フェアリーが多い環境に刺さる 現環境にはフェアリーポケモンが多いです。 それらのほとんどに強く出れるのがナットレイです。 カプ系のほとんどに強く、ほぼ全てを確定1発で落とせます。 襷、化けの皮貫通での攻撃 ナットレイは種マシンガンを覚える為、ミミッキュやパルシェン等のポケモンに有利です。 ミミッキュの技もほぼ通らない為とても有利に戦えます。 受け出しを不可能とさせる高火力 鉢巻きナットレイはその高火力から中途半端なポケモンの受け出しをさせません。 サイクル戦に持ち込むことで非常に強力なポケモンとなります。 現在は食べのこし型、ゴツメ型が多いため、中途半端に受け出ししてくる人が多いです。 これも強みだと思います。 努力値、性格 ジャイロボール 低いSを生かしながら攻撃することが出来るタイプ一致技です。 鉢巻きを持たせることにより中途半端な受け出しをさせません。 パワーウィップ ジャイロが効かない相手に対して打つことが出来ます。 こちらもタイプ一致で強力です。 不安定な命中は必然力でカバーしますぞwww タネマシンガン 襷潰し、ミミッキュの化けの皮貫通することが可能です。 回数はランダムですがその分強力です。 はたきおとす 鋼、草が効かない相手に有効です。 また奇跡ポケモンに対しては奇跡をはたき落とすことが出来る為強く出れます。 しかしZ持ちには、はたき落とすこともできず、威力も上がら無いため、不利になってしまいます。 以上の4つで確定です。 その他じならし、燕返し、大爆発等も覚えますが、じならしはHぶっぱドランを乱数、燕返しはジャイロと確定数が変わら無く火力が低いです。 大爆発はサイクル戦を意識する上では役割放棄となります。 そのため採用はありません。 確かに色々な所が抜けていました。 考え直して修正を入れたいと思います。 ミミッキュの1舞いZクローの調整はやはり無いです。 確定耐えにするにはBに84振る必用があります。 しかし、鉢巻きナットレイは努力値に余裕がありません。 火力はぶっぱしないとA種族値は94しかないため良い火力がでません。 そういう所の表記も抜けていたので追加したいと思います。 じならしや大爆発等の技ですが、じならしはHぶっぱドランを確定で落とすことが出来ないため採用するまでにはいかないと思います。 サイクルを崩す事がコンセプトなので普通に受け出しされてしまっては積み起点になるだけかと。 大爆発にいたってはサイクル戦を意識している論の中で大爆発という役割放棄技はあまりお勧め出来ないと思います。 こちらが先にサイクルを崩してしまうと意味がありません。 気休め程度ですがどうでしょうか。 端数の4をBに、それと調整のことも追記していきます。 鉢巻きにステロは無料があるかと思います。 自分は今の所めざ炎ポリ2にあったことがありません。 載せるほど重要な相手だとは思わないのですがどうでしょうか。 ナットやハッサムによく打たれます。 会う、会わないの問題ではなく、もし会ったらのことを考えるべきです。 ましてやめざ炎もちの多いポリ2をダメ計する必要が無いというのには少しおかしいと感じました。 追加しておきたいと思います。 敢えて技範囲を狭めて草技に技スペ2枠割くのは新鮮でした。 使い勝手や草技の使い分けなどあれば教えていただきたいです。 Dの辺りに関しては追加したいと思います。 使いがってとしては安定しますね。 タネマシンガンとパワーウィップの択を取ることが出来、ミミッキュ対面でも好き勝手させません。 また、命中不安が恐い場面や、サイクル際に身代わりを置かれた場面等、それらに合わせて行動出来ます。 パワーウィップを使う方が多いのは事実ですが、あるとないとでは随分変わるというのが今の所の感想です。 間違いないですね。
次のこんにちは、Roxasです。 [個別紹介] 1. 突撃チョッキ 控えめ 激流 HC252 S4 特殊受け。 シーズン4から使えるようになり優秀なタイプとでチョッキを持てばにも強く出れる。 はタスキケアや詰め筋として必要。 どんな相手でも出していけるので今回の構築のMVP 選出率1位 2. オッカの実 呑気(最遅) 鉄のトゲ HB 252 A4 ボディプレス ジャイロ 宿木の種 守る 物理受け。 始めは食べ残しで使っていたが、に何もできないためオッカの実にしキッス対面でジャイロボールを打てるようにした。 食べ残しから変えた事でHP管理が難しくなったため積極的に交代読みをしていった。 選出率2位 3. ドラパルド 拘り鉢巻 意地っ張り すり抜け AS252 H4 ドラゴンアロー 不意打ち とんぼ返り 巨大などの壁展開や身代わり対策のためのすり抜けドラパルド。 最初はタスキで使っていたがに譲った結果鉢巻にした。 低耐久のを一発で仕留めその後ックスをして有利に対戦をもっていく事が出来た。 