2020年3月10日放送の『テレビ千鳥』を見ました。 企画は「こっそりデーモン選手権」です。 前回は「かめはめ波選手権」でした。 大悟さん• 川島明さん(麒麟)• 又吉直樹さん(ピース)• 今回の企画のキッカケはバレンタインチョコ企画 デーモン閣下選手権のキッカケは、大悟さんがノブさんからチョコをもらうというバレンタイン企画の時だとか。 ちなみに、今回の恒例の大悟さんの口臭は口が臭いのではなく、歯が臭いとのこと。 大悟さんに会う機会は一生ないでしょうけど、どれだけ臭うのかすごく気になります。 酒好き&タバコ好きのオッサンの口臭ってことですよね? さらに、多忙で胃がやられてるっぽい感じ? あ、今回は収録がいつものスタジオじゃないんですね。 メンバーはいつものメンバーです 笑。 ノブさんが「選手権の常連じゃないですか!」としっかりツッコんでました。 又吉さんは亀仙人の傷が癒えていないそう。 「こっそりデーモン選手権」ルール• ニセのロケ中にターゲットにバレずに、こっそりデーモン閣下になれるかを競う。 ロケは卓球。 ゲストの大和田に「デーモン閣下みたい」と指摘されたら失格&即終了!• ニセ企画名:お遊び千鳥• メイク道具はポーチに入っており、その場でこっそりメイクしていく。 その場でというのがポイントですね。 すぐにわかりそうですけど、デーモン閣下の名前が咄嗟に出るかどうか。 あと上手くごまかされそうでもあります。 大和田さんはロンハーでおなじみですね。 卓球をやろうと大悟が大和田に声をかける。 楽しそうに卓球をする大和田の側で、こそこそメイクを始める中岡、又吉、川島。 まずは目元から始める3人。 大悟と大和田は卓球でラリーを続け、時間を稼ぐ。 大和田が卓球で負け。 罰ゲームにカメラに向かってロングチュー。 その隙に大悟もメイクに加わる。 大悟も目元から。 4人とも眉のメイクをしていた。 ここまでバレず。 川島vs又吉• 大和田には点数係をしてもらい、その隙に大悟、中岡がメイクに入る。 遅れを取り戻すかのように、ガシガシメイクを進めていく大悟。 大悟の攻めに負けじと、中岡も唇を黒くする。 川島が負け。 カメラに向かってロングチューだが、おじさん1人ではということで、大和田も一緒にやることになる。 その隙を利用してガンガン攻める大悟、中岡、又吉。 結構メイクが濃くなってきた3人。 大悟vs中岡• しっかりメイク顔になりつつある2人。 しかし大和田は気が付かず。 川島、又吉が本気モードでメイクを攻める。 大悟が思わず笑うも「卓球やってるだけなのに笑けてくる」とごまかす。 中岡が負けて、例のごとく大和田と一緒にカメラに向かってロングチュー。 ここで大和田はなにかおかしいと気づくも、指摘はしない。 大悟vs又吉• 髪を一部束ねて挑む又吉を見て、さすがに大和田もツッコむ。 「顔濃くないですか?」• 大和田の言葉を適当にかわしながら卓球を続ける又吉に向かって、「おばさんみたい 笑 」• あくまでも「デーモン」ではないとダメなので、これはセーフ!• 中岡が青のアイシャドウをガッツリ入れたため、大悟大爆笑。 それをうまくかわすために大悟が一言。 「みんなちょっと前のめりすぎだから。 みんな1回抑えよう!」と上手に指示する。 第1ステージ終了後• 一旦大和田は席を外し、緊急反省会。 あまりにみんなが大胆。 ノブは川島と中岡で3位決定戦をしたかったが、あまりのメイクぶりで諦めた。 大悟は又吉のメイクを見て「デーモン知ってる?」と聞くと、一応知っているらしい。 ノブが又吉を見て「チビジョーカーやん」• 又吉はおかしいと気づかれたのに、顔を黒くしている大悟は気づかれず。 ここからはデーモン変身グッズが置かれているデーモンルームを解放!• 川島がプレイ。 いきなりのファインプレイ!• その隙に大悟が鋲つきのグローブ、又吉がバングルとリングをつけ始める。 いろいろグッズを身につけていく中、大悟が口髭を着用。 大和田が大悟を見て吹き出すも、指摘はせず。 どんどんエスカレートするメイク顔に、大和田困惑!でも指摘せず。 ここでダーツ終了。 そして恒例の反省会。 川島は大悟を見て、「こっそりフレディ選手権」だと指摘!• 大悟は髭デーモンを目指しているというが、髭間違い。 完全に違和感ありまくりの中スタート。 みんな言葉でデーモン語になっており、「吾輩」と言い出す。 川島から開始。 笑い声も「グワハハハ」というデーモン笑い。 また「ひるおび」というヒントワードも出る。 ラストスパートなので全力でデーモンになっていく。 大悟の番になると、白塗りの顔で登場。 大和田ビックリ!• 又吉、川島もかなり変わった状態で出てきたため、大和田はさらに驚く。 衣装もデーモンに着替えたり、髪型を整えたり。 デーモン化が進む。 苦笑いをするも困惑している大和田。 大和田は「どういうこと?ミュージシャンの方??」と戸惑う。 全員がほぼ完成した段階で、大和田はようやく「デーモン閣下みたい」と呟く。 大和田は気づいてはいたが、触れてはいけない雰囲気だっため指摘しなかった。 大悟がダーツで髭をつけた瞬間からわかったという。 だが、誰も気付かないフリをしているため、そういう「ヒゲの生える」時間なんだと思い触れなかった。 ノブさんが最後にデビューできると言ってましたけど、いつか本当にやりそう 笑 『テレビ千鳥』が放送時間が変わるとのこと。 千鳥さんの新番組が続々登場するので、昇格はありでしょう。 でも『テレビ千鳥』は0時台か23時台で留めて欲しい。 あの下品さが大事なので 笑。
