セブルス スネイプ 夢 小説。 スネイプ先生 夢小説とは?ここでチェック!!

#セブルス・スネイプ #夢小説 寮生活が始まる

セブルス スネイプ 夢 小説

原作沿い 日本人 グリフィンドール生• ヒロインがスネイプ大好き過ぎて変態の域に入っているのでご注意。 ハリーと同い年1980年生まれ。 でも西暦無視。 ほぼハリー達が出てこないあくまで原作時間連載。 賢者の石編:• 秘密の部屋編:• アズカバンの囚人編:• 炎のゴブレット編:• 不死鳥の騎士団編:• 謎のプリンス編:• 死の秘宝編:• 不死の生贄編:•

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セブルス スネイプ 夢 小説

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ダンブルドア「セブルス…セブルス…うっ…(ドピュ)」スネイプ「」 : SS★STATION SSのまとめ SSの専門サイト

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ブラックとルーピンとによる、ハリーの猛特訓はとても厳しかった。 グリフィンドールのキャプテン、オリバー・ウッドのシゴキとは比べ物にならないほど、神経を集中させていなければならない。 ハリーは筋こそ良いが、まだまだ反射神経が鍛えられていないので、今回はそれが課題となった。 「ちょっと休憩しましょう!」 「そんだな、みんなも疲れただろうし、俺も喉が渇いた。 」 「じゃあ、庭で待ってて。 レモネードを作るから。 」 ハリー、ロン、ブラック、ルーピンは庭の芝生に寝転がって、を待った。 ハーマイオニーはの手伝いをしているようだ。 ハリーはニヤニヤしながらブラックに尋ねる。 「ねえ、シリウス。 学生時代のさんて、かわいかった?」 「そりゃあもう!!」 ブラックは大声で言った後、家の中を窺いながら、に気付かれないようにコソコソと話した。 「今は、美人だろ?でも、学生の時はカワイイ感じでなぁ!よく笑ったし、話も上手かったし・・・・・ずっと憧れてたな。 」 「さんの写真・・・・シャワールームのも、持ってたの?」 ロンが興味深そうに聞いた。 「持ってた!には内緒だぞ? 後姿の写真でな、横チチが・・・・こうプルッとするんだよ! ケツがキュッと上がってて、腰なんか掴んだら折れちまうくらい細くて、太ももの間のミステリアスなトライアングルが堪んなかったなぁ〜!」 「僕も、シリウスに内緒で見たことあるよ!本当によく撮れてたよね〜あの写真。 」 「何ッ?!見たのか?俺の小遣い全部はたいて買った写真!!」 「だって僕もに興味あったんだもん!それは知ってるでしょ?」 「知ってるが、見るときは断れ!!!」 「言ったって見せてくれないでしょ?だから内緒で見たの。 」 「残念だなぁ〜、僕も見てみたかった!」 ロンが悔しそうに空を見上げた。 「・・・・・・・・・・・・・・・・実はまだ持ってる!」 「ホントッ?!」 ハリー、ロンは飛び上がってブラックに詰め寄る。 「あぁ、俺の部屋の金庫に厳重に保管してある! ハリー、ロン。 お前たちを男と見込んで、今度持ってきてやるよ!」 「ワオッ!!」 「シリウス最高!!」 「なんだか楽しそうね?」 とハーマイオニーがグラスに入ったレモネードを持ってきた。 「あっ、あぁ、ジェームズの話をしてた。 」 「そうなの?はい、シリウス。 」 はブラックにグラスを手渡す。 なんだか、ブラックのレモネードだけ黄色が少し強いようだが・・・・・ 「サンキュ!」 みんなにグラスが行き渡ったところで、シリウスは気にせずレモネードを飲み干した。 冷たく甘酸っぱいレモネードはみんなの疲れた身体を癒してくれる。 コトン シリウスがグラスを芝生に落とした。 何だか少し震えているようだ。 「ッ・・・・お前・・・・・?」 「嘘吐きは泥棒の始まり! シリウス、あなた写真は全部捨てたなんて嘘だったのね?まったく、正直に言えばこんなことしなかったのに。 」 「きいて・・・・・たのか・・・・?!」 「聞いてたも何も、聞こえるような声で喋ってるのがいけないんでしょ? 弱い痺れ薬だから、10分も経てば効果が切れるわ。 