AppBank Storeへようこそ!• カテゴリーから探す• iPhoneケース• iPhoneフィルム• AQUOS• Google Pixel• Galaxy• Xperia• スマホグッズ・アクセサリー• 充電器・ケーブル• オーディオ• ガジェット・ホビー• ファッション• AppBank Storeについて• AppBank Store 店舗一覧• Sma-cle(iPhone修理)店舗一覧• この記事では、おすすめの ブルートゥースイヤホンを価格が安くコスパの高いモデルからハイスペックな高価格帯まで幅広く紹介しています。 ブルートゥースイヤホンの購入を考えているけど、どれが良いのか選び方が分からないという方のために、人気が高いおすすめの最新ブルートゥースイヤホンを厳選しました。 イヤホン選びの参考としてご活用ください。 電車内等、通勤通学で音楽を聴く時にかかせないのがワイヤレスのブルートゥースイヤホンです。 スマホとイヤホンが無線接続されてコード ケーブル が引っかかることが少なく自由度が高いので、満員電車やアクティブなスポーツでもストレスフリーで使えます。 この機会にブルートゥースイヤホンに切り替えてみるのもアリですよ。 ブルートゥースイヤホン Bluetoothイヤホン とは、iPhone等のスマホ デジタル機器 と 近距離無線通信規格の一つであるBluetooth ブルートゥース を使って ワイヤレス接続ができるイヤホンのことです。 一般的には「ブルートゥースイヤホン」、「ワイヤレスイヤホン」、「無線イヤホン」といった呼び方をされることが多いです。 形状や接続方法によっても、Bluetooth ブルートゥース イヤホンの種類は様々あり、完全ワイヤレス型、ネックバンド型、左右一体型、片耳型などが代表的です。 次項では、それぞれの種類別に紹介します。 ブルートゥースイヤホンのBluetooth規格 バージョン Bluetooth規格にはバージョンがあり、古いものからver1. 1、ver1. 2、ver2. 0、ver2. 1、ver3. 0、ver4. 0、ver4. 1、ver4. 2、ver5. 現在のブルートゥースイヤホンに搭載されているバージョンはver4. 0やver4. 2が主流となっていますが、直近で発売されているイヤホンには最新のBluetooth規格ver5. 0を搭載するモデルも増えています。 Bluetooth 5. 0ともなると非常にデータ転送速度が速い為、 音途切れが抑制され安定した通信を行うことが可能です。 ブルートゥースイヤホンのメリットとデメリット メリットとしては、スマホとイヤホンの間にケーブルがないので満員電車でひっかかりにくいことや、動きの自由度が上がるのでスポーツで使えるといったことが挙げられます。 また、ケーブルが衣服にこすれて聞こえるタッチノイズが無いのでストレスフリーな点もブルートゥースイヤホンのメリットと言えるでしょう。 一方、再生時間が短いことや充電が必要であること、また電波の飛び交う場所で音途切れする場合があるといったことがブルートゥースイヤホンのデメリットとしてあげられます。 ブルートゥースイヤホンの種類 完全ワイヤレス型 左右分離型 空気の振動を鼓膜に伝えて耳で音を聴くのではなく、外耳や中耳を経由せず人の骨から聴覚神経を揺れ動かすことによって音を聴く骨伝導技術を採用したイヤホンです。 骨伝導イヤホン・スピーカー・ヘッドセットなどと呼ばれ、耳を塞ぐこと無く周囲の環境音を聴きながら音楽を楽しめる為、ランニングでの使用や補聴器として活用されています。 iPhoneとブルートゥースイヤホンの 使い方・接続方法 iPhoneとイヤホンの接続が分からないという人も多いでしょう。 でも安心してください、使い方はいたって簡単です。 iPhoneの設定画面を開き、『Bluetooth』の項目を選択します。 そしてBluetoothをONにします。 ブルートゥースイヤホンの電源をONにし、 ペアリングモードにします。 接続したい対象のブルートゥースイヤホンの名称がiPhoneに表示されたら、そちらをタップして接続します。 ブルートゥースイヤホンのバッテリーについて バッテリー持ち 電池持ち 「朝、通勤通学中にブルートゥースイヤホンの電池が無くて憂鬱になった」、「帰宅時にバッテリーが切れて音楽や動画が視聴できずに手持ち無沙汰になった」なんて経験がある人は多いのではないでしょうか。 ブルートゥースイヤホンは、コードがなくBluetoothで接続する特性上、イヤホン筐体内にバッテリーを搭載しています。 つまり、バッテリーの電源残量が無くなると起動しなくなります。 そこで、イヤホンの形状毎に平均的なバッテリー持ちがどれくらいなのか、音楽の再生時間を例に目安となるよう紹介したいと思います。 同じような形状のイヤホンでも、ブルートゥースイヤホンそれぞれにスペックが異なりますのであくまでも参考値として捉えてもらえればと思います。 今回は、多く市販されている『完全ワイヤレスイヤホン 左右分離型 』『左右一体型』『ネックバンド型』の3形状でみていくことにします。 『完全ワイヤレスイヤホン 左右分離型 』 のバッテリー持ち 『完全ワイヤレスイヤホン 左右分離型 』ですが、そもそも筐体自体が非常に小型な為、搭載できるバッテリー容量は小さくなります。 また、左右のイヤホン同士がコードで繋がっていない為、それぞれ通信し合う必要があり、電力を消費しやすい傾向があります。 