概要 DQ3で初登場したの一体。 名前の通り、がゾンビとなって蘇った魔物。 リメイク版DQ3でバラモスを倒した際に、「わ…わしは…… あきらめ…ぬぞ… ぐふっ!」と言い残して消滅するが、恐らくはこれの伏線か。 デザインが二種類存在しており、 DQ3、DQ10、ジョーカー3は、、の色違い、 テリワン3Dとイルルカではバラモスのゾンビなのは見て分かるが、何故か巨大化している。 ドラクエ3のバラモスゾンビは生前のバラモスとは明らかに骨格が違う。 …いずれにせよ「本当にバラモスのゾンビなのか?」という疑問が出るのは変わっていないが。 英語版での名前は、NES版DW3では「Baramos Gonus」、GBC版DW3では「BaraGonus」、スマホ版DQ3では「Bones of Baramos」と、表記がそれぞれ異なっている。 DQ3 にて、ゾーマ戦直前の三連戦最後の相手として戦うことになる。 前作のでもそうだが、マップ内の特定の地点に足を踏み入れることで戦闘になる。 FC版、SFC版、GBC版とで微妙に仕様が異なっている。 共通する特徴は、攻撃手段は通常攻撃だけだが、その代わり、攻撃力が異常に高いという点である。 FC版の攻撃力は「360」で、これはの2倍、やの1. 8倍の数値である。 生前の知能は失われたのか、ただひたすらに通常攻撃を繰り出してくるのみだが、その一撃の威力が非常に高いため、先の連戦をこなしてHPが低いままの仲間が直撃を喰らうと簡単に倒されてしまう。 が0に設定されており、後列の仲間にも等確率で殴ってくるのが怖い。 最大HPも三連戦の相手の中では最も高いために長期戦になりやすく、確実にこちらを疲弊させてくる。 を使えば割と楽になるものの、1回唱えた程度ではまだなお一撃が痛い。 とにかくスクルトを何度も重ねがけして守備力を限界まで上げておこう。 一方で、守備力と素早さは「0」であり、以外の攻撃呪文は全て有効。 攻め手には困らないし、ほぼ確実に先手も打てる。 ただし、補助呪文はほとんど効かず、がたまに効く程度。 とにかくまずはスクルトを重ね掛けすることで防御面の強化に徹し、その後に勇者や戦士にをかけて叩こう。 による攻撃も有効なので、打撃に攻撃呪文を併用して一気に大ダメージを与えよう。 マヌーサは効きにくいが、効いてくれれば戦闘が楽になる。 また、FC・SFC版では、一ターンごとに50ポイントずつ回復するの能力を持つ。 SFC・GBC版での最大HPはFC版の時の3倍以上に増加し、さらに攻撃力も、大魔神および人食い箱のぴったり2倍の「400」に増えており、隠しボスののそれと同じになっている。 さらには時折2回攻撃もしてくるようになり、かなり強化されている。 この2回攻撃がとにかく脅威で、1ターン目に後衛に2発攻撃が来た場合、スクルト+HP全快状態からでも一気に即死しかねない。 とにかくまずは猛攻を凌いで守りを固めることに重点を置くといい。 なお、リメイク版では行動順番の判定法が変化しており、すばやさが0であるはずのこいつが先制して攻撃してくる場合がある。 リメイク版ではが効果を発揮するため、勇者でをしているのなら、ひたすらのみを唱え続けて刃の鎧の反射ダメージのみで倒すという戦法がある。 ステータスは以下の通り。 HP MP 攻撃力 守備力 素早さ EXP G 備考 FC版 900 0 360 0 0 14300 15 1回行動、毎ターンHPが50回復 SFC版 3000 400 115 1~2回行動、毎ターンHPが50回復 GBC版 1~2回行動 他の場所にも出現することがあり、FC版ではなんとにも参戦。 ステータスの高さに加えて、単体攻撃に特化した性質が格闘場向けであり、とてつもない強さを誇る。 