その間、私の擽りに耐えていただきましょうか・・・・・・・」 「やっ・・・・やめろっ・・・・・」 「シリウスは昔から擽りに弱かったのよね〜!」 は悪魔のような微笑でブラックの脇をいじくる。 「ひぃっ・・・・・・おい、リーマス・・・・・たすけてくれ・・・・・・」 「残念だけど、には逆らえないよ。 」 痺れて動けない身体に、は容赦なく攻撃する。 「やめろっ・・・・・すまな、かった・・・・・ゆるし・・・て・・・・・・!!!」 はブラックの言葉を無視し、きっかり10分間、拷問を続けた。 そのあともハリーの特訓は夕方まで続き、ハリーは夕食の後ベッドで死んだように眠った。 ハリーの特訓に付き合っていたロンとハーマイオニーも相当疲れたのだろう、ハリーがベッドに入って間もなくウツラウツラしながら二階へ上がった。 「今日はありがとう。 三人とも喜んでたわ!」 はウイスキーの瓶とグラスをテーブルに運びながら言った。 「僕らも楽しかったよ!学生時代を思い出したね、シリウス。 」 「痺れ薬を盛られなけりゃ、もっとよかったぜ。 」 「あれはあなたがいけないんでしょ?」 はウイスキーをグラスに注ぎながら言った。 ブラックはグラスを一気に空にするとに問いかける。 「・・・・・・・・・なあ、幸せか?」 はいきなりの質問に面食らったが、すぐに満面の笑みで答えた。 「えぇ、とっても幸せよ! 強情で偏屈な可愛い旦那様と、ハンサムで優しい友人と、元気な小さいお友達に支えられて楽しい毎日だわ!」 「・・・・・・・・・そうか、よかった。 」 ブラックは何か言いたそうだったが、それを飲み込み席を立つ。 「そろそろ行くか、リーマス。 」 「そうだね。 」 「また来て頂戴。 私、ものすごく暇なのよ。 」 「あんまり頻繁にお邪魔すると、セブルスに殺されちゃいそうだからな〜!」 「フフッ、大丈夫よ。 私が言っておくわ。 」 は二人を玄関まで見送り、そっと頬に口付けた。 「今日は本当にありがとう、私も楽しかったわ!」 箒に跨った二人が見えなくなるまでは見送った。 「まだ、への思いは捨て切れてないな、俺たち。 」 「同感。 」 二人は眉を下げ、情けなく笑うとそれぞれの家路についた。 夏期休暇の終わりまであと一日。 明日はダイアゴン横丁に学用品の買い物をして、漏れ鍋に宿泊する予定なので、今日がこの家での最後の夕食だった。 最後とあって、とても豪華なメニューだった。 が腕を振るってホグワーツに負けないくらいのご馳走を沢山作ってくれたのだ。 ハリー、ロン、ハーマイオニーは目を輝かせながら席に着くと、玄関の開く音が聞こえた。 「あら?誰かしらね?」 は手を止め、イソイソと玄関に向かう。 「、帰ったぞ。 」 「あらセブルス、珍しいわね、あなたが休暇中に帰ってくるなんて!」 「帰ろうが、帰るまいが、私の勝手だ。 」 「・・・・・・・・・・・あなたはどうか知らないけど、私はセブルスに会えないのは、寂しいわ・・・・」 は最愛の人の余りに素っ気ない受け答えに、思わず本音が出てしまった。 スネイプは、そんな妻の意地らしい姿に痩せ我慢の枷が取れて、をきつく抱き締める。 「長い間留守にしてすまなかった。 我輩も、が恋しくなる。 何度、の夢を見たことか・・・・」 「ちょっ・・・・セブルスッ!?」 はスネイプに抱き締められてから、自分の言動がこの場に不適切だったことに気付いた。 が、スネイプは止まらない。 「一度帰ってくると、もうの傍を離れられなくなってしまいそうなのだ。 」 「・・・・・あのねっ?おきゃっ・・・・(くさまが来てるんだけど・・・)」 「寂しい思いをさせてすまなかった。 その分今日はゆっくり愛して進ぜよう・・・」 「セブッ、んーーーーーーっ!!!」 スネイプはの後頭部と腰を優しく強引に引き寄せ、深く口付けする。 このまま寝室へ直行しそうな勢いだったので、はやっと解放された口で現状を説明する。 「はぁ・・・・・セブルス、私も今すぐ愛されたいのは山々だけど、今日はお客様がいらしているの。 」 「あのっ・・・・お邪魔してます、スネイプ先生・・・・」 三人はヒョッコリとドアから顔を出した。 「貴様らっ??!!!何故貴様らが此処に居る??!!」 「私がご招待したのよ!この間、ホグワーツに顔を出した時に、仲良くなって。 」 「すいません、さんスネイプ先生。 私達、お暇します・・・・」 「何言い出すのよ、今更帰るなんて!