技構成は不意打ちと鋼のつばさで悩んだがやドラパルドに強く出るために不意打ちにした。 選出率5位 4. ピントレンズ 控えめ 強運 CS252 B4 エアスラ 大文字 悪巧み 受けぱに対して悪巧みをして急所に当てて倒していく強運型の。 特に自分のパーティ的にピクシーがとても重かったためピクシー入りの相手には積極的に出していった。 ただキッス対策のはどの構築にも入っているので出来るだけ他ので削ることを意識した。 選出率6位 5. 気合のタスキ 陽気 力持ち AS252 H4 電光石火 じたばた 炎のパンチ タスキじたばたの超火力により相手のックスを破壊する。 タスキの行動保証のためかなり選出しやすく先制技を持っているため対面で負ける事はほとんどない。 炎のパンチは元々岩石封じで使っていたがとアーマーガァに抗うために変更した。 これが刺さって4. 5試合勝ちに繋ぐ事が出来た。 選出率3位 6. パッチラゴン 弱点保険 意地っ張り 張り切り H252 A60 B4 D4 S188 電撃くちばし 炎の牙 逆鱗 耐久振りの弱点保険型。 ポケットファンクションの構築記事にあったパッチラゴンを参考にさせてもらった。 Sは一段階upで抜き。 に強く全抜き性能が高いので最後に採用した。 はじめて弱点保険のパッチラゴンを使ったが殆ど警戒されずかなり強かった。 ただやはり火力不足が否めず受けパには厳しかった。 とにかくピクシー。 また全体的に素早さが遅めな事もあり鉢巻に苦しめられた。 [最後に] ここまで読んでいただきありがとうございました。 今回は目標としていた最終二桁を達成できましたがまだまだ上に行きたいと思っています!次のシーズンは最終50位以内を目指して頑張ります。
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ジャイロボールを活かすために素早さは下降補正+逆Vが理想。 特殊も受けることを想定する場合は、Bを削ってDに回そう。 ミラーを意識した型 この型はやどりぎのタネではなく、たべのこしを持たせて、のろいとはたきおとすを採用している。 この型のメリットは ミラーに勝てること。 のろいで積んで、はたき落とすで相手のたべのこしを無効化する。 サブウェポンの炎技に注意 ソードシールド環境初期はナットレイが流行した。 その影響とアーマーガアの流行もあり、サブウェポンに炎技を持つポケモンが非常に多い。 ドラパルトやサザンドラ、ニンフィアなどからは炎技が飛んでくることを前提に立ち回ろう。 元々素早さがかなり低いため、最遅するにはほぼメリットしかないと言っていいだろう。 やどりぎをうまく使う やどりぎのタネを使うことで相手にダメージを与えつつこちらは回復できる。 交代を読んで連続で使用したり、攻撃を読んでまもるで時間を稼いだりしよう。 くさタイプ相手には無効され、ノーリスクで交代を許すので注意。 やどりぎとも相性がいいが、相手に読まれやすい選択肢であることは覚えておこう。 この型はミラーには勝てない… ナットレイ同士のミラーでは のろいとはたきおとしを持っている方が有利。 やどりぎも効かないため、この型だと勝機はほぼない。 相手の手持ちにナットレイが見えたら選出しないか、ほのお技を使えるポケモンと一緒に選出しよう。 それを逆手にとり、意表を突いたアタッカーとして運用する型だ。 攻撃種族値自体は高いわけではないが、一致のメインウェポンの威力が高く、ハチマキを持たせることで高火力を期待できる。 技は1枠自由 メインウェポン2種+はたきおとすは確定。 タネマシンガンはみがわりやばけのかわの貫通、じならしならSを下げて後続に繋げられる。 だいばくはつは、大ダメージを与えつつ自主退場が可能。 ゴーストタイプにスカされる点には気をつけよう。 過去作よりもやや動きづらい 鉢巻ナットレイは、過去作から活躍している型。 しかし剣盾ではタイプ上有利なフェアリータイプがほのお技のマジカルフレイムを取得したケースが多く、素のSとAの問題で、ハチマキの効果が消えるダイマックスも使いにくい。 水や地面タイプとの対面を意識して選出しよう。 ほのお技が使える特殊アタッカーなら比較的に楽に倒せる。 はたきおとすを使えると楽になる はたきおとしで道具を無効にするとかなり有利に戦えるようになる。 ゴリランダーははたきおとすを覚えるうえに、くさタイプなのでやどりぎも無効だ。 等倍で通る非接触技のじしんも使える。 交代読みで技を出す ナットレイは交代技がないので だいばくはつは例外 、交代するなら1ターン使って入れ替えるしかない。 その交代を読んで技を出せば後続にも有利を取れる。 ポケモン剣盾の攻略関連記事 DLCの攻略情報.
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