あつまれどうぶつの森の遊び方ガイド 無人島に移住計画をしているそこのあなた。 無人島でなにをしたらいいのか、どうやって遊べるのか、島の様子やオンライン通信のこと、amiiboの事など簡単にわかるリーフレットをみて予習してみましょう。 表紙はこちら テンションあがりますねー! たぬきちも、しずえさんもいるし、テントを張ったり、ビーチでのんびりしたり、どうぶつたちがみんな楽しそうにしております。 私たちもこの無人島での生活をスタートさせるわけですね。 必要なのはスイッチ本体とあつまれどうぶつの森のソフトのみ。 さぁ、では中身を見てみましょう。 無人島ぐらし、はじめてみませんか? 島の飛行場に降り立つと、そこは豊かな自然に囲まれた「無人島」 現実と同じ時間が流れ、時間や天候、四季によって移り変わる「無人島」を舞台に、 思い思いのくらしを送ることができます。 ということで、最初は無人島へのご招待ですね~。 ビーチで寝そべる姿がなんとも理想的。 最初はテントだけど、ここからマイホームを建てたり、家具を造ったりするわけです。 海には魚の影が・・・! 「たぬきち開発」がくらしをサポート 初めての無人島、ちょっぴり不安な気持ちもあるかもしれません。 「たぬきち開発」があなたをしっかりサポートしますのでご安心ください。 最初に無人島にきても、なにをしたらいいのかわからない。 それはみんな一緒ですね。 物資の支給がされるのでご安心を。 物資は、「ラジオ」「テント」「ランプ」「地図」そして「スマホ」! 無人島スタートセットにスマホが付いてくるなんて現代的 笑 Wi-Fi飛んでるのかな? ちなみに、 スマホでは「たぬきちマイレージ」があり、島のあそびや活動を具体的に提案してくれるそうなので、何をしたらいいのか、おススメの行動がわかっちゃいます。 案内所ではその日の出来事のお知らせ、日用品の販売や不用品の買い取り、無料のDIYワークショップというサポート体制が整っております。 必要なものは自分でつくる 島でとれるものを材料に、道具や家具を手作りできます。 あつまれどうぶつの森で楽しみにしてる人も多い要素の1つといえばDIY! 案内所の無料ワークショップで簡単な道具づくりができるので、自分だけの家具に囲まれた生活ができるわけですね~。 少しずつ発展させてあなただけの島へ はじめはなんにもない無人島。 住人や施設も増えていき、どんどんにぎやかになっていきます。 この辺りは定番のプレイなのでやりこめばやりこむほどに面白さが増していきそう。 春夏秋冬 四季折々のくらし せっかくの無人島。 手つかずの自然を思いっきり楽しんでみませんか? そう、無人島は一見すると常夏に見えるけれど、日本のように美しい四季の移り変わりを楽しむことができるのです。 海や川でさかなつり、ムシを捕まえる、などいつものどうぶつの森シリーズでできる遊びはもちろんやり放題。 そして、やっぱり気になるのが 「離島ツアー」ですね。 行き先は小さな無人島。 どんな島に行くかはパイロットの気分次第!? あー、これはワクワクするやつだ・・・! 住人とのふれあいやマイホームも あつまれどうぶつの森でもやっぱり楽しみなのが、住人のどうぶつたちとの触れ合い。 どうぶつの家にお邪魔して会話したり、 手紙を送るとか、 誕生日を祝ってもらうとか、 セレモニーに参加してお祝いしたり、交流する手段はたくさん。 通常のどうぶつの他に、 島では作れない品物を売りに来る売り子さんがくることも・・・! 特別キャラのどうぶつとのふれあいも見逃せませんね。 それと、マイホーム建設! これは誰かさんに多額のローンを組まされて? 笑 テントからだんだんと素敵な一軒家にリホームや増築をしていくことになります・・・ 笑 それと気になるのが、やっぱり髪型や服装。 これもどうぶつの森をプレイするうえでは欠かせない楽しみですね。 季節のイベントに合わせた無料アップデートもあるので、通信環境はしっかり整えておこう。 amiiboカードを使う あつ森でもamiibo アミーボ カードが使える!ので大事に保存しておいた人には朗報ですね。 もちろんこれからも量販店で随時販売されていくようなので、こつこつと集めるのも良さそう。 