そのため、イヤホン単体での音楽再生時間は3~4時間前後が一般的です。 ただ、多くの『完全ワイヤレスイヤホン 左右分離型 』は、充電ケースとセットになっていて、充電ケース自体には多くのバッテリー容量を搭載しています。 外出時に充電ケースに入れてイヤホンを充電することで、連続ではありませんが10時間以上再生することが可能です。 現状で市場に出回っているモデルだと、おおよそ10~20時間前後が多いように感じます。 特に、モバイルバッテリーで有名なAnker製「」は、なんと最大48時間も再生できるスペックを誇ります。 モバイルバッテリーで培ったノウハウが活かされているせいか、圧倒的に長いスペックを誇っているのです。 このように『完全ワイヤレスイヤホン』は、イヤホン単体でこそ連続再生時間が短めですが、充電ケースを含めるとかなり長い再生時間を確保することができるのです。 左右一体型のバッテリー持ち 続いて『左右一体型』については、街中で一番多く見かけるブルートゥースイヤホンで、左右のイヤホンがコードで有線接続されており、完全ワイヤレスイヤホンよりも体積が大きい傾向になります。 そのことから、搭載できるバッテリー容量が多く、おおよそ5時間前後のモデルが多く販売されています。 ネックバンド型のバッテリー持ち 最後に『ネックバンド型』ですが、左右のイヤホンを繋ぐコードが太くなっていることからも分かる通り、コード部分とバッテリー部分を兼ねているモデルがほとんどです。 その為、搭載バッテリー容量が多く、3タイプのうち、最もバッテリー持ちが良いのが特長。 だいたい10時間前後の連続音楽再生できるネックバンド型ブルートゥースイヤホンが量販店等に並んでいるのをみかけます。 バッテリー残量の確認方法 ブルートゥースイヤホン自体のバッテリー残量を確認する方法はいくつかあります。 一般的な確認方法としては、接続しているスマホ側に残量インジケータが表示されるパターンです。 最近発売されたモデルやハイスペックなブルートゥースイヤホンは、iPhone等のスマートフォン側のディスプレイにインジケータが表示され、徐々に減っていくことが視覚的に分かるようになっています。 最も簡単に電池残量を把握することができるので割と便利な機能です。 ただし、ざっくりとした把握しかできないので留意しておきましょう。 そして他にも、イヤホン側で音声で知らせてくれたり、スマホの端末やOSによっても異なりますが接続するスマホ側にパーセント表示されるモノなどなど。 イヤホン本体や接続するスマホによって様々ですので、購入前に確認しておくことをおすすめします。 充電方法 前述の通り、ブルートゥースイヤホンにはバッテリーが搭載されている為、そのバッテリーを充電する必要があります。 一般的には、イヤホン側に充電ケーブルが接続できるUSBポートが搭載されていて、そちらに接続して充電します。 多くのイヤホンで端子の小さいmicro USBポートが採用されているので、PCやUSB充電器等から給電する形となります。 だいたいのブルートゥースイヤホンには、充電用のケーブルが付属されている場合がほとんどです。 ただ、自宅と職場など2拠点以上で充電したいという時には別途充電ケーブルを持っておくと便利でしょう。 その際は、どの種類のケーブルが必要なのか、購入する際に確認しておくと良いでしょう。 また、完全ワイヤレスイヤホンに限っての話ですが、専用の収納ケース自体を充電ケーブルに接続して、イヤホン本体は収納ケース経由で充電することになります。 バッテリーを長持ちさせるには? 無線で駆動するブルートゥースイヤホンにおいて、バッテリーは死活問題。 電池が切れてしまうと元も子もありませんよね。 そこで、バッテリーを長持ちさせる為に役立つTIPSを紹介します。 まず、使わない時は電源をオフにしてBluetooth接続を切ることです。 良くあるのが、スマホ側だけ音楽を停止してイヤホンはそのままっていうパターン。 これは、イヤホン側の電源が入ったままなのでバッテリーを消費してしまいますので、無駄な電力を消費しないよう意識しましょう。 そして、音量を必要以上に上げすぎないこと。 音量をガンガン上げてテンションを上げたいという気持ちは分かりますが、バッテリーの浪費に繋がりますし、周囲への迷惑も考えると適切な音量に控えた方が良いでしょう。 あと、冬場の保管について。 温度の低い場所ではバッテリーの消費が速くなるので、暖かい暖房の効いた場所に保管してあげることをおすすめします。 ちなみに、個人的におすすめなのはモバイルバッテリーを持ち歩くこと。 要は、ブルートゥースイヤホンの電池が切れたらモバイルバッテリーで充電すれば良いから。 非常にシンプルな解決策ですが、これが一番確実に、バッテリー切れ対策になりますよ。 他にも、イヤホンを余分にもう一つカバンにしのばせておくなんて方法も。 お財布に余裕があれば検討してみても良いでしょう。 以上のような工夫によって、より長く駆動させ、充電回数を減らすことが可能になるのです。 ちょっとしたことですが、実行するかしないかで大きくバッテリー持ちが変わってくるので、ぜひ試してみてくださいね。 AppBank Storeは をはじめとしたスマホアクセサリー、周辺機器を独自の視点で厳選し、販売しているショッピングサイトです。 「あなたのスマホライフにHAPPYをプラス!」をコンセプトに、お買い物をしていただくみなさまにハッピーをお届けします。 プライベートブランド商品をはじめ、 iPhone・スマホアクセサリー専門店ならではの ひと味違った商品や など、 私たちがご提案する商品をご購入されたお客様が 「ハッピー(幸せ)」を感じていただける充実した 商品ラインナップと、ご利用しやすいお店作りを行っています。 また、ライターや専門スタッフの を通じて、お客様に商品の特徴をわかりやすくお伝えし、 新しい価値の提供を目指します。 すべてはみなさまの「HAPPY! 」のために。 Be Happy!