ただし、守備力が0であるうえに攻撃呪文に耐性がなく、さらにFC版では1回しか行動しないため、2回行動・高い攻撃力・自動回復を持ちあわせた中ボスであるなら打撃、ならを多めに出されるとさすがに押し負ける。 また、全体的にステータスが高い生前の自分自身を相手にした場合、さすがのバラモスゾンビと言えども勝ち目は無い。 GBC版では収集に伴い、にて通常の敵として現れる。 ゾーマの城で戦った時と同様に単体のみの出現とはいえ、強さは変わっていないのでやはり初撃が痛い。 ただし、入手できたとしてもそのままゾーマと戦って勝ってしまうと記録できない。 リメイク版ではこの武器は非売品となっている。 保管しておきたい場合は、一旦城から脱出してセーブしに行こう。 テリワン3D モンスターズシリーズには長らく登場してこなかったが、テリワン3Dで遂に初登場。 姿はこのゲームオリジナルのバラモスの骨が露出しているような姿になり、ようやくバラモスがゾンビ化したような姿になった。 むき出しになった骨の色は、かつてDQ3で登場していたものと同じ色。 朽ち果てた肉体と合わせ、非常に禍々しい雰囲気を漂わせている。 ところが、バラモスがスタンダードボディに対し、こいつは何故かギガボディ。 何故ゾンビ化しただけで2サイズもデカくなるのだろう?他国マスターが生前のバラモスと共に繰り出してくることがあるので、その時に大きさをよく見てみるといい。 (生前と比べて約10倍以上の大きさはある) テリワン3D版の彼は後述の「ロトの紋章」版バラモスゾンビを意識したようなデザインで、恐らくはデカさもそれに倣ったものと思われる。 (ロトの紋章では元々でかかったからこその巨躯なのだが……) ゾンビ系のSランクで、バラモスに適当なゾンビ系を配合すれば生み出せる。 前述の他国マスターが連れている他、やで低確率で現れる事もある。 ちなみにふういんの扉はレベル40、とこやみの扉はレベル50。 前者だとHP6792、MP954、攻撃650、守備280、速298、賢738。 後者ではHPが7471、攻撃力715、守備力308、素早さ327、賢さ811。 HPはゼメルギアスに迫り、攻撃力はそのゼメルギアスより高い。 なおどちらでも使う特技は共通で、息をすいこむ、かがやく息、しゃくねつの3つだけ。 ステータスはHPが高い以外目立ったものはなく、賢さは半分以下にガタ落ち。 まあゾンビなのでしょうがないか。 3枠だが装備出来る武器が4つと多く、通常攻撃にはそれなりにバリエーションが出せる。 AI1~3回行動でギャンブルカウンター持ちなので、その実力には運が絡む要素が多い。 また、メカバーンとの配合ではくりゅうおうが作れる。 所持スキルは「びゃくやの剣技」。 イルルカ でを習得し、武器や新生配合でを付けられるようになったため、高火力の物理アタッカーとして活躍できる。 HPの高さも魅力。 ただし、の耐性補正の変更により、ザキ系を含む殆どの状態異常の耐性が「半減」や「激減」であり、しかもハックが弱点と、危険な欠点も多く抱えていることに注意。 その他にもバギ系、ヒャド系、ジバリア系(要新生配合)、ドルマ系、ベタン系に混乱、マヒ、体技封じ、息封じと多くの「無効」属性を持つ反面、 メラ系、デイン系、マヌーサ、斬撃封じ、フール系と多くの「弱点」属性を併せ持つ非常に極端な耐性を持っている。 全ガード+をつけたくなるのだが、自身のときどき冥界の霧を発動してしまうと、5属性吸収が全て弱点になるのが悩みどころ。 鍛冶や行動遅いで妥協するのも手。 ただしAIは冥界での吸収を認識できないので隣の相性によっては全く問題なく全ガード+がつけられてしまう。 故にAI限定のマスターズなどでは三枠では最強クラスの戦闘力を発揮する。 今作では複数回行動をはずせるので4000前後という驚異的なHPを誇り、 いきなりバイキルトの乗ったアンカーナックルの一撃は強烈。 不利特性のつきやすさ-6のれんぞくを持つので特性の入れ替えがかなりしやすい。 