5月14日、マーダーミステリーをオンラインで遊びました。 今回、遊んだシナリオはこちらです。 セカンドステラさん制作の夢幻世界と秘密の恋。 こちら、プレイヤー4名、GM必須です。 今回使用したツールはディスコードで通話式、そしてユドナリウム。 私は、セカンドステラさんの作品はあと少しでコンプリートかも!というところまで やっときているのですが、今回の作品…すごいよかった。 人によって感じ方はそれぞれだと思うのですが、亡霊島殺人事件に関しては辛口 記事を書いてたり、山荘殺人事件については私がすぎてこのぐらいは 全然余裕だわ!!!ぐらいという気持ちになったりで、つまらないまではいかないけど 他の作品よりはどうしても…ということを前に書いてます。 人それぞれだと思っているので、書いてしまいますが。 一方でJ・モリアーティの暗躍は最高でした! セカンドステラさんも書き手さんが複数人いらっしゃるようで、今回の夢幻世界と 秘密の恋の書き手さん、水森七瀬様のシナリオは今回が初めて。 今回の方のシナリオ、特にユドナリウムが私は好きだったかな。 何がって言われると詳しくはネタバレになるのですが亡霊島とかあとこれに関しては J・モリアーティもそうなんですけれども、その造りと決定的に違うことがあって 私はそこがとても好きでした。 この方が色々推測がたくさんしやすかったり、犯人の場合はあからさまにきつくないな と思いましたね。 そのときそのときのプレイヤーによって違う展開にしっかりと変化していく作品に なっているなと感じました。 最初この作品のタイトルを見たときに恋とついていたので、恋愛ものか…大丈夫 かなとちょっと心配ではありました。 というのも、実は恋愛が絡む場合男性でも女性でもあまり上手くロールプレイが できないというか、シナリオを読み込む段階で些細な部分に私自身が気づけなくて 迷走することがあったので。 ただ、今回はそんな心配もなく、とてもわかりやすい。 あとシナリオの流れ的に迷走してもなんとかなるように上手くできてました。 記憶を取り戻して元の世界に帰ろうという話なので、最初は本当に記憶がなくて、 え、これ私…?それともこの件は私なにか関係してる?みたりしてる?って プレイヤー自身が、どうなってるの…?という感じで進むの楽しいですね。 これだと結構な熟練さんと初心者の方が一緒の回になってもなんとかなるような 気がします。 ストーリーとしては、共学とかにいくとこういうこともあるんだなーって感じの話。 の定番夏休みの一場面にありそうな感じの。 今回の作品、私はこういう風に動こうというよりは、全体でどうやっていけば いんだろう感を強く感じました、記憶がないというのはこんなに不安なことなんだな。 私は黒場ハヤトという役を今回担当したのですが、色々面白い会話もあってシリアスに 考えつつも笑いもありな回でした! まぁ、男子あるあるな話をさせていただいたり。 そして、私がびっくりしたのが、GM様のやっていたとあること。 ただ、ゲームを進行してくださるだけでなくて、終わったあとに見ておぉー!って なることをしてくださったりで、とても楽しく遊ぶことができました。 るーたさんという方が今回GMをしてくださっていて、確か私の記憶だとオフラインの 裂き子さんのときにおそらく同卓した方…だと思う! 間違っていたらすみません…! これはるーた様独自のGMとしてのスキルなので多くを言わないのですけれども、 ゲームを進行しながらあとでプレイヤーが楽しめたり振り返りやすくしてくださる あの手際がとても素晴らしかったと思います。 またるーたさんGMで1つシナリオをやる機会が今からあるのですけれども、そちらも とても楽しみにしています。 これを私も今度友人誘ってGMをするのですが、あれは真似できないなー。 いいスキルは積極的に自分も挑戦してみたいと思うのですけれども、あれをすぐに できるようにはなれない気がします。 シナリオの読み込みだけはしっかりして臨みたいとは思っていますけれども! 今回同卓してくださった皆様ありがとうございました! 水瀬様のシナリオがセカンドステラさんの作品でしたら私は一番やりやすかったな。 もっと増えたらいいなぁ…と期待して待ちたいところです。 GM様、同卓してくださった皆様、ありがとうございました! ruki4055.
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今, 「マーダーミステリー」が熱い。 そのプレイフィールはいわゆる「脱出ゲーム」のようでもあり,あるいは「人狼ゲーム」のようでもあり,さらにはテーブルトークRPGのようでもあり……なんとも説明が難しいのが実情だ。 その発祥から現況までを詳しく紹介しているので,一読いただければいっぱしのマーダーミステリー通になれるはず。 また幸いにも国内で気軽にプレイできる環境が整いつつある状況でもあるので,興味を持った人はこの記事をガイドに,友人を誘ってぜひ初プレイに臨んでみてほしい。 日本におけるマーダーミステリーの火付け役となったタイトル「王府百年」。 推理ゲームと呼ばれるジャンルは,デジタル・アナログを問わずこれまでにも数多く存在しているが,マーダーミステリーはプレイヤーごとに異なった台本が与えられるところが,これまでの推理ゲームとは大きく異なる点だろう。 あくまで推理小説の登場人物の一人として,ほかのプレイヤー(7〜10人程度)と協力して事件の真相に迫っていくわけである。 