攻略の基本構成 戦士・武闘・僧侶・魔法 攻略に重要なスキル やいばくだき バイシオン いやしのかぜ いやしのかぜを覚える武器 ひかりのタクト ユグドラシル マジックチャクラム まどろみのこん 準備しておきたい道具 特やくそう いやしそう まほうのせいすい せかいじゅの若葉 主なコマンド 戦士 やいばくだき ターンに余裕があれば鉄甲斬 リザードマンが落ちた後はオノむそう 武闘家 まわしげり リザードマンが落ちた後は雷光さみだれ突き 僧侶 いやしのかぜ ベホイミ ターンに余裕があればスカラ 魔法使い バイシオン 道具でHP・MP回復 リザードマンが落ちた後はマヒャド レベルを上げる キラーマシン攻略でレベル上げの重要さは思い知らされました。 重課金者でなければ、レベルアップ時のステータスの底上げが一番期待できる要素ですのでしっかりレベル上げをしましょう。 推奨レベルで挑戦してみて負けることがあれば、レベルをもう一つか二つほど上げてから再挑戦するのが良いでしょう。 防具・武器の強化 キラーマシンを討伐した時に、防具と武器を強化していれば問題なく倒せるはずですが、強化石に余裕があればゴシックパラソルを強化してマヒャドは覚えておきたいです。 スキルを覚えなくても、武器や防具のレベルを上げれば攻撃力・防御力が上がるので、少しでもステータスを上げたい場合は強化石を使って装備のレベルアップをしましょう。 ヒートギズモは全体攻撃のブレスがありますがダメージは50台程ですので、いやしのかぜでHPを回復させて対処します。 ラリホー・ルカニは使わない 呪文を掛けそこなった時、何のリターンもないスキルは使わないほうが良いです。 それが掛からないと絶対に勝てない場合は例外ですが。 ルカニに関しては、戦士が斧を装備していた場合は鉄甲斬で代用可能で、失敗してもダメージを与えられる。 戦士はやいばくだき やいばくだきを維持し続けることは無理ですが、リザードマンはバイキルトを掛けてくるので戦士は常時やいばくだきで良いほどです。 リザードマンを倒した後は使えるスキルの最大火力で攻撃すれば倒せます。 弱点は氷属性 リザードマン、ヒートギズモの弱点は氷属性なので、魔法使いはバイシオンを掛け終わってターンに余裕があればマヒャドを使っても良い。 しかし、マヒャドを使える頃にはリザードマンの体力は相当削ってるはずなので攻撃に加わるのはヒートギズモのとどめを刺す場面になってるかも。 討伐時のステータス つよさ・そうび・こころのスクショ撮影しています。 スマホの場合拡大できます。 戦士 武闘家 僧侶 魔法使い ゴシックパラソルは、マヒャドを覚えるまで強化します。 ともしびこぞうのこころは、ヒャド系のダメージ補正があるので付けておきたい。 さいごに キラーマシンを討伐しているプレイヤーなら、特に苦戦する要素はないと思います。 と言いつつ、私は1回負けましたが(笑)。 負けた場合はレベルを1つほど上げれば勝てると思います。 ラリホーを使った方が倒しやすいのかどうかは試してないので分かりませんが、まわしげりで削りつつ、やいばで削っても倒せます。 脳筋な人はこの作戦で十分倒せるはずです。
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道中の出現モンスター 試練の扉【上級】の攻略ポイント 攻略ポイントまとめ• 味方の動く順序を調整• 扉効果を意識する• ボーナスを踏まえた装備(属性武器)• ラリホー持ちを入れる• やいばくだきは2人程度欲しい• きあいためなどで大ダメージを狙う• 最終ボス戦は物理技多め 味方の動く順序、役割を把握しておく 魔法使いは初ターンに味方強化をする機会が多いため、できる限り 1番最初に動きたい。 僧侶はそのターンの最後に回復かスカラなどの耐久強化がおすすめです。 扉効果を意識する 各試練の扉にある 「扉効果」に対応する武器や防具を装備させましょう。 戦闘も合計7戦と長丁場なため、ここは意識しておくこと。 対象の武器やこころを厳選しておくと有利に立ち回れる場面があります。 ラリホー武器 ラリホー習得こころ - やいばくだきは2人程度欲しい 主に最終ボスに影響します。 敵の行う攻撃は物理技が多めなため 「やいばくだき」で攻撃力を下げるのは非常に効果的。 戦士が職業で覚えますが、こころは下記の通り。 やいばくだき習得こころ 火力UPスキルで大ダメージを狙う オーバーキルやより多い与ダメを稼ぐために、 「バイシオン(攻撃1段階アップ)」や 「きあいため(次の攻撃2倍)」を活用するのもひとつの手。 時間制限はないため、じっくり進めても大丈夫です。 上記例は大げさに表記していますが、残りHPをできるだけ削ってから強力なスキルでオーバーキルすることで、より多く稼ぐことが可能。 まずはたまねぎマンを倒した後(できれば通常攻撃で)、マドハンドの習性を利用し、与ダメのスコアを稼ぐと良いです。 最後は通常攻撃で仕留めること。 その間に片方を安全に討伐できます。 メタルハンターが1番HPが低いので優先的に狙いましょう。 左右のヒイラギどうじが適任なので、弱点である ヒャド、デイン属性の全体技を使用しましょう。 眠りのミッションも考慮し、どちらかを眠らせる必要があります。 試したところ高確率で入ります。 物理技に対する耐久は強化しておきたい。 非常に痛い回転攻撃も 二桁(60程度)に軽減することが可能。 効果が効いている最中は物理技中心に攻めると良いです。 単体に火力が出せるスキルで削り倒しましょう。 クリア報酬 Sランク時の報酬例 ジェムやふくびき券が貰える Sランク(250000)到達時、ジェム500個や黄竜装備ふくびき券10枚など、豪華な報酬も用意されています。 木曜15時に切り替わります。 ボス攻略まとめのタグ 試練の扉3週目【上級】の攻略とハイスコアの取り方を解説!.
