水筒 子ども用 おすすめ。 【男女別】子どもの水筒おすすめ18選!ストロー・コップつきなどタイプ別にご紹介

【男女別】子どもの水筒おすすめ18選!ストロー・コップつきなどタイプ別にご紹介

水筒 子ども用 おすすめ

水筒の素材、ステンレスとの比較 日本で昔の水筒の素材といえば「竹」が主流でした。 竹筒に水を入れて水筒の代わりにしていたのです。 竹は今でも、お酒を飲んだり、食べ物の盛り付けに使われたり、流しそうめんで水を流したり、なにかと水と一緒に使われることが多いですね。 竹には自然の殺菌効果もあるため、大変重宝していたようです。 しかし、持ち運びには色々不便なので、今ではあまり使われていません。 現代の主流はステンレスやプラスチックです。 ここでは、こぼれにくく、持ち運びに便利な水筒の素材を比較していきます。 ステンレス まずはステンレスです。 おそらく大半がこの素材ではないでしょうか。 さらに、ステンレスの水筒は、たいていのものは魔法瓶タイプになっています。 冷たいものは冷たいまま、暖かいものは暖かいまま飲むことができ、保冷、保温の状態が長時間維持されます。 ステンレスは、調理器具から、鉄道まで幅広く使われるものです。 汚れがつきにくく、簡単に汚れを落とすことができるので洗いやすいです。 また、子供が運ぶ際ぶら下げて持ち歩いたり、置くときにちょっと力が強かったりしても、へこんだりしますが、使えなくなったり水漏れするような壊れ方をすることはめったになく、とても丈夫です。 プラスチック とても軽く、デザインが豊富です。 しかし、金属ではないため、耐久性はステンレスに劣ります。 また、極端に熱いものを入れると、変形することがあります。 なお、プラスチックの場合は、保温や保冷効果のあるものはありません。 値段が安いものがたくさんあるので、複数用意する必要がある場合はいいでしょう。 保温や保冷の効果がないので、逆にそのまま冷凍すると、中身を凍らせることができます。 もし冷凍して使うのであれば、水分は膨張するので、少なめに入れて冷凍しないと、容器が変形しますので注意しましょう。 高性能プラスティック 高性能プラスティックは、薄いビニールのフィルムのようなものです。 ビニール袋のように、折ったり、丸めたりして小さくすることが可能なのがメリットです。 重さもなく、形が変形するので、荷物を入れ替えたら入らなくなった、ということが起こりにくくなります。 水筒タイプのものは、飲み口とキャップがついていて、中身を入れるときは飲み口をはずし、飲むときはキャップだけをはずして、飲み口を使って飲むようになっているものが多いです。 高性能プラスティックは、丈夫な素材なので、大容量のものもあります。 登山をする人が背負って登ったり、アウトドアでたくさんの水を使う際の持ち運びに利用したり、非常時の生活用水を置いておくために利用したりするのにも利用されています。 ブリキ・アルミニウム アルミのお弁当箱や水筒は、レトロなイメージではないでしょうか。 実際、明治時代あたりから、日本の軍隊の人が使っている水筒とそのかけ方で、軍の所属や階級がわかるという話もありました。 ブリキやアルミニウムは今ではあまり使われていないように見えますが、実は、まだ使われているところもあります。 もともと、アルミが避けられるようになったのは、さびたり腐食したりした際に出てくる金属が体に良くないといわれるようになったためです。 しかし、そんなブリキやアルミニウムにもメリットがあります。 一番のメリットは直火にかけられることです。 日本で水に困ることはまれですが、水を煮沸する必要があった際、これらは火にかけることができます。 遭難した際などに、火にかければ食べられるものや、煮沸すれば飲める水を手に入れることができれば、しのぐことができるためです。 そのため、キャンプやサバイバルなどの際に持って行くことが多いのです。 ただし、子供が日常で利用するには重たいものなので、特別な時以外は選択肢からはずしていいでしょう。 水筒の飲み口の種類 幼稚園や保育園では、飲み口が指定されていることがあります。 水筒の飲み口にはどのような種類があるのでしょうか。 種類別にご紹介していきます。 コップタイプ 昔ながらのコップタイプです。 コップをはずして、水筒の栓を開けて、コップに注いで飲むタイプです。 コップに注いで飲むタイプは、水筒の中に唾液などが入りにくいので、不純物が入りにくく衛生的です。 