とはいえ登場人物の一人である以上,当然ながら自らも容疑者の一人であり,かつ配役次第では,実際に犯人となる可能性も存在する。 仮に自分自身が犯人であった場合は,ほかのプレイヤーにその真実を悟られないようにしなくてはならない。 こうした都合上,一度プレイしてしまうと同じシナリオを遊ぶことはできないが,そのデメリットを上回る没入感で参加者を次々と魅了し,現在話題を呼んでいるのである。 マーダーミステリーの歴史を辿る マーダーミステリーの発祥を遡ると,実は相当に古い歴史を持ったゲームでもある。 もともとは,ディナーパーティーの合間などに催される余興の一種として,主に欧米圏でプレイされてきたが,どちらかというと演劇の要素が強かったようだ。 こうしたタイプのマーダーミステリーは,マーダーロールプレイングやミステリーナイトとも呼ばれ,今日もプレイされている。 そうした旧来のマーダーミステリーが近年中国で大流行し,人狼ゲームやテーブルトークRPGなどと結びついた結果,よりゲーム的な側面が強化され,新世代のマーダーミステリーが生まれた。 ヒントがカード化され,さらにチップなどの小道具を使ったボードゲーム的な手法で再整理が行われた新世代のマーダーミステリーは,中国では(従来のものを閉鎖型と呼ぶのに対し) 「開放(オープン)型」と呼ばれている。 昨今日本に紹介されているのは,この開放型マーダーミステリーで,ムーブメントはさらに加速しつつある。 中国では現在,多くのマーダーミステリー専門店が存在し,またシナリオもカタログができるほど流通している。 なお,マーダーミステリーはシナリオ次第でルールすら異なるため,ここで紹介するのはその一例に過ぎない。 それでも多くに共通することを中心に説明するので,理解の参考にしていただければ幸いだ。 ゲームがスタートし,まず最初に行われるのが 配役の決定だ。 これはシナリオによって選択式だったりランダムだったりする。 ただ,ランダムであっても配役との相性(性別やプレイ経験の有無など)によって,司会進行役のゲームマスター(以下,GM)が調整する場合もあるようだ。 続いて,決定した配役に合わせた 台本がGMより手渡され,それを読み込む時間が15〜20分程度与えられる。 2〜6ページほどの台本には,それぞれの登場人物の性格やほかの登場人物との関係,事件発覚時までの行動が書かれており,それらを把握することになる。 台本には行動の目的や勝利条件なども記載されているので,このフェイズはとくに重要だ。 台本はいつでも参照できるので,すべて覚え込む必要はない。 とはいえ,直接他人に見せたり,台本を見ながら読み上げてはいけない。 自分の言葉で話すことを心がけよう 台本の確認が終わったら,いよいよゲーム開始となる。 できることは全員で 「話し合う」ことと,手元にあるチップを使用した 「捜査」,そして特定のプレイヤーとの 「密談」だが,何はともあれ証拠を集めなくては始まらない。 通常,「捜査」は机の上に伏せた状態で置かれた複数の山から,各プレイヤーがカードを引くことで行われる。 これらのカードの山は,例えば発見された遺体や犯行現場,そのほか探索可能な場所などを概念的に示したもので,これを引くことで手がかりを集めていくわけだ。 ここで重要になるのが,プレイヤーの手元に用意された数枚のチップの存在だ。 カードをめくるためには,このチップを支払わなくてはならず,つまり1人のプレイヤーは保持するチップの枚数分しか情報(やアイテム)を取得できない。 ただ,こうして取得された情報は,もちろん秘匿しても構わないのだが,まあ普通は公開するはずだ。 なにせプレイヤーは,全員が事件の解決を(少なくとも表面上は)望んでいるのだから。 ……といった流れで情報を分析していき,制限時間がきたところで答え合わせとなる。 その後,エンディングとしてGMからその後の物語が語られてゲームは終了。 最後に, 残された謎の解説や感想戦が行われる,というのがプレイの大まかな流れとなる(ちなみに,この感想戦は非常に盛り上がる)。 Moaideas Game Designの「約束の場所へ」(税込5500円) は,今現在,国内で唯一パッケージ販売が行われているマーダーミステリーだ。 同ジャンルでは珍しいGMなしで楽しめるタイトルで,コンポーネントとしては台本のほか,チップやカードなどが含まれている ポイントは,ゲームの進行が「ほぼリアルタイム」なことと,「密談」が可能なところだろうか。 ボードゲームなどのように手番の概念があるわけではないので,会話をするにせよチップを使ってカードを引くにせよ,リアルタイム進行で基本的には早い者勝ち。 ゲームは休憩時間を挟んで前半戦,後半戦に分けられるが,その間はずっと頭や手を動かし続けることになり,2〜3時間ほどのプレイ時間はあっという間に過ぎていく。 なお後半戦も手順そのものは前半と違いはないが,チップや証拠カードの追加など,タイムリリースの情報が提供されることもあるようだ。 「密談」は特定のプレイヤーと内緒話をしてもよい,というシステム。 同時に3人までなどの制限は設けられるものの,それ以外は自由に行える。 例えば,公にできない質問を個人的に聞いてみたり,手にした情報を全員に公開するまえに,同じ秘密を共有する同士で相談したり,何か抱えていそうな人物に交渉を持ちかけてみたり。 ……もちろん,ほかのプレイヤーに怪しまれるというリスクは伴うことにはなるが。 犯人はもちろん嘘をつくが,ほかの登場人物にだって守りたい秘密がある。 