アイビス ペンタブ。 Androidで使おう!Wacom Intuos |ワコムタブレットサイト|Wacom

ibisPaint用にスタイラスペンを使ってみた「タブレット・スマートフォン用 極細スタイラスペン abw

アイビス ペンタブ

『バクマン。 』 C 大場つぐみ・小畑健/集英社 そんなあつもりそうさんは、中学生のときにテレビアニメ『バクマン。 』を見て「漫画を描きたい」と思ったという。 「キャプテン翼を見てサッカーを始めたようなものですかね」とあどけなく笑う。 実際に描き始めたのは高校に入ってから。 最初は紙とペンでイラストを描いていたが、美術部の友人はみんな「スマホで絵を描いていた」。 友人たちが使っていたのは「ibisPaint」(アイビスペイント)というアプリ。 「ペンを使っている子もいたけど、指で描く子が多かった」という。 「みんなと言っても、僕の周りの人たちだけかもしれません。 自分にもできそうかもと思って挑戦してみましたが、全然無理だなと……。 それからはしばらくスマホでは描かなかった」 スマホでの執筆に挫折したのと同じころ、母親からワコムのペンタブレット「Intuos」を買ってもらった。 しかしデスクトップPCが家族共用だったため、自由にPCを使うこともままならない。 結局1〜2枚のイラストを描いただけで、ペンタブもホコリをかぶってしまった。

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ibisPaint用にスタイラスペンを使ってみた「タブレット・スマートフォン用 極細スタイラスペン abw

アイビス ペンタブ

1インチと大画面。 重さは465gと軽く、カバンの中に入れて持ち運んでも大丈夫な重さです。 OSの種類はAndroid 8. 0と最新のandroidOSに対応しています。 CPUはHisilicon Kirin 659とKirinCPUを使用し2. 7GHzと高い性能を兼ね備えています。 コア数はオクタコアで高処理が可能。 メモリは2GB、記憶容量は16GBですがカードスロットがあるのでmicroSDを使って容量を増やせます。 バッテリー容量は5100mAhであり、タブレットの中では多い方です。 また加速度センサーやマイクも付いてあるのでマルチに活用可能。 ブルーライトカットモードもあるので長時間の作業をしていても安心の目にもかなり優しい作りをしています。 価格は22,277円とタブレットの中では圧倒的な低価格さをしています。 カラーバリエーションはブラックの1種類だけです。 レビュー評価では低価格なタブレットとは思えないくらいサクサクの処理能力を高精細な画面だとしてかなり絶賛されていました。 特に言われていたのはその高い処理能力であり、ネットや動画はもちろん高いスペックを要求するゲームも楽々と動いてくれるそうです。 ディスプレイの画質とも相まって、高画質な物を見るときや処理する時にかなり使えるタブレットとも言われていました。 一応マイナスの意見もあり、言われていたのはmicroSDが差しにくいというところでした。 microSDを小まめに交換するような人には少し扱い辛さはあるようでおすすめしにくいみたいです。 ですが単純にandroidタブレットを持ちたい人やコスパの良いタブレットを持ちたい人にはかなり便利で使いやすいタブレットではあるのは間違いないようです。 2016年にASUSから販売されているZenPadシリーズの3 8. 0SIMフリーモデルです。 ZenPadシリーズというとandroidタブレットの中でも優等生なイメージのあるシリーズですが、このタブレットはその中でも特に人気があり、2018年の今でもタブレットランキングなどに入るくらいです。 タブレットには珍しいSIMを挿せるSIMフリータイプであり、SIMカードを挿したら使える電話機能が付いてあります。 また映画館並みの音響と高画質さを兼ね備えているので、動画を楽しんだりゲームをプレイしたりはもちろん高画質さを求められるイラストなどを描いたり画像を処理したりする時も大いに活用出来るようになっています。 なのでペンタブとしても安心して使用可能です。 更にジャイロセンサーが付いてあるので、傾きを求められるアプリが使えないという事もありません。 本体サイズは136. 4mmで、画面サイズは7. 9インチと持ちやすいサイズ。 重さは320gとかなり軽く、子供にも持たせられる重さをしています。 OSの種類はAndroid 6. 1となっていますが、大多数のアプリの使用に関しては特に問題はありません。 CPUはSnapdragon 650 1. 8GHz、コア数はヘキサコアとなっており高速処理が可能でゲームなどの高い処理能力を必要とするアプリもストレスなく使用出来ます。 メモリは4GB、記憶容量は32GBですがカードスロットがあるのでmicroSDを使って容量を増やせます。 バッテリー容量は4680mAhであり、SIM回線を使用で10時間、Wi-Fi回線を使用で11時間も保つようになっていす。 センサーが豊富で加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、そしてデジタルコンパスが取り付けられています。 価格は34,398円と高品質なタブレットの中では安い方であり、2016年版というのを考えても非常に低価格なタブレットです。 カラーバリエーションはブラックの1種類だけです。 レビューの感想で多かったのはどんな使い方をしていてもストレスを感じないという感想であり、ゲームなどの高処理アプリを使い倒せるとも言われていてかなり好評なようでした。 入力速度も速いようで、サクサクと使いたい人にはおすすめみたいです。 またSIMカードを挿せるという点も良いと言われており、携帯代わりに使えるのは便利という感想もありました。 androidタブレットデビューには最高のタブレットという褒め言葉もあり、満足度もそこそこのようです。 ですがマイナスの意見も少し言われており、特に多かったマイナスの意見はバッテリーの持ちと壊れやすさでした。 バッテリーは思っている以上に減るのが速いようで、長持ちなタブレットを求めている人には厳しいみたいです。 またかなり壊れやすくて特にSIMカードの認識に不具合が起こりやすいと言われていたりもしました。 サポートは一応ありますが結構大変なので買う際はサポートに頼るの前提と考えて買った方が良いかもしれません。