amiiboカードを使ってできることも色々あって、好きなどうぶつをキャンプサイトに招待したり、一緒に写真を撮る、ポスターをオーダーする、なんてこともできちゃう。 ゲーム連動として「タヌポータル」というスマホアプリが登場するので、連動しておくと便利。 1人プレイか複数プレイか あつ森はもちろん ソロプレイでも十分楽しめるゲーム。 1人で好きな空間を作り上げてどうぶつたちと遊ぼのも全然ありです。 でも、 家族や友達と一緒に遊ぶのもできるのでどんどん交流の輪を広げるのもあり。 同じ島の住人同士で最大4人まで同時に遊べるので、お友達や家族を誘うのもいいですね~。 ほかの島で遊びたい場合はサブ島として、もう一台別のスイッチ本体が必要。 それと、今のところ、ソフトのセーブデータはユーザーの引っ越しやセーブデータの引っ越しはできず。 でもこの引っ越しには対応していないが、今後そういった機能がアップデートでできる可能性もあるようです。 ともだちの島におでかけして遊ぶ 「ローカル通信」では近くの友達と集まって遊ぶことが可能。 最大8人まで一緒に遊べます。 「オンラインプレイ」ではネットでともだちの島に遊びにいけるので遠く離れた他県の人ともプレイ可能。 こちらも最大8人まで一緒に遊べます。 決まったルールは特にないので、自分の好きなように遊ぶのが一番かと思うけど、どうしたらいいか分からない!センスないから遊びこなせるか不安!なんて人はこういった情報を元に基本的なことからプレイしていくと、自然と上級者になれるはず。
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タランチュラを捕まえるコツ 1 網を持ってタランチュラにゆっくり近づく 2 タランチュラが前足を上げて威嚇してきたら移動をやめる 3 上記1〜2を繰り返して、間1マス空くくらいの距離まで縮める 1. 網を持ってタランチュラにゆっくり近づく タランチュラを見つけたら、まずは網を持ってゆっくり近づこう。 追いかけられると逃げ切るのは困難な上、捕まえる難易度も上がってしまう。 そのため、足音をたてずにゆっくり歩くのがコツだ。 Aボタンを押したまま歩く 網を持った状態でAボタンを押しながら歩くと、網を構えた格好でゆっくり歩ける。 Aボタンを離せば自動で網を振るため、簡単な操作で捕獲できる。 タランチュラが前足を上げたら移動をやめる タランチュラが前足を上げて威嚇してきたら近づくのをやめよう。 威嚇されてる状態で近づくと襲ってきて捕まえるのが困難になるため、必ず近づくのをやめて安全に距離を縮めよう。 1〜2を繰り返して、間1マスくらいの距離まで縮める 手順1〜2を繰り返して確実に距離を縮めよう。 自身とタランチュラの間が1マスほどになったら、Aボタンを押すと安全に捕まえられる。 攻撃されると家の前に飛ばされる タランチュラの捕獲に失敗し攻撃された場合、気絶して家の前まで飛ばされる。 何かの作業をしている途中だと中断されてしまうため、見つけたら攻撃されないように注意しよう。 網を持っていなければ襲われない タランチュラは網を持っていなければこちらを襲ってくることは無い。 材料集めや他の作業をしている時にタランチュラに襲われる危険性が無くなるため、豆知識として覚えておくと良い。 タランチュラ島 タランチュラ島とは? タランチュラ島は離島ツアーで行ける島の1つで、名前の通りタランチュラが無限湧きする島だ。 運良く行けた際には大量のタランチュラを捕まえられる。 タランチュラ島への行き方 出現時間の間に離島ツアーに参加する タランチュラが大量に発生する島に行く場合、出現時間の19時から明け方4時の間で離島ツアーに参加しよう。 ただし、ツアーで行ける島はランダムになっているため、必ず行けるとは限らない。 そのため、何度もマイル旅行券を購入しツアーに参加する必要がある。 タランチュラ島に行くメリット 大量のベルを稼げる タランチュラは1匹8000円と買取価格が非常に高い。 そのため、捕まえたタランチュラを持ち帰りタヌキ商店で買い取ってもらえば、大量のベルを一気に稼げる。 もしもタランチュラ島へ行けたら、出来る限り多くタランチュラを捕まえ持ち帰ろう。