アンカーナックルやギャンブルカウンターもれんぞくで上限に引っかかりにくく、 強靭な耐性ゆえに物理攻撃を誘ってギャンブルカウンターしやすい。 素で上限突破する四枠モンスターと違い、隣でゼロの衝撃を打ちながら使えるのが大きい。 …とまぁ確かに強力でメジャーなモンスターなのだが、所詮はギガボディどまりなので相殺が発生する。 アンカー型は相手もアンカーナックルを使ってくると相殺で全く動けない。 ミラーマッチなど発生した日には10ターン全て行動不能などということも発生するので注意。 ただし1枠オンリー相手の場合はギャンブルカウンターだけで撃破することもあるので例え相殺し続けても侮れない。 DQMJ3 久しぶりにスカルゴン系の姿でモンスターズに登場。 スカルゴン系なので。 なお、豆知識には「復活した魔王」とあるが、今作に バラモスは登場しない。 その為との特殊配合で生み出す事になる。 今回のスカルゴン系統は全て系統と系統の配合で生まれるので仕方がないのだが、バラモスとは何の繋がりもない…というかカラーリング的にまかいファイターがゾンビ化してるように見える。 固定特性は。 プラス値が25以上で 3回)・50以上で・超生配合でが追加される。 またメガボディ化で・ギガボディ化で・超ギガボディでが追加される。 能力はHPの基準値が最高の2000・攻撃が800・防御が1000と物理寄り。 だがMPが400しかないので持久力にやや欠ける。 素早さに至っては200しかないが、特性のアンチみかわしアップがそれを補っている。 むしろリバパに組み込んだりバイキルトをもらうのに好都合である。 ストーリーでも割と簡単に作れるが、ときどき冥界の霧が怖い。 カラーフォンデュの青天の霧マスターでも付けて霧を上書きできるようにしておきたい。 なお、素早さ200はと並び最低値。 このため合戦で非常に優位に立てる。 999を2発耐えられるHPと地耐性を見込んで起用してもいいし、もちろん同時起用するのもいい。 こんな姿でもバラモスだと言う事で、との配合で主君・を生み出せる。 初期スキルは。 DQMJ3P ランクや特性、配合方法などは変化なし。 に生息しているからまれに生まれることがある。 配合先が追加され、との配合でを生み出せる。 骨が肉体を取り戻して復活するイメージか。 また、大魔王ゾーマの配合方法が・バラモス・・バラモスゾンビに変更された。 そのため、ゾーマを生み出すにはこのモンスターが2体必要となる。 無印でライバルだった海のまもりガメは固定特性がに変更されるなど弱体化したが、こちらは能力・特性はそのまま。 プロ版では強力なモンスターが多数追加されたが、高HP・地属性無効・素早さワーストというサポート役に最適な特徴を兼ね備えているため、対戦では依然として人気モンスターの一体である。 どこでもモンパレ ゾンビ系ではなく???系SSランクとして実装された。 固有特性は2回行動。 ステータスは攻撃力、素早さが高めのゾンビらしからぬステータス。 HPは高いが、防御力は悲惨なほど低い。 この守備力ダウンは敵の耐性を無視して貫通する。 初期では攻めとサポートを兼任出来る特技として非常に高い採用率と人気を誇った。 もはや本体よりもとくぎがメインという扱いであり、第一回の特殊なガチャ「とくぎセレクション(当時は体技セレクションSPという名前だった)」でもバラモスの「はらわたをえぐる」と共に選ばれるほど。 現在でこそインフレについていけず本体ごととくぎも置き去りになってしまったがそれでも長い間活躍できたといえよう。 その他 ゲームブックやCDシアターにおいても復活したバラモスとして登場する。 ……のだが、あっさりと倒されてしまうという典型的な「再生怪人=弱い」というパターンで描かれている。 