数天井800GでBCに当たりAT非当選だった場合はゲーム数天井はリセットされるので注意して下さい。 同色BCは、AT期待度50%あります。 ゲーム数天井の狙い目は、350G~です。 ・BCスルー天井 有利区間内つまり 800Gの内にBC8回当てればAT確定です。 BCスルー天井の狙い目は、BC4スルーです。 まとめ バジリスク絆2は天井が若干ややこしいのですが、ややこしいからこそ期待値のある台が拾いやすくかなり天井狙い向きだといえます。 経験上、このような機種は期待値拾いやすいです。 特にポイントとなるのが ゲーム数天井がBCではリセットされない点です。 ここを意識して期待値のある台を探せば拾える機会が増えるはずです。 天井の仕様をしっかり理解し、期待値のある台をバンバン拾っていきましょう。 参考までにどうぞ。 最後までありがとうございました。
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基本的なゲーム性は前作を継承。 通常時はバジリスクチャンス(BC)当選を目指し、BC中の演出(3種類アリ)成功でバジリスクタイム(BT)に当選。 エピソードBC、月下閃滅、プレミアムBCはBT当選濃厚だ。 なお、月下閃滅はBT上乗せ特化型のBCとなっている。 BTは追想の刻と争忍の刻の2部構成で、継続率はシナリオで管理。 追想の刻中はBCや絆玉獲得を抽選し、絆玉を獲得できれば争忍の刻は絆高確濃厚。 また、追想の刻開始時に朧チャンスが発生すれば絆玉獲得高確となり、絆玉大量獲得が期待できる。 争忍の刻では、バトル勝利やBC当選などでBT継続。 もちろん、絆高確滞在中なら対応役成立時のBC当選期待度がアップするぞ。 「通常時に払い出しLEDが白く光ると…!? さらに、紫に光れば…!! 紫に光るとBTストック濃厚。 「キャラセリフ演出で、幼少期の弦之介や朧が登場すると…!? 「BC中、開眼カットイン演出やビリー音発生時にCHANCEボタンを押してみると…!? 「弦之介BC中は撃破数に注目!撃破人数が赤文字なら…!? 「BT中に「愛する者よ、死に候え」が流れると、シナリオやストックが…!? シナリオ1 or 5 or 8中に流れた場合はストック5個以上濃厚。 「BT中のBC開始時に「ヒメムラサキ」が流れると…!? 「BT中、ナビボイスが朧に変化している時にBCを引ければ…!? 「争忍の刻の4・7・9戦目は絆高確発動の大チャンス!発動しなかった場合は次回の追想の刻が…!? また特殊ケースとして、一度もBCを引かずにストレートで800Gハマれば、実戦上エピソードBC濃厚だ! スルー回数天井 最大7スルー後のBC終了後はBTに当選 モードによってスルー回数天井が異なり、最大でも7スルーでその後のBCでBT当選。 なお、スルー回数天井で当選したBTは絆高確付きとなる。 各モードのスルー回数天井の詳細は下記を参照。 モード DでBCに当選すると絆高確付きのBTに当選濃厚。 なお、モード移行タイミングとなるBT非当選のBC終了時にレア役が成立するとモードが昇格する可能性もある。 ユニメモで履歴をチェック ユニメモを連動させている場合、有利区間突入回数と通常モードテーブル履歴を確認することが可能(ミッション達成率に応じて閲覧できる情報が変化)。 0 有利区間移行ゲーム時に都度テーブル抽選がおこなわれる。 そのほか特徴的な差は青文字にしてあるのでチェックされたし。 モード DでBCに当選すると絆高確付きのBTに当選濃厚。 なお、モード移行タイミングとなるBT非当選のBC終了時にレア役が成立するとモードが昇格する可能性もある。 ユニメモで履歴をチェック ユニメモを連動させている場合、有利区間突入回数と通常モードテーブル履歴を確認することが可能(ミッション達成率に応じて閲覧できる情報が変化)。 通常時にチャンス役が成立すると通常モードの格上げ抽選が行われる。 奇数設定よりも偶数設定のほうがモード昇格に期待でき、 設定6のみハズレでも格上げされる可能性があるぞ。 