リザードン Lizardon 英語名 Charizard 006 231 - - 236 - - 085 - - - - - - - - - - - - - 380 分類 かえんポケモン 1. 7m 90. 5kg 赤 メガリザードンX 1. 7m 110. 5kg 黒 メガリザードンY 1. 7m 90. 5kg キョダイマックス 28. kg 20サイクル• 第二世代: 5120歩• 第三世代: 5376歩• 第四世代: 5355歩• 第四世代以前: 209• 第五・第六世代: 240• 第七世代: 240• メガシンカ: 285• 第八世代: 267 1059860 性別 87. ポケモン徹底攻略• リザードンとはのNo. 006のポケモンのこと。 初登場は。 メガリザードンX・ メガリザードンYについてもここで述べる。 特徴 の進化形であり、の最終進化形。 背中に翼竜を彷彿とさせる大きな翼が生え、リザードのときに生えた角も2本に増える。 顔つきや体つきも変化し、口元が前方に伸び、首と尻尾が長くなり、腹部が大きく貫禄が出た。 瞳の色は青。 リザードのときには顕著だったツメが短くなった代わりに指が長くなり、物をつかめる形になった。 その風貌は西洋の竜を思わせる。 外見上の雌雄差は確認されていない。 の個体の体色は、ヒトカゲ・リザードの黄色から一転、黒色になる。 翼の内側と瞳は鮮やかな赤い色をしている。 闘争心が強く、その飛行能力で強い相手を求めて移動する。 同時に誇り高く、弱い相手には最大の武器である炎を向けない。 背中の翼による飛行能力は高く、地上1400メートルで飛行可能。 炎は非常に高温で、岩を焼き、何でも溶かすほどだが、数多くの戦闘経験をつんだリザードンの炎は若い個体よりも強力。 本気で怒ったリザードンの尻尾の炎は青白く燃え上がる。 また、リザードンはX、Yの2パターンのが確認されている他、ガラル地方においてもが確認されているポケモンである。 メガリザードンX より高温の炎を扱えるようになり、有り余る炎が口角から噴き出ている様子が見て取れる。 肩にはそれぞれ2本の角が生え、より攻撃的なフォルムに変化している。 配色は、色違いのリザードンのものと似ている。 瞳は赤色で、体色は黒く、腹部は青白い色をしている。 炎の色が色違いのリザードンとは異なり、より高温になったことで青く輝いている。 色違いのメガリザードンXは、瞳は同じ赤色だが、体色が青みがかり、腹部は明白色をしている。 翼の内側や肩・頭の角の先端は赤く変色している。 メガリザードンY 新たに頭に生えた長い角が特徴的である。 尻尾が長く伸びシャープなフォルムになった。 腕にも翼を備えたほか、背中の翼もひとまわり大きく変化している。 このことで飛行能力がさらに増し、地上1万メートルでも飛行できるとされる。 配色は、本来のリザードンのものと似ている。 瞳は青色で、体色はオレンジ、腹部は薄いクリーム色をしている。 色違いのメガリザードンYは、色違いのリザードンのものに似ている。 体色は黒く、腹部は白く、瞳や翼の内側は深い赤色になる。 キョダイマックスリザードン キョダイマックスによって巨大化と同時に変化したリザードン。 巨大な炎の翼と火柱が立ち昇った頭部の角、腹部と膝に浮かび上がる菱形の模様が特徴。 その膨大な炎によって形成された炎の翼は、マグマ以上の熱量を持っている。 皮膜の翼を無くしたために飛行能力は無くなっており、地面に着地した状態になっている。 16で• 36で• をリザードンに持たせた状態でで メガリザードンX• をリザードンに持たせた状態でで メガリザードンY• キョダイマックス個体のダイマックスで キョダイマックスリザードン ポケモンずかんの説明文 、、、 ちじょう 1400メートル まで ハネを つかって とぶことができる。 こうねつの ほのおを はく。 漢字 地上 1400メートルまで 羽を 使って 飛ぶことができる。 高熱の 炎を 吐く。 キョダイマックス せっし2000どの ほのおが たいないで うずまく。 ほえると かりょくが さらに あがる。 漢字 摂氏2000度の 炎が 体内で 渦巻く。 吠えると 火力が さらに 上がる。 、、 がんせきも やけるような しゃくねつの ほのおを はいて やまかじを おこすことが ある。 漢字 岩石も 焼けるような 灼熱の 炎を 吐いて 山火事を 起こすことが ある。 キョダイマックス キョダイマックスの パワーによって ほのおの つばさを もつ きょだいな リザードンの すがたが つくられた。 漢字 キョダイマックスの パワーによって 炎の 翼を 持つ 巨大な リザードンの 姿が つくられた。 、、、 くちから しゃくねつの ほのおを はきだすとき シッポのさきは より あかく はげしく もえあがる。 漢字 口から 灼熱の 炎を 吐き出すとき 尻尾の先は より 赤く 激しく 燃え上がる。 