リゾネット 原。 リゾネット、業務停止命令出たってよ

こうして私は騙された!リゾネットの悪夢④(悪魔に会う)|SABA|note

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もくじ• リゾネットの商品「トリニティクラブ」 旅行が商材とはどういうことかというと、要は高級リゾート会員権のことです。 リゾネットは トリニティクラブというリゾート会員権を販売しており、ここに加入することで通常よりも安く旅行へ行けるというものです。 つまり、リゾネットに加入することで「格安で旅行へ行けるサービスを使えるようになる」と考えてください。 なぜ、格安で旅行へ行けるのか それでは、なぜ会員制のリゾート会員権を持てば安く旅行へ行くことができるのでしょうか。 これは、リゾネットが自社で不動産(宿泊施設)を保有していたり、大手旅行会社と提携していたりするからです。 自社の宿泊施設であれば、当然ならが会員に対して非常に安い値段で提供することができます。 宿泊施設に人が泊まることによって得られる宿泊料ではなく、会員がリゾート会員権を持ち続けることによって満足してくれる方が会社側としては重要です。 また、リゾネットは近畿日本ツーリストや日本旅行、ANA、ジャルパックなど大手旅行会社と提携しているという説明があります。 旅行商材を扱う会社であるため、それだけ旅行に興味のある人たちが集まっており、大手広告代理店が扱う商品に対して多くの人を送り込むことができます。 その結果、旅行料金が安くなります。 例えば、旅行であると 団体割引という言葉があります。 これは、ある一定以上の人数で申し込んだ場合は値段が安くなるというシステムです。 要は、申し込む人の数が多ければ「これだけたくさんの人が申し込むため、それだけ安くしてほしい」という要望が通るのです。 当然、旅行会社にとってみれば、多くのお客様を獲得した方が利益額は大きくなります。 そのため、お客様がたくさん来るのであれば旅行費用を安くしても問題ないのです。 リゾネットの会員として属していれば、高級リゾート会員権による団体割引が最初から適応されることになります。 しかも、数十人での団体割引ではなく、何百人・何千人という規模なので、 リゾート会員権を活用すれば団体割引の規模が大きくなると考えてください。 ・実際のところは提携していない なお、上記のことはリゾネットの説明会で言われる内容になります。 ただ、実際のところはどうかというと、リゾネットと近畿日本ツーリストは関係ありません。 これは、ANAも同様です。 JALについては、一部で取り扱いがあります。 パンフレットに記載があったり、説明会で提携しているという内容の説明があったりしたとしても、実のところ提携していないことが多いのが実情です。 具体的にどれだけ安くなるのか それでは、実際のところどれだけ安くなるのでしょうか。 リゾネットのリゾート会員権であると、例えば「沖縄2泊3日19,800円~」となっています。 これは、飛行機代を含み、ホテルも高級ホテルです。 一方で大手の旅行代理店ではどうかというと、沖縄2泊3日では29,800~となっているケースがほとんどです。 広告代理店が出す格安旅行ではあっても、この場合は一流ホテルでの宿泊です。 ホテルのグレードについてはリゾネットの会員権経由で申し込んでも、大手広告代理店の格安旅行であってもあまり変わりはありません。 そのため、値段としては1回の旅行につき1万円ほど安くなると考えるといいです。 それでは、海外旅行はどうなのでしょうか。 リゾネットの会員権を利用すると、ハワイ5日間が56,800~です。 それに対して大手広告代理店では、ハワイ5日間で同じグレードのホテルに泊まるとなると約70,000円が相場です。 つまり、13,000円ほど安くなります。 このように、リゾネットの高級リゾート会員権を活用すれば、実際にホテルの宿泊代や旅行代が格安になります。 他の旅行プランや宿泊料金をみても、基本的には 5,000~10,000円ほど安くなります。 