対戦関連の記事・ツール リーグ別ポケモンの評価 GOバトルリーグの最新情報 GOバトルリーグがメンテナンス メンテナンス時間 6月25日 金 10:00〜13:00 公式サポートより、6月25日 金 10時から、約3時間のメンテナンスが行われることが発表された。 メンテナンス期間中はGOバトルリーグを利用できないので注意しよう。 Trainers, today June 25th at 6 p. PDT, GO Battle League will be unavailable for approximately 3 hours as we perform some server maintenance. Thank you for your patience. — Niantic Support NianticHelp GOバトルリーグが再開 不正行為が行われたことによって停止していたGOバトルリーグが再開された。 スケジュールについては以下の通りに変更になったようだ。 シーズン2中は1日の対戦数が6セット 合計30戦 まで有効• 7月1日 水 5:00までプレミアム、ふつう両方の報酬が変化• ツタージャ、ポカブ、ミジュマルが報酬として出現しない• プレミアム報酬のふしぎなアメが4勝目に移動• リーダーボードを一時的に無効化 期限不明 GOバトルリーグのランキング追加 公開日時 4月11日 土 5:00〜 GOバトルリーグの レート上位500人がポケモンGOの公式サイトに掲載開始!ランキング形式で表示されるようになっている。 GOバトルリーグの始め方 GOバトルリーグで遊ぶまでの流れ 1. メインメニューから対戦をタップ GOバトルリーグの最初の5戦は、3kmを歩かなくても対戦することが可能。 GOバトルリーグを開いたら、まずは遊んでみよう。 3km毎に挑戦権を得られる GOバトルリーグに参加するためには挑戦権を獲得するために歩く必要がある。 3km歩くことで 5回分の「GOバトルリーグ」への挑戦権を獲得可能。 また、1日に5回までこの方法で挑戦権を獲得できるとのこと。 そのため、歩くことで計25回の挑戦権を獲得できるぞ。 現在、バトルするための歩行距離は無し 実装当初、一定距離を歩くかポケコインを支払う必要があった。 ただし、 シーズン2ではシーズン1同様にこの条件は削除される。 1日の最大対戦数は25回まで 1日の最大試合数は勝敗に関係なく25回までとなっている。 25回バトルすると、その日はGOバトルリーグで 試合をすることができないので注意しよう。 勝利または15敗するまで挑める GOバトルリーグの参加権を使って1セット 5試合 で1勝もできなかった場合は、「1勝する」もしくは「15敗する」までその参加権で対戦が継続可能となっている。 GOバトルリーグの報酬 ランクと勝利数によって報酬が変化 GOバトルリーグではランクと5回の対戦における勝利数に応じたほしのすなを獲得できる。 5回の対戦で勝利数が多いほど報酬が増えていく。 また、ふしぎなアメやわざマシンも報酬として獲得できる。 保証される報酬のポケモン 以下のポケモンたちは各ランクに達成したときに、報酬として出現するのが保証される。 GOバトルリーグの レート上位500人がポケモンGOの公式サイトに掲載される。 掲載される内容については以下の通りになっている。 表示される内容• トレーナーネーム• 所属しているチーム• ランク• レーティング• 総バトル数 更新は毎朝5時から7時 ランキングの更新は毎朝日本時間の5時から7時の間に行われるとのこと。 毎日更新されるので常に最新の情報をチェックすることができる。 不正プレイヤーは除外 不正行為が確認されたトレーナー、不適切なニックネームのトレーナーはランキングから除外される。 GOバトルリーグのルール リーグは全部で4種類 GOバトルリーグは、スーパーリーグ、ハイパーリーグ、マスターリーグ、プレミアカップと4種類全てのリーグで開催される。 プレミアカップはシーズン2から新たに追加されたリーグの1つ。 リーグの種類と特徴 リーグの種類 リーグの特徴 マスターリーグ ・CP上限: なし CPの上限がなく ほぼ全てのポケモンを使用できる。 種族値の高い伝説ポケモンが多く活躍する。 ハイパーリーグ ・CP上限: 2500 CP2500以上のポケモンは参加できないので、仮に種族値に大きな差があっても同等に戦うことができる。 戦略が重要な上級者向けのリーグ。 スーパーリーグ ・CP上限: 1500 CP上限が1500に設定されているため 初心者でも挑戦しやすい。 種族値が低いポケモンも参加しやすく、他のリーグに比べて使われるポケモンの種類が多い。 プレミアカップ ・CP上限: なし CPの上限がないが、 伝説のポケモンや幻のポケモンが使用禁止。 マスターリーグとは異なるポケモンが活躍可能なルール。 同じポケモンは使用不可 GOバトルリーグでは1回のバトルで同じポケモンを使うことはできない。 