ウクレレ 1万円。 薄くて軽いのに良い音!4000円台のウクレレ選びならAndoer21が初心者におすすめ!

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ウクレレ 1万円

船橋店 ウクレレ売り場のご案内 船橋店 ウクレレ担当の菊本です! こんにちは!ご覧いただきありがとうございます。 ウクレレって形も音色も、とてもかわいくて魅力的な楽器です。 ギターと比べて小柄で弦も少ないので、 楽器が初めての方にも親しみやすく、おすすめです! 今回は、お子様のプレゼントや初めての方に最適な 税込み10,000円以下のウクレレをご紹介させていただきます。 もう少し音や弾き心地にこだわりたい!という方は 担当者オススメ!1万円以下のウクレレならこれ Hanalei HUK-10G 品番 販売価格(税込) ケース ボディ材 HUK-10G ¥5,616 付属 サペリ できるだけ値段をおさえたいけど、しっかり演奏したい。 そんなあなたにおすすめです。 演奏には欠かせないチューニングが、お値段のわりにかなり安定しているウクレレです。 ボディに使われている木材「サペリ」は、 「マホガニー」という、ギターでよく使われる木材によく似た材質を持ちます。 鳴らすと音の伸びが良く、響きます! 見た目もウクレレらしい素朴な木目が素敵なウクレレです。 Hanalei HUK-80 品番 販売価格(税込) ケース ボディ材 HUK-80 ¥8,856 付属 トップマホガニー単板 音にもこだわりたい方はこちら! ボディに「マホガニー」という、ギターでよく使われる木材を使用しています。 鳴らすと、甘くやわらかい音がします。 トップに単板を使用しているので、音の伸びが良いです! マホガニーらしい濃いめの茶色と木目もかわいいです。 ソプラノウクレレ アラモアナ UK100G 品番 販売価格(税込) ケース ボディ材 UK100G ¥3,024 付属 ナトー カラーはかわいい5色! マホガニー(茶)、チェリーサンバースト(ギターで人気のカラーで、内側が黄色、外側が橙です) ピンク、白、赤がございます。 おもちゃみたいな見た目のかわいいウクレレで、お部屋に飾るのにもぴったりです。 音はあまり伸びませんが、ポロンポロンと味のある音がします。 カメラで言うなら、トイカメラのような感じです。 UK100Gよりも明るめの音です。 店頭での試奏・ご相談も可能ですので、まずは一度お気軽にお越しくださいませ。 また、特に楽器をお探しでなくても、音楽や楽器の話ができれば嬉しいです。 アクセス方法 お問い合わせ先 この記事についてのお問い合わせは、島村楽器イオンモール船橋店菊本まで、お気軽にお申し付けください。 店舗名 島村楽器イオンモール船橋店 電話番号.

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ウクレレ 1万円

ウクレレは所有するだけでも楽しい楽器です。 邪魔にならず、愛らしい。 しかも簡単に音が出せて、弾き方次第では小さな音で練習できるから、アパートなどでも近所迷惑になりにくい……。 まずはウクレレを手に入れましょう。 中国製の安い楽器で十分。 現在の中国製弦楽器は品質が高く、とんでもないハズレは少ない• ギターなどでお馴染みの有名ブランドのウクレレも、ほとんどは中国工場で生産しているOEMなので、ブランド名に惑わされてはいけない• サイズはコンサートサイズ(23~24インチ)かテナーサイズ(26インチ)を選ぼう• ソプラノウクレレ(21インチ)は大人が弾くには小さすぎて弾きづらい• ボディ材質はアカシアかマホガニーかサペリがほとんど。 「単板」と書いてないものはまず合板• 「コア材」と書いてあるものはたいていがアカシアの合板のこと。 オーストラリアなどで採れる材で、伝統的なウクレレ材である「ハワイアンコア」ではない• アカシアは低音が出ずシャリシャリした音だがウクレレっぽい音色。 マホガニーはギターっぽい明るく太い音色。 サペリはちょっとおとなしめのマホガニーという感じ• 単板は合板よりも当然高額になる。 仕様表に「単板」と書いてないもの(単に「マホガニー」とか「コア材」とか書いてあるもの)は合板だと思ってよい。 単板のウクレレは1万円以下のウクレレにはほとんどないが、マホガニー、サペリ、スプルースの単板モデルなら1万円弱で買えるものもある• 単純に単板だからいいというわけでもない。 今は合板の製造技術も上がっているので、合板でも結構よい音がする楽器はある。 