他にどのようなプランがあるのか リゾネットの会員権「トリニティクラブ」で利用できるサービスは、ホテルや旅行プランだけではありません。 全国100ヵ所以上のスポーツ施設を利用することができたり、日帰りであればクルージングを利用できたりするプランもあります。 例えばスポーツ施設であれば、月会費11,800円の施設を「月会費ではなく1回1,500~2,000円の利用料金」で活用できます。 週の利用回数が2回未満の場合、リゾネットの会員権を活用した方が安上がりです。 他にも豪華客船によるクルージングでは、1,000~2,000円ほど安くなります。 高級レストランについても、1,000~2,000円ほどの割引を受けることができます。 ホテルの利用や旅行プランの活用に比べると、額が小さいのでどうしても安くなる金額は少ないです。 ただ、旅行以外にもこのように施設をお得に利用できるという特典があります。 実際のところ、元は取れるのか それでは、「高級リゾート会員権に加入することで元を取ることができるのか」という部分が気になります。 結論からいうと、 元を取るのは非常に厳しいです。 まず、リゾネットへ加入するためには入会金や登録料として約13万円の費用が必要です。 このときはビジネスとエコノミーの2種類があるものの、ほとんどの人がビジネス(約13万円)に加入するため、基本的には約13万円の支払いが必要だと考えてください。 ここに月会費12,500円(年会費換算で15万円)が必要です。 そのため初年度は約28万円の支払いがあります。 次の年であっても、維持費として年15万円が必要です。 これの元を取ろうとすると、初年度は一年の間に「30回以上は旅行に行ったり、リゾート施設を活用したりしなければいけない」ことになります。 月2回以上のペースであり、旅行代やリゾート代だけで軽く100万円を超すため元を取るのはほぼ不可能だといえます。 リゾネットが保有する施設を使うのは難しい また、大手広告代理店と提携している商品であれば問題ありませんが、リゾネットが保有している不動産(宿泊施設)を活用しようとしても、実際のところ非常に難しいです。 リゾネットには全国に何万人もの会員がいます。 ただ、保有している宿泊施設は「リゾートビルの一室だけ」ということがほとんどであり、建物全体を不動産としてもっているわけではありません。 そのため、施設を利用するとなると抽選になりますし、当然ながら応募する時期はGWや夏休み、正月など休みを取りやすい時期に集中するため、実際のところ利用できないことが多いです。 こうしたデメリットがあるため、基本的には リゾネットがもつリゾート施設というよりも、大手広告代理店と契約している旅行プランを活用して安く旅に出かけるメリットを考えた方がいいです。 ちなみに、定期的に公開される格安旅行プランについてもすぐに埋まってしまうため、利用するのは非常に難しくなっています。 「旅行を仕事にする」「遊びながら稼ぐ」とはいっても、会員数が多いためにそのシステムを利用するときは争奪戦になります。 ただし、リゾネット内には独自のランクがあり、多くの人を勧誘していくとあなたのランクが上がっていきます。 こうした会員としてのレベルを上げた人だけに提供されるプランは海外旅行や国内旅行を含め、かなり良い内容になっています。 当然、レベルの高い会員ランクの人はかなり少ないです。 このレベルになれるかどうかは別問題として、多くの人を勧誘してようやくリゾネットのリゾート会員権が効果を発揮します。 リゾネットの報酬システムで成果を出すには 旅行へいくことを考えているのであれば、リゾネットへ加入するよりもお金を貯金して世間に出回っている格安の旅行プランへ申し込んだ方が圧倒的に効果的です。 それでは、高級リゾート会員権に加入するだけではまったくメリットがなく、損をするだけにも関わらず、なぜ多くの人がリゾネットの会員として加入するのでしょうか。 それは、 リゾネットがネットワークビジネスを採用しており、あなた経由で会員を増やすことによって報酬(紹介料)を支払うようにしているからです。 あなたがリゾネットの会員になった後、例えば友達に「高級リゾート会員権の話があるけれども、興味はあるか」と聞きます。 