水筒についているコップは小さく、軽いものが多いため、自分でうまくコップに飲み物を入れるのが難しい子供が一人で使うことはあまりありません。 また、コップに入れて飲むため、風が強い時は、コップが飛んでしまったり、コップが転倒してこぼしやすいという欠点があります。 マグカップタイプ ふたを開けて、水筒のふちに口をつけて直接飲むタイプです。 保温、保冷に対応しているものが多いです。 熱いものを飲んでも大丈夫なように、傾けた際にいっきに液体が流れ込まないようになっているものが多いです。 口の部分は、タンブラーをイメージするといいでしょう。 とはいっても、なかなか冷めない点や、子供が飲むことを考えて、子供が飲めない熱さの飲み物は入れないほうがいいでしょう。 直飲みボトル 直飲みボトルは、形がペットボトルに近いものも多いです。 飲み口が細くなっていて、口にくわえることが可能です。 ペットボトルのように飲めるので、こぼしにくいです。 口が細いと、直接のどに流し込めるのですが、熱いものを入れてしまうとやけどの原因になってしまいます。 そういう経緯から、やけど防止のためほとんどのものがコールドドリンク専用になっています。 ストロータイプ 子供が一番こぼさないタイプの水筒です。 ストロー部分だけが開くようになっていて、ストローが出てくるタイプが多いです。 中身を入れるときは口の広いところをあけることができます。 飲み物の出口が狭い分、水筒を倒してしまったときにこぼれるリスクが一番低いです。 欠点はストローが細かったり、穴が小さかったりするので洗いにくいところです。 洗い残しがあると、食中毒の原因になるので、気をつけなくてはなりません。 編集部が選ぶ、子供に人気の水筒7選! 子供に人気の水筒にはどのような種類があるのでしょう。 こちらでは商品をいくつかご紹介していきます。 水筒の飲み口の種類も色々ありますので参考にしてみてください。 おすすめのステンレス製水筒 ステンレス水筒は、丈夫な分重さがありますので、大容量のものにしてしまうと、子供が運ぶのに大変になってしまいます。 幼稚園や保育園の子供には少し大きいかもしれませんが、たくさん飲む子にはいいでしょう。 小学校でも使えるサイズです。 直飲みボトルと、コップタイプの両方に対応しています。 ただし、直飲みボトルとして利用する際は、冷たいものだけを入れるようにしましょう。 外側のポーチにデザインがついているので購入時はポーチのデザインを見て購入するといいでしょう。 ポーチは取り外して洗うことができますので、飲み物がついてしまっても大丈夫です。 値段は3,000円前後からあります。 こちらはストロータイプになっています。 ボタンを押すと、ストローが飛び出してくる仕組みです。 ストローで吸い上げるため、熱いものは入れられません。 商品説明でも、保冷専用になっています。 シリーズ商品なので、同じデザインのプラスチックコップや、箸、スプーン、フォークなどをそろえることができます。 保育園や幼稚園で準備が必要な場合は、同じシリーズで統一してもいいかもしれません。 水筒の値段は2,000円前後です。 きかんしゃトーマスのデザインです。 ステンレスボトルなので、保温、保冷は可能ですが、直飲みタイプの水筒として利用するときには、保冷のみでの利用となりますので注意が必要です。 ボタンを押すと口の部分が開き、簡単に飲むことができます。 水筒のストラップが太めなので、肩に長くかけていても痛くなりにくく、遠足などにもぴったりです。 ストラップにはネームプレートの部分がありますので、名前を水筒に直接書いたり、他のネームプレーをを作って下げておく必要はありません。 飲み口をとりはずして氷などを入れることができます。 きかんしゃトーマスの商品は、人気があるので他にもたくさんあります。 こちらもお弁当箱や、ハンカチ、プラカップなど多彩なラインナップなので、きかんしゃトーマスが大好きな子供であれば、全部トーマスにすることもできます。 値段は3,000円前後です。 こちらは軽量ステンレスボトルです。 マグカップタイプになっています。 飲み口に氷止めがついているので、氷を入れても、中身だけを飲むことができます。 氷が大きいと、中身が出てきにくくなったりすることもありますが、角度を変えたりまわしても出てくるので問題ありません。 