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『あつまれ どうぶつの森』では「マイル旅行券」というアイテムを使うと、どこかの無人島へと遊びに行くことができます。 自分の島はそのうち発展していきますが、旅行ではまったくなにもない無人島へ行けるので、のんびり楽しめるわけです。 ……というのは建前で、実は旅行先の島にはたくさんの資源が眠っているらしいのです。 いわくタランチュラが無限に湧く島だとか、巨大魚ばかりの島だとか。 挑戦しないわけにはいかないですよね。 1枚につき2,000マイルなのでけっこうな高級品ですね。 入手したら飛行場で使うことができます。 旅行する前に道具をきちんと揃えておきましょう。 釣り竿・網・スコップ・オノ・高跳び棒・ハシゴは持っておきたいです。 旅行先ではマイルと道具を交換してもらえるのですが、なるべく自前のほうがオススメ。 また、持ち帰るものが多いので荷物はなるべく少なくしていきましょう。 パターン的に同じだったとしても微妙に内容が異なる場合もあるようです。 島にある資源は実にさまざまま。 果物はもちろん、木を切れば 木材が手に入りますし、岩もあるので 鉄鋼石も手に入りやすいです。 虫や魚が捕まえやすいのもいいところ。 旅行先の無人島は狭いうえに、大きな池がある、釣りやすい川になっているといった地形が多いです。 単純に生き物を捕まえるのにいいわけですね。 なお、タランチュラ島でなくともふつうにタランチュラが湧くケースもあります。 また、地味に忘れてならないのは 雑草や花です。 花は説明不要ですが、雑草も意外と貴重な資源。 自分の島からは徐々になくなっていくと思うので、DIYなどで必要になったらここへむしりにきましょう。 そして旅行先では メッセージボトルが落ちている確率も高いように思います。 メッセージボトルにはDIYレシピがついているので、海岸はチェックしておいたほうがいいでしょう。 場合によっては、旅行先で どうぶつと出会うこともあります。 ここにいるどうぶつは自分の島に勧誘することもできますよ。 筆者も15枚以上はマイル旅行券を使って島ガチャに挑戦したので、その結果を手短にご紹介します。 まず「たぶんレアじゃない島」から。 地面が渦巻状になっていたり、大きな池のある島はよく見かけました。 これがふつうの島なのかと思われます。 続いて竹林島。 竹がたくさん生えているので資源がたくさん手に入ります。 とはいえ3回くらいは見たのでそこまでレアではないのかも。 特産品でない果物が生えている島もありました。 旅行先にある果物は基本は自分の島にある特産品と同じなのですが、違う果物が出るケースもあるようです(ただし見たのは1度だけなのでレアなのかも)。 崖の上に岩がたくさんある島(ハシゴ必須)、池の中にベルの出る金がたくさんある島(高跳び棒必須)もありました。 ……と、いろいろなパターンには遭遇するのですがタランチュラ島などにはなかなか巡り会えず。 かなりのレア度の模様です。 唯一見つけることのできたレア島は、キレイな花がたくさん咲いていてモルフォチョウが無限に湧く島でした。 タランチュラに比べると地味ではありますが、それでもほかの島に比べると格段に魅力的。 とはいえ1度しか遭遇できませんでしたが。 タランチュラやモルフォチョウがたくさん捕まえられても結局は換金するので、手に入るのはベル。 ベルは果樹園などで地道に稼いだりもできますし、ギャンブルをするならカブという要素もあります。 一方、マイルは使い道が多いです。 特に役場が立ってからはマイルで交換できるものが爆発的に増えるので、わざわざマイル旅行券に変えて賭けをする必要はないかも。 また、前述のようにハズレの島でも取れる資源はたくさんあります。 ハズレに見えても釣れるものが特別なケース、たとえばゴミが釣れやすい場所もありました。 これはこれで有用ですよね。 というわけで、マイル旅行券は本当に旅行をするような気持ちで、余ったマイルで行くのがベターなようです。 あまり必死にならずにのんびり楽しんでみましょう。 《すしし》.
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