また、1万円以下の単板ウクレレは、表板(トップ)だけ単板で横裏(サイド・バック)は合板というものがほとんど。 音質にいちばん影響があるのは表板(トップ)なので、表板だけ単板でも十分に意味はある• 初めてのウクレレは材質などにはあまり悩まず、デザインや「直感」で選んでもいい ……といったところでしょうか。 動画でも紹介していますが、初めてのウクレレでも、ソプラノ(21インチ)ではなくコンサートサイズ(23インチ)以上を選んだほうがいいでしょう。 チューナーは絶対に必要なので、持っていないかたはチューナーやケースがついているセットもお得です。 でも、別に買ってもたかだか数百円のものですので、セットものにこだわる必要はまったくありません。 量産型ウクレレの多くは、本体は中国工場でまとめて作られていますので、メーカー名は関係ありません(同じ工場で作られた同じ型のウクレレが違うブランド名を刻印されて売られています)。 3000円台の楽器でも十分使えますので安心してください。 要するに、あまり難しく考えずに、あとはデザインや色などで選んでもOKです。 実際私はそうしました。 ウクレレのことがだんだん分かってくると、次第にいいウクレレがほしくなるかもしれません。 でも、それは後になってからでもいいでしょう。 まずは安いウクレレで、ちゃんと練習して音が出せるようになることが大切です。 つまり、ウクレレは超初心者なのです。 ただ、ナイロン弦ギターとは長いつきあいなので、ウクレレ選びにおいても、ある程度のことは分かります。 ともあれ、ウクレレを持っていませんでしたので、レッスン7までは借り物の2500円のウクレレで動画を撮っています。 最初に購入したのはKmiseというブランドのコンサートウクレレで、ほぼ100%デザイン重視で選びました。 これなら音がショボくても、楽器として美しいからいいや……と。 中国のショップから通販で買ったので(54ドル=約5800円)届くのに10日ほどかかりました。 現物はほぼ想像通りのものでした。 音はマホガニー合板の3000円クラスのウクレレのほうがよく鳴るかもしれませんが、美しいのでまあよしとしました。 音も、よくいえば高音がキラキラしていてウクレレらしいかもしれないし。 ただ、キラキラの中にも深みがあるかといえば、そうはいえず、所詮は合板の音かな~という印象があります(逆プラシーボ効果かもしれませんが)。 それを確認すると同時に、テナーもほしくなり、AmazonでポチしてしまったのがDonnerというブランドのマホガニー単板のモデル。 1本目がアカシア合板だったので、2本目はそれと違う性格のものにしないと意味がないと思い、マホガニーにしました。 なかなかよい音ですが、悪く言えばウクレレっぽくない。 なんかミニギターを弾いているような感じです。 でも、どちらも値段を考えるとよい買い物だったと満足しています。 詳細は以下の「番外編」で。

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【楽天市場】ウクレレ HONEYBEE HU

ウクレレ 1万円

ウクレレに興味があり、是非練習して弾けるようになりたいと思っています。 過去の質問などを検索した結果、 「2万円以上のものが良い」 「一万円台までだと、すぐに音がずれる」 ということが分かりました。 さて、私は最初フェイマスのFS-1を買おうかとも思っていたのですが、一万円台のため上記の検索結果を知って少し不安になってきました。 でも、フェイマス自体が有名所のようだし大丈夫かな?とも思うのですが… もう少し高めのFS-5にしようか…と悩んでいます。 前置きが長くなりましたが、 1 わたしは初心者なので、一万円台のFS-1で十分でしょうか? 2 やはり、FS-5に比べてチューニングがすぐにずれたり…といったことがあるのでしょうか? 音楽サークル(堅苦しいものでなく、好きな楽器を持ち寄って自由に演奏するようなサークルです)に入っているので、他の楽器と合奏する事もあるかもしれません。 そのため、チューニングがずれやすいのは気になります。 また、私はウクレレを趣味としてですが長く弾いていきたいと思っています。 宜しかったらご回答、アドバイスなどお願いします。 こんばんは。 楽器を買う時にどの値段帯の物を買うかは、 自分のやる気によって決めます。 今後続ける可能性が低いなら、安くてもOK。 しかし今後ずっと続けていくということなら、 断然少々高いものを買った方が良いと思います。 