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『ドラクエウォーク』おすすめ記事 ファミ通Appドラクエウォーク攻略チームによる、人気アプリゲーム『ドラゴンクエストウォーク( ドラクエウォーク)』のプレイ日記をお届け。 本日の担当:ゴジラ太田 イラスト:荒井清和 上級職が強すぎて思わず笑ってしまう 皆さんこんにちは、ゴジラ太田です! 先日のアップデートで上級職が実装され、多くの人が上級職を楽しんでいると思います。 筆者もそのひとりですが、じつは今日は『DQX オンライン』のバージョン5. 1大型アップデート日。 そして明日は『ドラクエウォーク』で新イベントがスタートします。 どちらのタイトルもプレイしている身としてはうれしい悲鳴ですが、ぶっちゃけ時間が足りない! オラの体、もってくれよ……! さて今回は、レベル上げをしながらイロイロ考えていた各上級職の性能や強さを再確認しつつ、理想のパーティ構成を予想していきます。 そしてレベル35で覚えるすてみ! これは攻撃力が2段階上がり、斬撃・体技の被ダメージが増えるというもの。 これでバトルマスターは自己強化が可能になりました。 【総評】 物理アタッカーとして文句なしの性能! すてみで1ターン使うもののバイシオンが必須という状況はなくなりました。 固有特性の怒りも、単純に与ダメージを底上げしてくれるのでかなりの火力に。 幻惑状態にされても不撓不屈があるので対処可能。 主力が単発技の場合は、こころできあいためを覚えてつかうのもアリ。 こころが4個セットできることも踏まえ、戦士の頃に比べ火力が2倍近くになっているんじゃないかという印象を受けました。 レベル40では、味方全員のブレスダメージを軽減するフバーハを修得。 現状、ブレスダメージを軽減できる呪文は書聖の杖のバーハのみ。 しかしこれは味方ひとり、しかも武器スキルなので、職業スキルでフバーハを覚えるレンジャーは、これだけで価値があると思います。 キラーピアスを装備して状態異常攻撃で攻めるということも可能になるかもしれません。 強力なブレス攻撃を行うメガモンスターなどが登場したら必須の上級職になるでしょう。 しかし、バトルマスターと異なり自己強化手段を持たないので、アタッカーとしても機能させたいならばバイシオンが必須。 仮にバイシオンがなくても、こころでやいばくだき、かぶとわりを覚えてサポート役として立ち回るのもアリかなと感じました。 成功率アップの効果がありますしね。 現状はまだレベル上げの段階ですが、とにかく影縛りが便利。 ここはまだ未確認ですが、攻撃1発ごとに休み付与の判定があるかもという話も聞くので、その場合はメガモンスターなどの強敵と戦う場合は、タイガークローなど多段技が主力になるかもしれませんね。 使いたい場合はドラゴンロッドが必要に。 ですが、バトルマスターがすてみを使えるのでさほど問題なし。 レベル40で覚える魔力かくせいは、呪文版のバイキルトのようなもの。 呪文ダメージを大幅に上げられるので、これでやまびこが発動すれば、とんでもないダメージを与えられますよ。 【総評】 強力な呪文を使える武器を持っているかどうかで評価が大きく分かれる職業ですね。 メラゾーマやマヒャドが使える書聖のつえ、マヒャドが使えるゴシックパラソル、ドルモーアなどを使えるりゅうおうのつえがあれば、攻撃面ではバトルマスターを越える存在になりそう。 メガモンスターなどの強敵戦では、書聖のつえなどを装備して攻撃役か、ひかりのタクトを装備して回復役か選べる柔軟さも。 最低でもパーティにひとりは欲しい上級職です。 書聖のつえを3人、ひかりのタクトをひとりに装備させて、魔力かくせいからメラゾーマを連発すれば、モンスターの守備力関係なく大ダメージを与えられます。 ただし、呪文はマジックバリアやマホカンタを使われると一気に無力化するという弱点も。 現状は、いてつくはどうなどで敵のいい効果を消すこともできませんしね。 そう考えるとレンジャーも入れておきたい。 仮にブレスを使う敵ではない場合もサポート面で活躍できます。 上級職をいくつもレベル50まで上げるというのは大変なので、やはり最初はどんな敵にも対応できるバランス型構成を育てていくのがいいのかなと感じました。 というわけで、まず最初にレベル上げをしておきたいパーティ構成は ・バトルマスター、バトルマスター、レンジャー、賢者 ・バトルマスター、レンジャー、賢者、賢者 という結論になりました。 あくまでこれは筆者の考えなので、レベル上げの参考として読んでいただければ幸いです。 本作の攻略から雑談など『ドラクエウォーク』に関わるコミュニケーションがとれる場として運用しております。 興味のある方はお気軽にご参加ください。
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