対象機種とOS このパソコンのOSは Windows XP です。 対象機種 すべて すべて 対象OS• Windows 10• Windows 8. Windows 8• Windows 7• WindowsVista• Windows XP• Windows Me• Windows 2000• Windows 98• Windows 95• Windows 10• Windows 8. Windows 8• Windows 7• WindowsVista• Windows XP• Windows Me• Windows 2000• Windows 98• Windows 95• 『取扱説明書<詳細版>』は、FMVサポートのホームページで提供しています。 次の機種の『取扱説明書<詳細版>』は、提供していません。 各部の名称と働き」 2010年春モデル〜2013年2月発表モデル 『取扱説明書』に端子の場所が掲載されています。 各部の名称と働き」をご覧ください。 2009年冬モデル 次のマニュアルに端子の場所が掲載されています。 2007年秋冬モデル〜2009年夏モデル 次のマニュアルに端子の場所が掲載されています。 FMV-BIBLO LOOX Uシリーズ 『製品ガイド』の「第1章 各部名称」をご覧ください。 『製品ガイド』はオンラインマニュアルです。 起動するには、次の順にクリックします。 FMV-BIBLO LOOX Uシリーズ 『製品ガイド』の「第1章 各部名称」をご覧ください。 FMV-BIBLO LOOX Qシリーズ 『製品ガイド』の「第1章 各部名称」をご覧ください。 『ハードウェアガイド』はオンラインマニュアルです。 2004年夏モデル〜2005年春モデル 次のマニュアルに端子の場所が掲載されています。 『パソコンの準備』の「第4章 各部名称」をご覧ください。 2002年冬モデル〜2004年春モデル 次のマニュアルに端子の場所が掲載されています。 『パソコンの準備』の「第1章 各部名称」をご覧ください。 2001年冬モデル〜2002年夏モデル 次のマニュアルに端子の場所が掲載されています。 『パソコンの準備』の「目次」-「各部名称」をご覧ください。 2001年夏モデル 次のマニュアルに端子の場所が掲載されています。 『パソコンの準備』の「第5章 付録」-「各部名称」をご覧ください。 2000年冬モデル〜2001年春モデル 次のマニュアルに端子の場所が掲載されています。 『取扱説明書』の「第7章 ハードウェアについて」-「各部の名称と働き」をご覧ください。 2000年夏モデル 次のマニュアルに端子の場所が掲載されています。 『取扱説明書』の「第6章 FMVを使いこなす」-「各部の名称と働き」をご覧ください。 1999年夏モデル〜2000年春モデル 次のマニュアルに端子の場所が掲載されています。 『使いこなす本 ハード編』の「第1章 パソコンの各部はこうなっている」-「各部の名称と働き」をご覧ください。 1999年春モデル 次のマニュアルに端子の場所が掲載されています。 1998年夏モデル〜1998年冬モデル 次のマニュアルに端子の場所が掲載されています。 『使いこなす本 ハード編』の「第1章 パソコンの各部はこうなっている」-「各部の名称と働き」をご覧ください。
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ヘッドフォンやスピーカーの一般的な接続方法には、ステレオミニプラグとUSBの2種類があります。 ともに端子に接続するだけという簡単な方法になります。 ステレオミニプラグがアナログ、USBがデジタルとなります。 音質に関してはそれほど違いが大きいわけではありません。 5mm ステレオミニプラグは、パソコンの他に スマートフォン、タブレット、オーディオ機器にも使われている 汎用性の高い規格です。 イヤフォン端子といえば、ほぼこの3. 5mm ステレオミニプラグの端子を指します。 USBの場合は、主にWindowsやMacなどのUSB端子をもつパソコンに繋ぐことができます。 無線では、による接続もあります。 出力端子 パソコンやスピーカーに内蔵されているスピーカーの音は、スピーカーそのものが小型なので、どうしてもこもったような音やかすれたような音になる傾向があり、届く音がよく聞こえないということもあります。 音は、波として空気中を振動して伝わってきます。 そのため減衰するという特徴があります。 また音源が小さければ波も弱いため、パソコンから出た音は、人が音として認識するときにはかなり減衰していて、本来の音が聞こえなくなっているということになります。 ヘッドホンを使うということは、減衰をなくすということであり、スピーカーを使うというのは、音源を大きくするということになります。 ヘッドフォンやスピーカーを使うと、聞こえなかった音が聞こえる、本来のデジタルサウンドが聞こえるといわれるのは、こうした音の持っている特性があるからといえます。 ヘッドセット.