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もくじ• 完全ワイヤレスイヤホンは想像以上に快適 2016年に発売されたiPhone7以降、最近のスマホはイヤホンジャックが採用されなくなってきました。 Lightning端子に接続するイヤホンで音楽を聴くこともできますが、使用している間は充電ができないというデメリットがあり、なんだか不便だという声も。 そんな中、ジワジワと人気が出ているのがBluetoothで接続ができるワイヤレスイヤホンです。 コードレスで自由に音楽などが聴けるのは想像以上に快適! 機能性も抜群の完全ワイヤレスイヤホンはきっと皆さんの生活のQOLを上げてくれること間違いなしの最新人気アイテムです。 完全ワイヤレスイヤホンを選ぶときのポイント5つ 接続安定性機能が高いものを選ぶ 小型モデルが多いワイヤレスイヤホンは、物理的にバッテリー容量が小さく接続安定性機能が弱点でした。 それに加えて、 最近はフル充電で5時間以上、なかには10時間という連続再生時間を可能にしたモデルも発売されています。 機種によっては15分ほどの充電で1時間の使用が可能になる急速充電機能付きケースなども販売されており、自分の使用用途に合った高い接続安定性機能を持つものを選びましょう。 音質で選ぶ 音質はBluetoothコーデックという、Bluetoothイヤホンを使用する際に音楽などのデータを圧縮変換する方式によっても変わります。 もしご自身のスマホがiPhoneならApple製品と相性の良い「AAC」のBluetoothコーデック対応のイヤホンを選ぶことをお勧めします。 Android製品なら「aptX(アプトエックス)」のBluetoothコーデック対応のイヤホンがおすすめです。 ご自身のスマホに合う対応コーデックをのBluetoothイヤホンを選びましょう。 また、高音質を求めるなら音質に関するノウハウを持つ大手オーディオメーカーのBluetoothイヤホンをお勧めします。 専用アプリを使用し、イコライザーで好みの音質に調節できる製品もあります。 つけ心地で選ぶ 完全ワイヤレスのBluetoothイヤホンはモデルによってその形やつけ心地も様々です。 つけ心地の合わないものを長いあいだ装着し続けていると耳が痛くなったり、音漏れがしてしまうことも。 Bluetoothイヤホンは内部にバッテリーなどを搭載するぶん、従来のイヤホンよりも本体が大きく、重いつけ心地になる傾向にあります。 快適に使用し続けるために、音漏れで周囲に迷惑をかけないために、自分の耳にフィットしたつけ心地のモノを選びましょう。 落下の危険性も高まるため、つけ心地をしっかりと試してから購入することをお勧めします。 ノイズキャンセリング機能の有無で選ぶ カフェでの隣席の話し声や雑踏、電車から飛行機の音まで、周りのノイズを軽減してプライベートな空間を実現できる優れた機能性を持つノイズキャンセリング。 乗り物や騒々しい場所での使用におすすめな、快適に音を聴くことができる機能です。 電車でのアナウンスや急な呼びかけにも対応できるよう、オンオフ可能な外音取り込み機能があると非常に便利。 屋外で使用する際の安全性の確保にも役立ちます。 防水機能で選ぶ エクササイズやジョギングなどスポーツをする際にも重宝するワイヤレスイヤホン。 そんなスポーツシーンでの使用を検討されている方は汗や雨などをしっかりカバーできる防水機能を持つモノを選びましょう。 防水機能は「防水機能IPX」などと表記されています。 数字が防水機能の高さを表記しており、通常のスポーツ時などの利用は「防水機能IPX4」以上のものを選ぶと良いでしょう。 2020最新完全ワイヤレスイヤホンおすすめ人気ランキング5 ここからは2020年最新版のおすすめ完全ワイヤレスイヤホンを5種ご紹介します。 完全ワイヤレスイヤホンは使用用途に合わせて必要な機能なども変わるため、機能性や接続性も合わせてご紹介していきます。 また、Bluetoothイヤホンを選ぶ際はお手持ちのスマホのBluetoothバージョンも確認してください。 5mmから30. 9mmに。 つけ心地の良さがポイントです。 Appleがこれまで蓄積してきた人の耳の形のデータに加え、新たに数千に及ぶ耳の形を実際に調査し「耳のどの部分に当たってもいいか、当たらない方がいいか」など Appleが細部までつけ心地にこだわったワイヤレスイヤホンです。 この『AirPods Pro』の新機能である、ノイズキャンセリング機能がかなり優秀だと話題に。 ノイズキャンセルを調整する頻度は毎秒200回とのことで、あらゆる場面で騒音をカットでき 『AirPods Pro』のノイキャン機能は一度体験すると普通のワイヤレスイヤホンには戻れなくなるほど機能性が高いです。 電車のアナウンスなど周りの音を聞き逃したくない時、片耳装着しないでも大丈夫!な「外部音取り込み」機能が搭載されているのも重要なポイントです。 ワイヤレスイヤホン をつけたままでも重要なポイントを聞き逃しません。 