そのため、 パーティの3匹を全て違うポケモンにする必要がある。 GOバトルリーグの不具合 GOバトルリーグ発生中の不具合• 対戦で交代などがキャンセルされる 不具合の内容 通常技を素早くタップして使用すると、交代やゲージ技の使用に遅延が発生する、もしくはキャンセルされてしまう。 最終更新日 6月9日 火 不具合の状況 現在公開中のアップデートで修正 0. 177 対戦中に通常技を使用する際に素早くタップすると、ポケモンの交代やゲージ技の使用が遅延したりキャンセルされてしまう不具合が発生。 最新のアップデートで修正とのこと。 相手がシールドを2回以上使用する 不具合の内容 対戦相手がシールドを3回使用できてしまう不具合。 接続遅延の問題、またはトレーナの一方または両方の接続が弱い場合、対戦相手 のスペシャルアタックの前にシールドを使用すると、シールドが適切に消費されず、1つのバトルで2つ以上のシールドが使用される場合がある。 ランクについて シーズンの勝利でランクが上昇 GOバトルリーグには強さを示すランクがある。 最初は1からスタートして、最大10まで上げることが可能だ。 ランクは、シーズンを通しての勝利数に応じて、リーグのローテーションに関わらず上昇する。 一旦上がったら下がることはない ランクは一旦上がったら シーズン中は下がらない。 ランクが高いほど得られるシーズン終了後に得られれるリワードも豪華になる。 ランク帯について GOバトルリーグでは、ランク帯毎にランク上げに必要な条件が異なっている。 上のランクになるほど、ランクを上げることが難しくなるぞ。 ランク3以降は勝利数によってランクが上がっていくぞ。 1〜2と違い負けた場合はランクが上昇することはない。 レートに従って他のトレーナーとマッチングし、試合に勝つとレートが上がりランクも上昇する。 負けによってランクは下がらないが、レートが下がるため、 ランクを上げるには勝率が大事になる。 ランク10 ランク10の到達条件 レートを3000まで上げる 達成可能な最高ランクとなっている。 ランク10に達したあとは、他のトレーナーとバトルをし続けて、レートを上げることのみ可能となっている。 ポケモンGOの他の攻略記事.
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今起きている不具合 ほんとは収録した動画をYouTubeに投稿するつもりでしたが、時間が取れずひとまずTwitterに投稿しました。 そのツイートを御覧ください。 YouTubeにあげるつもりであげられてないのでTwitterで無編集公開。 マリルリvsシャドウサーナイト れいとうビームが溜まるあわで連打をやめて、ゲージアイコンを連打せず1回だけタップした場合 — ティー TICHJP 連打を止めずゲージアイコンをタップした後も連打を続けた場合。 あわがれいとうビームの発動を上書きしてしまい、れいとうビームを撃てずに抱え落ちしてしまいます — ティー TICHJP なぜスペシャルアタックが撃てないのか? 今現在、このような不具合が発生しています。 現在確認されている不具合一覧のページですが、現在確認されている不具合の中に、 ノーマルアタックを素早くタップし過ぎると、次のスペシャルアタックに遅れが生じたり、スイッチが切り替わったりする という不具合が発生しています。 「ノーマルアタックの画面を素早くタップし過ぎると、待機中のノーマルアタックが次のスペシャルアタックを遅らせたり、ポケモンの交代ボタンへの押下を上書きすることがある。 」 と書かれています。 死に際でゲージ技打てるのに通常技出て相手に技先打たれて抱え落ちしたり、交代押したのに通常技出て交代されなかったりしたことありませんか? その時のことを振り返ってほしいのですが、 その時画面を連打していませんか? もちろん画面を連打していてもスペシャルアタックをすぐに撃てるときはありますが、ノーマルアタックが暴発した場合おそらく連打していたのではないでしょうか? 回避策 ノーマルアタックの画面を素早くタップし過ぎると問題が発生する以上、現時点ではスペシャルアタックや交代ボタンは1回だけ押して、連打しないように気を付けましょう。 ノーマルアタックを打つときは連打しておかないとそもそも(タイミングが合っていない等で)発動していなくてダメージやゲージを稼げなくなる可能性があるので、適度な連打(1秒に4タップほどで十分)はしたほうがいいですが、スペシャルアタックのボタンや交代ボタンは基本1タップで十分です。 具体的にはスペシャルアタックのゲージアイコンが大きくなったら発動可能で、タップした時にアイコンが小さくなったら発動準備が完了しています。 とはいえ、やはりここでスペシャルアタック打たないと死んじゃう、すぐに交代したい時ってやはり連打してしまいます。 早く直してほしいものですね。 最後まで読んでいただきありがとうございました!.
