伊勢白山道とは何? ブログランキングの上位に 伊勢白山道というブログが存在します。 また伊勢白山道という名前で何冊か本も出版しています。 内容はスピリチュアルな物ばかりです。 伊勢白山道は リーマンと言う自称霊能力者が書いているブログ集です。 そのブログ記事をまとめて本として出版しているようです。 信憑性はあるのか気になるところですが、それは微妙な所です。 ヤフー知恵袋などにも伊勢白山道についての質問は幾つかありますが意見が半々に分かれています。 スピリチュアルな物に傾倒しやすい方は影響を受けやすいかもしれません。 しかし、有名な宗教家・思想家の著書をあちこちパクリ、論理的矛盾が多いとの意見も多々あります。 伊勢白山道の主な主張は、自分の内にある神に気付くこと、先祖供養を大切にすること。 更に感謝の気持ちを大事にする事です。 これだけなら、なるほどで済むのですが他の主張も絡むと論理的な矛盾が発生します。 それが批判も多い理由でしょうね。 もちろん個別に見れば良いことも言っています。 そういった所だけ取り入れれば良いんじゃないでしょうか? 伊勢白山道の内在神への道について 『内在神への道』は伊勢白山道が書いた著書の1つです。 伊勢白山道はブログの名称で、ネットではリーマンと名乗っています。 ブログで書いた過去記事をまとめ本にしているようです。 本のタイトルにもなっている内在神は伊勢白山道の主な主張の1つです。 自分の内にある神 内在神 に気付き、信じることが重要らしいです。 人間は皆、世界を生み出した根源的な神から分霊を宿しているので、まず内にある神の存在に気付こうと言う事らしいです。 なので外側の神に祈るより、内在神に感謝し神と繋がるべきとも説いています。 その割りに神様が宿る伊勢神宮への参拝を推奨しているので、明らかに矛盾はしています。 まあ論理的矛盾が多いのは良く指摘されていますからね。 個々の主張はなるほどなと思わせるものがありますよ。 感謝の気持ち、先祖供養の重要性なども説いています。 また内在神への道では有名人の霊視も行っています。 乙武さん、ビートたけしさんなどが対象となっています。 流石にこれは信じる必要はないかと思います。 著書の中にも話半分で聞いてくださいと書いてありますしね。 伊勢白山道の森羅万象シリーズ 森羅万象シリーズは伊勢白山道が書いた著書の1つです。 伊勢白山道というブログで霊的知識・精神世界について書き綴り、それを本にまとめています。 2009年5月から森羅万象シリーズは販売開始されています。 最新作では森羅万象10と既に10冊も刊行されています。 森羅万象では、1冊目から太陽電磁波と超微細宇宙線が重要なテーマとして書かれています。 著者曰く、太陽からの洗礼が始まる可能性が高い時期に来ているそうです。 洗礼と言うのは、要するに避けて通れない試練のような物なので怖い印象があります。 ただ、自分の中にある内在神が現われた人は問題ないそうです。 このように精神世界の話が中心なので好みが別れると思いますが、気になる方は読んでみては? ブログの過去記事を書籍にしただけでなく、出版にあたり加筆・修正もあるみたいです。 すでに伊勢白山道のブログを読んでいる方も楽しめるのではないでしょうか? ちなみに紙の書籍だけでなく、電子書籍にも対応しています。 伊勢白山道の内在神と共に 『 内在神と共に』は伊勢白山道が書いた著書の1つです。 著者の伊勢白山道は普通のサラリーマンらしいですが、幼いころから霊感が強かったようです。 そんな著者が宗教や霊界についてブログに書いてきたものが本にまとめられています。 『内在神と共に』で強くとかれているのは内在神と感謝の気持ちです。 この二つは伊勢白山道の考え方の骨格ともなっています。 人間の心にある神 内在神 を育てて大きくすることが重要で、外の神様に救いを求めるのは不要という考え方のようです。 なので救いの為にお金をかけることは不要、必要以上にお金を要求する宗教団体も不要と言う考えです。 こういう考え方なので悪い宗教に嵌り金銭を搾取された人などからは救いになっているみたいです。 本も沢山出版されていますし売上も良いので、伊勢白山道の信仰者は多いのでしょう。 基本的に内在神を育ていけば良いという考えなので、大抵の宗教には否定的です。 そんな中、 浄土真宗だけは良いとかキリスト教も褒めているので、若干の矛盾は気になります。 ただ、著者の言葉で救われた方もいるみたいなので、のめり込みすぎない様に気をつければ良いと思います。 伊勢白山道の自分の心を守りましょう 『自分の心を守りましょう』は伊勢白山道が書いた著書の1つです。 この本は著者が伊勢白山道というブログに書いた、思想・精神世界の話をまとめたものです。 