その友達が興味を示した場合、リゾネットの会員になることを勧めるのです。 このとき、あなた経由で友達が会員になって入会金約13万円を支払った場合、リゾネットからエントリーボーナスとして3万円が報酬として支払われます。 また、その友達は月会費として12,500円を支払い続けることになるのですが、この人が毎月12,500円を払い続けてくれる限り、あなたに対して毎月3,500円が報酬としてバックされます。 さらに、あなたが勧誘した人が他の人を誘ってリゾネットの会員にした場合であっても、あなたに3,500円が支払われるシステムとなっています。 リゾネットでは、月会費12,500円によって3,500円のボーナスが出ることをリピートボーナスと呼んでいます。 基本的にはリピートボーナスを増やすことによって、より多くの報酬をもらうのが目的です。 あなた経由で多くの人を勧誘したり、あなたが勧誘した人が成果を出せるように指導したりすることで、結果としてあなたの収入が増えていくようになるのです。 つまり、高級リゾート会員権の会員数を増やすように頑張るのです。 リゾネットでは「旅行を仕事にする」「遊びを仕事にする」とよくいわれますが、これはリゾート会員権を売る仕事だからです。 口コミによって人を勧誘せず、リゾート会員権に申し込んで旅行を楽しむだけではほぼ確実に損をします。 そのため、安く旅行へ行くことに興味を示した人は申し込まない方がいいです。 一方、ビジネス目的でリゾネットを活用している人であれば、月会費の元を取ることができますし、安く旅行へ行けるのは事実であるためメリットが大きいです。 もちろん大手広告代理店が出しているプランの中から選ぶ必要があるので旅行内容に制約は生まれますが、格安で旅行できることはうれしいです。 勧誘方法としてはセールスレターを見せ、セミナーへ誘導する なお、リゾネットでの勧誘方法では、 20枚ほどのセールスレターを活用します。 要は、興味がありそうな人に対して紙(セールスレター)を見せるわけです。 そこでさらに興味を示してくれればセミナーへ連れていけばいいし、興味を示さないようであれば話をやめればいいのです。 リゾネットでは勧誘時にセミナーへ連れていく必要があります。 セミナーは東京、大阪、名古屋、福岡など全国の主要都市で開かれているため、そこへ一緒に同行するのです。 このときのセミナーは1日がかりの長丁場です。 ちなみに、以下が実際にリゾネットで行われたセミナーの写真です。 そして、一緒にセミナーを聞いた後、会員登録するかどうかをその場で決めてもらいます。 後になって「やっぱり加入します」というのは通用せず、興味がある場合はその場で会員登録をしてもらう必要があります。 その場での会員登録が必要だったり、会員登録しないと二部の説明会を聞けず懇親会へも参加できなかったりと、会員登録の方法は多少強引です。 申し込みするときは家族にも相談できない状態で即決しなければいけないため、これが後でトラブルのもとになることもあります。 これらを認識した上で、興味を示しそうな人だけを誘わなければいけません。 クーリングオフ(解約)と退会について知っておく ちなみに、その場で申し込んだとしてもクーリングオフをすることができます。 トラブルを避けるため、こうした制度があることを伝える必要があります。 なお、契約書面を記載した日から20日以内であればクーリングオフ(解約)することができます。 クーリングオフの方法としては、ハガキに定められたことを書いて送るだけで問題ありません。 ハガキに書くべき内容は、契約書に記されています。 最後に、確認の電話がきたらクーリングオフが完了します。 ハガキを送るだけでなく、電話がきてようやくクーリングオフが完了します。 ちなみに、リゾネットを退会したい場合は会員サイトから書類をダウンロードするなどして行います。 このとき、クーリングオフの期間は過ぎているので返金されることはありません。 例えば、スポーツクラブの月会費を払っていて利用しなかったとしても、既に過ぎてしまった月会費や入会金は当然ながら戻りません。 