そのために密談をし,情報を公開すべきかどうか思い悩む。 マーダーミステリーはどこで遊べる? マーダーミステリーを遊べる場所はまだ多くはないが,ボードゲームカフェなどを中心にいくつかの店舗では,定期的にプレイヤーの募集が行われている。 まず日本のマーダーミステリーの発信地とでも言うべき存在が,東中野の 「ディアシュピール」だ。 さらに10月からは,同店オリジナルのも遊べるようになった。 ただ,マーダーミステリー開始から半年近くが経った今でも連日大盛況のようで,予約はなかなか取りづらい状況だ。 また東京・西新宿には,によるマーダーミステリー専門店 「Rabbithole」が8月末にオープン。 同店舗によるオリジナルシナリオとが遊べる。 各種ゲームカフェ,ゲームスペースなど,マーダーミステリーが遊べる店舗は増えつつあり,すでに関東圏だけでも10店舗を超える勢いではあるが,その先駆けという意味で,この2店舗は欠かせない。 それぞれの店舗の代表者に話を聞いてみた。 代表の 川口正志氏によれば,同社のゲームデザイナーである Afong Lee氏から,「5月のゲームマーケット2019春で,マーダーミステリー『約束の場所へ』のパッケージ版を販売する予定だが,日本ではマーダーミステリーというジャンルそのものが知られていない。 ついては,プロモーションの協力をしてほしい」という旨の打診があったのだ。 最初は懐疑的だったという川口氏だが,その後実際に遊んでみて認識を変える。 「ぜひ,やりましょう」となって,3月下旬からディアシュピールで「王府百年」のイベント開催をスタートさせた。 最初は宣伝の方法に悩んだそうだが,脱出ゲームのファン層を中心に声をかけた結果,口コミであっという間に広まることに。 「王府百年」だけでも,すでに100回以上プレイされる盛況ぶりだそうだ。 「約束の場所へ」のようなパッケージ販売形式ではなく,なぜイベント形式を選んだのだろう。 川口氏:ミステリーとしての満足度を高めるためには,熟練したGMのサポートがどうしても必要になるんです。 マーダーミステリーは1つ1つが独立した推理小説のようなもので,事件の謎と犯人は固定だが,多数の登場人物の思惑が入り乱れることで生まれるドラマは千差万別となる。 なんとか犯人を突き止めることはできても,すべての謎を解き明かし完全な解決に至ったチームは,100回以上プレイされた「王府百年」でも1桁でしかないそうだ。 各登場人物の勝利条件をフラグに,エンディングも複数用意されており,ゲームを終えても事件の全容が把握できないこともある。 そこでGMが種明かしを行うことで,はじめてスッキリした気持ちで家路につくことができる。 つまりマーダーミステリーにおけるGMは,単なるゲームの進行役ではなく,ゲーム体験の質を保証してくれる存在でもあるわけだ。 ディアシュピールでは,このほか海外産タイトルの公演を行うにあたって,徹底したカルチャライズも行っているという。 「王府百年」の場合,清朝時代が舞台なので,日本人向けには歴史解説なども必要とのこと。 そのほか,言い回しや内容にも微調整を加えている ディアシュピールでは,今後マーダーミステリーのさらなる普及のために,ボードゲームカフェやゲームスペース各店舗に向けた,新作シナリオのライセンス販売を予定しているという。 その最初の作品となる「業火館殺人事件」では,日本語化されたコンポーネントの提供に加えて,ディアシュピールで培われた運営ノウハウなども含めたサポートを行っていくとのことのこと。 マーダーミステリーが遊べるスペースは今のところ都市部に集中しがちではあるが,このライセンス販売によって,遊べる店舗はますます広がりそうである。 地方でも最寄りの店舗で遊べるようになるかもしれないので,期待しておこう。 そういう人にとって,マーダーミステリーは果たして楽しめるものなのだろうか。 川口氏:僕自身,実は人狼はそれほど得意ではありませんでした。 定番戦術があるので,それを理解していないとゲームにならないですし,かといって黙っていたら怪しまれて吊るされてしまう。 途中退場になったら,暇になってしまうのも困りものです。 正体隠匿ゲームの代名詞であり,かつ非対称対戦型のアナログゲームである人狼ゲームは,定番戦術が明確に存在するため,その理解度によって得手不得手が生じやすい。 川口氏:マーダーミステリーも,配役によっては嘘をつく必要があるので,どうしても合わない人はいると思います。 しかし人狼のような駆け引きのみならず,物語へ没入する楽しみのもあるので,体験としてはかなり違いがあります。 一度挑戦してみる価値はあるんじゃないでしょうか。 マーダーミステリーの場合,犯人探しが第一ではあるものの,キャラクターごとに物語があり,会話に積極的でなくても脱落することはない。 台本があるので感情移入もしやすく,同じシナリオを二度は遊べないため,「定石」が固まることもないそうだ。 人狼ゲームが苦手という人も,一度挑戦してみてはいかがだろうか。 ライセンス販売について,とくに平日日中の集客に苦労しているボードゲームカフェはぜひ検討してほしいと語る川口氏。 両氏はボードゲームカフェ「JELLY JELLY CAFE」の経営にも携わっており,また古くはを設立し,人狼ブームを牽引した人物でもある。 8月31日にオープンした「RABBITHOLE」は,マーダーミステリーゲームに最適化されたプレイスペースとなっていて,最大12人が一度にゲームに興じられるという。 