Anker Soundcore Liberty 2 Pro モバイルバッテリーなどで有名なAnker アンカー のオーディオブランドSoundcore サウンドコア から10月に発売されたばかりのBluetoothイヤホン。 音質の良さと接続性、機能性の高さから、発売と同時に大ヒットしています。 このワイヤレスイヤホンの特徴はとにかくバッテリーの持ちが良く、 イヤホン単体で最大8時間、ケースと併用すると最大32時間のロング再生が可能です。 ワイヤレスイヤホンが抱えていた充電が保たない問題を軽々と解決してくれ流、接続安定性の高さもポイント。 防水機能IPX4なので、汗や雨にも強くスポーツ時の使用にもおすすめ。 ノイズキャンセリング機能も搭載しており、音質もクリアで立体感のある高音から中音と、深みと厚みのある低音が高次元でシンクロしている高音質で機能性の高いワイヤレスイヤホンです。 機能性、接続性共にハイスペックながらも、価格が15,000円切りしているコスパの良さも魅力の一つです。 Bose SoundSport Free wireless headphones スピーカーで有名なBoss ボーズ のワイヤレスイヤホン『SoundSport Free wireless headphones』 迫力があり、深みのある低音と、しっかりとした高音と中音のメリハリといった、高音質が魅力の一つです。 接続安定性機能も非常に高く、フル充電で5時間ほど使用する事ができます。 充電ケースと併用すれば最大10時間分を充電する事ができます。 Boseのワイヤレスイヤホンはそのデザイン性の高さも人気の秘密。 カラー展開は全4種類で、シックなものからポップな色使いまで様々です。 生活で使用するものだからこそ、自身の個性を出せるところは嬉しいポイントです。 こちらも防水機能IPX4なので、汗や雨にも強く、つけ心地も良いのでスポーツ時の使用もおすすめです。 イヤホン本体にボタンが装着されており、電話がかかってきたらすぐに通話する事が可能。 このボタンで流す音楽のコントロールをすることや、SiriやGoogleアシスタントを呼ぶこともできます。 Bose専用アプリを使えば、紛失の際にイヤホンの位置情報を教えてくれる機能も搭載しています。 Padmate Pamu Slide クラウドファンディングサイトで約6億3千万円を調達したワイヤレスイヤホン『Pamu Slide』 海外セレブやNBAスタープレイヤーの推薦レビューなども付き、世界的に話題になったイヤホンです。 耳から落ちない人体工学に基づいたつけ心地の良いカナル型ワイヤレスイヤホン で、6種類のイヤーチップが付いてくるため、自身の耳に合わせてより良いつけ心地を追求できます。 フル充電で10時間再生ができ、充電ケースと併用すれば最大で60時間再生できる接続安定性機能もポイント。 Type-Cコネクタで、10分間の充電で最大1時間以上の再生が可能な急速充電。 汗や雨に強い防水機能IPX6なので、スポーツ時でも安心して使用できます。 音楽を聴く際にボーカルメインで聴きたいという方は『Pamu Slide』が非常におすすめです。 搭載された6ミクロン振動板が生み出す自然で細やかなサウンドにより、ボーカルの息遣いまで感じる事ができます。 管楽器との相性が非常に良く、ギターやピアノの音を鮮明に聴く事ができます。 Anker Soundcore Liberty Air 2 昨年11月27日に発売されたばかりの『Soundcore Liberty Air 2』はAnkerのワイヤレスイヤホンの技術をぎゅっと詰め込み機能性が非常に高いながら、手頃な価格に抑えた商品です。 8,000円ほどで購入できる非常にコストパフォーマンスに優れたワイヤレスイヤホンです。 ユーザーの耳の特性を測り、それぞれの耳に合わせた音質補正プロファイルを自動作成する「HearID」を搭載している機能性の高さがポイント。 Soundscoreシリーズ向けアプリと併用することで使用できる機能で、特定の周波数帯域における音の聞き取りやすさを測定し、ユーザーが音をよりクリアに聴く事ができるように自動で調整をしてくれます。 前作の『Soundcore Liberty Air』の価格はそのままに、音質と機能性、接続性をさらに向上。 6mmドライバーの振動板はダイヤモンドコーディングが施されており、より耐久性も強くなりました。 防水機能はIPX5。 ワイヤレス イヤホン本体のみで最大8時間、受電できる専用ケースと併用すると32時間もつ接続安定性の高さもポイント。 ワイヤレス充電にも対応しており、イヤホン本体のみで音量調整などの操作ができる点もポイントです。 編集後記 ワイヤレスイヤホンがあれば、自由に動きながら音楽を聴く事ができます。 その快適さは想像以上!最近はノイキャン機能が搭載されているものや、安価なものでも非常に高性能なモデルが増えてきました。 この記事が、お気に入りのイヤホンを見つける参考になれば幸いです。 <最新記事>•
