新着情報 6月10日: 6月4日: 6月3日: 6月1日: 6月1日: 5月29日: 5月29日: 5月27日: 5月22日: 5月22日: 5月22日: 5月15日: 5月14日: 重要なお知らせ• 新型コロナウイルスについて(予防策など)• 注意喚起• 支援情報• 支援情報の一覧や専用案内ダイヤルのページ• 中小企業や小規模事業者などを対象とした相談窓口や融資制度、助成金の案内のページ• 施設等の休館やイベント等の中止• 小・中学生に関係する情報• 未就学児に関係する情報• 高槻市新型コロナウイルス対策本部(旧:高槻市健康危機管理対策本部)• その他•
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よくある質問 問1 国内での累計感染者数や死亡者数が厚生労働省の集計より多いのはなぜですか? 当サイトの更新は、各自治体の公式発表を元にリアルタイムで行っています。 自治体が開く記者会見や、Webサイトに掲載された発表資料を確認でき次第、迅速に更新しています。 一方、厚労省でも各自治体からの報告を元に集計作業を行っていますが、当社が同省に確認したところ、自治体からの報告が数日遅れとなる場合もあるということです。 このため、リアルタイムに更新を続けている当社のデータとは数字に差が生じます。 問2 国内での累計感染者数の下に表示されている「前日比」とはどういう意味ですか? 国内での累計感染者数が、前日に比べて何人増えたかを表しています。 累計回復者数や死亡者数要入院・療養者数、の下に表示された数字も同様です。 問3 東京都で新たに感染者が増えたというニュースを見ましたが、このサイトでは増加分がまだ反映されていないことがあります。 それはなぜですか。 東京都を含め、一部の自治体では正式な発表前におおよその感染者数の報道が先行する場合がありますが、当サイトでは原則、自治体の正式な発表や厚労省の集計を確認した後に更新しています。 問4 国内での累計感染者数や死亡者数にダイヤモンド・プリンセス号 クルーズ船 の乗員・乗客を含めないのはなぜですか? 当初は便宜置籍船の存在などの理由からダイヤモンド・プリンセス号 クルーズ船 を含めた値で表示していましたが、ダイヤモンド・プリンセス号以外での感染拡大ペースが上がっている状況を踏まえ、ダイヤモンド・プリンセス号の乗員・乗客を除いた値をわかりやすく示すために表記と計算を変更しました。 問5 一方で、長崎港のクルーズ船コスタ・アトランチカ号の感染者を国内累計に含めるのはなぜですか? 厚労省の集計基準に合わせています。 同省は検疫法第5条「外国から来航した船舶などは、検疫済証の交付を受けた後でなければ上陸してはならない(概略)」を元に、入国時の検疫の有無を集計基準としています。 入国時に乗船者全員の検疫を終えていなかった横浜港のクルーズ船ダイヤモンド・プリンセス号の感染者については、入国前の事例として扱い、国内累計には含めていません。 一方、コスタ・アトランチカ号の乗船者については、入国時に全員の検疫が済んでいたため、同号の感染者は入国後の事例として、国内累計に含めています。 当サイトもこれに合わせています。 問6 一度感染し、回復後に再び陽性となった感染者は集計に含めていますか? 当サイトでは、再陽性は集計に含めず、感染者の「実数」で公表しています。 一部自治体では、再陽性も含めた「延べ人数」として公表しているところがあります。 当サイトと一部自治体の集計に差が見られるのは、こうした集計基準の違いによるものです。 一方、回復者の集計には再陽性の事例も含めています。 回復者については人数のみ発表する自治体が多く、年代・性別などの詳細が不明で、突き合わせ作業が難しいためです。
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市民の皆様へ 【令和2年6月1日更新】 5月21日に緊急事態宣言の区域から大阪府が解除されることになりましたが、府内で未だ感染者が確認され、確立された治療法やワクチンもないことから新型コロナウイルス感染症の対応は長期化することが予想されています。 引き続き適切な感染予防対策を実施してください。 感染症拡大防止のため、特に以下についてご協力をお願いします。 首都圏(東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県)・北海道 との間のレジャーなど、不要不急の移動は控えてください。 店舗等の利用時は、 大阪コロナ追跡システム のQRコードからメールアドレスを登録してください。 「新しい生活様式」を実践してください。 (「三つの密」の回避、身体的距離の確保(2メートル程度)、マスクの着用、手洗い、テレワーク活用)• 医療従事者やその家族、感染された方々等への 誹謗中傷や差別、いじめはやめましょう。 また、下記の 「一人ひとりができる予防対策は」を参考に、感染拡大防止にご協力をお願いします。 なお、新型コロナウイルス感染症についての相談は、下記の目安を参考に新型コロナ受診相談センター(帰国者・接触者相談センター)へご相談ください。 相談窓口 新型コロナ受診相談センター(帰国者・接触者相談センター) 相談・受診の前に心がけていただきたいこと• 発熱等の風邪の症状がみられるときは、学校や会社を休み外出を控える。 発熱等の風邪の症状が見られたら、毎日、体温を測定して記録しておく。 基礎疾患(持病)をお持ちの方で症状に変化がある方、新型コロナウイルス感染症以外の病気が心配な方は、まずは、かかりつけ医等に電話でご相談ください。 新型コロナ受診相談センター(帰国者・接触者相談センター)にご相談いただく目安 少なくとも以下のいずれかの症状がある方は、新型コロナ受診相談センター(帰国者・接触者相談センター)にすぐにご相談ください。 息苦しさ(呼吸困難)、強いだるさ(倦怠感)、高熱等の強い症状のいずれかがある。 1または2以外の方で発熱や咳など比較的軽い風邪の症状が続いている。 (症状が4日以上続く場合は必ずご相談ください。 症状には個人差がありますので、強い症状と思う場合にはすぐに相談してください、解熱剤などを飲み続けなければならない方も同様です。 ) 【妊婦の方へ】 妊婦の方については、念のため、重症化しやすい方と同様に、早めに新型コロナ受診相談センター(帰国者・接触者相談センター)にご相談ください。 【お子様をお持ちの方へ】 小児については、小児科医による診察が望ましく、新型コロナ受診相談センター(帰国者・接触者相談センター)やかかりつけ小児医療機関に電話などでご相談ください。 相談の結果、新型コロナウイルス感染の疑いのある場合には、専門の「帰国者・接触者外来」をご紹介しています。 マスクを着用し、公共交通機関の利用を避けて受診してください。 【医療機関にかかるときのお願い】• 複数の医療機関を受診することにより感染を拡大した例がありますので、複数の医療機関を受診することはお控えください。 医療機関を受診する際には、マスクを着用するほか、手洗いや咳エチケット(咳やくしゃみをする際に、マスクやティッシュ、ハンカチ、袖・肘の内側などを使って、口や鼻をおさえる)の徹底をお願いします。 電話番号:072-661-9335 高齢者等優先ダイヤル 高齢者や基礎疾患等のある方で、新型コロナウイルス感染症の疑いの症状がある方はご相談ください。 電話番号:072-661-9334 聴覚障がいの方の相談先 聴覚障がいの方は、ファクスで相談を受け付けています。
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