さらに部屋の隅に設置された3つの扉は,開けても壁があるだけでどこにもつながっていないが,これはマーダーミステリーに欠かせない「密談」を行うときに,仕切りとして使われる。 内装と相まって,なかなか良い雰囲気である。 酒井氏と白坂氏がマーダーミステリーに取り組むようになったきっかけは,マーダーミステリーの本場・上海で,その熱気を体験したことだったそうだ。 白坂氏:上海での盛り上がりをみて,人狼ゲームのときと同じ匂いを感じましたね。 すでに,「JELLY JELLY CAFE」チェーンを展開している彼らが,あえて専門店である「Rabbithole」の開店を目指した理由は,マーダーミステリーの魅力である濃厚な没入感を最大限活かしつつ,1回だけの体験を大事にしたかったからだという。 酒井氏:場所だけなら,JELLY JELLY CAFEがありましたが,あそこはコンセプトとして,あえて見通しがよくなるように作っていたので,ネタバレ厳禁のマーダーミステリーには向かないんです。 それなら,専門のスペースを作ってしまおうと考えました。 現在,「Rabbithole」ではオリジナルタイトル「双子島神楽歌(ハルカゲカグラウタ)」「ヤノハのフタリ」が体験できるほか,ゲームファンには「かまいたちの夜」で知られるミステリー作家・ 我孫子武丸氏による新作もとのこと。 さらに2019年11月には,渋谷に「Rabbithole」の 2号店もオープンするそうで(),こちらではマンガトリガーで連載中の漫画「アイとアイザワ」とコラボしたシナリオがプレイできるようになるという。 いずれも今後が楽しみだ。 続々と遊べるシナリオが増えているマーダーミステリー。 件のグループSNEもその一つで,秋口ぎぐる氏によるオリジナル作品2作のリリースを予定している 今回の記事をとおして,筆者はいくつかの公演に実際に参加させてもらったが,いずれも非常にスリリングな体験であった。 約3時間ほどのプレイ時間が,非常に濃密な体験で,あっという間に感じられた。 「王府百年」はマーダーミステリーの代名詞だけに,さすがの傑作であったし,こけら落とし公演に参加した「双子島神楽歌」は,GMによるネタばらし後の感想戦も含め,非常に盛り上がった。 いずれも記憶を消して,もう一度遊びたいくらいである。 なお,今回取材したディアシュピールとRabbitholeはどちらも,参加には予約が必須となる。 体験してみたい人は,それぞれの公式サイトでスケジュールをチェックしておこう。 またこれ以外にも,マーダーミステリーを遊べる場所は,日々その数を増やしつつあるので,行きつけのお店があるなら,お店の人ににリクエストしてみてもいいかもしれない。 一つの場と時間を共有する体験・エンターテイメントとして,マーダーミステリーは癖になる。 この記事を読んだ読者も,ぜひ機会を見つけて挑戦してみてほしい。
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プロジェクト本文 皆様お待たせしました。 ネクストゴールも達成しさらにご支援くださる皆様に向けて何かお返ししたいとずっと考えていました。 その結果こんな形になりました! はい。 5 0万円に到達することができたら、なんと全員に校章デザインオリジナルピンズをプレゼントさせていただきます。 今まで支援してくれた方も、これから支援してくださる方も全員です。 物語の舞台となる魔法学校の生徒はおそらくこんな襟章をつけてるんじゃないかなあと思わせるようなピンズになる予定です。 校章のデザインのほうも進んでおります。 なかなか格好いいものに仕上がりそうですよ。 ピンズは金型から作成するため他のグッズよりも製作にお時間がかかってしまいますが、活動報告で進捗はお知らせいたします。 クラファン終了後に本サイトのメッセージ機能やメールでプレゼントのご希望をお聞きしますので、その際にご希望の有無とともにご住所の記載をお願いいたします。 そして50万円に向けて追加リターンをご用意しました。 こちらは今回執筆しているシナリオではありません。 イマーシブクラウドで現在プレイ可能なオリジナルシナリオ「聖者の殉教」と「プロジェクト・アーキテクト」のPDFデータとなります。 通常は自分の担当した人物以外のシナリオは読むことができませんので、そこを楽しむもよし、これを使って現実でのプレイに挑戦してみるも良しなものとなっております。 つぎはオリジナルグッズのリターン品となります。 先ほどのピンズ、すでに発表しているコルクコースターと同じように校章デザインを取り入れたマグカップとハンカチタオルとなります。 きっとこの学校の購買部で売ってるんだろうなあと思えるようなグッズになっています。 これで校章ピンズつけたらもう立派な魔法学校生徒ですね。 クラウドファンディング終了まであと少し、皆様最後までよろしくお願いいたします。 リターン品やプロジェクトの進捗状況は引き続き活動報告のほうで報告していこうと思っております。 プロジェクトの実現まで今しばらくお待ちください。 皆様の熱いご支援のおかげでわずか1日で目標額に達成することができました。 本当にありがとうございます。 多大なお力添えに感謝するとともに、より楽しんでもらえるものを提供したいと考え、さらなる目標額を40万円と定め、2本目のシナリオ製作を開始しました。 同じ魔法学校、同じ登場人物なのですがトリックや犯人が違うというパラレルストーリーとなっております。 もう一つの魔法学校の物語をお楽しみください。 