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ゼンハイザーの MOMENTUM True Wirelessです。 VGP2019 金賞を受賞してる、半端ないイヤホンだそうです。 (実際に使ってみて分かりましたが、 このイヤホンはダントツに凄いです。 音質とバランスを求めるならこれを買って後悔することは無いです。 ) 早速、実際に僕の好きなPerfumeを聴いてみました。 実際に装着して聴いてみました。 実際に聴いてみたところ、 めちゃくちゃ良いです…。 今まで使ってみたワイヤレスイヤホンの中ではトップレベルの音質です。 まず、重厚感があり ヘッドホンで聴いてるのかと錯覚するほど臨場感があります。 上品な高音 高音はどちらかというと、優しく丸い音になっています。 音の解像度も高く、 ハイハットの「シャリッ」とした音もクリアに聞こえます。 定員さん曰く、エイジング効果もあるそうで、 聴き続けるとさらに高音が綺麗に鳴るようになるそうです。 安いイヤホンにありがちなドンシャリ感は全くなく、 高音がとても上品です。 装着感もすごく良い。 装着感もすごく良いです。 まるで耳に付けていないように感じました。 店員さんに理由を聞いたところ、 エルゴノミクス(人間工学)に基づいて、老若男女誰にでもフィットするように設計されたデザインなのだとそうです。 イヤホンを耳から外すと音楽が一時停止します。 使う人の気持ちまでよく考えられていますね。 便利な専用アプリ ゼンハイザー専用のアプリがあり、細かい設定はこちらで行います。 アプリ内にイコライザーがあり、自分の好みに合わせて低音や高音を持ち上げたりできます。 外音取り込みモードにも対応 イヤホンのタッチパネルをダブルタップ(二回タップ)すると、 外音取り込みモード(Transparent Hearing)に切り替わります。 充電時間もバッチリ12時間 本体のみで4時間、充電ケースで充電すれば、8時間分充電ができるそうです。 ケースにUSB-typeCを繋いで急速充電できるので、1時間30分で充電ケースをフル充電できます。 遅延はあまり気にならない aptXに対応していて、遅延が少ないそうですが、aptX Low Latencyに対応しているデバイスがあまり多くありません。 自分のデバイスがこちらに対応しているかどうかチェックしましょう。 実際に自分の持っているiPhone 7でYoutubeなどの動画再生も試してみましたが、あまり気になりませんでした。 ちなみに、店員さんはこのイヤホンで音ゲーもやってるそうです。 笑 しっとり音楽を聞きたい方におすすめ MOMENTUM True Wirelessで 音楽を長時間聴き続けてみましたが、あまり疲れません。 音のバランスがとても良いのでしょう。 低音も高音もミドルも全てフラットで、 楽器の細かい音色まで楽しむことができます。 没入感も高く、クラシックなどを聴くと本当に音楽会やコンサートなどでゆったりと音楽を聴いてるような気分になります。 フラットで自然な音を聞きたい音楽業界の方にも、普段使いのイヤホンとして非常におすすめです。 0 音質が良いワイヤレスイヤホン第二位 SONY WF-1000XM3 このイヤホンは、最近発売されたAirPods Proのライバル的な立ち位置です。 ちょっとイヤホンの大きさが大きい気がしますが、バッテリー持ちが6時間と結構持ちます。 (AirPodsは4時間) 色合いがめっちゃおしゃれですね。 デザイン性が高い とにかく カッコいいイヤホン。 ベージュカラーはこんな感じです。 シルキーな感じがおしゃれですね。 黒はこんな感じ。 カッコ良すぎます。 ノイズキャンセルの完成度が高い 実際に使ってみてわかったのが、 ノイズキャンセリング機能の完成度の高さです。 まず、 遮音性が抜群です。 ヘッドホンタイプに匹敵するくらいノイズを遮断してくれます。 そして、 ノイズキャンセルの効き具合が 自然で耳に優しい感じがしました。 シリコンフォームタイプイヤーピースが嬉しい また、SONY WF-1000XM3にはイヤーピースが2種類付属します。 よくあるタイプのものと発砲シリコン(シリコンフォーム)のタイプの2種類です。 発砲シリコンは遮音性が高いのですが、軟らかい素材で耳穴にフィットします。 こちらに切り替えてみたところ、 付け心地がかなり快適で、遮音性が高まりより静かになりました。 音質がとにかく良い。 基本的には フラットで聴きやすく、SONYらしいバランスの良い音です。 低音はふっくらしていて丸みがあります。 表現が難しいのですが、映画館で聴くような余韻の残る高級感のある音です。 高音は 「DSEE HX」(圧縮された音源をハイレゾ品質にする機能)の補正のおかげか、しっかりボリュームを感じるのに、音の荒さを感じません。 抜け感も凄く良いですね。 このあたりは専用アプリのイコライザーで自由に調整できます。 音場の再現性が高い そして、 音場の再現性が素晴らしいです。 オーケストラなどでは しっかりと奥行きを感じますし、スタジオ録音の音源は 本当に目の前で音が鳴っているかのようです。 防水非対応が心配 防水性能がないのは少し気になりました。 同価格帯のワイヤレスイヤホンはある程度防水性能があり、高くても壊れにくいので安心感がありますが、SONYのこちらのイヤホンは 洗濯してしまったらおしまいですね…。 通信が途切れやすい また、音が稀に途切れることもあるのが少し気になりました。 電車など、人混みでブツブツ途切れてしまうことがありました。 音声安定モードもありますが、それでも途切れることがあります。 電車通勤の方など、人混みの中で使う場合にはあまりおすすめできません。 また、他のイヤホンに比べて、少しペアリングが遅いような気がしました。 アダプティブサウンドコントロールが凄い。 アダプティブサウンドコントロールとは、 自分の動作や周りの環境に合わせて、外音取り込みやノイズキャンセルモードに切り替えてくれる機能です。 