ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、4月10日に発売を迎える『FINAL FANTASY VII REMAKE(以下、FFVII R)』に向けて、ウェブCM「4. 10 篇」「4. 10 - MAN WITH A MISSION 篇」「4. 10 - ナポリの男たち篇」「4. 10 - ブラウンとコニー篇」の4本を、3月26日に公開した。 また、3月27日よりTVCMとして「4. 本CMでは、当時社会現象にまでなった伝説の名作『FINAL FANTASY VII』のリメイク作『FFVII R』に期待を寄せる4組が登場する。 10」篇 1組目は、昨年スクウェア・エニックス公式YouTubeチャンネルほかにて公開されたに登場し、窪田正孝さんと森田望智さんが演じた本作の発売を待ちわびるカップル。 ミッドガルの作り込みに感動している姿を見られる。 10 - MAN WITH A MISSION」篇 2組目には、ロックバンド「MAN WITH A MISSION」から無類のFFVII好きであるジャン・ケン・ジョニーさんと、ゲーム愛好家として有名なスペア・リブさんが登場。 テンションが上がってノリノリな2人は見ているだけで楽しそうなのが伝わってくる。 10 - ナポリの男たち」篇 3組目は、「ゲーム実況の金字塔」の異名を持つストリーマー「ナポリの男たち」の4人。 作中の主人公の名言「興味ないね。 」をもじって、「これは興味あるわ」と話すなど、視聴者の心をつかみながら多くの人と一緒にプレイする姿が見られる。 10 - ブラウンとコニー」篇 4組目はグローバルで愛されるLINE FRIENDSのキャラクター「ブラウンとコニー」が登場。 声こそないものの、興奮しながらブラウンをつついたり、最後は感涙しながら画面に向かって前のめりになるコニーの嬉しさがよく伝わってくる。 いよいよ4月10日に発売がせまった待望の『FFVII R』。 分野を超えた4組とともに、発売日を楽しみに待とう。 愛するブラウンの前では、持ち前の元気な魅力を思う存分発揮します。 , LTD. All Rights Reserved.
次の
限られた時間の中で用意していることには変わらない それに対して偉そうだのコイツが収益貰ってんのはおかしいという感想が出る時点でソイツは誰かの信者か誰かのアンチ それを踏まえた上で言うよ。 蘭たんの企画はつまらなかった 決起集会 9分ごろから すぎる「で、shu3と、shu3を蘭たんに紹介して、3人で、なんかやろかって言っててでも、 ちょっとこの3人じゃこう、人気の面で心配やなって話になって そう、hacchi、引っ張りだしたらこれ何とかなるんじゃないかみたいな」 hacchi「そういう話だったんですか 俺はたまたまほんとに今年の2月にスマートフォン買ったんですよ そこですぎるさんにスマホ買ったよーって、言ったらー、 なんか、すぎるさんが突然『あー俺、せっかく連絡先教えてもらってあれだけども これからhacchiに嫌われることするから』つって なんですか!何するんですかって聞いたらグループ実況しようかと思ってって話が出てきて そういう流れでじゃあ僕も一緒にやりますよっていうことになったんですね。 」 蘭たん「急にhacchi出てきたもんなー」 この後hacchiの自作スタンプの流れ この前後にはなかったけど 大江戸捜査網で「shu3だけなんですよ僕の方から声かけたのって」って言ってるけどこれの事かな 大江戸捜査網 7分ごろ shu3ね、あの僕も動画を見てほれ込みまして。 あの声かけたんですけど。 でもそんなん他にもいっぱいいるわけですよ。 動画面白いなっていう。 動画面白いなっていう実況者はいっぱいいても なんで僕はshu3、shu3だけなんですよ僕の方から声かけたのって。 仲良くなりたいなって思って。 あのねshu3、僕と蘭たんってなんかやっぱりこうなかなか 友達が増えなかった理由としてこわがりっていうのがあって。 やっぱ怖いじゃないですか実況者って。 なんかおっきな声出すしすぐに。 すぐになんかこう、リア充みたいなノリをね、持ち出すから。 だからなんか怖かったんですけどshu3ってなんか優しそうじゃないですか。 shu3はもうしゃべってる雰囲気から優しさしかにじみ出てないでしょ。 