次の
以前、バレンタイン企画の時に濃いメイクをした大悟さんに対して、ノブさんが「だんだんデーモン閣下になっていく企画?」とツッコミを入れたことがありました。 今回の企画は、その流れからインスピレーションを受けたものです。 今回自分で自身の顔にメイクをするのは、大悟さん、ピース・又吉直樹さん、ロッチ・中岡創一さん、麒麟・川島明さん。 偽企画で呼び出したターゲットの元AKB48・大和田南那さんにバレないように隙を見ながら"デーモン風"メイクを施します。 まず、大悟さんと大和田さんが卓球で遊ぶことになり、その隙に、他のメンバーは事前に用意した道具で眉毛を濃く描く所から"デーモン閣下風"メイクを開始。 堂々とメイクをしていましたが、大和さんは卓球に熱中していたため全く気が付きません。 また、大和田さんの視線をそらすためにゲームに負けた罰ゲームとして、カメラにキス顔をするように指示すると、大悟さんらは手際良くメイクを施していきます。 しかし「可愛いよ」とはやし立てられて、長い時間キス顔をすることになり、大和田さんは「長くないですか?怖っ!」と一瞬だけ不審な素振りを見せますが、この時点では全員がセーフ。 しかし、「デーモン」という名前が出なかったのでここもセーフ。 危なくなったタイミングで、大和田さんに一旦、外に出てもらい緊急会議を開くことになりました。 ここで、又吉さんのメイクがデーモン閣下とは違う方向に進んでいるという話になり、ノブさんは「チビジョーカー」とキレの良いツッコミを炸裂。 セカンドステージからは、小物やカツラも用意され、ダーツを楽しむことになりましたが、大悟さんはヒゲを付けるというトリッキーな行動を始めます。 それを見た大和田さんは思わず吹き出してしまったものの、何事もなかったようにスルー。 ヒゲがOKということが判明して、ファイナルステージのビリヤードでは堂々と"デーモン化"する大悟さんらの姿に大和田さんは「怖いんですけど!」と驚きを隠せません。 さらに、行動がエスカレートして、中岡さんはドクロの置物をビリヤードの縁に置いて玉で落とす"悪魔ビリヤード"を披露。 あまりに異様な光景となり、大和田さんやその周りの人たちの笑いが最高潮に達しました。
次の
以前、バレンタイン企画の時に濃いメイクをした大悟さんに対して、ノブさんが「だんだんデーモン閣下になっていく企画?」とツッコミを入れたことがありました。 今回の企画は、その流れからインスピレーションを受けたものです。 今回自分で自身の顔にメイクをするのは、大悟さん、ピース・又吉直樹さん、ロッチ・中岡創一さん、麒麟・川島明さん。 偽企画で呼び出したターゲットの元AKB48・大和田南那さんにバレないように隙を見ながら"デーモン風"メイクを施します。 まず、大悟さんと大和田さんが卓球で遊ぶことになり、その隙に、他のメンバーは事前に用意した道具で眉毛を濃く描く所から"デーモン閣下風"メイクを開始。 堂々とメイクをしていましたが、大和さんは卓球に熱中していたため全く気が付きません。 また、大和田さんの視線をそらすためにゲームに負けた罰ゲームとして、カメラにキス顔をするように指示すると、大悟さんらは手際良くメイクを施していきます。 しかし「可愛いよ」とはやし立てられて、長い時間キス顔をすることになり、大和田さんは「長くないですか?怖っ!」と一瞬だけ不審な素振りを見せますが、この時点では全員がセーフ。 しかし、「デーモン」という名前が出なかったのでここもセーフ。 危なくなったタイミングで、大和田さんに一旦、外に出てもらい緊急会議を開くことになりました。 ここで、又吉さんのメイクがデーモン閣下とは違う方向に進んでいるという話になり、ノブさんは「チビジョーカー」とキレの良いツッコミを炸裂。 セカンドステージからは、小物やカツラも用意され、ダーツを楽しむことになりましたが、大悟さんはヒゲを付けるというトリッキーな行動を始めます。 それを見た大和田さんは思わず吹き出してしまったものの、何事もなかったようにスルー。 ヒゲがOKということが判明して、ファイナルステージのビリヤードでは堂々と"デーモン化"する大悟さんらの姿に大和田さんは「怖いんですけど!」と驚きを隠せません。 さらに、行動がエスカレートして、中岡さんはドクロの置物をビリヤードの縁に置いて玉で落とす"悪魔ビリヤード"を披露。 あまりに異様な光景となり、大和田さんやその周りの人たちの笑いが最高潮に達しました。
次の