直飲みボトルとは違い、コップのように、どのふちからでも飲むことができるところがメリットです。 でっぱりがないので、かばんに入れても邪魔になりません。 スヌーピーやウッドストックは、大人から子供まで幅広く人気のキャラクターです。 シンプルなつくりになっていますので、大人になってからも充分使えます。 値段は2,500円前後です。 ミッキーマウスのストロータイプのステンレス水筒です。 ストロータイプのため、保冷専用での利用となります。 こちらは両手で持てるハンドルがついていて、このハンドルが折りたたみ可能です。 かばんなどにしまうときは、ハンドルをたたんでおいて、子供に持たせるときに、ハンドルを出すようにするといいでしょう。 ボタンを押すとストローが出てくるタイプで、飲んでいるときにふたが戻ってこないよう、後ろに倒すとふたがロックされる親切なつくりです。 ロックされている間はストローで飲みながら上を向いてもふたが落ちてくる心配はありません。 底には滑らないようカバーがついています。 こちらのタイプ、ミッキーマウスをはじめとした、ディスニーのキャラクター以外にも、ハローキティやスヌーピー、はらぺこあおむしなどの絵本のキャラクターなどのものもあります。 デザインが豊富なので、子供の好きなキャラクターのものを見つけやすいのではないでしょうか。 値段は3,000円前後です。 ステンレス製以外の人気水筒は? 水筒の軽さや飲みやすさを重視するなら、ステンレス製にこだわらずプラスチックタイプの水筒もあります。 直飲みタイプの水筒です。 プラスチック製なので、保温、保冷機能はありませんが、とても軽いです。 パッキンなどが弱くなってきた際は、パッキンだけを購入することが可能です。 デザインはおさるのジョージシリーズ、アニメや絵本でも人気です。 本体に直接プリントされていますので、洗う際に強くこするとはがれることがあります。 ポーチなどはありませんが、本体にベルトをつけられるよう、金具がついています。 ベルトは取り外しも可能です。 飲み物を入れる際、ふたをはずすと、口が大きくなっているため、氷を入れるには便利です。 また、洗う際に手を入れて洗うことができるので、毎日のお手入れが簡単にできます。 食洗機で洗うこともできるので、食洗機がある場合は、他の食器と一緒に利用できます。 値段は1,500円くらいです。 直飲みボトルにコップがついているタイプです。 プラスチック水筒のため、保温や保冷の効果はありません。 水筒本体に印刷されていて、ベルトも本体の金具を利用してつけたりはずしたりすることが可能です。 先ほど紹介した直飲みタイプの水筒のふたの部分が外れてコップになるようなイメージです。 こちらはボタンワンタッチで開くタイプではありませんが、二通りの方法で飲むことができるため、重宝します。 子供が飲みやすい方法を自分で選ぶこともできます。 値段は2,000円前後です。 こぼさないで飲めるステンレス製の保冷水筒が子供用として人気 幼稚園や保育園で毎日使う水筒は、一人で飲んでもこぼさないで飲めるタイプが人気です。 また、子供が持ちたいと思うデザインのものを選ぶのも大切です。 ポーチまたは、本体に子供が好きなキャラクターが描かれていたり、かわいい、かっこいいデザインのものが好まれます。 幼稚園や保育園によっては、形状や、飲み口の形が指定されていることがありますので、購入する前に確認したほうがいいでしょう。 幼稚園や保育園で指定されている水筒に該当しないものを先に購入してしまったなどの場合、その水筒はレジャーなどで持っていくといいのではないでしょうか。 いつもと違う水筒を使うことで、子供の気分も変わるかもしれません。 特に暖かい時期、ペットボトルなどのようなものと違い、水筒に入れたドリンクは、腐りやすくなります。 中身は毎日取り替えて、よく洗ってから、使う日に中身を入れて持ち歩くようにしましょう。

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【徹底比較】ステンレス水筒のおすすめ人気ランキング25選【保温・保冷力が高いのはどれ?】

水筒 子ども用 おすすめ