これと同じように、クーリングオフの期間が過ぎた後にリゾネットへいくら返金要求しても受け入れられることはありません。 年会費で支払っているわけではないため、月割りでお金が戻ってくることはないのです。 強引な勧誘により、過去に行政処分を受ける なお、リゾネットは強引な勧誘を繰り返していたことによって東京都から3ヵ月の一部業務停止命令を下されるなどの行政処分を受けたことがあります。 旅行商材という扱う製品については問題ないものの、その勧誘方法に大きな問題があったため、行政処分になったのです。 例えば、リゾネットのセミナー関係者は「会員の上限は10万人までであり、それ以上は募集しない」と宣伝していました。 ただ、MLMの性質上、実際には10万人になったときに募集を停止するのは考えられません。 こうした宣伝はウソに当たるため、特定商取引に関する法律の第34条第1項第5号「 不実告知」に当たります。 他には、リゾネットでは「旅行に安く行ける」という名目でセミナーへ勧誘する人が大多数でした。 ただ、ネットワークビジネスでセミナーに勧誘するときは「統括者の名称」「ネットワークビジネスの勧誘目的であること」「商品の種類」を先に伝えておかなければいけません。 これは特定商取引に関する法律の第33条の2「 名称・勧誘目的等の不明示」に違反します。 さらに、3時間以上の長時間セミナーの後にしつこい勧誘をするなど、特定商取引に関する法律の第38条第1項第3号「 迷惑勧誘」に該当していました。 こうしたことをリゾネットの会員が行っていたため、結果として行政処分を受けることになったのです。 紹介者のチームが成果を出しているか確認すべき さて、リゾネットへ加入するとき、ここまで述べてきた通りリゾート会員権だけでは元を取ることができないため、必ずビジネス目的で利用することを忘れてはいけません。 このとき、紹介者のチームがどのようなものか確認するようにしましょう。 ネットワークビジネス一本で大きな成果を出しているチームかどうかを吟味するのです。 会社経営の傍らネットワークビジネスをしている人は多いですが、そうした人から申し込んでもMLMの方法は教えてくれない(そもそも分からない)ため、本気のビジネスとしてMLMに取り組んでいる人から教わる必要があります。 リゾネットの場合、一人を勧誘すると3,500円の報酬であるため、入会金や年会費の元を取るためには自分経由の口コミで4人を勧誘する必要があります。 セールスレターを見せるだけとはいっても、実際に行ってみればわかりますが1人勧誘するだけでも非常に難しいです。 そのためビジネス目的で行う以上、ネットワークビジネスでの成功方法を熟知している人から教わる必要があります。 自分にとって売りやすい商品かどうかを自問する ネットワークビジネスで人を勧誘するとはいっても、ビジネス目的で行う必要があるので「本当の意味で良い商品と思えるかどうか」は重要です。 旅行商材の場合、 何もしなくても毎月お金を支払わなければいけません。 格安で旅行にいけるとはいっても、そのための旅行代金は何万円にもなるため裕福な人でない限りは何度も利用できません。 ビジネスでうまく人を勧誘できない場合、手元に何も残らないにも関わらずお金だけが消えていくことになります。 例えばサプリメントや化粧品を扱っているMLM会社であれば、うまくいかなくても、まだ商品は手元に残ります。 ネットワークビジネスで流通している商品は「品質の高い商品が多い」ということ自体は本当なので、女性の場合は化粧品を使えばいいですし、私の場合はアトピーがひどかったのでアトピー改善用のサプリメントを20代前半から飲んでいました。 他には、便秘によって便が固くなって結果として痔になってしまい、排便時の痛みを訴えている私の友人がいました。 その人も20代で若かったですが、腸内細菌のサプリメントを活用することで症状は改善していきました。 たとえ20代と若かったとしても、花粉症があったりお腹を壊しやすかったりと何かと体調不良に悩んでいる人は多いです。 例えば女性であれば、敏感肌や乾燥肌に悩んでいるかもしれません。 こうしたとき、サプリメントや化粧品は非常に効果的です。 