B2F ダメージゾーンあり。 パーシィはカンヘールをぶっぱするとかなりの確率で死ぬため、ラビッシュペインや鬼哭等で先に倒そう。 嫌魔香を使用し、一戦毎にクイックセーブを行うといい。 特に稼ぎ行為を行っていない場合は、全員をカバーできる数の死の魔石が手に入らないので防ぎようがない。 北側のポータルから行けるB1F中央は、シンボル敵や宝箱等が配置されているだけ。 クリスも一旦リセットし、ワクチンLv5、TEC5、アルコールリキッド、あればバイオクラスターも上げられるだけ上げ、TECのみ重視した装備に変える。 アサルトチェインで捨てがまり、ワクチンを使いつつ一匹ずつ確実に始末 次ターン以降はバイオによる石化とアルコールで混乱を狙いバッドスプレー、増殖を可能な限り防ぐ 廃滅IIでワクチンも味方保護も消されるのでこれでも結構な運ゲー。 目標10R 負けイベだった前回よりLvは落ちているが、ステータスはそこまで下がっていない。 ステータスの高さ故に威力が高く、TECの高さによりクリティカルを受けやすい。 弱体は入りやすいのでPOW、MND、TECダウン付きの攻撃があれば入れておこう。 とはいえ、相変わらずの1回行動に加え、様子見したり単体攻撃ばかりだったりと、全然本気を出さないことが多い。 出血、毒、燃焼を入れ、カーバンクルやミネソタ、リアクター等の継続回復、イージスやガード系スキルをつけて適当に戦っていれば勝てるだろう。 なお、帯闇を喰らったら不屈を付けておこう。 消えるまで何を喰らっても死ぬ。 相当選択率が低いものの、ストーム系の全体魔法が本当に極稀に飛んで来る。
次の優勝は「ヨップ」さんです。 一言コメント「ドラグーン強い!」 おめでとうございます🎉 — COMPOFF野々市若松店 コンプオフ CompoffNonoichi ドラグーンビートデッキの強さ ドラグーンビートデッキの強さを紹介します。 魔法・罠を止めれるメタビート エースカードの《超魔導竜騎士-ドラグーン・オブ・レッドアイズ》の効果に「1ターンに1度、魔法・罠・モンスターの効果が発動した時、手札を1枚捨てて発動できる。 その発動を無効にして破壊し、このカードの攻撃力を1000アップする」という効果があります。 攻撃力を上げながら相手の魔法・罠を無効にできます。 毎ターンモンスター破壊してバーン 通常モンスターを素材にした分だけ相手モンスターを破壊し、その攻撃力分だけバーンできます。 正規の素材を使えば毎ターン2対破壊することができます。 ドラグーンが召喚しやすい 《真紅眼融合》《円融魔術》1枚で 《超魔導竜騎士-ドラグーン・オブ・レッドアイズ》を融合召喚できます。 ドラグーンビートデッキのキーカード ドラグーンビートデッキのキーカードを紹介します。 相手フィールドのモンスター1体を選んで破壊し、その元々の攻撃力分のダメージを相手に与える。 この効果は1ターン中に、このカードの融合素材とした通常モンスターの数まで使用できる。 その発動を無効にして破壊し、このカードの攻撃力を1000アップする。 このデッキのエースカードです。 効果で破壊されず、対象にならない効果、自分メインフェイズ時に相手モンスターを破壊してその攻撃力分だけバーンダメージを与える効果、魔法・罠を無効にして攻撃力をあげる効果を持っています。 そのモンスターはターン終了時まで闇属性になる。 この効果は、その魔法カード発動時の効果と同じになる。 この効果の発動後、ターン終了時まで自分はモンスターを特殊召喚できない。 2000LPを払うことで《真紅眼融合》か《円融魔術》をサーチすることができます。 このカードをそれだけ速攻で出せるかが鍵になります。 自分・相手フィールドの表側表示モンスターを全てリリースし、このカードを手札から特殊召喚する。 その後、相手フィールドに「原始生命態トークン」(岩石族・光・星11・攻/守?)1体を特殊召喚する。 このトークンの攻撃力・守備力は、この効果でリリースしたモンスターの元々の攻撃力・守備力をそれぞれ合計した数値になる。 この効果は相手ターンでも発動できる。 相手が5体以上のモンスターの召喚・特殊召喚に成功したターンのメインフェイズに発動できて、相手と自分の全てのモンスターをリリースして特殊召喚し、その後相手フィールドにリリースした全てのモンスターの攻撃力・守備力を合計したトークンを特殊召喚できます。 相手が展開をしてきた場合に好きなタイミングでそのモンスターを除去できるようになります。 自分・相手フィールドの表側表示モンスターを全てリリースし、このカードを手札から特殊召喚する。 その後、相手フィールドに「原始生命態トークン」(岩石族・光・星11・攻/守?)1体を特殊召喚する。 このトークンの攻撃力・守備力は、この効果でリリースしたモンスターの元々の攻撃力・守備力をそれぞれ合計した数値になる。 この効果は相手ターンでも発動できる。 相手が5体以上のモンスターの召喚・特殊召喚に成功したターンのメインフェイズに発動できて、相手と自分の全てのモンスターをリリースして特殊召喚し、その後相手フィールドにリリースした全てのモンスターの攻撃力・守備力を合計したトークンを特殊召喚できます。 相手が展開をしてきた場合に好きなタイミングでそのモンスターを除去できるようになります。 【サンダー・ドラゴン】の融合モンスターです。 相手のサーチを止めるという超強力な効果を持っています。 サーチを止められると動けなくなるので完全に止めることができます。 冥王結界波.
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2 :自分メインフェイズに発動できる。 相手フィールドのモンスター1体を選んで破壊し、その元々の攻撃力分のダメージを相手に与える。 この効果は1ターン中に、このカードの融合素材とした通常モンスターの数まで使用できる。 3 :1ターンに1度、魔法・罠・モンスターの効果が発動した時、手札を1枚捨てて発動できる。 その発動を無効にして破壊し、このカードの攻撃力を1000アップする。 【ブラックマジシャン】なら《ブラック・マジシャン》に《ティマイオスの眼》を使えば簡単に出せる。 《超融合》から相手のドラゴンを吸って融合召喚するのもアリ。 【レッドアイズ】なら《ブラック・マジシャン》を採用することで《真紅眼融合》からデッキ融合できる。 《真紅眼融合》は《レッドアイズ・インサイト》からサーチできるため、安定して握れるのもオイシイ。 また《レッドアイズ・スピリッツ》で蘇生できるのもポイント。 《超魔導竜騎士-ドラグーン・オブ・レッドアイズ》の登場で【ブラックマジシャン】【レッドアイズ】はガチ強化されましたね。 これは環境入りもあるな。 また《捕食植物ヴェルテ・アナコンダ》を使えば、《真紅眼融合》の制約を無視して効果コピーから《超魔導竜騎士-ドラグーン・オブ・レッドアイズ》のデッキ融合ができる。 これを安定展開できるデッキなら、《真紅眼融合》《ブラック・マジシャン》《真紅眼の黒竜》セットを出張するのもアリ。 このギミックのために最上級モンスター二体を採用するのは重いように思えるかもしれないが、それを補って余りあるほど《超魔導竜騎士-ドラグーン・オブ・レッドアイズ》の 性能がお化けなので、出張ギミックとして採用する価値は十分にある。 とりあえず《超魔導竜騎士-ドラグーン・オブ・レッドアイズ》、 アホほどシングル価格高くなりそう。
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