今回のプロジェクトのゴールは作成されたシナリオによる公開生配信です。 イマーシブクラウドは過去に2回、魅力的なVtuberの皆様に出演していただき公開生配信を行ってきました。 今回もまた、素敵な皆様に出演していただけることになっています。 今後の活動報告をご覧ください。 出演してくださる方を徐々にご紹介させていただきます。 どんな物語が紡ぎだされるのか今から楽しみです。 エピト様 Gugenka発の物語、「ハピバト!」の主人公の一人です。 WAO AGENCY所属。 現実で叶えられなかった夢をバーチャルで再挑戦しようと、SHOWROOM配信やイベント等で活躍されています。 twitter: ハチピ様 Gugenka発の物語、「ハピバト!」の主人公の一人です。 「皆の心を元気にする」ことを夢に、SHOWROOM配信やイベント等で活躍されています。 VRChatでは弾き語りとかも。 twitter: 今回の出演者発表はこちらのお二人です。 0 キナママ様 イラストレーターの和遥キナさんがデザインを手掛けるバーチャルYouTuberグループ「キナプロ」の生みの親です。 「キナプロ」の運営をしながら、フリーのイラストレーターとして活躍しています。 twitter: 電波ちゃん様 和遥キナさんがデザインを手掛ける「キナプロ」の長女です。 「インターネッツクソヒキニートファミレス隣席JK系Vtuber」です。 イラストや、動画、ライトノベルなど、多彩な活動をされています。 twitter: つづいて、二人目の出演者の発表です。 のらきゃっと様 バーチャル美少女生主&ユーチューバー。 イムラ・インダストリ製のらきゃっと型アンドロイドのファーストロット、かわいらしい動きで日々ファンを癒している。 twitter: では今回の生配信の出演者一人目を発表いたします。 九条林檎様 吸血鬼と人間のハーフ(ハイブリッド・ハイティーン)人生を懸命に生きる主なき人間の新たな主となるため魔界よりやってきた名門九条家の領主様です。 動画やイベント等多岐にわたって活動されています。 (本クラウドファンディングで言うプレイ権とは、イマーシブクラウドがオリジナルシナリオを利用し提供するゲームマスター(司会進行役)及びスケジューリングサービスを利用する権利のこと) イマーシブクラウド主催でシナリオをプレイできます。 また、プレイしてくださった皆様にはtwitterプレイしたぜ報告用スタンプ画像もご提供します。 通信障害、VRChat側の不具合など予期できないトラブルにより開催ができない場合があります。 その際のご返金などご対応できませんので予めご了承ください。 (本クラウドファンディングで言うプレイ権とは、イマーシブクラウドがオリジナルシナリオを利用し提供するゲームマスター(司会進行役)及びスケジューリングサービスを利用する権利のこと) イマーシブクラウド主催でシナリオをプレイできます。 また、プレイしてくださった皆様にはtwitterプレイしたぜ報告用スタンプ画像もご提供します。 通信障害、VRChat側の不具合など予期できないトラブルにより開催ができない場合があります。 その際のご返金などご対応できませんので予めご了承ください。 (本クラウドファンディングで言うプレイ権とは、イマーシブクラウドがオリジナルシナリオを利用し提供するゲームマスター(司会進行役)及びスケジューリングサービスを利用する権利のこと) グループ(6名)でご一緒にプレイできるグループプランです。 イマーシブクラウド主催でシナリオをプレイできます。 また、プレイしてくださった皆様にはtwitterプレイしたぜ報告用スタンプ画像もご提供します。 通信障害、VRChat側の不具合など予期できないトラブルにより開催ができない場合があります。 その際のご返金などご対応できませんので予めご了承ください。 はじめまして。 主にバーチャル空間で「 マーダーミステリー」を提供する団体、「 イマーシブクラウド」の代表おひげと申します。 もちろん人間ですが、バーチャル空間ではひげのついたアナログテレビとして生きています。 そこでは私のように皆、思い思いの姿で過ごすことができます。 もともと身体表現を学んでいたこともあって、バーチャル空間での物語表現や、このようなアバターを身にまとっての疑似身体表現に興味があり、その手法について試行錯誤をしていました。 そんな中で出会ったのが「 マーダーミステリー」というゲームです。 このゲームの物語体験をバーチャル空間で行うことにとても可能性を感じています。 そこで誕生したのが上記の「 イマーシブクラウド」になります。 現在は「 VRChat」というソーシャルVRアプリ内で定期的な活動を行っております。 推理小説の登場人物の一人となり、ほかのプレイヤーと会話して情報を交換しつつ事件の真相を究明するのが目的となります。 (WindowsPCだけでも参加は可能です。 VR機器を使うことでその没入感は比較できないほど高まります。 ) ・VRSNSでVRならではのマーダーミステリー文化を創造したい。 ・質の高いシナリオのマーダーミステリーでVRChatに人を呼び込みたい。 マーダーミステリーはゲームの性質上、一度その物語を体験してしまうと、2度目以降は推理ものとしては純粋に楽しむことができなくなります。 今回のように配信を前提とした場合、使われたシナリオはその時点で本来の価値を失ってしまいます。 それでも、その面白さを伝えるためには配信は必要だと判断しました。 