設定1・3・5 チャンス役成立時のモード格上げ当選率 移行先 A滞在時 B滞在時 C滞在時 モードA 50. B…昼ステージ C…夕方ステージ D…夜ステージ E…駿府城ステージ ステージの変遷をチェックすればどのシナリオに滞在しているのか推測可能。 なお、ステージ矛盾による継続示唆などがあるため完全リンクではないので注意。 0 設定5と6のみ超高確へ移行する可能性アリ。 レア役ナシで吉田宿ステージ移行など、BCやBT終了直後に超高確を示唆する演出が発生したら高設定に期待したい。 また、偶数設定ほど35G高確へ移行しやすい特徴もアリ。 通常時の状態は「低確」「高確」「超高確」の3種類があり、規定ゲーム数を消化するまで継続。 高確中の巻物当選が主なBC当選契機となる。 状態移行契機は小役成立(主にチェリー。 強チェリーは状態アップ濃厚)がメインで、有利区間移行時や、BT非当選のBC終了時にも移行抽選が行われる。 「刀構える+オーラ大」で超高確率濃厚 ・ 伊賀ミニキャラ 朧演出:転ぶ < 扇子を出す < 舞の構え < 舞う < 舞う+回転 の順で高確率期待度アップ。 0 有利区間移行ゲーム時に都度テーブル抽選がおこなわれる。 そのほか特徴的な差は青文字にしてあるのでチェックされたし。 「妖艶なポーズ」でモードDの期待度大幅アップ ・ 伊賀ミニキャラ 天膳演出:去る < 不機嫌 < 微笑 < 笑う < 大笑い の順で高モード期待度アップ。 なお、設定6のみハズレでも格上げされる可能性があるぞ。 設定1・3・5 チャンス役成立時のモード格上げ当選率 移行先 A滞在時 B滞在時 C滞在時 モードA 50. 瞳術揃いからBCやPBCに当選した場合は、前兆を経由せず次ゲームにBCがスタートする。 前兆 ゲーム数 異色・同色BCで BT非当選 異色・同色BC ・月下閃滅で BT当選 エピソード BC 1 - 0. ただし、レア役でBTに当選した場合は無効となる。 弦之介・朧以外のボイスが発生した場合はBT当選or上位BT濃厚となる。 BC入賞時のテンパイボイス一覧 弦之介 「良い腕じゃ!」 赤頭BCデフォルト 「これは見事な!」 BT当選期待度アップ・小 「もはや止まれぬ!」 BT当選期待度アップ・大 「両門不戦の戒めは解かれた」 BT濃厚 「何人もわしを止めることは出来ぬ!」 月下閃滅濃厚 朧 「うれしゅうございます」 青頭BCデフォルト 「ほんに、ようここまで」 BT当選期待度アップ・小 「わたくしは信じておりました」 BT当選期待度アップ・大 「いつまでもお側におります!」 BT濃厚 「これが、わたくし達の絆にございます!」 エピソードBC 【絆】濃厚 天膳 「ふははははは、やりおるわ!」 BT濃厚 「いや、殺しはせぬ!生かすのじゃ!」 エピソードBCor 月下 閃滅濃厚 「ついにこの時が来たのじゃ!」 エピソードBC 【絆】濃厚 豹馬 「世の理、しかと見よ!」 BT濃厚 「これがわしの心眼じゃ」 エピソードBCor 月下 閃滅濃厚 お胡夷 「行ってまいります、兄様」 エピソードBC【縁】 or【絆】濃厚 朱絹 「小四郎…どの…」 エピソードBC【想】 or【絆】濃厚 蛍火 「お慕いしております、夜叉丸どの…」 エピソードBC【恋】 or【絆】濃厚 無音 エピソードBC【絆】or月下 閃滅濃厚 通常時 BC入賞時のLEDランプ振り分け(BT非当選時) 異色BC入賞時 LED色 設定1~3 設定4~6 白 38. 継続率はシナリオごとに12セット先まで決まっている。 A以外は液晶ステージに対応しており、Bは昼ステージ、Cは夕方ステージ、Dは夜ステージ、Eは駿府城ステージ対応。 ステージ矛盾による継続示唆などがあるため完全リンクではないので注意。 奇数セットは甲賀キャラ、偶数セットは伊賀キャラが出現。 また、キャラによっては特定シナリオ示唆となる。 さらに、甲賀キャラなら奇数シナリオ、伊賀キャラなら偶数シナリオ濃厚。 例えば2セット目に弾正アニメ絵が出現した場合、弾正はシナリオ4 or 9 or 10示唆で、かつ甲賀アニメ絵は奇数No. シナリオとなるため、シナリオ9〔夢幻〕濃厚となる。 なお、下記の特殊条件下でBCに当選した場合、前兆ゲーム数が補正される。 