だから、shu3、はすごく、あのー話しかけても絶対に仲良くなってくれるなって思って。 仲良くなりましたね。 んで、shu3に声かけたらshu3も実はお前のこと好きやったんやってshu3が言ってきて。 で俺も実はあなたのこと好きでしたって言って、 まあ、結ばれたと。 つべに何しに進出してきたんだって意味合いも込めて だがシナリオ選びと自己顕示欲の塊みたいな態度がヘイトを買ってしまったんだろうなと思う 特に今回のシナリオはナポリの事を考えて選んだというよりは本当に自分の作品発表をしたい!の気持ちの方が強いチョイスだと感じた コラボ先やゲストの扱いがナポリとは違う方向で杜撰な人だったなと思う と言うかこんな風に飛び火するからコラボ先は慎重に選ばないといけないんだよ。 人柄や問題を起こしてない人かって言うのもそうだけど自分達に合う人かどうかってのも考えなかったのか 自分達の記念配信だろ。 自分達でそこらへんも企画内容もどう進行していくかも事前に考えとくべきなんじゃないのか まぁぶっちゃけ最初から上手くいくと思ってなかったよ チャン生で蘭たんがTRPG一度はやってみたかったんですよね~みたいなふわっとした理由言い出して初心者なんで相手方に全てお任せしてます、みたいな事言った瞬間に「あっ…」となった 多分コイツらまた企画内容決めただけで何にも組み立ててないんだと ぱぱびっぷも良い噂は聞かないと始まる前からここで不安がってる奴いたしな ぱぱびっぷの記念配信じゃないんだよ、ナポリの記念配信なんだよ お前等がメインで目立てる企画じゃないとそりゃ視聴者も首傾げるわ TRPGを否定する訳じゃないがこれだけは言わせてくれ 何故初心者で他人に頼らないといけないような状態になるTRPGを記念配信にチョイスした そもそもあんな右も左も分からずグダグダになるならTRPGを企画にチョイスするなという話だが休憩時間とる段階でグダってるのも論外 ネタバレ禁止っていうのはあくまでシナリオの話であって事前にぱぱびっぷに「長丁場になるらしいのでこの時間に休憩とります」とか「シナリオ的に句切りの良いところで休憩挟めるようにして下さい」とか予めナポリ側が配信スケジュールくらいは考えとくことは出来たはず シナリオチョイスも問題。 ナポリと合わなさすぎる。 事前にギャグ路線とかホラー路線とか初心者用のものにして下さいとかある程度の注文は付けられたのでは(これはぱぱびっぷ側がナポリに合わせたシナリオチョイスしなかったというのも問題かもしれんが) プレイの腕前も初心者と言えどあれは微妙 特にshu3に言えるけど勝手が分からなくて言葉数少なくなって空気になるくらいならもう少し勉強して臨むべきだった 一番問題なのは変に照れて全然シナリオの登場人物になりきれて無かったこと。 これは腕前とかの問題ではない ナポリのノリとかやる気の問題だし積極性が無さ過ぎる hacchiは自らナポリに無理矢理入ってきたとかならともかく元々客寄せパンダ扱いで誘われたからなぁ… 一番くっさい女ファンがついてるのはhacchiとも思うがぶっちゃけそれが功を成してか企画ランキング一位とってたし客寄せパンダとしては皮肉にも役割果たしてるからただの寄生虫扱いするには微妙なところかもなぁ… 蘭たんは個人ならどんな方向性目指しててもご勝手にって感じなんだけどグループ内で日増しに自己主張激しくなってるのがちょっとずつ鼻につくようになってきた shu3はもうナポリに興味ないのではって思うほど最近空気だしすぎるは何したいのかよう分からんし 誰がナポリを一番落ちぶれさせた原因なのかって考察する気はないしそもそも誰をつまらないと感じるかは人それぞれなんだろうけど 全員初期より落ちぶれたのでは、とほとんどの視聴者が思ってるんじゃないかと思う 功をなしてランキング一位とか客寄せの役割果たしてるとか草なんだが 個人やってないからhacchi信者が投票でくらいしかワッショイできなかっただけだろ 大江戸捜査網ちゃんと見た?hacchiが客寄せパンダ扱いなのはグループ的な建前で グループ活動すると報告しただけのすぎるにじゃあ俺もやりますよって誘われてもいないのに入ってきたんだよ 企画も他人のリアクション任せなものばかり、ひとりで配信できない、公約したくせに未だに個人やらない、、、 蘭たんが自己主張激しいんじゃなくて他3人がやる気なくて任せっきりだから前に出るしかないんだろ TRPGもそんな感じだったし部外者呼ぶと大体そうなるのもいい加減変えればいいのにな 落ちぶれたというよりナポリに労力使うの面倒になってきたんじゃないか ああ、またhacchiの加入経緯どうこう言いたい人か… 悪いけどアンタこそ冷静に大江戸と記念配信とこのスレ見返してみな 客寄せパンダ扱いが建前かどうかは本人達にしか分からない。 