そして面白さを伝える配信に良質なシナリオが必要なのは間違いありません。 今回、「公開放送で使うシナリオを書き下ろしてほしい、しかも公演場所はバーチャルで。 」という無茶なお願いを聞いてくださる方と出会うことができました。 現在、マーダーミステリー専門店シンジュクジンチ()にて「誰が勇者を殺したか?」()をはじめ最新作の「怪人会議」()など精力的に作品を提供し続けている「ぺよん潤」さんがシナリオを引き受けてくださることになりました。 彼はもともとお笑い芸人だったのですが、謎解きイベントなどを多く主催しており、その経歴のためか、ほかのマーダーミステリーとは一味違う独特の作品が評価されています。 誰かの作った物語を自らの経験として体験するというのが、最高の物語体験じゃないかと思います。 そしてバーチャル空間でのマーダーミステリー は、それが提供できる場じゃないかと。 最高のものを目指すチャレンジに自分が参加できることが嬉しいです。 そして、それにふさわしい物語を紡ぐべく最大の努力をしていきます。 プレイ人数 6名 プレイ時間 1時間~1. 5時間の予定 あなたは魔法学校の新入生! ここで魔法の基礎を学び、いつかは憧れの魔法騎士になるのが、あなたの夢。 ワクワクしながら、学校に向かうも、なんだか様子がおかしい。 予定されていた入学式が始まらず、新入生のうち何人かに呼び出しがかかる。 あなたの名前も呼ばれ職員室へ向かうと、そこにはこの魔法学校の校長ハンブルディーノの姿があった。 「あなた達の担任になる予定だったジューク先生が何者かに殺されました。 残された魔力の色を調べたところ、皆さんの中に犯人がいるようです。 」 動揺する新入生たち、校長は言葉を続ける。 「もし、自らの潔白を主張するのであれば、それを証明してもらわなくてはなりません」 「あなたにそれができますか?」 あなたはこの事件の真相を見つけ出し自分の潔白を証明することはできるのか? はたまた、この事件の犯人として周りからの追及を逃れる事ができるのか?! 魔法学校での初めての事件が幕を開ける。 演劇の世界ではインプロビゼーションという物語を即興で創る手法があるのですが、この手法は発想力や問題解決力を高めるワークショップとして一般の人にも多く使われています。 バーチャル空間で究極のなりきりであるアバターを使ってインプロビゼーション公演を行ったら新しい表現となるのではないか?最初はそれが私のやりたいことでした。 ですが、そこでマーダーミステリーに出会ってしまった。 インプロよりもはるかに具体的に物語を楽しむことができ、それを自らの手で創り上げ、自分の体験として心に刻み込める。 それをバーチャル空間でやることで空間的な制限すら超えて新しい物語体験を生み出せるに違いありません。 初めてマーダーミステリーゲームに触れたとき衝撃を受けました。 それは今までのどの小説とも映画とも演劇とも違う物語体験でした。 今までのそれは主人公の体験した物語を傍観者として観て、それを「追体験」するものだったのに、マーダーミステリーのそれは「追体験」ではなく実際にその場で物語を「体験」するという全く新しい物語の楽しみ方でした。 バーチャル空間での「体験」が空間的な没入感によるものだとしたら、マーダーミステリーのそれは物語的没入感なんじゃないかと思います。 それらが重なることでより深くその世界の中に入り込める、より没入した物語体験ができるんじゃないかと思ったのです。 演技って楽しいのです。 歌手やアイドルは歌を歌います。 歌は技術であり、人前で歌うにはうまく歌わなければならない。 そんな固定概念を壊したのはカラオケだと思います。 歌は本来誰でも歌ってよいもの。 巧拙は関係なく歌うこと自体が楽しいものなんだということを再認識させたのがカラオケなんじゃないかと。 それが演技という技術でも起こるのではと思います。 演技は役者の専売特許であり、下手な人間は人前で披露することを許されない。 でもそれは「マーダーミステリー」で変わるんじゃないかと思うのです。 自分ではない人物になりきり、その人の立場だったら自分はどう動くだろう?と考えるのはとても面白いのです。 そこに上手い下手は関係ない。 ただ演じることそのものが楽しいと思えるのです。 「マーダーミステリー」のプレイヤーは観客でありながら演者であり、そこで行われる行動そのものがエンターテイメントになるのです。 これってとても面白いと思いませんか? 私たちがバーチャルにこだわる理由がもう一つあります。 現在、バーチャルの界隈では日々様々な人が新しい挑戦を繰り返しています。 これはバーチャルが黎明期の界隈だというだけではありません。 見た目にコンプレックスを持つ人が好みのアバターを纏いコンプレックスを一時忘れたり、遠方に居て中々同年代や同好の志との交流ができない人がバーチャル上で交流できるようになるなど、バーチャルな界隈は今までやりたくてもできなかった挑戦へのハードルを大きく下げるからです。 私たちはこのような素晴らしい特性のある界隈を現代社会に定着させたい、そして多くの人の挑戦を促し、充実した人生を送れるような社会を創っていきたいと切に願っています。 私たちはマーダーミステリーを、このクラウドファンディングを通じてバーチャルな界隈が社会に定着するための一助にしたいと考えています。 新しいエンターテイメントの土台をバーチャルに置くことでそこに文化が生まれます。 それが本当に楽しいものならば需要が生まれます。 