ただ、旅行を扱うネットワークビジネスの会社は非常に珍しいです。 また、旅行に興味のある人は多く、対象者が広いです。 しかし、リゾネットが提供する高級リゾート会員権だけで元を取ることはできませんし、あくまでもビジネス目的で活用しなければいけません。 こうしたことを知った上で、ネットワークビジネスに取り組んでみてください。 なぜ、アカデミーチームで成功者が続出するのか 自分の金儲けのために人を勧誘したり、商品を売ったりするのがネットワークビジネスではありません。 自信をもって紹介できる製品を口コミによって広げ、困っている人を高品質の商品によって助けるのが本来のネットワークビジネスです。 アカデミーチームでは、こうしたビジネスでの原則はもちろんのこと、成功までの手順やチーム生の募集を含めてすべてのサポートを行っています。 その結果、成功者が続出しています。 所属するチームが悪ければ、どれだけ頑張っても成功することはありません。 あなたがネットワークビジネスで成果がでないのは、言葉は悪いですが教わっている人が悪いといえます。 そこでアカデミーチームでは、強引な勧誘はせず、社会貢献までを考えられる人だけチーム生として募集しています。 感謝されるビジネスだけを行いたい人だけ、以下から申込みを行うようにしてください。

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リゾネットとは?流通・仕組み・魅力・成功法を大公開!

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八丁堀での作戦 全くのノープランです。 過去記事を読むと、平日の午後12時から説明会が始まると書いてあるようです。 それにMLMをやっているような人だから、 なにかオーラが出ているかも。 ということは12時より少し早い時間に説明会場の前に行けば、そういう女性が見つかるかも。 さらに何気なく暇そうにして立っていれば、あちらから声をかけてくるに違いありません。 彼らのコミュ力はハンパなく高いのだから。 隙あらば勧誘してくるはずです。 前にリゾネット関連の飲み会で、電気屋で勧誘されたという人もいたし。 「これだ。 この作戦しかない」 という作戦でもない作戦で八丁堀に向かうのでした。 八丁堀の会社前に到着 リゾネットのHPに会社の所在地が書いてあります。 会場は東京メトロ日比谷線八丁堀駅の「A4」出口から出た先です。 出るとデニーズが見えるところです。 「東京メトロ日比谷線八丁堀駅」 まっすぐ50mほど進むと目的のビルである 第一生命ビルが見えてきます。 「第一生命ビル」 このビル2階に株式会社リゾネットがあります。 「 2 株式会社リゾネット/株式会社Collagen Shhell」 周りの様子をうかがってみました 八丁堀は普段全く来ない街ですが、ここはオフィス街のようです。 制服やスーツを着た人が行き来しています。 ビルの前で様子をうかがってみました。 さて、お目当ての美人巨乳ちゃんは・・・。。 全くいない!! オーラを放った輩がまるで通らない!! 男女限らずブイブイしてそうな人が一人や二人いてもいいのに!! というより、まずビルに入っていく人がいない・・ どうやら、今日は集会の日じゃなかったらしい・・・ というより集会自体ここでやっているのか謎です。 活動しているのかも謎です。 30分ぐらい様子を見ていましたが、特に面白いことが起こることなく、お腹が空いたので撤収しました。 情報求・・・まないです・・ 今回は情報が少なすぎました。 なんかおもしろいこと起こらないかなぁと期待したけど、さすがに無茶でしたね。 新情報求ム! というほどリゾネットに熱もないのでいいです。 しかしこのアクセス数のわりに情報が少なすぎて不気味です。 その不気味な気持ち悪さの正体が分かるかと思って八丁堀まで来てみましたが・・ うーむ無駄足でしたね。

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RE・SO・NET(リゾネット)|統合売上管理システム

