ヤサイ、ニンニクも気持ち入り。 前回の1kg超えに比べれば控えめになったとは言え、3人分以上は余裕にある分量なので大満足。 ちょい足し素材に選んだのは、 ・キャベツ ・もやし ・チーズ ・ニンニク ・カルピスバター ・豚 もやし、ニンニクは申告してちょい入ってるけど、ほんの少しなので。 さてさて、お味の方は。 そのまま薄めずに最後まで、食べ切ったけどwww お店で食べた時の味に近づけるには、お湯等で若干薄めた方が良いような今日この頃。 その影響か、チーズ、カルピスバター効果によるまろやかさが掻き消され、ちょい足し感をあまり感じず。 もっちりもちもちな太麺は、大好き〜。 沸騰したお湯で約7分で出来上がり。 今回、初お土産豚。 これも楽しみだったけど、脂身少なめタイプでフワトロではなく。 まー、悪くはないけど、神豚と言うほどでは。 どちらかと言うと肉肉しい豚が好きな人には良いかも。 今回、2人前で約300g消費したので、残麺量 約556g 生麺テイクアウトの楽しみ、次は何を作ろうかな。
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日本に14店舗(主に関東) 海外に4店舗あります。 特徴はオシャレな店舗作り! 店名の由来は神奈川県にある阿夫利山。 この山の麓から湧き出る天然水でスープを仕込んでいるようです。 AFURIさんの代表メニューは「柚子塩らーめん」。 基本的にすっきり系ラーメンが多いです。 中目黒駅を山手通り側に出て信号を渡り、線路沿いを歩くとすぐあります。 アトラスタワーの施設内 「中目黒アリーナ」の1階にあります。 ラーメン屋とは思えない外観 店内(座席数・雰囲気) 清潔感あります L字カウンターで16席。 1席1席の感覚が広々していてストレスフリー! 今はコロナの影響で席の間にガラス板が。 ソーシャルディスタンスもばっちり! 店舗右面がすべてロッカーになっていて、大きな荷物はそちらに置けます。 床に置かなくて良いからバッグが汚れることもなく、その辺も女子人気の秘訣です! 店内に入ると食券機が。 なんと タッチパネル食券機です!! 最初少し戸惑いますが、店内を選んでラーメン選んだらあとは流れに任せればOK! かけラーメン・・・・気になる スープの種類 麺の種類 チャーシューの種類 迷ったらオススメ選べば大丈夫です! AFURI 中目黒のメニュー ラーメンメニュー 丼も結構あるんですね~ ご飯・トッピング・ドリンクメニュー はじめて行く場合は「柚子塩らーめん」で間違いない! 頼んだもの 柚子塩らーめん 1,080円 器の山は阿夫利山? 美しいっ!• 炙りチャーシュー• とろとろ味玉• メンマ• ゆず 以上のトッピングが織りなす、完成された見た目。 丁寧な仕事っぷりが、これから始まるラーメンタイムの期待値を上げます。 黄金色に輝く淡麗スープ さっぱりの中に深みがエグイ。 おすすめの 全粒粉入りの極細麺。 スープをがんがん引っぱり込む、考え抜かれた麺。 この炙りチャーシューがめっちゃ美味い! 焼肉のようにジューシーです。 AFURI 中目黒のテイクアウト情報 食券機(タッチパネル)で店内か持ち帰りが選べます。 なんとAFURIさん2020年4月27日からをオープン! ご家庭でもAFURIさんの柚子塩らーめんが食べれます。 なんとあの器も買えるようです! なんとカップ麺ならぬカップメシも!.
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中目黒駅から歩くこと3分ぐらい。 神泉や渋谷の方に向かって山手通りを歩くと百麺はありました。 「ひゃくめん」ぢゃないんですね。。 外観は飾り気のない、オープンなTHEラーメン屋!という感じで、店内の感じも外からよく見えます。 中目黒という代官山にも近いオサレ地帯にありながら、オーソドックスな庶民的なラーメン屋の風貌だ。 店内に入るとまずは食券を購入します。 ラーメンは基本的に「 太麺」と「 細麺」で分類されてますね。 中目黒というロケーションからするとカナリ破格な価格設定だ。 基本のラーメンに半熟味玉、ほうれん草、ラフティー、ねぎ、のり、トッピングをほどこした「4点盛り」が950円。 野菜3点盛りは、万能ねぎ、ほうれん草、もやし、が乗って850円。 ミニラーメンなんてのも準備されてて、ワンコイン500円でいただけるようだ。 まずは基本でありそうな太麺で、がっつりトッピングの乗った「4点盛り」でお願いしてみた。 あいているカウンター席に座り、食券を渡します。 麺の硬さや、味の濃さが指定できるようで、麺だけ硬めにしてみた。 メインの男子店員さんは、ラーメン一杯にカナリの気合を入れて作られてます。 湯切りの力強さや、大盛りでも手抜きしないで2つの茹でザルに分けて茹でるなど、ケッコウな徹底ぶりがうかがえますね。 そして10分ほどで太麺のラーメン4点盛りが供されました。 豚骨ベースに甘めのカエシでととのえられたスープ。 家系のような見た目だったが、スープとしては豚骨の方が前面にでてきて、醤油などのカエシはおさえめな印象。 家系ではなく、これはまさに百麺「ぱいめん」オリジナルのラーメンという感じだ。 トッピングの ラフテーはトロトロになった脂の部分と、肉の部分が付いたブロックタイプ。 大きさもシッカリ目なので、トッピングとしての食べ応えも十分だ。 トロトロの部分はまさに溶ける寸前まで煮こまれていてナカナカうまい。 チャーシューは割ともさっとしていて、噛みごたえのあるワイルドなタイプ。 味玉はぱかっと2つに割ると、黄身の部分はほぼ固まってるタイプ。 味付けはされてるが、スープの豚骨具合を崩さないような、やさしい味付け。 ほうれん草は独特のあの苦味がアクセントになってて、このあたりはなんだか家系チックな印象。 そして麺を完食し、 替玉をお願いしてみた。 博多ラーメンよりチョイ太い久留米ラーメンぐらいの細麺なんだけど、粉っぽさもなくチュルチュルと食べられるライトな細麺だ。 一杯目の豚骨スープに揚げニンニクのコクが加わり、イイカンジのにんにくラーメンに仕上がり、替玉も楽しめることができた。 太麺と細麺の選択ができたり、豚骨が前面にでてくるスープ、替玉の設定があったりで、なんとなく「博多ラーメン<家系豚骨」のような印象もある。 いずれにせよ、豚骨好きには直球ストライクなラーメンであることは間違い無いと思う。 さいごのスープは完飲してしまうほどのウマさだったしぃ。。。
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