30度を超える猛暑の日、子供に水やお茶を飲むように促しても、遊びに夢中になってる子供が、なかなか水分を摂ってくれない!ってことないですか? そんな時に大活躍なのが、「かわいい水筒」です。 子供の好きな絵やキャラクターがデザインされていると、水筒がオモチャ代わりになって、どんどん水分を取ってくれるようになります。 我が家も水筒のデザインを変えただけで子供の水分補給がずいぶんと楽になりました。 そこでこの記事では、ママたちに人気の2way式の子供水筒の中から、デザインがとってもオシャレでかわいい水筒を、おすすめメーカー別に紹介したいと思います。 2〜5歳ごろのお子様をお持ちの方はぜひ参考にしてください。 子供用水筒の選び方 子供用の水筒の選び方は以下の5点を重視して選んでみるといいでしょう。 1、素材はプラスチックよりステンレスがおすすめ 子供用水筒を選ぶなら、絶対にステンレス製がおすすめです。 と言うのも、ステンレスはプラスチックに比べ強度があるため子供が乱暴に扱っても壊れにくいからです。 また、保冷・保温効果が優れていますので、お出かけの際には重宝します。 ステンレスは、塩分濃度の高いスポーツ飲料を入れてはいけない!とありますが、これは昔の話。 最近のステンレスはしっかり加工がされているので、使い終わって綺麗に洗えば錆びることはありませんよ。 洗いやすく衛生的• ステンレス製で丈夫なもの選ぼう• 未就学児は0. 7Lの大きさが便利• 2WAY仕様が使いやすいよ• デザインは子供目線で! おしゃれでかわいい!子供用おすすめ水筒 【タイガー】 おしゃれなデザイン&機能性抜群の人気商品 まず最初にオススメしたのが、水筒業界最大手のタイガー(TIGER魔法瓶)の水筒です。 なんといっても立元倫子(たちもとみちこ)さんのデザインするとってもかわいいColobockle コロボックル がデザインされたおしゃれな水筒です。 ポーチだけでなく本体にもデザインされている細かさ。 2014年のキッズデザイン賞も受賞している大人気な水筒です。 デザインだけでなくパッキンまで全部外して洗うことのできる仕様、子供の小さな口でも飲みやすい飲み口となっています。 コップも軽く飲みやすいです。 ハリモグラ・ライオン・ヒツジに加え、新たにブタ、ウサギの5パターンのデザインがあります。 子供だけでなく大人もほしくなりかわいさです。 我が家は現在この水筒を使っています。

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【使いやすさ抜群】小学生の水筒人気おすすめランキング10選

水筒 子ども用 おすすめ

こんにちは、ヨムーノ編集部です。 子ども用の水筒は種類が豊富なため、何を基準に選べばいいかわからない!というママも多いですよね。 子どもの場合は素材や容量だけではなく、年齢にあった飲み口の形状を選んであげることも大切です。 そこで今回は、子ども用水筒を選ぶときのポイントや、おすすめ商品をご紹介します。 子ども用水筒を選ぶときのポイント 1. 子どもの年齢にあった飲み口 子ども用水筒の飲み口は、「ストロータイプ」「コップタイプ」「直飲みタイプ」の3種類があります。 中にはコップ付きの直飲みタイプや、年齢にあわせて飲み口を変えられる2way仕様の子ども用水筒もあります。 子ども用水筒は、どんな形状で、どんな特徴があるのか、詳しく見ていきましょう。 子ども用水筒:ストロータイプ 飲み口がストロー型になったストロータイプの水筒は、小さな子どもでも扱いやすい形状。 こぼす心配もなく安心して使えるため、水筒デビューする2歳~3歳頃の子どもにぴったりです。 ワンタッチでストローが出てくる水筒が多く、開け閉めがスムーズで使い方もとても簡単です。 子ども用水筒:コップタイプ フタ代わりになっているコップに注いで飲むコップタイプの子ども用水筒もあります。 飲み口に直接口をつけないため、衛生的に使える点が最大のメリットです。 子ども用水筒:直飲みタイプ いつでもどこでもすぐに飲めるのが、飲み口から直接飲むことができる直飲みタイプの水筒です。 手軽に水分補給できることや、たくさんの量をゴクゴク飲めるため、運動量が増える4~6歳頃の子どもにおすすめです。 幼稚園や保育園では、飲み口のタイプを指定している場合もあるため、事前に確認しておくと安心ですね。 子ども用水筒の素材 子ども用水筒の素材には、「ステンレス製」と「プラスチック製」の2種類があります。 どちらの子ども用水筒にもメリットとデメリットはあるため、それぞれの特徴をきちんと理解しておきましょう。 ステンレス製の水筒 ステンレス製水筒の大きな特徴は、保冷と保温のどちらにも優れているところ。 