需要が生まれれば経済が生まれます。 経済が生まれれば社会に定着してゆきます。 私たちはバーチャル空間から生まれる新しい社会を皆様と一緒に築いて行きたいのです。 そのために、是非皆さまのご協力を頂きたいです、よろしくお願いします。 2019年10月後半にイマーシブクラウドを設立し、フリーシナリオとして配布されている「バード将軍の死」を「VRChat」内でプレイできるように移植、公演をはじめました。 2019年11月初旬に「VRChat」のインフルエンサーたちによる体験漫画が公開されプレイ希望者は現在も増え続けています。 遊べるシナリオも追加し、「バーチャルマーダーミステリー」を広めるために11月30日に第1回のオリジナルシナリオ公開プレイ配信「マーダーミステリーって何ですか?~聖者の殉教~」を行いました。 2020年1月25日には第2回公開プレイ配信「マーダーミステリーって何ですか?~プロジェクト・アーキテクト~」を行い、こちらも好評を博すことができました。 有志によるシナリオ制作やゲームマスターなどスタッフ希望者も現れ、公演回数の増加、オリジナルシナリオを提供する準備も整い始めました。 現在では、既成のシナリオ2本を含め5本のシナリオをプレイできるようになり、皆様に楽しんでもらえています。 バーチャルだからこそできる表現を追求し、現在、試行錯誤しながら「バーチャルマーダーミステリー」を開発中です。 今回のクラウドファンディングはAll-in方式で行います。 目標金額に届かなかった場合でもプロジェクトは実行されます。 資金の使い道は以下の三つです。 また、プレイしてくださった皆様にはtwitterプレイしたぜ報告用スタンプ画像もご提供します。 通信障害、VRChat側の不具合など予期できないトラブルにより開催ができない場合があります。 その際のご返金などご対応できませんので予めご了承ください。 また、プレイしてくださった皆様にはtwitterプレイしたぜ報告用スタンプ画像もご提供します。 通信障害、VRChat側の不具合など予期できないトラブルにより開催ができない場合があります。 その際のご返金などご対応できませんので予めご了承ください。 公開生配信前にイマーシブクラウド主催でシナリオをプレイできます。 また、プレイしてくださった皆様にはtwitterプレイしたぜ報告用スタンプ画像もご提供します。 通信障害、VRChat側の不具合など予期できないトラブルにより開催ができない場合があります。 その際のご返金などご対応できませんので予めご了承ください。 また、プレイしてくださった皆様にはtwitterプレイしたぜ報告用スタンプ画像もご提供します。 通信障害、VRChat側の不具合など予期できないトラブルにより開催ができない場合があります。 その際のご返金などご対応できませんので予めご了承ください。 備考欄に石碑に刻むお名前をご記入ください。 通信障害、VRChat側の不具合など予期できないトラブルにより開催ができない場合があります。 その際のご返金などご対応できませんので予めご了承ください。 備考欄に石碑に刻むお名前をご記入ください。 ご自身で印刷していただくことで、VRChat以外の場所でも本作品をプレイできるようになります。 シナリオの送付は5月を予定しています。 複製、再配布、店舗などでの有料イベントの開催に利用することはできません。 本シナリオ舞台の魔法学校の校章がデザインされたコルク製のコースターです。 クラウドファンディング終了後、商品製作、発送となります。 詳細はメールにてご連絡いたします。 その魔法学校の卒業生として石碑にお名前を刻みます。 入学準備衣装プラン 2000円 本校の制服であるマントと杖のFBXデータプランです。 3Dモデルの知識が必要ですがご自分のアバターに着せることが可能です。 ワールド用に加工させていただきます。 3Dモデルには一定の基準があります。 2月15日 クラウドファンディング開始 4月10日 ク ラウドファンディング終了 4月下旬 先行プレイ開始 5月 リターン送付開始 5月下旬 公開プレイ配信 7月以降 追加シナリオプレイ開始 残り:9人まで 追加シナリオプレイ権 先着18名プラン 2本目のシナリオのプレイ権です。 (本クラウドファンディングで言うプレイ権とは、イマーシブクラウドがオリジナルシナリオを利用し提供するゲームマスター(司会進行役)及びスケジューリングサービスを利用する権利のこと) イマーシブクラウド主催でシナリオをプレイできます。 また、プレイしてくださった皆様にはtwitterプレイしたぜ報告用スタンプ画像もご提供します。 通信障害、VRChat側の不具合など予期できないトラブルにより開催ができない場合があります。 その際のご返金などご対応できませんので予めご了承ください。 残り:26人まで 先行プレイ権プラン (本クラウドファンディングで言うプレイ権とは、イマーシブクラウドがオリジナルシナリオを利用し提供するゲームマスター(司会進行役)及びスケジューリングサービスを利用する権利のこと) 公開生配信前にイマーシブクラウド主催でシナリオをプレイできます。 また、プレイしてくださった皆様にはtwitterプレイしたぜ報告用スタンプ画像をご提供します。 通信障害、VRChat側の不具合など予期できないトラブルにより開催ができない場合があります。 その際のご返金などご対応できませんので予めご了承ください。 残り:30人まで 追加シナリオプレイ権プラン 2本目のシナリオのプレイ権です。 (本クラウドファンディングで言うプレイ権とは、イマーシブクラウドがオリジナルシナリオを利用し提供するゲームマスター(司会進行役)及びスケジューリングサービスを利用する権利のこと) イマーシブクラウド主催でシナリオをプレイできます。 また、プレイしてくださった皆様にはtwitterプレイしたぜ報告用スタンプ画像もご提供します。 通信障害、VRChat側の不具合など予期できないトラブルにより開催ができない場合があります。 その際のご返金などご対応できませんので予めご了承ください。 残り:91人まで こちらは今回執筆しているシナリオではありません。 イマーシブクラウドで現在プレイ可能なオリジナルシナリオ「プロジェクト・アーキテクト」のPDFデータとなります。 ご自身で印刷していただくことで、VRChat以外の場所でも本作品をプレイできるようになります。 シナリオの送付は5月を予定しています。 通常は自分の担当した人物以外のシナリオは読むことができませんので、そこを楽しむもよし、これを使って現実でのプレイに挑戦してみるも良しなものとなっております。 複製、再配布、店舗などでの有料イベントの開催に利用することはできません。 (本クラウドファンディングで言うプレイ権とは、イマーシブクラウドがオリジナルシナリオを利用し提供するゲームマスター(司会進行役)及びスケジューリングサービスを利用する権利のこと) 公開生配信前にイマーシブクラウド主催でシナリオをプレイできます。 また、プレイしてくださった皆様にはtwitterプレイしたぜ報告用スタンプ画像をご提供します。 通信障害、VRChat側の不具合など予期できないトラブルにより開催ができない場合があります。 その際のご返金などご対応できませんので予めご了承ください。 備考欄に石碑に刻むお名前をご記入ください。 残り:3人まで 先行プレイ権グループプラン (本クラウドファンディングで言うプレイ権とは、イマーシブクラウドがオリジナルシナリオを利用し提供するゲームマスター(司会進行役)及びスケジューリングサービスを利用する権利のこと) グループ(6名)でご一緒にプレイできるグループプランです。 公開生配信前にイマーシブクラウド主催でシナリオをプレイできます。 また、プレイしてくださった皆様にはtwitterプレイしたぜ報告用スタンプ画像をご提供します。 通信障害、VRChat側の不具合など予期できないトラブルにより開催ができない場合があります。 その際のご返金などご対応できませんので予めご了承ください。 残り:4人まで 追加シナリオプレイ権グループプラン 2本目のシナリオのプレイ権です。 (本クラウドファンディングで言うプレイ権とは、イマーシブクラウドがオリジナルシナリオを利用し提供するゲームマスター(司会進行役)及びスケジューリングサービスを利用する権利のこと) グループ(6名)でご一緒にプレイできるグループプランです。 イマーシブクラウド主催でシナリオをプレイできます。 また、プレイしてくださった皆様にはtwitterプレイしたぜ報告用スタンプ画像もご提供します。 通信障害、VRChat側の不具合など予期できないトラブルにより開催ができない場合があります。 その際のご返金などご対応できませんので予めご了承ください。 OUT OF STOCK 先行プレイ権プラン先着18枚 (本クラウドファンディングで言うプレイ権とは、イマーシブクラウドがオリジナルシナリオを利用し提供するゲームマスター(司会進行役)及びスケジューリングサービスを利用する権利のこと) 公開生配信前にイマーシブクラウド主催でシナリオをプレイできます。 また、プレイしてくださった皆様にはtwitterプレイしたぜ報告用スタンプ画像もご提供します。 通信障害、VRChat側の不具合など予期できないトラブルにより開催ができない場合があります。 その際のご返金などご対応できませんので予めご了承ください。 通信障害、VRChat側の不具合など予期できないトラブルにより開催ができない場合があります。 その際のご返金などご対応できませんので予めご了承ください。 備考欄に石碑に刻むお名前をご記入ください。 支援者:1人 お届け予定:2020年04月 このプロジェクトは、 All-In方式です。 FAQ Q. 支払い方法は何がありますか? A. クレジットカードの決済はいつ行われますか? A. 「All-or-Nothing」では募集期間中に目標金額を達成した場合、「All-In」では目標金額の達成・未達成に関わらず、プロジェクトは成立となります。 募集期間内にプロジェクトが成立した場合のみ、支援金の決済が実行されます。 募集期間内にプロジェクトが成立しない場合は、支援金の決済は実行されません。 その場合はプロジェクトオーナーに支援金は支払われず、選択したリターンの発送(履行)もありません。 プロジェクトに関する質問はどうすればいいですか? A. プロジェクト内容に関するご質問やご意見は、プロジェクトオーナーへCAMPFIREのメッセージ機能をご利用ください。 間違って支援した場合はどうなりますか? A. 選択したリターンの変更・キャンセル・返金は一切受け付けておりません。 リターンの変更・キャンセル・返金については、各プロジェクトオーナーへ直接お問い合わせください。
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