ランニング中は100%外音を取り込み。 電車に乗っている間は自動でノイズキャンセルをオンにしてくれます。 それほど期待していませんでしたが、意外と良い機能でした。 こちらで操作しなくとも、自動で周りの環境に合わせてモードを切り替えてくれるので、めんどくさがりな僕には非常にありがたい機能でした。 ノイズキャンセル機能と音質を求める方におすすめ WF-1000XM3をまとめると、「 音質とノイズキャンセル機能に特化したワイヤレスイヤホン」です。 ノイズキャンセルは不快感が無く、個人的にはAirPods Proよりもナチュラルに感じました。 他社製品のノイズキャンセルは、耳がキーンとするようなタイプのものもあります。 SONYのWF-1000XM3は不自然で無く、音楽を楽しむためのノイズキャンセルだなあと感じました。 逆にAirPodsのノイズキャンセルは、(しっかり音を消してくれるのですが、)少し不快感を感じる方もいるかもしれません。 自然な音で、高品質な音楽を楽しみたい方には、SONYのWF-1000XM3がおすすめです。 ただし、ブツブツ途切れることも多いので、その点のみ注意した方が良いです! 4. 0 音質が良いワイヤレスイヤホン第三位 AirPods Pro 今、非常に話題のApple製ワイヤレスイヤホンです。 今回紹介するイヤホンの中では世界で もっとも売れている ワイヤレスイヤホンです。 前モデルのAirPodsにイヤーチップが付き、カナル型になりました。 強力なノイズキャンセル機能 AirPodsのノイズキャンセリングは非常に強力です。 マイクが外側と内側に2つずつ内臓されており、このマイクが周囲の環境音を認識します。 これにより 、とても自然にノイズを打ち消すことができます。 実際に使ってみると、 AirPodsを耳につけるだけで周囲の雑音が全く聞こえなくなりました。 音楽を聴かなくとも、耳栓のようにも使えます。 魔法のように周囲の音を消してくれます。 ナチュラルで自然な音質 音質はナチュラルで欠点が見当たりません。 他のイヤホンに比べて、感動するほど綺麗!という訳では無いのですが、 ノイズキャンセルの利きがあまりに良く自然です。 なので、 通勤通学でしか音楽を聞かないかな。 もしくは、カフェなどで作業や仕事に集中したい時に音楽を聴く。 という方に非常におすすめです。 雑音時でも静寂の中で音楽を聴くような体験ができます。 Apple製デバイスとの相性の良さ iPhoneなどのApple製品との接続(ペアリング)が早く、デバイスの切り替えもスムーズです。 メインUIのコントロールパネルから、簡単にノイズキャンセルモードや外音取り込みモードに切り替えられ、その強度も変更できるのはAirPodsの大きな強みです。 ちなみに、ノイズキャンセルモードから外音取り込みモードへの切り替えも圧倒的に自然で早いです。 他のイヤホンなら、モード切り替えの際に一度音楽が停止してしまいますが、 AirPods Proは音楽が止まる事無くモードの切り替えができます。 かなり細かいですが、実際に使っていると、音楽が停止しないのはすごく嬉しいポイントです。 本体もケースもコンパクトで快適 充電ケースがとても小さく、場所をとりません。 ポケットにも楽々入れられます。 ワイヤレス充電もできるのが地味に嬉しいです。 全てのiPhoneユーザーにおすすめできる完成度の高さ AirPods Proは iPhoneとの接続の良さ、操作のスムーズさ、コンパクトさ、強力なノイズキャンセルのトータルのバランスが素晴らしいです。 ちなみにAndroidなど、Apple以外のデバイスでも問題なく使えます。 5 実際に使ってみてわかった感想はこちらの記事からどうぞ。 音質が良いワイヤレスイヤホン第四位 Powerbeats Pro Powerbeats Proは、Appleの子会社であるBeatsのワイヤレスイヤホンです。 デザインがめちゃくちゃカッコイイです。 結論から言うと、このイヤホンは 「フィットネス」におすすめなイヤホンでした。 パワフルな低音 引き締まった低音域で、 「ドンッドンッ」というバスドラの迫力を感じたい方におすすめ。 EDMやダブステップ系のビートが激しい曲が好きな方には、テンションの上がるイヤホンだと思います。 重低音が楽しいイヤホンです。 とはいえ、中音もしっかり聴こえるので、ボーカルもクリアに聴こえます。 低音が強いイヤホンにありがちな、音がこもる感じもありません。 イヤーフックの付け心地が良い Powerbeats Proはイヤーフックが付いているカナル型のイヤホンなので、装着時の安定性が抜群です。 これを付けながら頭を振ってみましたが、全くずれることがなく、ホールド感がありました。 この装着感なら、ランニングなどのフィットネス用途でもかなり重宝しそうです。 欠点はケースがでかい ケースはかなり厚みがあり、ポケットに入りませんでした…笑 ポケットに入ったとしても、ぶくっと大きいケースが入ってるのはあまりスマートでは無いです。 そして重量は148gと結構重いです。 持ち運びにはあまり適していないです。 Apple製品との相性がバッチリ AirPods Proと同じH1ヘッドチップが搭載されていて、Apple製品との相性が良いです。 iPhoneとの接続も爆速ですし、iPadなど他のデバイスへの変更もかなり快適です。 バッテリー持ちがかなり良い 本体のみで最長9時間もバッテリーが持ちます。 他の機種と比べても圧倒的バッテリー持ちが良いです。 