しかも進め方次第では妖精の笛で眠らされている間に倒されるというあんまりな扱いである。 モンスター物語の巻末でアンデッドアニマル系死竜属としてバラモスゾンビ、ドラゴンゾンビ、スカルゴンが紹介されているのだが、シルエットは彼だけ何故かバラモスのままである。 なお、モンパレではバラモスの死亡時のモーションが「骨だけ(=バラモスゾンビ)の姿になってから崩れ落ちる」という凝った演出となっているが、その際に見える骨格はオリジナル版と同じドラゴンゾンビタイプである。 また、消える前に一瞬だけ目が赤く光る。 スーパーライトでは定期更新の4コマ漫画にてとうとうバラモスが「コイツ本当にわしのゾンビなのか?」と疑った。 特に無いはずの角と翼に疑問を持っていたが、角と翼を生やした自分の姿を想像すると「意外と悪くない」と考えていた。 結局真相は謎のままだったが。 ロトの紋章 の手によって蘇り、序盤の大ボスとして存在感を発揮する。 姿もスカルゴン系の姿ではなく、巨大な体躯を誇るゾンビの姿をしたバラモスであり、原型も留めている。 ただし、スーパーライトのコラボイベントではスカルゴン系 ただし、ゴルゴナの意向でわざと皮膚を作らずに蘇生されたため神経が剥き出しの状態で、平時から気が狂うような痛みに苛まれている。 エグい。 この痛みと積年の恨みによって増幅されたパワーでアルス達に襲いかかる。 アルス達がホイミ、バギ、ベギラマ、せいぜいメラミ程度の初~中級呪文しか持ち合わせていないレベルであるのに対し、 バラモスはいきなりベギラゴン、イオナズン、メラゾーマ等の場違いな火力をもってアルス達を圧倒する。 更には闇の衣までまとっているという始末で、通常攻撃しかしてこないゲーム中とは違い、明らかに生前よりパワーアップしている。 また、完全な生者ではないということから、生きた人間や魔物からの一切の攻撃手段を無効化するカーメン騎士団の亡霊達を、闇の波動の様なもので、いとも簡単に消滅させて見せた。 なお、同作品内では、ゲーム中のような、勇者アレル(ロト)vsバラモスゾンビ戦はなかったように描かれている。 激戦の末、自ら放ったメラゾーマを土壇場で目覚めたで防ぐと同時にメラゾーマを身に纏ったアルスの突撃によって倒される。 最期は アルス、余に止めをさすのじゃ……。 お前の手で余に永遠の眠りを与えてくれ。 かつて勇者アレルがそうしたように…… と堂々とした言葉を遺し、かつて生前のバラモスと激闘をくり広げたであろう読者に感動を与える。 アルスからも誇り高き魔王として敬意を評されている。 その後、続編においてバラモスブロスと共に復活を果たし、再びアルス達の前に立ち塞がっている。 なお、彼の体からこぼれ落ちる肉片からモンスターが生まれるという設定が登場した。 これは、ゴルゴナによってゾンビ化されたことによる能力なのか、バラモスの固有の能力なのかは不明。 出現するのは、、などのゾンビ系が主だが、も生み出されている。 のちにエッゾ編で、キラ達によって倒された氷河系モンスター達も、直後にゴルゴナの手でゾンビとして甦らされている。 彼らもまたバラモスゾンビと同様、傷つけられた部分が別種の生物として再生する能力を与えられており、この時アルスはコレを「異種再生」と呼んでいる。 星ドラのロト紋コラボイベントでは本家のバラモスゾンビと区別するためか「バラモスゾンビ・改」という名称で登場した。