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代表取締役などにも同期間の連鎖販売業務の禁止も命じた。 勧誘者は「お茶しませんか。 」などと呼び出した消費者に、旅行に安く行くことができる、収入も得られるなどと書かれた書面を読ませて説明会に誘い出し、消費者が断っても複数の会員が執拗に勧誘して、連鎖販売契約を締結させていた。 契約者は登録費や入会金のほかに数万円の月会費も徴収されていた。 リゾネットのホームページによると、全国約18カ所に自社施設を有しており、一泊1,620円で利用できるとしていた。 一方で、会員のみが利用できる施設の客室数は著しく少なく、かつ会員のみが予約し利用できる国内の提携宿泊施設はなかった。 これにより会員のうちごくわずかしか、入会金や会費を上回る利益を受けることができる状況ではなかった。 一方でリゾネットは、国内の提携施設は実際に存在するとしている。 特定商取引法の勧誘目的等の明示義務違反、権利の内容の不実告知、特定利益に関する事項についての不実告知、公告の表示義務違反などにより、「連鎖販売取引の公正及び連鎖販売取引の相手方の利益が著しく害されるおそれがある」と認められたことから、処分を決めた。 東京都によると、都内での相談件数は平成24年度には3件だったところ、平成28年度には213件に急増している。 契約者の平均年齢は約30歳で、平均契約額は171,308円だった。 「顧問」と称し、取締役と同等以上の支配力があると認められる山本義憲氏、代表取締役山本夏氏、使用人である安藤実千枝氏と坂本英士氏に対し、2020年6月29日まで、連鎖販売の取引業務を新たに開始することも禁止した。 リゾネットは2006年に設立、1982年に創業。 資本金は5,000万円。 東京都に対して第3種旅行業の登録を行っている。 会員数は2016年9月末現在で、都内に3,823人。 2017年には、東京都も3ヶ月の業務停止を命じている。 traicy. ネットワークビジネスで有名なのはなどがあります。 日本アムウェイ様は洗剤・浄水器・空気清浄機・お鍋・サプリメントなど生活用品に関わる商品を取り扱っていますね! リゾネットは国内旅行という商品を取り扱い、旅行会員権を取り扱った企業です。 「他社が真似できない」「競合他社が非常に少ない」を売りに組織を拡大していました。 ネットワークビジネスを 「ねずみ講じゃないの?」と勘違いされる方がいるのですが、 「ねずみ講」ではないですよ。 旅行会員権って何がお得なの? 友人がやっていたんですが、こんな割引サービスがあったようです! ・国内のパッケージ旅行に格安で行ける ・スポーツジムを格安で利用できる ・カラオケや引っ越し業者など、様々なサービスも割安で使える リゾネットの住所や所在地 ・本社所在地:東京都中央区八丁堀2-24-2 八丁堀第一生命ビル 2F ・代表者:山本 夏/設立:平成18年4月。 ・東京都知事登録旅行業第3-5763号。 ・他、事業所3ヵ所、サロン2ヵ所、海外法人2社を保有する主に会員制旅行業者です。 勧誘方法は丁寧だった? リゾネットの勧誘方法はお手紙を書いたり、説明会に誘ったり、人によって様々です。 全員がイケイケ系ではないと思いますが、旅行が目的なので、遊びが好きな方が基本集まってくるのは理解ができます。 直近で1万人弱と聞いています。 ただ入れ替わり、立ち変わりは結構あったようです。 しかし、業務停止命令で止めていく人、新規参入者も少なくなるので実際はもう少し少ない会員数になっているでしょう… リゾネットの説明会は各都市部で開催 リゾネットの事業説明会は基本的に大都市の 「東京」「大阪」「名古屋」「広島」「福岡」などで定期的に開催されていました。 東京が1番説明会の開催数が多く毎週土曜日、隔週で火曜水曜に事業説明会が開かれていましたが、他の地方では月に1回です。 やはり東京は人口が多く、1番集客ができて、成約率も高かったと考察ができます。 最近では東南アジア シンガポール にも展開をされている様です… 業務停止命令食らって海外進出大丈夫なのかな?? 海外進出に関しては具体的な開催地や、現状が調べて見てもわかりませんでした。 