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【新iPad×アイビスペイント】超初心者向け!新iPadを使ってイラストを描く方法。

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私のお友達からの使い方を教えてほしいと要望があったので、初心者ですが自分なりのやり方をまとめてみました。 は中1の時にやってたのですが、また業務用でスタートです。 つきさんのサブブログなので(依頼や業務など)あまり更新しないです。 あとときたま独り言やメモなども書きます。 気にしないでください。 まず、普通の紙に下書きを書きます 下書きなしでも行けるけど、わたしはだとまだ手で書くのが不慣れなので下書きしてます。 ほしい・・・・ペンタブだと下書きなしで直で線画描いてます。 描いた絵の女の子はの使い方を教えてほしいと言ってくれたリア友さんです。 似てないけどそこはスルーだよ!これより何倍もかわいいから!!! を開きます。 (は無料のアプリです) マイギャラリーを押して新規キャンバスを開きます。 【下書きをしない場合】 キャンバスのサイズは自分の好みで決めてください。 ヘッダー用とかアイコン用とかLINEスタンプ用とか選べるので決めやすいかと思います。 【下書きから始める場合】 新規キャンバスのサイズを選ぶところで、真ん中らへんに写真読み込みというボタンがありませんか? そこを押してください。 下書きの写真を選びます。 線画抽出をすると便利なのですが、私は面倒だからやってないです。 下書き読み込みました。 一番右下のBACKの左隣にある紙のアイコンを押してください。 一番下のほうに、マイナスからプラスに移動できる奴があると思います。 それがそのレイヤーの濃さを変えれる場所です。 下書きが濃すぎると見ずらいので、 下書きのレイヤーは薄くしとくと便利ですよ。 下書きをなぞりました。 線画の完成です。 線画レイヤーの上に色塗りレイヤーをおいちゃうと悲惨なことになります。 線画が見えなくなります。 順番を間違えても、レイヤーは上下に移動できるので安心してください! ちなみに一番上の最初からある消えない謎のレイヤーの正体と使い方はまだわかってません。 私も普段名前なんて入力してないです。 今回は見やすくするために入力しましたが途中で面倒になってやってないです。 色塗りは、ちゃんとはだのいろ、かみのけのいろ、めのいろ・・・など 細かく別のレイヤーに塗ったほうがいいですよ!いっきに一つのレイヤーに全部の色を塗ると色の編集が難しくなっちゃいます。 はだの影なしの基本の色をバケツ塗りで塗ったら、 その上にまた新しいレイヤーを作ります。 (先に言えばよかったね・・・今更感満載だ💦) その新しいレイヤーは肌の影専用のレイヤーとなります。 できたら、ボタンをONにします。 ONにできたら、丸で囲ってあるように下向きの矢印ができてるはず!! 【 機能とは?】 をすると、したところ以外にははみださない!! なしで影をかきこむと、別のところにはみだしちゃったりしてやりにくくなっちゃうから、 機能はめちゃめちゃ便利です。 にかかわらずペンタブでも 私の中では必須の作業です。 機能を使った肌の影レイヤーに影を書き込みます。 このとき、レイヤーは 乗算モードにしておくのが私のやり方。 乗算についての説明は最後に書きます。 乗算モード設定の仕方は、のボタンの隣に、【普通】って書いてあるところがあると思います。 そこを押すと様々なモードに切り替えできるので、その中で乗算を探して押してください。 まず最初に肌を塗る!!という決まりはありません。 次に髪の毛を塗っていきます。 こちらも影はつけないで基本の色のみバケツ塗りをしました。 また髪の毛の影専用のレイヤーを作って、機能を使います。 影を付けました。 髪の毛の影はペンタブでもでも私はめちゃくちゃ苦手で勘で塗っているので、光の当たり方とか現実ではありえないってことも多々あります。 次は目を塗りました。 もうこの画像はして影までつけてます。 私の一番好きな作業です。 くっつけた後に、その上に機能を使ったレイヤーを作ります。 そしてレイヤーのモードを加算、発光にしてください。 めちゃめちゃ発光します。 これは個人によって目の書き方、目の塗り方によって異なりますが、私が描くイラストでは目の中のしたらへんに明るい色で塗ります。 あとでさらに発光させるので、今のところは控えめに塗りました。 おっ、ここに合体方法の画像がありましたね・・・・ そうです、この場所をクリックでレイヤーを合体します。 目同士、肌同士、髪同士を合体させます。 合体させなくてもいいけど、はペンタブと違ってたくさんレイヤーを作れないのです。 