とぎ もち ツイッター。 とぎもち(韓国YouTuber)の食べ方で炎上って?旦那くまさんとの離婚疑惑の真相や収入について

とぎもちのまとめ!過食嘔吐の噂を検証した。旦那は韓国人でお金持ち?

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理由は、単純で本名に「とぎ」が入っていて、なおかつ「餅」が好きなので合わせて 「とぎもち」としたみたいです。 とぎもちさんが韓国に来た理由は?旦那さんとの出会いは? 韓国に住んでいるYouTuberとして、食レポをメインに上げているわけですがどうして韓国に住むことになったのかについて。 本人曰く、別に韓国が好きで韓国に来たわけではなく、旦那さんが韓国人ということで韓国に住むことになったようです。 それでは、韓国人の旦那さん(くまさん)と出会った経緯が気になる方も多いはず。 元々とぎもちさんが大学4年のあと大学院に進学し、大学院1年生のときに大学院2年生にいたのが今の旦那さん。 そこで研究室で仲良くしているうちに付き合うことになり、旦那さんが卒業し、旦那さんは韓国に帰ることに。 そのため数ヶ月?1年は遠距離恋愛という形をとっていたみたいです。 その後、とぎもちさんは結婚し、大学院卒業後、韓国に行ったと行ったことのようです。 当時全く韓国語を喋ることができず、語学堂(?)というところに1年通い、今は日常生活問題ない程度に話すことができるようになったみたいです。 また普段は日本語は動画内でしか喋らず、旦那さんとも韓国語で話していると言っていました。 旦那さんは仕事の関係上、動画に顔出しはできないと言っていました。 旦那さんはどんな仕事をしているんでしょう…? とぎもちさんの年齢は?旦那さんの年齢は? 質問コーナー本人は秘密と言っていたので、推測してみますね。 大学院まで浪人も留年もなければ、という仮定の元考えると、 質問コーナー(2016年9月28日)で大学院を卒業後、結婚して1年ということはストレートで卒業していれば、24,25歳(2017年現在)。 1992年生まれになりますね。 旦那さんの年齢についてはとぎもちさんの8個上と話していたので、32、33歳くらいで 1984年生まれ。 合っているかわかりませんが… とぎもちさんの職業は? 大学院卒業後、そのまま韓国語も喋ることができないまま韓国に行ってしまったので気になりますよね。 韓国では、貿易会社の専属の日本語教員として働いているようです。 ちなみに、学生時代ロシアに留学していたこともあり、少しロシア語を喋ることができるとのことです! 3ヶ国語なんてすごいですね…!.

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とぎもち(YouTuber)が離婚したって本当?炎上の理由も紹介!

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そして、 性別が男。 これは、タスクさんの質問コーナーに来ていた質問です。 「男性だったの?」と! タスクさんも 「びっくりした」と返していました。 それはびっくりしますよね、私にはどう見ても男性に見えます。 メイク動画や、女性YouTuberのものまねが多いせいか、そのような感覚になるのかもしれませんね。 お肌もツルツルで綺麗ですし、中性的な感じがするのかも。 そして、コラボしたいYouTuberも女性が多いです! 女性のものまねが得意なんですよね。 とぎもちさんのものまねは、本人かと思われるほど、似ているのです。 インリビングのりりかさんもゆうこすさんも、似ています。 タスクはとぎもちに似てる?画像と動画で比較! タスクさんですが、YouTuberのとぎもちさんに似てる!という声が圧倒的に多いんです。 もちろん、ものまねYouTuberなので似せているのですが、それでも「かなり似てる!本人と間違えた!」という意見がたくさんあります。 そんなに似ているのか、画像で比較してみました。 似てる! 左がタスクさんで、右がとぎもちさんです。 ちょっと、どっちがどっちかわからないくらい似ていますよね。 びっくりです。 そして、動画がこちら。 タスクさんの動画。

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とぎもち(YouTuber)が離婚したって本当?炎上の理由も紹介!

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韓国に在住している日本人ユーチューバー「とぎもち」がアップした動画が波紋を呼んでいる。 チャンネル登録者数68万人以上を誇る人気ユーチューバーである「とぎもち」。 韓国の食べ物や文化、スポットなどを紹介し、韓国ファンの間でも人気を博している。 そんな「とぎもち」だが、12日にサブチャンネルの中で、韓国の巨大いちご「キングスベリー」を紹介する動画をアップ。 その中で、「とぎもち」は「今日は韓国のコンビニで買ってきた『キングスベリー』を食べたいと思います」と巨大ないちごを紹介。 動画の中で「とぎもち」は大きさを紹介したあとに試食し、「是非買ってみてください」とコメントしていた。 しかし、いちごをめぐっては、90年代初頭に日本のいちご農家と韓国の農業研究者の間で結ばれた5年間の「個人栽培」契約が無断で破られ、韓国内で日本のいちごの不当栽培が横行。 一時は韓国内のシェアの80%以上になったことも。 また、韓国産いちご「雪香 ソルヒャン 」が開発されたものの、そのいちごが日本のいちご品種を掛け合わせて作られたことが判明し、大きな問題に。 農林水産省は、韓国産の9割以上は日本の品種を交配して生産されたものとし、その損失額が5年間で最大220億円分とも発表していた。 今回もこうした経緯や、「キングスベリー」も日本の品種・章姫 あきひめ と育成系統 NS001309 が交配組合せしたものということもあって、この動画に対して、「日本向けにやってるならこの動画見て不快な思いする日本人がどれだけいるか考えてほしい」「いくらなんでも日韓の情勢に疎すぎる」「炎上狙いだとしたら悪質だし、知らないならなおさら深刻」といった批判の声が殺到。 低評価が高評価を上回る事態になり、14日には動画が削除された。 その後、「とぎもち」は15日になり、サブチャンネルのコミュニティを更新し、「いちごの動画の件で嫌な思いをさせてしまい申し訳ありませんでした」と謝罪。 その上で、純粋に「巨大いちごを紹介したい」という気持ちで動画をアップしたと釈明したものの、「しかしそれが、私の知識や情報不足で今起こっている問題と重なってしまい嫌な気持ちになってしまった方が多かったのも事実で本当に申し訳なく思います」とつづった。 また、今後については「正直に話すと、動画では日韓の事情抜きでやっていきたいところが素直な気持ちです」と言い、「でも、やはり視聴者さんが沢山増えて1つ1つ責任を持って動画をあげる必要も出てきたので、セカンドチャンネルだとしてももう少し配慮が必要だなと思いました」と記していた。 これに対しても「心無いコメントに負けないで頑張ってください。 応援してます」「日韓の問題は大昔からのことですし、一個人が気に病む必要は無いと思います」といった擁護の声がある一方、「日本人向けに動画を上げる以上、最低限視聴者に対する政治的歴史的な配慮は必要不可欠でしょ」「世界中に発信してるのに二国間の情勢を無視するのはありえませんよ」という批判はいまだ続いている状態となっている。 youtube.

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