その際、値段が高いからと言って一概に良い楽器とは 限りませんので、無難なのはショップで実際に 自分で触ってみることです。 まだうまく弾けないなら店員さんに弾いてもらうとか、 弾ける友人知人を連れて行くなどしてみて下さい。 ネットなどで安く楽器を買うことは可能ですが、 今後万が一のリペアなどのことを考えると、 自分の行動範囲内にある楽器店で買うことを おすすめします。 私はウクレレは持っていませんが、 アコースティックギターを購入する際、 かなりテクニシャンな先輩を連れて行き、 実際に弾いてもらい、音の鳴りや性能を確認しました。 あとは自分で持ってみてしっくりくるかどうか。 それと、チューニングは値段によってずれるのでは なく、おそらくその型その型の癖が響いてくると 思います。 私の20万円のギターは19000円の ギターよりよくチューニングがずれるため、 楽器店にお願いしてチューニングがずれないように 改造してもらいました。 とりあえず、長く続けるつもりなのだったら、 デザインや持った感じ、音色や性能を実際に 自分の目で耳で確認してから買ってみては どうでしょうか? ウクレレを持っていない人間が回答してすみません。 Q ウクレレを購入しようかと考えています。 音楽に関しては、無知です。 ですが、一つぐらい楽器が弾けるようになりたくて、小柄で扱いやすいウクレレを購入しようと考えています。 入門セットの様に、ウクレレと弾きかたについて書いてある教本セットの購入を考えています。 値段はだいたい一万円前後で入門セットの購入を考えています。 厳しい場合は、一万円台での検討しています。 しかしながら、安いウクレレはおもちゃでチューニングがずれやすいという情報をよく目にします。 どのくらいを値段を買えば比較的に安定しているのか? おもちゃでないのか? どなたがご存じの方がいらっしゃいましたらお願いします。 また、おすすめ等ありましたらよろしくお願いいたします。 今の所、セットでの購入を検討していますが、そうじゃなくて単品でウクレレと教本を買った方がいいというアドバイスももしありましたら、よろしくお願いします。 レベルとしては、一年でウクレレで簡単な曲を2・3曲、弾けるようになって、 二年目で普通といわれるようなレベルになりたいと考えております。 ようするに不具合なく。 長く使えるウクレレを購入したいと考えています。 いかんせん、音楽について無知なので、 どなたかご教授いただければ幸いですよろしくお願いいたします。 ウクレレを購入しようかと考えています。 音楽に関しては、無知です。 ですが、一つぐらい楽器が弾けるようになりたくて、小柄で扱いやすいウクレレを購入しようと考えています。 入門セットの様に、ウクレレと弾きかたについて書いてある教本セットの購入を考えています。 値段はだいたい一万円前後で入門セットの購入を考えています。 厳しい場合は、一万円台での検討しています。 しかしながら、安いウクレレはおもちゃでチューニングがずれやすいという情報をよく目にします。 どのくらいを値段を買えば比... A ベストアンサー お勧めするのは、フェイマスのFS-1(定価18,900円、実勢価格はもっと安い)ですが、予算オーバーであれば、楽器屋さんに行って1万円以上、できれば1万五千円以上のものを選ぶことです。 1万円以下のものは、音程が安定しないものが多いです。 また、ペグ(糸巻きのツマミ)の下のネジをしっかり締めないと最初の音合わせができません。 教本は、ウクレレはオールジャンルに対応するので、楽器屋さんで自分の音楽の好みに合った練習曲が多く掲載されているのを選ぶほうが、意欲が長続きしてよいです。 あと、1200円前後の「ミュージックチューナー」が必須です。 kiwaya. html また、各地にウクレレサークルがたくさんあるので、そのようなところに入会して皆でガヤガヤやるのも楽しいです。 ukulelenavi. html Q ウクレレのソロ弾きを始めたくて、コンサートサイズのウクレレの購入を検討しています。 購入の候補として考えているのが、フェイマスのFC-1~4のいずれかなのですが、選ぶ際のポイントなどアドバイスいただければと思っております。 楽器屋には、これから足を運ぼうかと思っていますが、予備知識としてアドバイスいただければ幸いです。 カタログ上のスペック FC-1:マホガニー材合板/18フレット ペグD-2 FC-2:ハワイアンコア材合板/18フレット ペグD-2 FC-3:マホガニー材合板/20F ペグD-2 FC-4:ハワイアンコア材合板/20F ペグD-2 ちなみに、演奏のレベルは、初心者に毛の生えた程度です。 