夏場は暑さで水筒の中身がぬるくなりやすいですが、ステンレス製なら外気の影響を受けにくいため適温を保てます。 ただし、ステンレス製水筒は重さがネックになるため、子どもが小さいうちはできるだけ軽いものを選んであげましょう。 プラスチック製の水筒 プラスチック製の水筒は、軽量なため小さな子どもでも持ち運びがしやすいのが特徴です。 リーズナブルな価格で購入できることもあり、子どもの年齢にあわせて水筒を買い換えたいときにもぴったりです。 しかし、ステンレス製のような保温・保冷効果はないため、暑い季節だと中身がぬるくなってしまうといった難点もあります。 子どもに最適な水筒の容量 子ども用の水筒を選ぶ際、どれくらいの容量が必要なのか悩む方も多いかと思います。 個人差はありますが、2~6歳頃までの子どもには、350~500ml程度の容量があれば十分です。 年齢が上がるにつれ飲む量が増えたり、季節や利用シーンによって変わったり、必要な容量はその時々によって変化します。 また容量は重さと比例するため、素材とのバランスを見ながら、子どもにあった水筒を選んであげましょう。 お手入れのしやすさ 子どもが幼稚園や保育園に入ると、毎日のように水筒を園に持っていくようになります。 ボトルはスリムなものだと底部分が洗いにいため、洗いやすさを考慮するなら太めのものがおすすめです。 水筒のパーツは少ないほどお手入れがしやすいですよ。 パーツは分解して洗えるものを選ぶと良いでしょう。 ショルダー紐の有無 子ども用水筒を選ぶとき、ショルダー紐があるかどうかも大事なポイントになります。 幼稚園や保育園ではもちろん、お出かけシーンでもショルダー紐があると両手があくため何かと便利です。 もし気に入った水筒が紐無しタイプだった場合は、紐つきの水筒カバーを装着する方法も。 シーンにあわせて使い分けることも可能ですよ。 おすすめの子ども用水筒【ストロータイプ】 子ども用水筒には様々な種類がありますが、年齢や使うシーンによって選び方が異なります。 どれを選んでいいかわからないという方のために、おすすめの子ども用水筒を厳選してご紹介します。 おいしい温度を保つ!サーモスの子ども用水筒• サーモス 真空断熱ストローボトル FHL-401F 出典: 数ある商品の中でも特に人気が高いのが、断熱効果に優れたステンレス魔法瓶サーモスの水筒です。 こちらは飲み口がストロータイプになっており、容量も400mlと子どもの水筒デビューにちょうどいいサイズ。 シンプル構造でお手入れがしやすく、また軽量なので小さな子どもでも持ち運びしやすいですよ。 真空断熱ボトルで外気をしっかり遮断してくれるため、長時間おいしい温度を保ってくれます。 素材:ステンレス• 容量:400ml いちご柄がキュートなストロー付き子ども用水筒• Hanna Hula(ハンナフラ) ストロー付き水筒 いちご 出典: かわいいものが大好きな女の子には、ハンナフラのいちご柄水筒がおすすめです。 子どもでも扱いやすいプラスチック製で、飲み口はストロータイプの水筒なのでマグを卒業したばかりの子どもにもぴったり。 こちらの水筒は食洗機に対応しており、お手入れがしやすいのでデイリー使いに最適です。 素材:プラスチック• 容量:400ml 抗菌効果で清潔!象印の子ども用ステンレス水筒• 象印 ストロー付き水筒 SD-CB50-AA 出典: 保冷力に優れた象印のストロー付き子ども用水筒。 飲み口には銀イオンによる抗菌加工が施されているため、菌の発生を抑えて清潔な状態を保てます。 さらに水筒の内側はフッ素加工が二重になっており、サビにも強いため塩分を含むスポーツドリンクを入れても大丈夫。 ショルダー紐が付いたポーチ付きなので、アクティブに動き回っても水筒をキズから守ってくれます。 素材:ステンレス• 容量:520ml ヘラジカをモチーフにしたユニークな子ども用水筒• Sopito ストロー付き水筒 コーラルピンク ヘラジカをモチーフにした、遊び心たっぷりのステンレス製のストロー付き水筒。 子どもだけではなくママでも使えるおしゃれなデザインで、贈り物としてもおすすめです。 有害物質を含まないBPAフリーの素材を使用しているため、小さな子どもでも安心して使えます。 こちらは紐なしタイプの水筒なので、普段のお出かけやピクニックなどのお供におすすめです。 