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左は WEB カメラの接続に利用する USB(ユーエスビー)端子、真ん中はスピーカーやヘッドホン端子、右はマイク端子。 USB(Universal Serial Bus:ユニバーサル シリアル バス)には規格が現時点で 4 つ存在しており、最大データ転送速度が異なります。 USB1. 0 は 12Mbps、USB1. 1 は 12Mbps、USB2. 0 は4 80Mbps、USB3. 0 は 5Gbps。 Bps(ビーピーエス)は Bit per Second(ビット パー セカンド)の略。 60 miles per hour|時速60マイル(60m. しかし、理論値であるため、実際に秒間 480 M のデータを転送できる訳ではありません。 また後方互換性が確保されているので、どの組み合わせも接続する事は可能。 しかし、機器が USB2. 0 に対応していても、パソコン側がUSB1. 0にしか対応していなければ、転送速度は USB1. 0 に従います。 その逆で、パソコン側が USB3. 0 に対応していても(現時点ではバッファローのインターフェイスカードを増設する他ありません)、接続機器が USB2. 0 であるならば、転送速度は USB2. 0 に従います。 USB 端子には上下があり、接続端子の溝を確認して挿します。 スピーカー端子とマイク端子は同じで、パソコンやサウンドカードの接続する場所が異なるだけです。 音声出力に接続するのは、スピーカーやヘッドホン。 音声入力に接続するのはマイクになります。 過去に強引な事をやりましたが、ヘッドホンをマイク入力端子に接続すれば、ヘッドホンから音を拾います(音質はもちろん期待できません)。 今では、汎用ドライバーでも、スピーカーから音を出力できるので、パソコン本体内の機器に正しいドライバーがインストールされているかを気にするユーザーは少なくなりました。 以下は正しいドライバーをインストールした結果、マイクのプロパティで独自機能を設定できるようになっています。 例えば、パソコン前面と背面にマイク入力端子がある場合、どちらを利用するのか判断するのは、この機能であると思われます。 前面のマイク端子に接続してマイクが機能するか否かは、この機能にかかっています。 機能が働いていれば、前面、または、背面のいずれに接続しても、自動で判断してくれるかも知れません。 この辺の出来は、自作パソコンや BTO パソコンよりも、メーカー製パソコンの方が良いかも知れません。 悪い例になってしまいますが、管理人はパーツを取り寄せて自作したパソコンを使っていますが、サウンド機能はマザーボードのオンボードを利用しています。 前面のマイク端子の認識が曖昧で、わざわざ「フロントパネルマイク」のチェックを外し、「適用」ボタンを押した後に、さらに「フロントパネルマイク」のチェックをオンにして「OK」ボタンを押すと認識されます。 また、そんな事をしなくても認識する事もあります。 いずれにせよ、背面のマイク端子に接続すれば確実です。 メーカー製パソコンなら、こんな手間はかからないと思います。 仮に起こったとしても、必要な時だけマイクを接続する場合です。 マイクを常設しておく分には、煩わしいトラブルに遭遇しないかも知れません。 また、マイクは付属していたもの以外でも使えます。 今回はこのページの一番上に掲載した写真のスタンドマイクを利用します。 つまり、マイクの詳細設定の「方向ビーム」は意味をなしません。 USB 接続機器にマイクが内蔵されている場合は、USB がサウンド機能を担います。 USB は通信やグラフィックス機能にも化けるので、当初はトラブルが続出しましたが、今では問題にならないほどドライバーとの折り合いに信頼性が向上しました。 ただし、P55 チップセットなど新しいマザーボードには、エラッタが存在している可能性があり、USB ケーブルを接続する場所や組み合わせにより、エラーが発生する場合もあります。 認識できない場合は、他の USB 接続端子に挿し替えてみましょう。 また、これらの機器を多く接続した場合、録音デバイスとして一覧表示されるものの、同時に利用する事はできません。 規定のデバイスとして、特定の機器を選択する必要があります。 たとえば、右上の画面では、マザーボードに搭載されたサウンド機能のマイクと、USB 接続された WEB カメラに埋め込まれたマイクの二つを認識しています。 どちらも利用できますが、規定のデバイスとして利用するマイクを選択する必要があります。 選択方法は、右クリックして「規定のデバイスとして設定(D)」を左クリックします。
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