人前で演奏する様な気はなく、趣味の範囲で楽しみたいと思っております。 A ベストアンサー >フェイマスのFC-1~4のいずれかなのですが、選ぶ際のポイントなどアドバイスいただければと思っております。 これらの楽器は、群馬県の「三ツ葉楽器」が製造していますが、老舗「フェイマス」ブランドなら安心です。 この4機種は、材が「マホガニー」または「ハワイアンコア」、ネックが「標準ネック」または「ロングネック」という選択のラインアップです。 この中から選ぶとなると、私なら「FC-3」をお勧めいたします。 まず、材ですが、ハワイアンコアは明るく硬い目の音がします。 マホガニーは落ち着きのある柔らかい目の音がします。 ハワイアンミュージックの弾き語りなどで、明るく軽いサウンドが出したいならば、コア材、ウクレレソロ弾きで美しい印象の響きを出したいのであれば、マホガニーが適しています。 したがって、質問者さんの用途であれば、マホガニー材の楽器を選ぶほうがよいです。 次にロングネックか、普通のネックか、どちらを選ぶという問題ですが、スタンダードサイズのウクレレに親しんで来たのなら、普通ネックのほうが、馴染みやすいです。 kiwaya. html ブリッジの貼り付け位置が、ボディの下端に近い位置(サウンドホールから遠い位置)になり、演奏する前腕が弦に触れてミュートが掛かることがあります。 そのため手首をアーチ型に保って前腕がブリッジに触れないように意識する必要があり、ソプラノに慣れた人にはわずらわしいと思います。 そうすると、マホガニー素材で、普通の長さのネックということになりますので、そのウクレレとなると、「FC-3」ということになります。 >フェイマスのFC-1~4のいずれかなのですが、選ぶ際のポイントなどアドバイスいただければと思っております。 これらの楽器は、群馬県の「三ツ葉楽器」が製造していますが、老舗「フェイマス」ブランドなら安心です。 この4機種は、材が「マホガニー」または「ハワイアンコア」、ネックが「標準ネック」または「ロングネック」という選択のラインアップです。 この中から選ぶとなると、私なら「FC-3」をお勧めいたします。 まず、材ですが、ハワイアンコアは明るく硬い目の音がします。 マホガニーは落... Q ウクレレ愛好家の皆さんこんにちは! ウクレレを弾き始めてから1年半ですが、LOW-G仕様のソプラノウクレレをひいています。 最近少々もの足りなくなってきましたので(ソロ・プレイでの音程の不正確さなど)、コンサートサイズもしくはソプラノロングネックサイズどちらを購入するか迷っています。 また、購入希望のメーカーはKOALOHA(コアロハ)を考えています。 そこで、 1.コンサートサイズとソプラノロングネックサイズどちらがおすすめか、アドバイスをお願いします(なお、自分はセーハはできますが、余り握力が強くなく、テンションが強いウクレレは辛いです)。 2.コアロハユーザーの方に教えていただきたいのですが、ウクレレの持ち味を殺すかもしれませんがLOW-Gにする場合、ブリッジの溝の調整など諸調整が必要でしょうか?教えてください。 3.オススメの弦のメーカー(LOW-Gの弦も含めて)を教えてください(ソロ・プレイもやりますが、ハワイアンでジャカジャカやることが多いです)。 以上ウクレレの諸先輩方、よろしくお願いします! A ベストアンサー 具体的なモノはあえて控えさせて頂きますが、個人的にコンサートタイプの方が良いような気がします。 (かなり直感的な意見です) 2本目のウクレレと言う事で、私なりに思うポイントをあげます。 とにかくトコトン試奏するなりして納得してから購入した方がイイです! 「やっぱり買うのを辞めます!」と言う勇気も必要でしょう 笑 逆に多少の予算オーバーも覚悟(?)した方が後々絶対にイイですよ。 大抵「あと少しだけ~が・・・」って感じで3本目、4本目となり、結局は大きく予算オーバーになる人が多いからです。 音がイイと言うのは主観がかなり入りますが、突き詰めればギターに近いものか、逆に手軽でカワイイ楽器と捉えるかのどちらかになると思います。 ご自分が求めるのはどちらのタイプかハッキリしておいた方が絞れると思いますよ。 ハワイ産のウクレレは結構仕上げが「大ざっぱ?」な物が多い気がします。 南国のゆったりした「風土」と思ってある程度は「味わい」だと・・・ 笑 ご心配なら試奏したり調整の出来るショップで購入された方がイイでしょうね。 弦については私は「ghsの黒い弦」がオススメです。 