素材:ステンレス• 容量:450ml おすすめの子ども用水筒【コップタイプ】 ポップな色使いがかわいい!子どもに人気のアニマル柄水筒• パーティパーティアニモ 2way水筒 タイガー 出典: ポップなデザインがかわいい「パーティパーティアニモ」のステンレス製水筒。 コップと直飲みの2通りの使い方ができるため、シーンや子どもの成長にあわせて飲み口を変えることができます。 保冷・保温効果の高いステンレス製、そして体に負担が少ない軽量タイプなので快適に使えますよ。 周りの子とかぶらないような、ちょっぴり個性的なデザインの子ども用水筒をお探しの方にぴったりです。 素材:ステンレス• 容量:コップ飲み口430ml、直飲み口470ml 子どもが持ち歩きやすい!コンパクトなステンレス水筒• ミキハウス ダブルB ステンレス製水筒 出典: ミキハウスのステンレス製水筒は、容量370mlと子どもでもラクラク持ち運べるコンパクト設計。 ピンクのドット柄デザイン、ブルーのボーダーデザインは、ミキハウスならではの子どもらしいかわいさが特徴的です。 こちらはコップタイプの水筒ですが、直飲み対応の飲み口のため、冷たい飲み物であれば直接飲むこともできます。 容量よりも持ち歩きやすさで選ぶなら、400ml以下のコンパクトサイズがおすすめです。 素材:ステンレス• 容量:370ml 軽さが魅力!スタンプルのコップ付き子ども用水筒• stample(スタンプル) コップ付き軽量水筒 出典: 出典: 男の子でも女の子でも使える、スタンプルのアニマル柄子ども用水筒です。 中栓をくるくる回してコップに飲み物を注ぐタイプのもので、他の水筒とは使い方が少し異なります。 ボトル本体の口が大きいため、飲み物を注ぎやすく洗いやすい形状です。 軽さが魅力のプラスチック製、さらにはコップで飲むことで清潔を保てるところも嬉しいポイントです。 素材:プラスチック• 容量:380ml おすすめの子ども用水筒【直飲みタイプ】 ママも使いたくなるカラフルなドット柄水筒• ケユカ コットンドット 子ども用水筒 出典: ケユカの子ども用水筒は、キャラクターものが苦手なママにおすすめしたいアイテム。 カラフルなドット模様は、子どもだけではなくママも使える大人かわいいデザインが魅力的です。 そのまま飲める直飲みタイプのため、幼稚園や保育園でも手軽に水分補給ができて便利です。 大きすぎず小さすぎないサイズで、小学校前の子どもが使うのにちょうどいい大きさです。 素材:プラスチック• 容量:450ml 子どもから大人まで使える!サーモスの直飲み水筒• サーモス 真空断熱ケータイマグ JNL-402 出典: サーモスのケイタイマグは、重さ約180gと超軽量のコンパクトサイズの水筒です。 ワンタッチで簡単にフタを開閉でき、子どもから大人まで使えることから家族と兼用で使用することも可能。 飲み口部分のパーツはすべて分解できるため、お手入れがしやすいところも人気ポイントです。 ショルダー紐は付いていませんが、別売りで専用カバーを購入することもできます。 素材:ステンレス• 容量:400ml 子どもが大きくなっても使える!タイガーのステンレス水筒• タイガー 2wayステンレスボトル MBO-G050-PR 出典: 長く使える水筒をお探しなら、小学生になっても使えるタイガーの2wayステンレスボトルがおすすめ。 直飲みとコップ飲みの両方できるため、子どもの成長にあわせて使い分けることができます。 リボンやハート模様の水筒ポーチは、高学年になっても使える飽きのこないデザインが特徴的。 ボトル内部は「スーパークリーン加工」が施され、汚れやニオイがつきにくいため清潔に使えます。 素材:ステンレス• 容量:コップ飲み口500ml、直飲み口540ml 子どもにあったベストな水筒を選ぼう ステンレス魔法びんで人気のサーモスをはじめ、子ども用水筒には様々な種類があるため迷ってしまいますよね。 子ども用水筒を選ぶときは、「飲み口・素材・容量」に加え、お手入れのしやすさやショルダー紐の有無もチェックしておきたいポイント。 中でもストロータイプや直飲みなど、飲み口は使いやすさを左右する重要なポイントでもあります。 それぞれの特徴をきちんと理解し、子どもにあったベストな水筒を選んであげましょう。

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