具体的なリゾネットの勧誘方法「お手紙作戦」を暴露 リゾネット会員さんがどのように新規の人を勧誘するのか友人から聞いていますのでココで暴露しようと思います。 1対1はお手紙が効果的に印象に残るからだそうです。 」「会って話をしませんか。 」などと言って、 契約意図を隠して喫茶店等に誘い出す。 」などと興味を持たせてセールスレターを読ませる。 セールスレターには、格安で旅行を楽しむことが仕事となり収入が得られる旨が書かれており、消費者がセールスレターを読み終えると、会員が「説明会があるから一緒に行こう。 」などと誘って、後日、説明会に連れて行く。 」「高額な年収が得られる。 」「レターを見せるだけで簡単に紹介できる。 」などと、あたかも簡単に勧誘できて儲かるかのような説明をする。 さらに、 「会員サービスの上限は10万人と決めている。 おそらく年内もしくは来年に10万人を超えてしまう。 早く登録した方がいい。 」などと嘘を告げ、消費者を焦らせる。 3時間以上の長時間にわたる説明会の後、消費者に申込書面の記入を求める。 消費者が断っても、複数の会員が周りを囲み、「今日登録した方がいい。 」「いいから申請書を書いて。 」などと執拗に勧誘し、契約締結を迫る。 metro. tokyo. html 黄色のマーカーで引いた部分がマルチ販売の法律に引っかかって業務停止命令15カ月という処分を受けた原因の様です。 リゾネットの説明会動画はこんな感じ 上の説明会では、株式会社リゾネットの統括本部長さんが、リゾネットの会員権を持っている人たちに対して、会員カードのID(記名/無記名)・ポジションなどにより、本人/家族/友人といった関係性と所有権利によって、どんな便利な使い方ができるか? 国内・海外のリゾネット・リゾート施設に会員料金で宿泊できるパターン(主に保有カード枚数と人数の関係)、ビジター価格となる場合の考え方など、説明をしています。 この上の画像では実際に入会した後、会員限定「Trinity Club」のWEBサイトへログインした後の予約の取り方から詳細に説明をしています。 リゾネットの国内の自社施設(コンドミニアム)は、基本的に会員が同行しない場合でも、会員カード(金色/黒色)があれば家族や友人・知人に使わせることが出来きます。 料金は無料(会費のみ)となっているとのこと。 リゾネットの会員サイトはこんな感じ TrinityClubにログインして一番気になるのが自社リゾート施設は何件あって、予約は本当に取れるのかということ。 もちろん、宿泊プランの中身と金額は外すことができない要素。 画面キャプチャからはわかりにくいが、全国に施設があり、どの施設もリゾネット保有の自社物件。 普通、他社のリゾート会員権ともなると、物件ごとの年間契約となるので選択肢が限られるが、リゾネットなら日本全国、そしてバリ、ハワイなどの施設もあることから自由度は極めて高いようです。 リゾネットの勧誘方法の考察 結構勧誘方法は個人によってやり方が違っていたようです。 中にはかなり強引に進める方がいたようでそういう人たちによって業務停止命令まで陥ったと考察しています。 またアップラインの中には、強引な勧誘につながるような手法を教え込んでいた方々も実際にいたようです。 リゾネット専用の提携施設がある 国内旅行で、良い宿に泊まりたい、しかも毎回違う場所に行く人なら特におすすめ!北海道、東北、関東、中部、近畿、中国・四国、九州、沖縄まで各数件の提携リゾートがあるので自社保有と別に利用することができる。 」といって無理矢理に契約書を渡す手法。 その方法で契約書を渡してた人は実際には見たことありませんでしたが、こういった手法を教え込まれていました。 僕は誰にも相談する相手がいない環境で辛い思いをしました。 だからこそ自分が体験したことで困っている方がいればお役に立つかもしれない、悩んでいる方に不安を少しでも安心して頂けるように、相談してもらえる人になろうと思い只今、無料メール相談を受け付けています。

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