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バラモスブロスの攻略ポイント 基本情報 ????系 HP 行動回数 約64,000 2回 弱点 耐性 ドルマ、ジバリア ヒャド、バギ イオ、デイン 弱点か等倍の高火力スキルで攻める おすすめ武器 強敵「バラモスブロス」は弱点をつける単体高火力武器の「冥獣のツメ」や「りゅうおうのつえ」、「常闇のやり」で戦うのがおすすめです。 ただし、弱点が少ないので、等倍でダメージを与えられるメラ属性や無属性の高火力スキルを持つ武器もおすすめです。 全体回復持ちを2人編成しよう バラモスブロスは「イオラ」や「かえんのいき」を頻繁に使用します。 高レベルになると「イオラ」のダメージが非常に高く、回復役1人では回復が追いつかなくなるので、全体回復スキル持ちは2人必須です。 攻略班が実際にマホトーンを20回使って1度も命中しませんでした。 イオラは耐性で軽減しよう 「イオラ」はイオ属性の呪文なので、イオ属性耐性か呪文耐性でダメージを軽減できます。 序盤は「武器屋」の呪文耐性だけで十分ですが、「武器屋」の効果が切れた後は大ダメージを受けてしまいます。 「こころ・装備・心珠」で耐性を高めましょう。 じゃあくな爪の麻痺はスキルかアイテムで回復 「じゃあくな爪」の麻痺はスキルの「」かアイテムの「まんげつそう」で回復するのがおすすめです。 バラモスブロスは他に状態異常を付与するスキルを使用しないので、「」は使わなくても問題ありません。 また、攻撃役が麻痺になった時は、放置してHPの回復を優先しても良いでしょう。 キアリクを使える武器 味方の強化より敵の弱体を優先する バラモスブロスは全体の強化を元に戻す「いてつくはどう」を使用します。 「」や「」などの強化スキルを使っても効果が消されてしまうため、「」や「」のような弱体スキルを優先的に使用しましょう。 難易度は初級中級上級どれでも問題ないので、クリア出来る難易度をさっさと進めて解放させましょう。 「金のネックレス」は「悪魔系への耐性」を上昇させることができ、今後強力な悪魔系モンスターが登場した時に活躍するでしょう。 自宅にいても1時間ごとに戦える 4月3日 金 に行われた調整により、強敵モンスターが1時間ごとに自分の周囲に出現するようになりました。 自宅にいても「バラモスブロス」と戦えるので、定期的に画面を確認すると良いでしょう。 バラモスブロスのおすすめ周回レベル レベル24以下を周回しよう バラモスブロスはレベル24以下を周回しましょう。 レベル24以上はポイントが 15,200で固定されるので、ポイント集めにおいてはレベル24以上を倒す必要はありません。 自宅で倒す時はレベル24、外出中に素早く倒したい時はレベル15前後で周回するのがおすすめです。 こころ集めを重視する場合は簡単に倒せる低レベルで周回しましょう。 ただし、「イオ属性ダメージ」強化と「ギラ属性ダメージ」強化の効果を活かせる武器が無いので、今後の新しい武器の登場に期待しましょう。 注目記事 メガモンスター攻略• 最新ガチャ• 強敵モンスター攻略• 最新イベント• 掲示板• ランキング記事• 攻略記事 初心者攻略• 効率系• システム情報• 職業 上級職• 基本職• 武器 レア度別• 武器種別• 防具 レア度別• 部位別• スキル• 系統別• 属性別• モンスター図鑑・こころ• 色別こころ• 条件付き出現モンスター• 系統別モンスター• 心珠関連記事• クエスト攻略 ストーリー• 腕試し•
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強敵バラモスブロスを効率よく倒せる攻略情報を更新中 ドラクエ3イベントで強敵バラモスブロスが登場。 バラモスブロス討伐に役立つ弱点や耐性、有効な状態変化、討伐報酬などを詳しくご紹介します。 強敵バラモスブロスの出現期間 バラモスブロスはドラクエ3イベントクエストの4章5話をクリアすることでマップ上に出現します。 ドラクエ3イベント開催期間限定の強敵となります。 モンスターのこころも確率で入手可能となっています。 きんのネックレスの性能 金のネックレスはさいだいMPとちからが上がる万能なアクセサリー。 さらに悪魔耐性も付くため、絶対に確保するべき報酬です。 