減算後の残りゲーム数が5G以下の場合は残りゲーム数がすべて前兆となり、天膳バトル後にBCを告知。 前兆 ゲーム数 争忍中の 異色・同色BC 争忍中の エピソードBC 争忍中の 月下閃滅 1 - - - 2 - - - 3 6. レベルは1~4(3以上だと絆玉1個ストックした状態でスタート)まであり、BTを1セット消化するたびに、滞在している絆高確テーブルに応じて切り替わる。 なお、絆高確テーブルは初回BT開始時に決定される。 また絆レベルは、セット開始時とBCによる継続時に格上げされることもある。 ただし、Lv3以下でも同色高確状態中(後述)にBCを引くと高確率で突入する。 同色高確中は5~30G継続し、滞在中にBCが成立すれば必ず同色となるだけでなく、朧チャンス突入にも期待できる。 同色高確当選時のゲーム数振り分け ゲーム数 ハズレ チャンス役 5 7. ステージと継続率の法則 争忍の刻中のステージは継続率に対応しており、矛盾した場合は継続濃厚となる(例えば夕方ステージ時のステージ履歴が青など)。 また、BTが非継続の場合は、基本的に継続率に対応したステージでBTが終了する。 また、BT開始画面が天膳だと全セット継続率D以上のシナリオとなるため、昼or夕方ステージが出現した時点で継続濃厚だ。 当選すると甲賀衆が10人いる状態で争忍の刻がスタートする。 10人状態から争忍の刻が始まるとセット継続濃厚かつ絆高確「縁モード」発動濃厚だ。 また、10人状態中に当選したBCはすべて月下閃滅となり、41Gが選ばれた場合はその時点で月下閃滅当選濃厚となる。
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争忍の刻開始画面では継続シナリオだけでなく設定も示唆。 集合系(3種類)or弦之介&朧(2種類)が設定示唆画面となっていて、BT継続時にのみ選択される可能性がある。 プレミアムBC経由のBT1セット目は弦之介&朧の専用開始画面になるので設定示唆と混同しないように注意しよう。 12戦目以下は設定示唆画面の選択率が継続確定時の0. [甲賀キャラ集合] 偶数設定示唆。 [伊賀キャラ集合] 奇数設定示唆。 [プレミアムBC経由のデフォルト開始画面] BC当選時のBT当選率は高設定ほど高い。 低確中のBT当選率は全モード共通だが、高確・超高確中はモードによって当選率が変化する。 高設定ほど高確以上へ移行しやすく、設定5・6のみ超高確へ移行する可能性がある。 【基本的にオールフリー打ちでOK】 ナビ非発生時は状態不問でフリー打ちで問題なし。 共通ベルは基本的にリールが発光するのだが、例外もあるためメインリールで見抜くのがベターだ。 ・巻物(リプレイ) BC当選のメイン契機。 ・弱チェリー(1枚) 高確移行のチャンス。 チェリーが1or2個停止する。 「チャンス目はメインリールで見抜く」 左中段に紫、中リール中段に黄が止まればチャンス目となり、前作同様モードアップのチャンス!? 右中段にボーナス図柄or瞳術が止まれば1枚、青が止まった場合は払い出しナシとなる。 今回は前作にはなかった新たな特典も!? ・押し順不問ベル このほかの液晶ベル揃いはすべて押し順ベルとなる(順押しの押し順ベルは紫・黄・灰色or茶色)。 基本的な流れは『バジリスク〜甲賀忍法帖〜絆』と同じく、成立役による抽選でBC(バジリスクチャンス)を引き当て、そこからBT(バジリスクタイム)を目指すゲーム性だ。 【通常時は4つのモードでBT期待度が変化】 BC契機のBT当選率を管理するモードはモードA〜Dの4種類。 前作同様、テーブルで管理されていて、BC終了(スルー)を契機にモードが変化する。 朧BCの終了画面にはおなじみのモード示唆も存在! AT当選のメイン契機は今回も巻物だ。 おもに共通ベルやチェリーを契機に高確へ移行する。 BC当選時のBT期待度はモードA<モードB<モードC<モードDの順にアップ。 モードDはBC当選でBT確定+絆高確も確定する。 