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米NianticのシニアゲームデザイナーでGOバトルリーグを担当しているMatt Ein(マット・アイン)さん 一口にラグといっても、原因はプレイヤーの通信環境やスマートフォンの性能が原因だったり、サーバの処理能力が足りなかったりと実にさまざまだ。 複数の要因が重なって起きることも多い。 ゲームの開発者や運営会社は、それを承知した上でラグや通信エラーが発生しにくい仕組みを考える。 アインさんもGOバトルリーグでは「非常に難しいチャレンジをしている」という。 「技術的な細かい説明は避けますが、GOバトルリーグはリアルタイムに見えて、実はすごく細かいターンの掛け合わせになっています。 発動が早いわざは1ターンで攻撃できますが、発動が遅い技は必要なターン数が多くなる仕組みです。 サーバ間の処理も膨大で、違う環境のユーザーが同時にプレイし、リアルタイム感を感じられるよう、内部的に処理しています」 把握している大きな不具合は2つ アインさんによると、現在GOバトルリーグで対策を進めている大きな不具合は二つ。 「一つは非常に速い動作(発動時間の短い)のノーマルアタックを使用したときのラグです。 したでなめる、みずでっぽう、りゅうのいぶきなどではサーバ側の処理が間に合わず遅延が起きて動作が遅くなることが分かっています。 またこれらのアタックで与えたはずのダメージが正しく反映されないケースも報告されています」。 この問題については、解決に向けて調査を進めている段階だという。 もう一つは、相手が2回までしか使えないはずの「シールド」を3回使用できてしまう不具合だ。 一方または両方のインターネット接続が不安定だった場合、使用したシールドが適切にカウントされずに起こるという。 こちらも今後のアップデートで対応する予定だが、不安定なインターネット環境下では引き続き発生する可能性もあるとしている。 シールドが足りずに絶望的な状況 「スペシャルアタックが出ない」理由の1つ リアルタイムに見えるために生じるラグもある。 例えばスペシャルアタック(ゲージ技)を出せる状態になり、ボタンをタップしたにも関わらず、相手が先にスペシャルアタックを撃ってくるケースだ。 アインさんは「さまざまな理由が考えられる」としながら、ノーマルアタックの処理が追い付いていない可能性を示した。 「例えばカイオーガのたきのぼりというノーマルアタックはターン数が非常に多い技です。 このため、その攻撃(たきのぼり)が終わったと思っても、まだターンが消化しきれておらず、終わるまでスペシャルアタックが発動しない可能性があります。 その遅延により、スペシャルアタックが出ない、と感じるのかもしれません」 GOバトルリーグ上級者のライブ配信などを見ると、ノーマルアタックを打ちながら数を数えているケースがある。 彼らはスペシャルアタックのチャージに必要なノーマルアタックの数を把握していて、それ以上のタップがスペシャルアタックの発動を遅らせることを経験を通じて学んだのかもしれない。 この他、ポケモンがひんしになって交代させた直後に再び交代メニューが開いてしまったり、対戦中に画面の下部が反応しなくなったりする不具合も報告されているが、どちらも今後のアップデートで修正できる見通しだ。 素早いマッチングと自然なプレイ感 シーズン1のリワード(報酬)として登場するマスクド・ピカチュウ 世界中に多数のユーザーがいて、さまざまな環境でプレイするGOバトルリーグでは、完璧なリアルタイム性を実現するのはほぼ不可能だ。 それが分かっているからこそ、GOバトルリーグの開始当時、素早いマッチングと自然なプレイ感に驚く人が多かった。 課題はまだ多く残っているものの、長いプレシーズンを通じて改善を続け、いよいよ3月14日の早朝に本シーズンがスタートするGOバトルリーグ。 アインさんは、「私はポケモンバトルが好きで、以前からポケモンGOにバトルがあればいいな、どうしたらいいかな、とずっと考えていました。 だから今、GOバトルリーグを多くの人にプレイしてもらえて、とてもうれしいです」と話していた。 関連記事• ポケモンGOのオンラインマッチング付き対人戦「GOバトルリーグ」が試行的なプレシーズンを経ていよいよ本番へ。 3月14日の早朝に「シーズン1」が始まる。 開発担当者に話を聞いた。 ポケモンGOで3月3日、シャドウポケモンの仕様が変わった。 進化や強化に必要なアメや「ほしのすな」の消費が大幅に減り、バトルでは攻撃ボーナスが付く。 米Nianticは、新型コロナウイルスの感染が広がっている日本、韓国、イタリア地域に向けた救済措置を発表した。 対人戦の「GOバトルリーグ」の無料化など、家の中でプレイできる形にする。 19日まで。 ポケモンGOの対人戦「GOバトルリーグ」でプレシーズンの「マスターリーグ」が始まった。 またプレシーズンの期間が4日ほど延長されることが明らかに。 関連リンク•
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