この伊勢白山道というブログは人気ブログで、1日20万人以上が閲覧しコメント数も500以上が当たり前です。 2007年から毎日のよう更新しているので量が膨大です。 さて、肝心の『自分の心を守りましょう』の内容ですが、スピリチュアル系の内容なので好き嫌いは分かれるでしょう。 主に自分の心を守り、強くすることの重要性、その方法論が説かれています。 目次を簡単に書いておくので気になった方は読んでみると良いかも知れません。 第一章・悩みの本当の原因と解決法 第二章・感謝の思いを出すと現実が変わる 第三章・自分の心を守る 第四章・仕事は自分自身との真剣勝負 こんな感じの内容が第十章まで続きます。 スピリチュアル系の本に分類はされますが、思想・精神世界など形而上的な話ばかりでなく仕事や人間関係の悩みの対処法も多いです。
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ただ、伊勢神宮の本当の秘密を誰も書かないのが残念。 世界的な・・・いや地球に関する事なのに。 不思議でしょ? 過去に封印された秘密神なんですよ。 オイオイ、カキコしますが 地図的にも、白山と伊勢を結ぶラインは重要です。 太陽信仰と関係ありますね。 ってどんな服装をしているのですか? 古事記の絵本の挿絵のような感じですか。 外国の神様は見えないとのことですが、マリア様とか天使はどうですか? 私は伊勢の外宮の光の柱の色が「シャンパンゴールド」というのに とても反応し、興味を持ちました。 それは自分の好きな色でも ありますが、日本の神様じゃなくても、マリア様やイスラム教の唯一神の 象徴であってもおかしくない普遍的な神聖さをうかがわせました。 リーマンさんの見る神様が日本の神様の姿をしていても 万教は帰一で、それは世界じゅうのほかの神様と同一なのかなと思って。。 白山神社というのは初耳でなぞなのでこれからじっくりお話しに耳を 傾けていこうと思っています。 実は私は最初から人格を装った存在を見ません。 見える形は、光が流体を帯るとゆうか、 光が象徴とする形を帯びるのを見ます。 人物を形象したものを見た時は、その場を離れるようにしてきました。 シャンパンゴールドですが、まさにシャンパンのうす黄色いものあるでしょ、 あれと全く同じで不思議なくらいです。 リーマンさんの見る神様が日本の神様の姿をしていても 万教は帰一で、それは世界じゅうのほかの神様と同一なのかなと思って。。 ・・・・・・あなたも、判る人ですね。 がちかずくと気温が高くなりますから あなたも、日に日に目が開きますね。 タワごとです。 私の解釈は、の活動が非常に激しくなり宇宙磁気の影響を 人類が受け始める頃、気温は上昇する。 そして人体に変化が起こりはじめると。 私自身は、この世で見えないものが見えるのは 実は、全く自分自身に対して良くないと考えてます。 私の が上昇すると見えなくなると 考えてます。 見える間は、この世にゴク近い幽界に出入りしてるからです。 この は、本当に複雑怪奇なところで無限のパラレル世界が広がっている感じです。 この世界に引っ掛かる間は、無間に生まれ変り、此の世に出てくる必要がありそうです。 この現世界は大変なところですよ。 ある意味 も共存してます。 教えてください。 裏・陰) と 伊勢(表・陽) を往復すると 生命、体細胞の再生復活が起こる 時代がイヨイヨ来たのです。 若返ります。 このトンデモは、私には真剣です。 この白山伊勢ラインが地球上で太陽の軌道からくる波動を受ける道なのです。 これは が子宮ガンを患い黄泉に行き再生するくだりに予言されてます。 あ、これは私の霊感読みなのであしからず。 さあ、 がマスマス激しくなりますから、ますます誰の目にも明らかになります。 は背ビレかな。 これは自分には、納得いかなかったんですが、後日に内宮より30分ほど車で海側に 走った所にある、別宮 に導かれて参ったときに天照大神の日輪の姿を拝しました。 色は朱色でしたね。 このは、不思議な場所で小さい前方後円墳みたいな土地にあります。 古いです。 早速質問です。 白山神社の秘密神とはどなたですか?また、誰により何故封印されたのですか?教えてください。 人間の緩んだ魂をククリ直すことが出来る神です。 人のDNAの螺旋構造に影響与える神。 この神が隠れると、人間のタガが緩み 闘争、犯罪が増えます。 封印ウンヌンはトンデモブットビ話なのでオイオイ書きます。