メガリザードンX ぜんしんに みなぎる なみはずれた パワーが からだを くろく そめあげ あおい ほのおを メラメラ もやす。 漢字 全身に みなぎる 並はずれた パワーが 体を 黒く 染め上げ 青い 炎を メラメラ 燃やす。 メガリザードンY トレーナーとの きずなが パワーの みなもと。 ジェットきを しのぐ ひこうのうりょくを ほこる。 漢字 トレーナーとの 絆が パワーの 源。 ジェット機を しのぐ 飛行能力を 誇る。 、 ほんきで おこった リザードンの しっぽの さきの ほのおは あおじろく もえあがる。 、 なんでも とかしてしまうほどの しゃくねつの ほのおを ふきだし あいてを くるしめる。 つばさで おおぞらたかく まう。 たたかいの けいけんを つむほど ほのおの おんどは あがっていく。 ・・ つよい あいてを もとめて そらを とびまわる。 なんでも とかして しまう こうねつの ほのおを じぶんより よわいものに むけることは しない。 漢字 強い 相手を 求めて 空を 飛び回る。 なんでも 溶かして しまう 高熱の 炎を 自分より 弱いものに 向けることは しない。 ・、、 くるしい たたかいを けいけんした リザードンほど ほのおの おんどが たかくなると いわれている。 漢字 苦しい 戦いを 経験した リザードンほど 炎の 温度が 高くなると 言われている。 種族値 通常 第1世代 78 おぼえるわざ も参照。 「進化」と書かれているわざは進化時におぼえるわざです。 36 をさせる。 36 をさせる。 36 をさせる。 36 をさせる。 36 をさせる。 色違い;黒色• メガリザードンXの図鑑の色はでは赤であったが、で黒に変更された。 ほのおタイプ御三家で唯一タイプが弱点ではない。 しかし、タイプが4倍弱点である。 また、ほのおタイプ御三家で唯一の4倍弱点持ちである。 と同じである。 種族値は全く同じであるが、こちらはにもあり、覚えることができる技も違う。 までは鳴き声はのデータと同じであった。 で修正された。 のポケットモンスター X・Yで、「 メガリザードンX」「 メガリザードンY」と呼ばれる新フォルムのリザードンが登場。 XとYで姿が異なり、Xのみタイプがほのお・になる。 特性はYは、Xは直接攻撃技の威力が上がる。 Xの方はアニメで先行登場。 シリーズでは、からまでのシリーズ全作に登場している。 初代・ではから現れるポケモンの一体として登場し、ではのポケモンの一体としてプレイヤーキャラクターとして登場し、では単体でプレイヤーキャラクターとして登場。 SPECIALでは再びポケモントレーナーのポケモンの一体として登場した。 詳細はを参照。 では9位だったが、これはタイプのポケモンの中で最高位である。 ポケモンのコレクションシール『ポケットモンスター最強シール烈伝』第2弾No. 359のリザードンのシールに対応した専用アルバムの説明によると、第一世代の時点では御三家の中では最も激しい性格をしているという。 のでは飛んでいるリザードンに乗ることができるが、地形など一切の障害物を無視できる。 ただし、イベント無視回避のために地形などの無視は後に初めて解禁される。 リザードンに乗ると地上にいるポケモン全てを無視できるため、個体のシンボルが出るまでリザードンに乗って空中で待機するという厳選法に利用できる。 オーバーラップ社の『ポケモン空想科学読本』で取り上げられた。 ののエースポケモンであり、も行う。 2020年2月27日に行われた公式人気投票のポケモン・オブ・ザ・イヤーの投票ではカントー地方1位、総合4位を記録。 カントー地方、総合の両方においてほのお、ひこうとして最高位。 アニメにおけるリザードン• のポケモン。 のポケモン。 の一時的ポケモン。 のアニメ内でメガリザードンXが初登場した。 では主人公ののポケモンとして登場。 SM編では、カキが持っている。 主にライドポケモンとして使われる。 マンガにおけるリザードン ポケットモンスターSPECIALにおけるリザードン• ポケモンカードにおけるリザードン• 一般的な育成論。 の詳しい対戦考察や育成論は、以下のようなサイトでも取り扱っています。 外部サイトの安全性・正確性・合法性等あらゆる点については、何ら保証しません。 を参照のこと。
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インターネットに接続し「ランクバトル」を1戦以上した後、ゲームに戻ると「本体の日付変更をした瞬間に日付を跨いだ判定になる」状態になっている• 3600程度の日付変更でも1時間程度で済む。 1em; padding:0. 1em 0. 2em; background: fcfc60! 1em; padding:0. 1em 0. 2em; background: fcfc60! 1em; padding:0. 1em 0. 2em; background: fcfc60!
