最寄駅:JR渋谷駅 徒歩5分• 営業時間:月~金 11:30~15:30 (L. 14:45、ドリンクL. 14:45) L. 14:00 17:30~23:00 (L. 22:15、ドリンクL. 22:30) L. 21:00 土・日・祝 11:00~15:00 (L. 14:15、ドリンクL. 14:30) L. 13:45 17:00~23:00 L. 21:30 日・祝日 ディナー 17:00~22:00 (L. 21:15、ドリンクL. 21:15) L. IN20:00 日曜日、祝日は22時閉店となります。 定休日:無 年末年始•
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最寄駅:JR渋谷駅 徒歩5分• 営業時間:月~金 11:30~15:30 (L. 14:45、ドリンクL. 14:45) L. 14:00 17:30~23:00 (L. 22:15、ドリンクL. 22:30) L. 21:00 土・日・祝 11:00~15:00 (L. 14:15、ドリンクL. 14:30) L. 13:45 17:00~23:00 L. 21:30 日・祝日 ディナー 17:00~22:00 (L. 21:15、ドリンクL. 21:15) L. IN20:00 日曜日、祝日は22時閉店となります。 定休日:無 年末年始•
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ノリノリの店員さんに引き出されて 僕もノリはラテン系です。 よだれがでます。。。 おまけでソーセージも盛り付けて 貰いました。 一応健康も意識しているので、 お野菜類も用意して、準備万端🎵 野菜もかなりの種類が用意されていて 嬉しい限りです! 女性のみのお客さんも多数来ていたのは こういったところにも原因があるのかな? そして、実食ですが、 肉がね、めっちゃ旨いです。 噛むほどに ジワッと肉汁が口に広がり、 脂の甘さも感じられます。 ただ、 脂っこさは感じないんです。 ここが一番びっくりですが、 もともと脂身の少ない高級部位を 使っていることが原因のようです。 シェラスコで提供してくれる 牛の部位って、一般的にステーキ等で 食べると 1枚で数千円する部分が ほとんどなんです。 (使っている部位は、雑学編に記載) それを食べ方を変えるだけで、 好きなだけ食べて2,500円程度で 食べれるんですから、 驚きのコスパです。 とのことなので、当然かけます。 パイナップルって、よくお肉を柔らかくする のに使われるため、酢豚等にも使われますが、 単独のホットパイナップルは初体験です。 口に入れると、まぁパイナップルの パイナップルの果汁の甘味が 引き出されていて、単独でも旨い! パイナップルを食べた後の独特の感じもなく、 お口直しもいらない。 どれだけでも食べられてしまう。。。 シナモンは好みですね、僕は無しが 好みだったので、追加で2枚お替りしました。 シュラスコの大きな特徴は お肉のサイズ。 お肉はほとんどが 1kg以上のかたまりのまま、 金串に刺してそのまま炭火で焼きあげます。 豪快に焼きあがったお肉のかたまりを ナイフで 食べやすいサイズにスライスして 食べるのが「シェラスコ」です。 お店のメニューだとピンとこない方も いると思うので、よく聞く名前に変換して お伝えしますね! 1)ピカーニャ(いちぼ) 牛のお尻の先についてるお肉です。 適度に脂身があって、柔らかいのが特徴。 本場ブラジルのサンパウロや 日本でも特に人気の高い部位となっています。 牛1頭から取れる量がとても少ないため、 希少なお肉なんです。 脂が程よくのった柔らかい赤身がとてもジューシー! 柔らかくジューシーなため 、 日本人の好みに よく合うようです。 シュラスコ料理として非常に美味しく食べれる お肉で シュラスコ初心者にはおススメの部位です。 2)コステーラ(リブ) シュラスコの本場であるブラジル南部の 人が最も好んで食べる肉がこちらです。 スペアリブで、胸から腹にかけて続く 肋骨(アバラ骨)についたお肉です。 岩塩や黒胡椒を振りかけて表面を 焼きあげて食べます。 骨についたお肉をそのまま切って 食べるのですが、実は 骨の部分からも 旨みが出ておりしゃぶりつく方も多いとか。 骨の周りについた 赤身の肉と脂肪が薄い層を成しており、 赤身と脂肪が交互に口の中に広がります。 3)フィレ(ヒレ) 牛1頭から3%しかとれないという希少部位。 サーロインやロースと並ぶ高級部位となります。 日本ではヒレ肉、英語ではテンダーロイン とも言われており、 脂肪分の少ない 上品なお味の柔らかい赤身肉です。 4)アルカトラ(ランプ、トップサーロイン) 日本ではランプやトップサーロインと 呼ばれる部位のことで、 他の肉と比べると、 脂身が少なくてヘルシーです。 脂肪分が少ない赤身肉であることからも、 非常にあっさりとしていますが、 肉の旨みはぎっしり詰まっていて、 コクと風味、深みのある味が特徴。 部位は腰からお尻にかけて続いている、 大きな赤身の部分で、 モモ肉の特に柔らかい 旨みのある肉がランプです。 キメも細かく、貴重な部分です。 鉄分も豊富に含まれているので ダイエット中の方も安心して食べられる お肉です。 (食べすぎはダメですけどね) ちなみに、サーロインはコントラ・フィレと 呼ばれています。 5)クッピン(コブ肉) コブのあるセブ牛は南米独特の牛で 日本では珍しいのですが、 そのセブ牛の背中のコブからとれる肉のこと。 牛1頭から取れる量が少なく希少な肉であり、 脂が多く、 とろけるほど柔らかいのが特徴。 キメが細かくほんのり脂が乗っており、 普段食べ慣れていない日本人からすると 変わった食感かもしれません。 噛めば噛むほど味が染み出してきて、 しっかり肉の旨みを味わえるコブ肉も シュラスコの定番中の定番のお肉。 最後までご覧いただきありがとうございました! これからも沢山の美味しいお店情報を お伝えしていきたいと思います 😆.
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