みんなは荷物持って来ちゃったんだから、気にしないで意地でもここにいなさい! ほら、セブルスもっ!そんな凶悪な顔しないの! 調度これからディナーだから、大勢で楽しく食べましょう!!」 荷物を置いてきたスネイプは苦虫を100匹は噛み潰した顔をして席に着く。 ハリー、ロン、ハーマイオニーはこんなにも居心地の悪い夕食は初めてだった。 食事が始まっても、会話一つ弾まない。 堪り兼ねたは、奥の手を持ってきた。 「セブルス、いつまでも顰めっ面してないで、折角のハンサムが台無しよ?・・・・ねえ、乾杯しましょう!」 はスネイプにワインの入ったグラスを渡す。 「ブルゴーニュのコート・ドール、88年物よ?セブルスのお気に入りでしょ?」 スネイプは一口吸い込む。 「・・・・・・・・・・・うまいな。 」 「よかったわ!さあ、もっと飲んで!」 に勧められるままグイグイとワインを飲むスネイプ。 なんだか、口数も多くなってきた。 「ハリー、君はジェームズにそっくりだよ!憎らしいが、素晴らしい!良い生徒だ!」 「ロン!もっと自分に自信を持ちたまえ!君は兄達に負けない、素晴らしい魔法使いなのだから!」 「ハーマイオニー!君は優秀すぎるよ!レポートはいつも完璧!実技も申し分ない!だが、もっと遊んでもいいのではないかね?」 酒が回って陽気になるスネイプ。 方や、スネイプの豹変ぶりについていけない三人。 は三人にこっそり話す。 「彼、普段はこの性格を押さえ込んでるのよね・・・。 だから、偶に発散させてあげないと!」 このままずっと陽気なスネイプだと、対処できなくて不安そうな三人。 「大丈夫よ?一時間ぐらいしたら、疲れて眠っちゃうから。 」 の話どおり、スネイプは一時間もするとソファで眠りこけてしまった。 「ちょっとベッドまで運んでくるから。 」 はスネイプを浮かせて、二階へあがる。 「スネイプって酔うとあんな風になるんだ?!」 「普段のスネイプとは大違い!ビックリして言葉も出なかったよ!!」 「あれは本心なのかしら?」 「本心よ?」 はいつの間にかリビングに戻っていた。 「いつも言っているわ。 『ホグワーツの生徒達を間違った道に進ませちゃいけない。 それを阻止するのが我輩の役割だ』って。 不器用な人だけど、生徒が嫌いなわけじゃないのよ?」 は温かいココアを三人に振舞いながら微笑んだ。 片付けものと、シャワーを済ませたはベッドルームのドアを静かに開けた。 「・・・・・・・・・・子供達はもう寝たのか?」 「あら、起きてたの?」 「もう酔いは醒めた。 」 「あの子たちは寝たわよ、明日の夕方頃までは起きないわ。 」 「・・・・・・・用意周到だな。 」 「セブルスの妻ですから。 」 はスネイプの隣に腰をかける。 「・・・・・・ごめんなさい、あなたに日付を言わないで生徒を家に招待して。 」 「構わない。 我輩がを構って遣れないのにも原因がある。 」 セブルスは微笑むとの頬に手をやる。 はうっとりとセブルスの手に頬を預けると、月に目をやった。 「・・・・・綺麗な月ね。 」 「・・・・・さて、お喋りはこれくらいにして・・・・、今日はゆっくり愛してやると言ったのを覚えているな?」 「・・・・・・・・・・・・・・・ゆっくりっていうのは、必要以上に焦らしたり、刺激的な愛撫を繰り返したりすることではない、ということは分かっているかしら?」 「我輩のゆっくりは、快楽の入口でに無理矢理足踏みさせることなのだ。 」 スネイプは意地悪く微笑むとと唇を合わせた。 今回のミニ連載では、さんとスネイプの出会いから現在までの粗筋を書いてみました。 「スネイプ夢なのに、スネイプ全然出てこないじゃん!!」 という叫びが聞こえてきそうですが・・・・・ 結局、逆ハーみたいな・・・・ すいません、他のエピソードも書く予定です。 期待して (?) 待っていてください。 ここまで読んでいただいてありがとうございました。 さて、夫婦といえば夜の営みですね! (え 実は、さんがスネイプに愛される小説がこの後に存在します。 ですが、裏です。 裏とは義務教育を終えられた大人の方専用の自己責任スペースです。 性描写などの過激な表現が含まれた小説です。 折角ここまで読んでくだっさっても、義務教育を終えられていないお客様はスルーしてください。

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