ランニングにおすすめなワイヤレスイヤホン Powerbeats Proは運動をしたい方にはかなりおすすめです。 低音域が強いので、曲のリズムに合わせてワークアウトも行いやすいです。 また、イヤーフックのおかげで安定感が抜群なので、激しい動きをしてもイヤホンが落ちる心配は全くありません。 さらに、IPX4の汗による故障を防げる程度の防水性能が搭載されています。 また、物理ボリュームボタンが付いていて、走りながらでも音量の調整が簡単です。 「 EDMや重低音の強いエレクトロニック系を聴きたい方」もしくは、「 よくランニングなどの運動をする方」におすすめなイヤホンです。 0 スポーツ用途でおすすめなワイヤレスイヤホンは、にてご紹介していますので、参考にしてみてください。 音質が良いワイヤレスイヤホン第五位 Bose QuietControl 30 世界初のノイズキャンセリングヘッドホンを開発したBoseのワイヤレスイヤホンです。 特徴としては、 イヤホンにネックバンドマウントが付属しており、首にかけることができる点。 これはこれでスタイリッシュでかっこいいですね。 ノイズキャンセル搭載 ノイズキャンセル機能が搭載しているので、雑音を消しながら音楽を楽しめます。 遮音性はあまり高くない Bose QuietControl 30のノイズキャンセルは他の機種と比べると少し弱めです。 少し、古いイヤホンなので仕方ないかもしれませんが、最新のAirPodsと比較するとその差は顕著。 周りの人の話し声は聞こえてしまいます。 ただ、道路を歩いていても車の音が聴こえるので安全ですね! 低音が豊か。 でもこもらないバランスの良さ どちらかというと 100Hz以下の超低音が豊かで、倍音のリッチな響きがします。 とはいえ、低音のモワモワが強すぎることはなく、 こもらずクリアで聴きやすいです。 高音はシンバルのシャリッ感が特徴的ですが、全体的に自然でクリアに聞こえます。 ボーカルありでドラムとベースが強い、EDM系などの機械音が多い音楽にぴったりです。 首からかけられるのは便利 ネックバンドのおかげで、 耳から取り外してそのままブラーン垂らして置けるのは楽でいいです。 完全ワイヤレスだと、 聴き終わった後に毎回ケースに片付けたりするのは少しめんどくさいので、見た目が嫌じゃなければとても楽! バッテリー持ちはよし 完全ワイヤレスイヤホンに比べてバッテリーを大きくできる分、バッテリー持ち時間は5時間ほどあります。 ネックバンド部分にバッテリーが積んでいるのでしょうか。 稼働時間が長いのは嬉しいですね。 便利な物理ボタン 物理ボタンで電源ON・OFFや、音のボリュームを変更できます。 完全ワイヤレスイヤホンのタッチ操作に嫌気が刺した方にとっては嬉しい点です。 ネックバンドと物理ボタンに魅力を感じる方におすすめ 音質は低音がやや強めといった印象です。 Boseらしい安定感のある、ずっしりと構えた音質なので、ファンには堪らないでしょう。 首にかけられるマウントや物理ボタンタイプに魅力を感じる方に特におすすめなイヤホンです。 購入を検討されている方はご慎重に。 5 音質が良いワイヤレスイヤホン第六 位 Jabra Elite 75t 名前の通り、まさにエリートな上品さを備えた最新のワイヤレスイヤホンです。 完全ワイヤレスイヤホンとして評価の高い「Jabra Elite 65t」からさらに完成度がUPしました。 コンパクトでスタイリッシュ、それでいて高音質な注目のワイヤレスイヤホンです。 アタック感のある低音 低域のプッシュが強いため、ドラムの「ドンッドンッ」という振動が伝わります。 バスドラムの高音域のアタック感が強調されており、アタック感が気持ちいい。 とは言っても、ドンシャリ系イヤホンによくある耳の痛さや、 刺さるような高音は無く、エリートさが感じられます。 しっかり防水性能もあり、スポーツに最適 雨や汗などにも耐えられる防水性能(IP55)もあり、スポーツにも最適。 ビートを感じながら、気分を上げながらランニングなどをするのにもおすすめです。 またお風呂で使えるレベルの防水ワイヤレスイヤホンをお探しの方は以下の記事も必見です。 関連記事: 通話もクリアに可能 マイクが4つも内蔵されており、周囲の音を最新音声処理でしっかりカットしてくれます。 そのため、クリアな音で通話が可能です。 バッテリー稼働時間は驚異の7. 5時間 7. 5時間ももつワイヤレスイヤホンはなかなかありません。 また、 充電ケースを使えば合計で28時間使えます。 本当にエリートちゃんですね…。 ノイズキャンセルは無し こちらの音声処理技術があれば、ノイズキャンセルもお手の物かと思いきや、 こちらのイヤホンはノイズキャンセル機能を搭載していません。 これでノイズキャンセルができれば完璧だったのですが…。 バランスの取れたエリートイヤホン。 ノイキャンがいらない方におすすめ ノイズキャンセルがない事以外は、欠点が見当たらないワイヤレスイヤホンです。 安定性も問題ありませんし、装着感もとても良 かったです。 EDMやテクノ好きやスポーツをよくする方。 ノイキャンは要らないから カッコよくてコスパが良いイヤホンを求めている方、にはぴったりのワイヤレスイヤホンです。 0 音質が良いワイヤレスイヤホン第七位 Skullcandy Push 少し変わったワイヤレスイヤホン。 ドクロのマークが特徴的です。 他のワイヤレスイヤホンと違い、横から見るとイヤホンが3段構造になっていて特徴的です。 