「テーブル別・BCスルー回数別移行モード」 テーブル別・BCスルー回数別移行モード テーブル 初回 1回 2回 3回 4回 5回 6回 7回 No. 1 B B A B A B D - No. 2 B A B A B A D - No. 3 B B A B B C D - No. 4 B A B A C B D - No. 5 A A A A A A C D No. 6 B B B C B C D - No. 7 B A C B C B D - No. 8 C C C C C C D - No. 9 C A C A C B D - No. 10 B C A B A B D - No. 11 C B B A B A D - No. 12 B C B C B C D - No. 13 C B C B C B D - No. 14 A C A D - - - - No. 15 A D - - - - - - No. 16 D - - - - - - - 基本的にスルー6回以内のBCでBTに当選。 テーブル5はスルー7回までいけばBT複数ストックの期待大だ。 16 0. 9 No. 7 No. 7 No. 4 No. 2 No. 7 No. 0 No. 0 No. 0 No. 0 No. 7 No. 3 No. 0 No. 2 No. 0 No. 0 テーブル移行確率・設定4~6 テーブル 設定4 設定5 設定6 No. 3 No. 3 No. 7 No. 7 No. 0 No. 4 No. 4 No. 0 No. 0 No. 0 No. 0 No. 7 No. 0 No. 0 No. 0 No. 前作と同じく、チャンス目時は通常モードの格上げを抽選。 モードは偶数設定の方が上がりやすい。 「設定6のみハズレでも格上げを抽選」 設定6のみ、チャンス目だけでなくハズレ時にも0. 船の色で小役や期待度が示唆される。 レバーON時に沢山の家来が登場すればチャンスアップだ。 伝書が赤色なら期待度アップだ。 ミニキャラと会話は基本的に滞在ステージに対応していて、甲賀系ステージなら甲賀忍、伊賀系ステージなら伊賀忍が登場する。 甲賀系ステージで伊賀忍登場…というように法則が崩れた場合はチャンスアップだ。 [セリフ演出] 幼少期の弦之介や朧が登場すれば超高確濃厚、赤文字なら大チャンス。 [ミニキャラ演出] 今作でもキャラによって役割が変化する。 なら大チャンスだ。 半蔵が登場すればチャンス。 玉が燃え上がればチャンスだ。 もちろん赤い墨なら期待度アップだ。 弦之介、朧、天膳の3パターンが存在する。 瞳術絵柄を狙えば必ず揃う。 【高確期待度アップパターン】 演出のパターンと成立役の組み合わせで、高確滞在を示唆する。 ただし、ステージチェンジ前兆やBC前兆(フェイクを含む)時に発生した場合は例外だ。 【ミニキャラ演出による高確示唆】 [弦之介アクション] 後ろを向く<書を出す<刀を抜く<刀を構えるの順に高確期待度アップ。 刀を構える+オーラ大は超高確確定。 [朧アクション] 転ぶ<扇子を出す<舞の構え<舞う<の順に高確期待度アップ。 舞う+回転は超高確確定。 [刑部アクション] 押し順不問ベルなら超高確確定! [小四郎アクション] 刑部と同じく押し順不問ベルなら超高確確定だ。 「忍びの玉演出」 怪…モードB以上期待度少しアップ 気配…モードB以上期待度中アップ 兆…モードB否定+モードC以上期待度大幅アップ 好機…モードC以上確定 液晶リール左にある忍び玉に浮かぶ文字に注目! 「ミニキャラ演出〜陽炎アクション」 後ろを向く<ため息<左肩を出す<両肩を出すの順で高モード期待度アップ。 妖艶なポーズはモードDの期待度大幅アップ。 大笑いならモードDの期待度大幅アップ。 「弦之介カットイン経由の連続演出ハズレ」 弦之介カットインから発展した連続演出がハズれればモードC以上確定だ。 プレミアム演出はすべてBC+BT濃厚! [お胡夷演出] 『やじきた道中記乙』の河童登場。 [地虫占い演出] 『アステカ』のデカチリが占い結果として表示! [弾正匠の技演出] 『ミリオンゴッドシリーズ』のアルテミスの矢! [夜叉丸と蛍火演出] 夜叉丸が『HANABIシリーズ』のビリーを差し出す。 [朧とお幻演出] 壺の中から『タコスロ』のはっちゃん登場。 [小四郎籠斬り演出] 籠の中から『やじきた道中記乙』のやじきた御一行が登場。 [陽炎吐息演出] 『バーサス』のVが落ちてくる。 [伊賀者を捜せ演出] 『アナザーハナビ弥生ちゃん』の弥生の痛船が出現。 [朱絹と小四郎演出] 朱絹柄の布をかける。 [陣五郎演出] 朧フィギュアがぶつかる。 [一大事報告演出] 家康登場! [朧と月演出] 月に『やじきた道中記乙』の空飛ぶやじきたが! [宿怨の塊演出] 女衆(朧・蛍火・朱絹・陽炎・お胡夷)が集合。 [蛍火ルーレット演出] ルーレットのシンボルがすべて夜叉丸になっている。 [響八郎疾走演出] 響八郎が『ミリオンゴッド-神々の凱旋-』のオリンポスステージにたどり着く。 「花火柄タイトルは成功=BTも確定」 花火柄のタイトルは激アツ&成功すればBC+BT確定。 念鬼を倒せの花火柄は発生した時点でBC+BT確定だ。 タイトルは赤で大チャンス、花火柄なら!? 演出中のチャンスアップはエフェクトが発生するのでわかりやすい! 「弦之介の水難」 弦之介がすべてのお茶を受け止めることができれば成功。 「朧のしゃっくり騒動」 伊賀衆が朧のしゃっくりを止めることができれば成功。 「朱絹を倒せ」 丈助と朱絹の忍法勝負。 豹馬が瞳術を発動すれば成功だ。 BCスルー回数はゲーム数天井でリセットされるため、データ表示機だと判別しづらいが、これを使えば簡単に確認することができる。 通常時に払い出しLEDが白く光ると…!? さらに、紫に光れば…!! キャラセリフ演出で幼少期の「弦之介」や「朧」が登場すると…!? ビリー音発生時はBTランプ(リール右)のLEDがレインボーになる可能性がある。 「弦之介BC」中は撃破人数に注目!撃破人数が赤文字なら…!? BT中に『愛する者よ、死に候え』が流れると、シナリオやストックが…!? 尻上がり or 超尻上がり or 超普通シナリオ中に流れた場合は、ストック5個以上確定。 BT中のBC開始時に『ヒメムラサキ』が流れると…!? BT中、ナビボイスが「朧」に変化しているときにBCを引ければ…!? 「争忍の刻」の4・7・9戦目は、「絆高確」発動の大チャンス!発動しなかった場合は、次回の「追想の刻」が…!? 移行率は通常A〜Dのモードで管理されていて、高確は規定ゲーム数消化もしくはBCを契機に終了。 BC終了後も高確移行が抽選される。 「厳密には2種類ずつの高確と超高確が存在」 高確には 15〜35Gを振り分けで抽選するタイプと 800G固定の2パターン、超高確は 15〜35Gを振り分けで抽選するタイプと 5G固定の2パターンが存在。 あくまで内部的なもので、基本的なシステムは前作と酷似していている。 設定5・6のみ超高確へ移行する可能性がある。 0 BC終了後の内部状態は有利区間継続時・終了時(天井到達時のBCスルー)共通だ。 【弦之介BC】 「攻防演出」 弦之介が攻撃すればチャンス、ラストにPUSHボタンが表示されれば大量撃破の期待大だ。 「小四郎バトル演出」 弦之介BCラスト2Gのジャッジ演出。 赤文字が発生すればチャンスアップ。 【朧BC】 「最終告知演出」 渦のエフェクトが赤(通常は白)ならチャンスアップ。 「示唆演出」 BT非突入時は終了画面の背景でモードなど次回の状態を示唆。 【天膳BC】 「復活演出」 様々なタイミングで発生する可能性がある一発告知だ。 【BT中のBC】 [サブリール巨大化演出] 停止した絵柄で期待度を示唆。 【月下閃滅】 [撃破演出] 撃破できればストック確定。 伊賀忍の種類で期待度変化、弦之介の背後に表示される集中線が赤色ならチャンスアップだ。 [瞳術カットイン演出] 瞳術絵柄が揃えばストック確定! 通常時は当選時のモードによってBT当選率が変化、BT中はBT継続ストックを抽選。 当選時だけでなく消化中のレア役でも抽選がおこなわれる。 10)確定となるシリーズ伝統のプレミアムだ。 パターンによって絆高確の種類が変化する。 「ループストック抽選獲得条件」 ・BCがオールベルで終了(通常時の異色BCを除く) ・月下閃滅でストック0個 ・テーブル5でBCスルー回数7回でBCに当選 今作でも特定条件を満たすとBTのループストックが抽選される。 