バラモスブロスのこころ バラモスブロス討伐時に確率でこころを入手することができます。 詳しい性能評価はこちらでご紹介中です。 2020-04-20 15:33 バラモスブロスの弱点と耐性、有効な状態異常 バラモスブロス討伐に役立つ攻略情報を随時更新中。 バラモスブロスLv30 HP 調査中 系統??? 弱点と耐性 バラモスブロスの弱点はドルマとジバリア属性しかありません。 多数の耐性を揃える強敵なので注意。 1ターンで2回行動になります。 バラモスブロスの行動パターン 通常攻撃 単体に物理ダメージを与える イオラ 全体にイオ属性呪文ダメージを与える 邪悪な爪 単体2人にダメージを与え、確率で麻痺させる。 いてつくはどう バフ効果を全て解除する(商人の町効果も含む) かえんのいき 全体にメラ属性ブレスダメージを与える バラモスブロス対策にオススメの装備セット バラモスブロスに効率良くダメージを与えられる武器や、耐性付きの防具やモンスターのこころ、心珠をご紹介します。 ドルマ属性弱点の反映後のランキング更新は今しばらくお待ちください。 バラモスブロス戦で重宝する各種バフを揃えた上で高レベル討伐に挑戦しましょう。 Lv30を想定した立ち回りを随時更新していきます。 武器屋のレベル上げが重要 上でも触れたとおり、バラモスブロス討伐は武器屋のレベルアップで発生するバフがあるかどうかで攻略難易度がかなり変わってきます。 全くバフのない状態では厳しい戦いになることを覚悟しておきましょう。 全体攻撃回復スキルを使える僧侶や賢者を入れる 全体攻撃を耐え凌ぐために、いやしのかぜ・いやしの波動・エルフの慈愛などの全体攻撃スキルを覚えた僧侶や賢者をパーティに入れましょう。 高レベル攻略時は回復役を2枚にして万全の耐性で挑戦しましょう。 いてつくはどうでバフ効果が解除される いてつくはどうは商人の町効果ですらかき消す厄介な行動。 バラモスブロス戦はバイシオンやフバーハを2重にかけるよりも、いてつくはどうを想定したバフに頼らない戦法が有効になりそうです。 麻痺はまんげつそうで回復させる まもりのたてはいてつくはどうで解除されてしまう可能性があるため、邪悪なツメによる麻痺はまんげつそうで回復させましょう。 全属性耐性アップがオススメ イオ属性、メラ属性どちらのダメージも軽減できる全属性耐性アップのモンスターのこころを積極的に採用しましょう。 特に落ちたら困る回復役にはメタルホイミンやドラゴスライムのこころを装備させるのがオススメ。 武器選びは慎重に! バラモスブロスは多数の耐性を備えています。 攻撃に有効な属性はドルマ、ジバリア、メラ、無属性になるので武器選びは慎重に行いましょう。 属性武器を持っていない場合は無属性武器を採用したり、魔法戦士のフォースブレイクで属性耐性下げ狙いなどをしましょう。 関連記事• 2020年4月14日 00:00 - [ドラクエウォーク速報]• 2020年4月20日 14:58 - [ドラクエウォーク攻略]• 2020年4月13日 15:34 - [ドラクエウォーク速報]• 2020年4月23日 07:00 - [ドラクエウォーク超速報!]• 2020年4月22日 17:00 - [ドラクエウォーク速報]• 2020年4月21日 22:00 - [ドラクエウォーク速報]• 2020年4月13日 18:48 - [ドラクエウォーク速報]• 2020年2月18日 19:00 - [ドラクエウォーク速報]• 2020年4月20日 22:38 - [ドラゴンクエストウォークまとめ速報-DQWALKまとめ]• 2020年4月21日 12:30 - [DQウォーク攻略まとめ速報].
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