かなり個性的な見た目をしています。 6時間のバッテリー時間 バッテリーのもち時間は6時間の連続再生が可能で 、他のイヤホンと比較してもかなり長めです。 ケースで充電すれば最長12時間再生が可能です。 非常に頼もしいです。 イヤフィン付きで、装着性抜群 イヤホンにイヤフィンと呼ばれる、 ヒレのような突起物が付いていて、耳から外れないよう上手く引っかかります。 これにより、 頭を振っても飛び跳ねても、イヤホンが耳から離れません。 実際、耳につけてみるとソフトな装着感で気持ち良いです。 分厚い低音が良い やわらかくて豊かな低音。 トラップなどのヒップホップ系に合いそうなエネルギッシュな低音です。 しっかり聴くと、低音成分が強い分、ミドルや高音は少し弱めな印象は有ります。 とはいえボーカルはキレと力強さがあります。 ベースのスラップも気持ちよく聴こえてきます。 見た目も音も、全てが個性的なイヤホン Skullcandy Pushはイヤフィンにより装着性が高く、接続も安定しており、完成度は非常に高いです。 音質という点では、やはりSONYやゼンハイザーの高級ワイヤレスイヤホンには劣りますが 、値段は1万円ちょっとと、コスパが良すぎです。 音質に関しては、少し凝った味付けがしてありますが、音が破綻することもなくバランスが取れています。 一度、店頭などで試してみて、 この音が気に入ったら購入するのがおすすめです。 0 音質が良いワイヤレスイヤホン第八位 NUARL NT01 イヤーループ付きで装着感が良い完全ワイヤレスイヤホン。 耳から落ちる感じは全く有りません。 NUARL NT01は、本来の音源を忠実に再現してくれるイヤホンです。 HDSS技術搭載で、自然な音を再現 HDSSとは 「High Definition Sound Standard」のことで、 振動板の歪みを無くし、ノイズや反響、音の歪みなどを減らします。 音質は平均的で、 低音から高音までフラットにクリアに聴こえるので、ナチュラルなそのままの音を聴きたいという方におすすめです! この価格帯で、これだけ忠実に音源を再現できるのはNUARL NT01の強みです。 臨場感のあるサウンド 実際に聞いてみると、音に立体感があり、音場の広さが感じられます。 こんなに小さいイヤホンから、ライブホールのような音の広がりを感じられるのは正直驚きました。 本来の音源の音を楽しみたい方におすすめ NUARL NT01は、 味付けが少なく本来の音が聞こえます。 DTMをやっている方や、バンドマンなどの普段使いのイヤホンとしてもおすすめです。 また、コスパも良く、この値段でこの再現度なら文句はありません。 1万円以下で、この完成度は凄い。 ただし、 少し電波の安定性は良くない気がします。 少し音が途切れることも有りましたので、その点のみご注意ください。 0 音質が良いワイヤレスイヤホン第九位 JVC HA-XC70BT 重低音ファンに人気のこちらの完全ワイヤレスイヤホン。 黒赤の厨二病感溢れるデザインが超かっこいい…。 大迫力な重低音 重低音を再現するエクスリームディープパスポートにより、重低音の響きが半端ないです。 街中で歩きながら、この「ドゥゥゥーン、シュゴゴゴッ」という感じの重低音を聴くのが超楽しいです。 ベースブーストモードでさらに濃厚な重低音体験 アプリからモードが変更でき、FLATとBASSを切り替えられます。 個人的には常時ベースブーストモードで、激しい音楽を聴くのが楽しいです。 街中で頭をバンバン振りたくなるような感じ。 一度使うとかなりクセになります。 こもらず、バランスの取れた低音 かなり低音の響きが強いのにも関わらず、 音のこもりがなく、スネアの破裂感やボーカルの叫び声がクリアに聴こえます。 全体的に音のバランスが良いので、 迫力を保ちながら繊細の音まで感じることができます。 重低音ファンにおすすめなワイヤレスイヤホン このイヤホンでSkrillexの「Rock n Roll」を聴いて街中を歩いていると、まるで自分が過激なアクション映画の主人公になったような気持ちになれます。 重低音のダブステップが好きな人には絶対におすすめです。 5 音質が良いワイヤレスイヤホン第十位 Audio Technica ATH-CKS5TW オーディオテクニカの低音特化型完全ワイヤレスイヤホンです。 このイヤホンの特徴はなんと言っても低音。 そして、バッテリー稼働時間が15時間というタフさです。 バスドラムのズバズバとしたアタック感もあり、音楽にノリやすくテンションが上がります。 ただ、高音は少し弱く音がこもりがちです。 もう少しメインのボーカルが前に出てくると嬉しいですね。 個人的にはこれはこれで、ライブ感があり楽しいイヤホンだと思います。 ボタン操作時に音が途切れる 本体のサイドに物理ボタンがあり、ここで音量を調整できるのですが、 イヤホンに手を近づけると音が途切れることがあります。 また、人混みの中でも少し途切れることがありました。 接続は少し不安定です。 バッテリーの持ち時間がなんと15時間 このイヤホンの最大の特徴は バッテリーの持ち時間です。 なんと15時間も持ちます。 他のイヤホンが3,4時間のものが殆どの中、 15時間の連続再生は素晴らしいです。 これだけ長時間連続で使えるなら、充電ケースを持ち運ばなくても良いですね。 低音好きとバッテリー持ちを求める方におすすめ.
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