発生した時のゲーム数でBTのシナリオを示唆。 あくまでBC当選時のBT当選が対象なので、消化中のレア役でBTに当選(当該ゲームor次ゲーム告知)した場合は無効となる。 「BC間天井経由は絆高確複合のチャンス!」 エピソードBCはBC間天井(800G)到達時と、役でBCに当選した場合(通常時・BT中共通)の2つの経路が存在。 BC間天井経由は絆高確複合の選択率がアップする。 「エピソードBC中の抽選」 エピソードBC中は通常の同色BCと同じ抽選値でストックを抽選する。 前作と同じくBC入賞時の上部LEDの色は設定とBT当選の成否(BC当選時の抽選)によって変化。 通常時のエピソードBCや月下閃滅はシナリオのみを示唆、BT中のBCでは絆レベルが示唆される。 モードで大きく変化するのは異色BC時のBT当選率。 同色BCのBT当選率は、モード不問で設定&内部状態によって変化する。 [追想の刻] 前兆 全BC共通 1G 6. 「追想の刻・朧チャンス中の前兆について」 追想の刻でも争忍の刻同様、残りゲーム数が前兆よりも短い時は残りゲーム数がすべて前兆扱い。 朧チャンス中は残りゲーム数不問で、残りゲーム数が前兆となる。 弦之介と朧以外のキャラが喋った場合はBT以上確定が確定する。 最終的に画面を覆い尽くせば絆玉ゲット! [次回予告演出] 発生した時点で絆高確+BT継続確定! 【朧チャンス専用演出】 [朧祈り演出] エフェクトが赤なら絆玉ゲットの大チャンス! 【争忍の刻専用演出】 [ミニキャラバトル演出] 溜めエフェクトやカットイン発生で伊賀忍撃破のチャンス。 [ミニキャラセリフ演出] 赤文字なら期待度アップ。 [掛け合い演出] 掛け合いが成立すればエピソードバトル(連続演出)へ発展。 赤文字なら期待度アップ! [争忍見聞演出] 選ばれたキャラによって期待度が変化。 家康が選ばれればBC濃厚!? キャラの組み合わせにも注目だ。 赤墨ならチャンス。 [忍法演出] 伊賀忍が使う忍法のエフェクトが発生。 第3停止時に発生すればエピソードバトルへ発展する。 [擬似連演出] 甲賀忍の紹介ナレーションが連続する激アツ演出。 発生した時点でエピソードバトル確定、最後まで続けばBC確定だ。 [弦之介斬撃演出] 1G完結の高期待度演出。 弦之介が画面を切り裂けばBC! [開眼カットイン演出] レバーON時に発生する激アツ演出。 カットインのキャラは弦之介<朧<豹馬の順で期待度アップ。 瞳術絵柄が揃えばBC確定だ。 [完全勝利演出] レバーON時に甲賀忍10人が次々と集まっていく完全勝利確定演出。 もちろん月下閃滅確定! BT中のステージは基本的に継続率に対応しているが、この法則が崩れれば継続確定。 液晶上ではわかりづらいが、突入画面のシナリオ示唆などと組み合わせることで継続の成否を先に察知することもできる。 夜ステージは激闘の可能性があるため、継続率Dでも終了する可能性は残るが、安定・超安定の矛盾、もしくは夢幻なら継続確定。 夜ステージは激闘の場合のみ、終了の可能性あり。 今回は継続率がシナリオで管理されているが、基本的には絆高確の有無でBC当選率が変わるおなじみの流れだ。 もちろんBC当選時は継続率不問で継続確定、BC中はBTのセットストックが抽選される。 [BT性能] 追想の刻…最低10G 争忍の刻…平均30G 純増枚数…1Gあたり約2. 9枚 基本的に追想・争忍2つのパートをループさせながらロング継続を目指す。 【絆玉システム】 おもに追想の刻中に抽選され、獲得すると画面左下にストック。 貯蓄した絆玉は争忍の刻開始時に使用され、絆高確を抽選する。 絆玉の個数分だけ絆高確をゲット! 1個で絆高確1つ、2個なら2つ複合、3個時は3つ複合、4個なら絆モードが確定する。 各セットの継続率は争忍の刻のステージで示唆されており、履歴は画面右下に表示。 組み合わせで選択されているシナリオを推測することができる。 今回は継続シナリオの種類を示唆している。 【追想の刻】 毎ゲーム、全役で絆玉獲得を抽選。 5で絆玉をゲット。 朧チャンス中にBCを引いた場合は朧チャンスがループするためかなりアツイ! 【争忍の刻】 開始画面や対戦人数で継続期待度を示唆。 