チューニングが狂いやすい「マーチン弦」は音は好きですが面倒ですね。 具体的なモノはあえて控えさせて頂きますが、個人的にコンサートタイプの方が良いような気がします。 (かなり直感的な意見です) 2本目のウクレレと言う事で、私なりに思うポイントをあげます。 とにかくトコトン試奏するなりして納得してから購入した方がイイです! 「やっぱり買うのを辞めます!」と言う勇気も必要でしょう 笑 逆に多少の予算オーバーも覚悟(?)した方が後々絶対にイイですよ。 大抵「あと少しだけ~が・・・」って感じで3本目、4本目となり、結局は大きく予算オーバーになる... Q はじめまして。 初めてここで質問させてもらいます。 質問は2つあります。 1.初歩的な事?で申し訳ないんですが、ネックがディープジョイントだと サスティーン?が良いとかよく言われてるんですが、 サスティーンとはどういった物(感じ)なのでしょうか? なぜディープジョイントの方がいいのかもできれば教えてください。 よくわかりません。 宜しくお願いします。 現在所有しているギターは1本で、1989オービルバイギブソンLPCです 2.この度、一生を共にしていくレスポールを買おうと思っていて、 色々と調べていますが、ギブソンのヒストリックモデルレスポールで 57、68とかあるんですが、違いがよくわかりません。 57と68では、具体的にどんなところが違うのでしょうか?? 58.59は価格が手に届かないんですが、 57.68とかならなんとかなりそうなんです。 詳しい方がいたら、回答おねがいします。 A ベストアンサー 一応弦楽器デザイナですので、とりあえず専門家とさせて頂きました。 1-1.サスティン サスティンとは、音の伸びですが、物理的には加振された弦が減衰して停止するまでの長さを言います。 サスティンがよい、とゆぅ事は弦振動が持続する時間が長いとゆぅ事です。 1-2.ディープジョイント 糊付けネックのうち、ネック側のボディに入り込む部分(=ヒールブロック)を墓石(?)の様に大きく取り、対するボディ側の穴を、墓穴(??)の様にザックリえぐってネックを接着する方法です。 接着面積が大きく取れるので接着強度・剛性がかなり高くなり、この部分での振動減衰が小さくなるのでサスティンも長くなるワケです。 この方式はレスポールならスタンダードやカスタムで採用されており、同じレスポール一族でもスペシャルやジュニアはここまでヒールが巨大ではありません。 ネックジョイント以外全く同じギターなら、サスティンはディープジョイントの勝ちですが、条件によっては必ずしもそぅとは言えません。 サスティンはネック剛性やボディの質量、ブリッジやテールピースの剛性と質量などへの依存度が高く、単純に「ディープジョイントだからサスティンいっぱい」とも言い切れません。 リペアマンによっては、「例えばスルーネックで24フレット・ダブルカッタウェイのギターよりも、レスポールの方がサスティンが長い」と断言される方もいらっしゃいます。 そぅしますと、57と68の違いは上記致しました様な事になっていると思いますが・・・・。 一応弦楽器デザイナですので、とりあえず専門家とさせて頂きました。 1-1.サスティン サスティンとは、音の伸びですが、物理的には加振された弦が減衰して停止するまでの長さを言います。 サスティンがよい、とゆぅ事は弦振動が持続する時間が長いとゆぅ事です。 1-2.ディープジョイント 糊付けネックのうち、ネック側のボディに入り込む部分(=ヒールブロック)を墓石(?)の様に大きく取り、対するボディ側の穴を、墓穴(??)の様にザックリえぐってネックを接着する方法です。 木製のアコースティック楽器(=胴が空洞になっており、それが共鳴胴として働く楽器)では塗装されていない生地の面が広いので(胴の中は塗装しません)、乾燥にも多湿にも非常に弱いです。 ウクレレは木自体もその塗膜も薄く特に繊細な作りなので、ほったらかしはお止めになっておいた方が無難です。 とゆぅのは理論的な話。 経験的には・・・・ワタシはクルマにウクレレを1本積みっぱなしにして3年経ちますが(渋滞にハマッた時、弾いて時間をツブすため。 ケースもありません!)、今のところ特に問題は発生していません。 さすがに夏場の炎天下ではマメにトランクに移すなどしていますが・・・・意外に丈夫なので驚いています(このウクレレは自分で作った特別製では無く、そこらのガッキ屋で¥1.5万ほどで買ってきた、普通のウクレレです)。 よって家の中なら、直射日光があたる窓辺とかストーブの前などでなければ出しっぱなしでもどぅとゆぅ事は無い様な気もします。 