少なくともあれは建前でhacchiが勝手に入ってきたんですと本人達が公言しない限り無理矢理加入論は視聴者の邪推でしかなくなる つかその話題蒸し返すな。 面倒なの湧いて大量にレス消費したの見てねぇのか。 ここまであからさまだとお前がアイツと同一人物に見えるぞ あと企画投票も信者ワッショイでも何でも良いから金落とすバカOL獲得にはなってるんじゃないかと言ってる。 だから「皮肉にも」と書いた hacchiアンチなのか蘭信者なのか知らんが落ち着けや。 hacchiフォローしてるレスじゃないって冷静に見返せば分かるだろ 企画が他人任せなのはhacchiだけじゃなく全員そうだからナポリはつまらなくなったと言われてる 蘭たんが最近くどいと多人数に叩かれてる 公約守ってないのはすぎるも同じだ この事実を受け入れて捏造してまで誰か一人に責任を押し付けるのはやめろ。 つまらなくなったのは4人全員にそれぞれ責任がある.
次の
-目次-• メンバーそれぞれをイメージした被り物をかぶり、 服装も本人たちをイメージしたスタイルで出演している。 ファンからすると「全く意味がわからない。 」 なにせ彼らは、長ければ2008年から顔出しを一切することなく活動してきた いわばネットタレントだったからだ。 Twitterでもメンバーが公表 野村、ありがとう — ジャック・オ・蘭たん puchohenzaa ちょっとちょっと!!!フォロワーの皆さんに質問なんですけど!!みなさんってファイナルファンタジー7REMAKEのテレビCMは出たこと~~?????? — すぎる sugiru2 あのFF7にこんな形で関われるとは…光栄です! そしてピックアップ版だけではなく、 4. 10篇にも別のカットで登場。 10」篇 hacchi「クラウドだ!」 蘭たん「これは興味あるわ」 という、ファンならにやりとしてしまう台詞がちりばめられている。 カットインもメンバーの個性たっぷりで話題 CM最後のカットインには、 ゲーム実況者を連想させる「みんなのコメント」と共に、 過去、メンバー4人でディズニーに行った帰りに訪れた焼肉屋トラジにて 烏龍茶をこぼした「すぎるのオレンジジュースが溢れて」いたり、 shu3の服装、ポーズは以前アイコンにしていた「バンクシーのポーズ」を連想させたり、 猫が好きな「hacchiの膝に猫」がいたりと、 数多くのファンにっこりポイントが存在する。 まだまだ隠れていると思うので、是非探してみて欲しい。 彼はそれを「実況風」と銘打ち、1本のゲームをパート分けし、 連載という形で投稿し続けた。 彼がナポリの男たちの最年少にしてリーダー、 最古のゲーム実況者 「ジャック・オ・蘭たん」である。 彼がアップロードし続けた動画は 視聴者のコメントとともに盛り上がりを見せ、すぐに人気コンテンツとなった。 後に同時期に実況を始めた、 硬派で下ネタが得意、昔から蘭たんとも付き合いが長く、 当時は朝まで通話していたという関西弁実況者 「すぎる」 マゾゲーと呼ばれる、難易度が高くクリアに根気と忍耐力が必要なゲームを得意とし、 喘ぎながらもその手腕で必ずクリアするというスタイルで人気となり、 ゲーム実況というカテゴリではじめてミリオン再生を達成した 「hacchi」 そして実況年数は上記3人に比べ短いが、 動画の作りこみ、縛り(自ら設定したルール)や、 研究や企画を題材にした動画で人気となった 「shu3」 この4名で構成されたゲーム実況グループである。 結成から3年以上たった現在も 毎週土曜22時から、niconico動画にて生放送を配信し続け、 近年はYouTubeにも動画を投稿、生配信をするなど、 精力的に活動していた。 そんな彼らの魅力は文章で語りきれるものではないため、 是非、個人の動画からグループ動画、 生放送やオフラインイベントというバイキングから、 好きなメニューを味見してみてほしい。
次の