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より抜粋 2008-04-03 1853年に黒い軍艦に乗って初来日して、日本を開国させたアメリカ海軍司令官マシュー・ぺりー が初めて接した、当時の生きたサムライ達についての感想の言葉は、現代の日本人には、とても感慨深いものです。 「日本人は洗練され道理をわきまえた人々である。 世界中のどこにも日本人のように気取りのない、 優雅さと威厳を備えた人々を私は見たことがない」 と、言わしめたのです。 ~~~ サムライ精神とは、何時人生が終わろうとも後悔しない様に *一瞬一瞬を生き切り、 *物事に執着しない、清々しい心。 *生かされている感謝に気付く事により、命の永遠性を感じる・・・。 などなど、です。 伊雑宮の祭神は 天照坐皇大御神御魂(天照大神) 祭神は 天照日の大神[主神] 天之常立大神 国常立大神 82 コメント より抜粋 ・ありがとう なち サムライ=大和魂かな?特攻隊 大切な人や故郷そして国を守るために、命を捧げた。 本物のおとこ。 サムライ魂は大和魂に通じるものがあるのではないかとふと思い、再度、調べてみました。 ~ ・サムライ精神 象のまつ毛 サムライ精神と聞くと、 「義」---人の守るべき正しい道。 「忠」---真心を尽くすこと。 「礼」---敬意をあらわす作法。 「知」---心に感じ知ること。 「信」---人を欺かないこと。 「仁」---親愛をもとにして、いっさいの徳の中心となる美徳。 という言葉が文字が浮かんできます。 (意味は国語辞典から引用。 )~ ・サムライ精神 Unknown サムライ精神を理解する為には、やはり日本という天皇家を中心に生きた独特のお国柄でなければ、理解しがたいところもあるのかな? と思います。 ~ ・サムライの美しさ おうどん サムライの高い精神性は、あえて一言で言うとすると、『自由の美しさ』というものを示しているのではないでしょうか?~ ・武士道 翻訳者 私も多少なりとも若い頃、剣道、合気道を嗜んだオテンバ娘です。 表千家茶道も4年程かじりました。 武家の血を継ぎ、現代に生きる私には、「自然との一体感」がテーマになっている様に感じます。 ~ ・サムライの死生観 lilien 今日のお話を聞いてすぐに思い浮かんだのが、講談社インターナショナル)とです。 この二冊は何度読んでも心に響きます。 日本人に生まれたことに感謝せずにはいられなくなる本ですので皆様にもお薦めです。 ~ ・続・リーマン様、翻訳者様 Unknown だから私は サムライ魂=素戔嗚尊魂(荒魂) 天照太御神魂=大和魂(和魂) になります ・伊勢守 ゆうでん ~~ わたしは、武士(さぶらい、もののふ)の、この話が好きです。 おごることなく、さわぐことなく、斬ることなく、事を治める。 心の動きが身体を動かす「心身一如」の精神。 それを錬磨する武士の道こそが、和合の道「大和」の精神へ至る道だと思っています。 ゆえに、「感謝想起」は、心身の内に、その中心線「太柱」を形成する最高の錬磨法であると感得至極であります。 ・Unknown 互譲 サムライって人を殺す人だと感じます・・・。 ・合気は愛気 ゆうでん は、「天地合一」の道として、武士の体術の系譜、柔術から試合を無くして合気道を開きました。 ゆえに、合気道の稽古に勝ち負けはなく、技を掛け合い互いの心身を練り上げてゆくのみです。 「合気は愛気」と説き、自ら黄金体となって光を放たれたと聞き及んでおります。 ~ ・虹の戦士 もう一つのサムライ・スピリット みつまめ ~ 探していたのはでした。 ~ 日本人と共通する心性があります。 たとえば。 他者が抱え持つ痛みへの共感がある。 たとえ、利害のぶつかる敵であっても例外はない。 などなどです。 ・サムライという象徴 なつめ サムライに象徴される理想は、勇気、気高さ、品位、潔さ、無私の精神などでしょうが、「やまとごころ」にはもっと柔和で女性的な部分もあると思います。 ~ ・すみません。 蛇足です。 みつまめ サムライ精神とは、 *一瞬一瞬を生き切り、 *物事に執着しない、清々しい心。 *生かされている感謝に気付く事により、命の永遠性を感じる・・・。 ・武士とは、全てを受け入れ今を生きる人の事かと みゆ 武士の美しさの原点には、「寛容さ」があると思います。 ・尊きかな セサミ サムライの精神についての皆様のかきこを読んでいると目頭が熱くなります。 ああこのような精神が脈動する世界がこの世に以前存在していたのだ。 ・侍!! 三蘭 ~ 桜は、散る時を決めて自ら散っていると聞いたことがあります。 可憐で優雅で優しげな桜の花の木は、根が強く張っています。 侍、大和魂と似ている気がします。 より 誠にまことに、 ありがとうございます。 人類の 十八 パーセント 運動も広めたいです。 五+六+七= 18(ミロクの和) 十 (カミ) 八 (ヒラク) 大和ごころ 合掌 弥勒文明人 山十五ころ 合掌 ミロク文明人.
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