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5倍になる。 相手の『こうげき』ランクを1段階下げる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 空中にいる間は『うちおとす』『かぜおこし』『かみなり』『サウザンアロー』『スカイアッパー』『たつまき』『ぼうふう』以外の技を受けない。 天気が『ひざしがつよい』の時は1ターンためずに攻撃でき、『あめ』『あられ』『すなあらし』の時は威力が半分になる。 地中にいる間は『じしん』『マグニチュード』以外の技を受けない。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『ほのお』タイプには無効。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 ダイマックス技や第7世代のZワザもタイプが変わる。 投げつけた道具はなくなる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 野生のポケモンを捕まえる時に便利。 通常攻撃。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 相手が技『あなをほる』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる 第6世代以降。 ダイマックスしている相手には無効。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中する。 『ダブルバトル』の時は最後に受けた技のみ有効になる。 必ず後攻になる 優先度:-5。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 相手が『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 攻撃後、相手のポケモンを強制的に交代させる。 野生のポケモンの場合は戦闘を終了する。 ダイマックスしている相手には追加効果は無効。 また、威力が150になる。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 レイドでは相手の不思議なバリアのゲージを2つ減らす。 相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 [ヒトカゲ:Lv. 16 USUM〜DPt ,ヒトカゲ:Lv. 22 ピカブイ ,技23 赤緑青ピ ,Lv. 17 USUM〜DPt ,リザード:Lv. 26 ピカブイ ,Lv. 『フェアリー』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 [ヒトカゲ:Lv. 22 赤緑青ピ ,ヒトカゲ:Lv. 24 赤緑青ピ ,Lv. 『いかり』状態の間、相手の技のダメージを受ける度に『こうげき』ランクが1段階上がる。 別の技を使うと『いかり』状態が解除される 変化したランクはそのまま。 [ヒトカゲ:Lv. 18 ピカブイ ,Lv. [ヒトカゲ:Lv. 28 USUM〜BW ,Lv. 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 PPはコピーした技のポイントアップ未使用時の最大値となる。 交代すると元に戻る。 相手の技が第7世代のZワザの場合は失敗する。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 今後2ターンの間に受けたダメージの2倍を相手に与える。 その間、全く行動できなくなる。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 それ以外のポケモンの場合『すばやさ』ランクが1段階下がり、『こうげき』『ぼうぎょ』ランクが1段階ずつ上がる。 攻撃が外れたり連続で使用しないと元に戻る。 最大102。 最大102。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 『きのみ』はなくなる。 相手が自分とは異なる性別の場合、相手の『とくこう』を2段階下げる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手の持っている『きのみ』や『ノーマルジュエル』を使えなくする。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手のポケモンを強制的に交代させる。 野生のポケモンの場合は戦闘を終了する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダイマックスしている相手には無効。 野生のポケモンの場合、相手が自分のレベルより高い場合は失敗する。 相手のレベルが自分より高いと失敗する。 『ひこう』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 ダイマックスしている相手には無効。 空中にいる間は『うちおとす』『かぜおこし』『かみなり』『サウザンアロー』『スカイアッパー』『たつまき』『ぼうふう』以外の技を受けず、相手は行動できない。 『ひこう』タイプのポケモンはダメージを受けない。 相手が体重200kg以上の場合は失敗する。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 相手の場の『しろいきり』『ひかりのかべ』『リフレクター』『しんぴのまもり』『オーロラベール』、両方の場の『まきびし』『どくびし』『ステルスロック』『ねばねばネット』、さらに第8世代からは『エレキフィールド』『グラスフィールド』『サイコフィールド』『ミストフィールド』の効果を解除する。 相手が『みがわり』状態の場合、回避率を下げる効果のみ失敗する。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 野生のポケモンを捕まえる時に便利。 自分が場を離れると効果は消える。 第8世代からは、音系の技。
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