開始画面は基本的に奇数セットが甲賀忍、偶数セットは伊賀忍が登場するのだが、法則が崩れればチャンス。 なかには設定を示唆する特殊パターンも!? 10人のまま勝利すれば完全勝利となり特化ゾーンの月下閃滅が確定する。 [絆高確] もちろん絆高確の複合パターンもあり。 [エピソードバトル] もちろんエピソードバトル発展でBC当選のチャンス! [天膳バトル] 3〜5G継続、弦之介が勝てば継続確定。 今回も多彩なチャンスアップが存在する。 BT中は10種類の絆高確テーブルに応じて抽選される絆レベルで、追想の刻中の絆玉獲得期待度が変化する。 絆高確テーブルはBT開始時に決まり、各セットの絆高確初期レベルを管理。 セット開始時とBC経由の継続時にテーブルを参照して絆レベルの格上げ(初期レベル以上)抽選がおこなわれる。 「絆レベル3以上で絆高確、レベル4は朧チャンス確定」 絆レベル3以上は絆玉を1つ持った状態からスタートするため、絆高確が確定。 レベル4は朧チャンスとなるため、絆玉大量ゲットの大チャンスとなる。 「テーブル5は高設定でのみ選択」 オールレベル2となるテーブル5が選択されれば高設定確定。 5セット目まで消化して一度も絆高確へ移行しなければテーブル5確定だ。 BT中はハズレorチャンス目時に同色高確を抽選していて、チャンス目は同色高確移行確定。 同色高確は5〜30Gのゲーム数で管理され、滞在中のBCは同色BCおよび朧チャンス突入の大チャンスとなる。 異色以外のBC(同色以上)に当選していた場合は、当選していたBC+朧チャンスが確定する。 「同色高確の余剰分は次セットにも引き継ぐ」 同色高確のゲーム数はBCもしくはBT当選までクリアされないため、BC非経由でBTが継続かつゲーム数が残っている場合、残りは次セットに引き継がれる。 各セットの継続率を管理するシナリオは10種類あり、シナリオごとに各セットの継続率が決まっている。 継続率はA<B<C<D<Eの5種類で、滞在ステージ(画面右下のマップの色)で示唆。 ただし、ステージ矛盾による継続示唆などが存在するため、完全リンクというわけではない。 「シナリオ&継続率一覧」 シナリオ&継続率一覧 BTセット 尻上がり 朝駆け 普通 安定 超尻上がり 初回 B D C C B 2セット目 B C B B 3セット目 B B C B 4セット目 B A B C 5セット目 C D C C 6セット目 C A B C 7セット目 C D C D 8セット目 C A B D 9セット目 D D C D 10セット目 D A B E 11セット目 D D C E 12セット目 E A B E 13セット目 継続確定 14セット目以降 C C C C C BTセット 波乱 超普通 超安定 夢幻 激闘 初回 A C C E D 2セット目 D B C 3セット目 D C C 4セット目 A B C 5セット目 D D C 6セット目 D C C 7セット目 A D D 8セット目 D C D 9セット目 D E D 10セット目 A D D 11セット目 D E D 12セット目 D D D 13セット目 継続確定 14セット目以降 C C C C D 13セット目はシナリオ不問で継続確定。 プレミアムBC時は設定不問で激闘が選択される。 4 10人状態移行は争忍の刻開始時に抽選。 当選した時点で継続確定となり、絆高確の縁モード以上も確定する。 10人状態転落前にBCを引く(BTを継続させる)ことができれば月下閃滅確定だ。 10人状態で41Gが選ばれているかつ、争忍の刻が40G以下の場合は、争忍の刻のゲーム消化後に月下閃滅へ突入する。 BTストックの個数と選択シナリオによってBT開始画面が変化。 尻上がり・朝駆け・普通・超尻上がり・波乱・超普通(シナリオ1・2・3・5・6・8)選択時は必ず弦之介になる。 [弦之介] 全シナリオの可能性あり。 [朧] 安定 or 超安定 or 夢幻 or 激闘シナリオ確定。 [天膳] 夢幻 or 激闘シナリオ確定。
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