上限があるのでこまめに合体させとくといいかもしれません。 これも機能を使ってます。 はいできました!!! ここから加工してきます。 目の中のハイライトはあとでやる派なわたしです。 発光レイヤーを作ります。 髪の毛を光らせていこうと思います。 それはスクリーンレイヤーです。 スクリーンレイヤーを上からふんわりとしたペンでかる~くのせてくと、あら不思議! なんとなーく手が凝ったイラストに見えません?あれ?気のせいかな? 緑にはだいたいオレンジ系が合うかなって思って。 でもなんにでもあうのは赤色とピンクですね!赤とピンクをほんのりスクリーンで色のせしたらそれとなくいい色になりますよ。 ピンク系色でやった参考画像は、最後らへんに載せておきます。 良ければ色の参考にしてくださいな。 また新しいレイヤーを作って目の中をいじりました。 あっレイヤーは発光レイヤーを使ってます。 普通のレイヤーで目のハイライトを書きました。 このリア友ちゃんはおめめぱっちりでかわいらしいので、ハイライトも大きめにしてみました。 ハイライトなしでもよかったけど、ハイライトがないとなんか冷たく見えるっていうか機械っぽく見えちゃうからハイライトは高確率でつけてます。 よく目のあたりや首元などの線画の色が違う絵師さん方を見かけます。 わたしもそれやりたくて自分なりに考えたら(ペンタブのほうで)、「そうだ!線画レイヤーもしちゃえ!」という考えにたどり着きました。 でもうまくいったので紹介しておきます。 線画レイヤーの上に新しいレイヤーを作って(普通レイヤー)、さらにします。 色を変えたいところに上から色を乗せたら線画の色が変わります。 私は目の下のところとか、肌のところを赤っぽくして血色をよくしてます。 ここからレイヤーの種類について書いていこうかと思います。 まず乗算。 乗算は影とかつけるときに主に使っています。 ぬると濃くなる!基本肌と同じ色で塗っても乗算モードだとより濃くなります。 乗算レイヤーだと、通常とは異なって下のいろが透けます。 だから目のところに影で灰色に塗るときとかは、乗算で塗るといいと思います。 スクリーンレイヤーです。 ちょっと明るくなります。 参考の画像も載せて比較しやすいようにしてみます。 参考用のイラスト。 途中で飽きちゃって放り投げたイラストです。 飽きた。 (B型あるある) これにピンク系統の色で上からスクリーンレイヤーで塗ってみると・・・・? こんな感じになります。 スクリーンレイヤーなしだと、線画の色がはっきりしすぎていたのですが、線画レイヤーの上からスクリーンや発光をすると、いいかんじに輪郭線がぼんやりします。 おまけに目の中も色がちょっと変わってかわいくなった。 拡大画像 もうひとつ過去のイラストよりスクリーンレイヤー比較画像が出てきました。 ことりちゃんの誕生日のときに描いたやつ ちなみに初描きでした。 ピンク系統でやるとやっぱり見栄えが良くなる!!!!! さて、またレイヤー紹介に戻ります。 ビビットライトレイヤー。 これも赤色で塗ったんだけど減算だと色が変わるみたい。 まだ使ったことのない未知のレイヤーです。 影とかに使えそう。 絶対値レイヤー これも赤色で塗ったのに青っぽくなりました。 ペンタブにもあるこの機能、どうやら色が反転?するっぽい?違うかも? 未知のレイヤーなのでこんど調べてみようと思います。 焼きこみカラー ペンタブで使うと色が濃くなるんだけど、だとなんか逆に明るくなるみたい(?) 私焼きこみよく使うんですけど(左側をオレンジで焼きこみ、右側は普通)、バリバリ加工してます!!!!って見せるときとかに影を濃くしたかったりするときに使ってます。 基本オレンジや赤色を薄くした色で焼きこみをしているのですが、青とか緑とか別の色だとまた変わって見えるのかも知れませんね!^^ 発光レイヤー 目の中とか髪の毛の光が当たる部分、ちょっと輝かせたいところに塗るやつ。 赤だとわかりにくいので、黄緑色で比較しました。 左側が発光させたもの、右側は無加工です。 茶色でやるとわかりやすいんだけどなあ・・・・緑髪にしちゃったからなあ・・・・ ペンタブで前に書いたイラスト発掘してきたので投下。 発光前のイラスト(でも目の中とはすでに発光してあります) 発光させたもの。 も目の中もさらにもう一つ発光レイヤー作って光らせました。 その他リボンやほっぺたのお月さま、髪の毛も発光してます。 比較じゃないけど文化祭の時に人文系列から頼まれたポスターの原画でてきたからのせる~ 茶色の髪の毛をオレンジで発光させるとこうなります。 太陽光とかに向いてると思う。 ネットに上げるということでちょっと学校ばれ防止のため制服を変えてあります。

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