もっとも、極度の乾燥で割れやソリなどが生じたらリペアは結構ヤッカイなので、高価なモノであればやはりあまりお勧め出来る所業ではありませんね~。 しかし簡便さもウクレレの魅力の一つなので、そこらに転がしておいてちょっと手に取って弾きたい、とゆぅ御気持ちもごもっともです(だからワタシはウクレレをクルマに積んでいるワケで・・・・今ではクルマの中でしかウクレレを弾きません・・・・)。 かつてのウクレレブームのおかげで、現在は¥ン千円でもそれなりにマトモなウクレレが購入可能になりました。 ここは一つ練習用として、最悪踏み抜いてしまっても(!)あまり後悔しない様なヤツを新たに購入されては如何でしょう? 尚、ついでに御参考。 ウクレレとゆぅ楽器は基本的には消耗品です(マーティンの¥30万もするウクレレでも消耗品です。 ハーブ・オオタ氏が使えなくなったマーティンをゴミ箱にさしてゴミの日に家の前に出す話は結構有名です。 ハワイまで拾いに行きたくなってしまいますが)。 勿論アマチュアレベルで普通に演奏されている限りかなり長持ちしますが、例えばトップの板が最初から弦のテンションに耐える構造になっていないなど、少なくとも設計段階では半永久的に使う事を狙うギターとは本質的に違います。 そぅ考えますと、ギター以上にラフな扱いには耐えられない、と言えます。 木製のアコースティック楽器(=胴が空洞になっており、それが共鳴胴として働く楽器)では塗装されていない生地の面が広いので(胴の中は塗装しません)、乾燥にも多湿にも非常に弱いです。 ウクレレは... A ベストアンサー 趣味で30年近くギターを弾いています。 電気なのかアコースティックなのかクラッシクなのか判断できませんが、必ずしも指先を弦に直角にあてフィンガーリングする必要はないと思います。 練習あるのみです。 爪は皮膚が変化したものなので練習次第で退化していきます。 いずれ指先が平らになると思いますよ。 またコードワークも不思議なもので指の関節が柔らかくなってくると、例えばコードCを押さえるとき、初めは3フレットを人差し指でバレーして、5フレットで2弦3弦4弦をそれぞれ小指、薬指、中指で押さえていましたが、薬指の第一関節が外側(手の甲側)に曲がるようになり、薬指一本だけで5フレットの2弦3弦4弦を押さえられるようになりました。 私は手自体が小さく、ロックンロールでいうリフも苦労して弾いていましたが人差し指と小指が段々と大きく開くようになり今では問題なくなりました。 指が太すぎて苦労している人よりは早く上達するのではないでしょうか。 自信を持って練習に励んで下さい。 A ベストアンサー >うまく左手の指を立てて、スムーズに演奏できるコツがありましたら アドバイスをお願いします。 まず基本姿勢ですが、ウクレレは意外にも自分の体に対して、平行ではなく45度ほどヘッドを前に出します。 小脇に抱えるような感じになります。 そうすると自分の顔の前に左手が来ます。 それが正解です。 それから、もうひとつ大切なことは、左手の人差し指の付け根のところにウクレレのネックが乗ります。 これを間違えて、体に対して平行にしたり、手のひらとネックを平行にするとコードがまともに押さえられません。 Photo このように、体に対して45度に構えます。 青い線を見て下さい。 左の腕とネックと体のラインが三角形になるのが正解です。 写真は、体を真正面に向けた状態で撮影しています。 赤い丸の部分を常にネックに付け(受ける)て演奏します。 写真はG7ですが、Cの場合も同じ場所でネックを受けます。 従って左指の各節は、フレットに対して45度くらい斜めに入ってきます。 フレットに平行に指の節が来ているのは間違いで、斜めが正解です。 手のひらをネックに対して平行にしたり空間があると、コードチェンジのたびにネックが手の中に落ちてきて演奏できません。 >うまく左手の指を立てて、スムーズに演奏できるコツがありましたら アドバイスをお願いします。 まず基本姿勢ですが、ウクレレは意外にも自分の体に対して、平行ではなく45度ほどヘッドを前に出します。 小脇に抱えるような感じになります。 そうすると自分の顔の前に左手が来ます。 それが正解です。 それから、もうひとつ大切なことは、左手の人差し指の付け根のところにウクレレのネックが乗ります。 これを間違えて、体に対して平行にしたり、手のひらとネックを平行にするとコードがまともに押さえられま...

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