DPS 1秒間に与えることが可能なダメージ。 (タイプ一致1. 2倍を反映後の数値)種族値やレベルによる倍率は適応外。 DPT 1ターンに与えることが可能なダメージ。 (タイプ一致1. 2倍を反映後の数値)種族値やレベルによる倍率は適応外。 EPtank 1度技を使用した際に溜まるゲージ増加量。 ゲージの増加効率。 ターン毎のゲージの増加効率。 発生 時間 技を使用してから相手にダメージを与えるまでの時間。 硬直 時間 技を使用してから避ける動作及び、次の技が使用可能になるまでの時間。 エネルギー ゲージ技を使うために必要なゲージ量。 フィールドリサーチでの入手方法 過去に登場をしていたタスクも含みます。 なし ガラガラの進化系統.
次の
このページはリージョンフォームのものです。 自分が使うでんき技、全体技のでんき技はそのまま。 でんきタイプの技を受けた時、その技を無効化し特攻を1段階上げる。 0kg(けたぐり・くさむすびの威力60) ぬし :98. 現時点、第8世代における同複合はのみであり、役割も全く異なるので差別化は必要ない。 通常のも種族値こそ同じものの、タイプが全く異なるので名前が同じ別物として見て構わない。 最大の個性は「」込みで計10タイプを半減以下に抑える優秀な耐性による流し性能の高さ。 独自の耐性によりタイプを始めとした強力なアタッカーを役割対象とすることが可能。 構築の補完として優秀なのはもちろん、やとサイクルを回したり、ダブルにてでんき弱点と組ませるなど様々な活用が可能。 通常の同様、専用アイテムふといホネの効果が適用される点も評価点。 種族値は平凡ながら、一致技の威力は原種よりも高く、特化ふといホネフレアドライブの火力指数は52220。 鈍足ゆえ先手を取るのは難しいが、先述した流し性能の高さから攻撃回数を稼ぎやすく、相手に大きな負担を強いることができる。 第8世代でははたきおとす・どくどくが過去作限定になったことで、など、突破不能な相手が出てきてしまった。 また、現在の環境で運用されているでんきタイプはサブウェポンで弱点を突かれやすく、 役割対象となっていたメジャーなでんきタイプが未解禁なのもあり、前世代ほどの信頼性はなくなった。 元々環境依存の向きが強いポケモンであっただけに、環境の変化の煽りをモロに食らった格好である。 一方で、今まで物理技はシャドーボーン一択だったが、強力な物理技のポルターガイストを習得。 更に低いHPを補うダイマックスの登場により、アタッカー性能は向上している。 【第8世代での入手方法】 第8世代ではカラカラを進化させても原種になる。 ディグダイベントの報酬で入手できるが、この個体は特性が「」固定。 ヨロイ島のランダムな地点に出現するNPCが原種とリージョンフォームを交換してくれる場合があり、 こちらは通常特性も出るので、「」や「」を使いたい場合はこちらを使用すればよい。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 特性考察 ひらいしん タイプ変更により失った電気耐性を取り戻す。 無効耐性の増加は大きなアドバンテージ。 アローラガラガラの大きなアイデンティティであり、ダブルでも役立つ優秀な特性。 相性補完の為に電気タイプと組ませれば、ほうでんで隙無く発動も。 の電気技は引き寄せることが出来ないので注意。 特攻上昇は種族値やふといホネの都合上、サポート型でなければ特に関係ない。 のろわれボディ 物理耐久はなみにあるものの回復技がなく発動機会は乏しい。 発動が運に左右されるので、シンプルに繰り出し性能を高めるひらいしんが優先されるが、 アローラガラガラに対する有効打が1つしかない相手に発動すると交代を強制できる場合も。 いしあたま 隠れ特性。 フレアドライブのネックである反動をなくせる点は魅力的。 見せ合いの時点で電気タイプを牽制できるポケモンであり、対面ではまず電気技を撃たれることはない。 しかし受け出しが不可能になり、電気に対する役割を放棄することになる。 フレアドライブ1本の為に採用するかは微妙なところ。 なお、撃つ相手がいるかはさておき、すてみタックルを覚えさせたいならカラカラの時しか覚えないので注意。 今作ではダイマックスで反動ダメージを無効化できるが、使わない前提かつ現環境での電気受けが厳しいと感じたなら候補に。 いしあたまのカラカラから進化するとのろわれボディになる。 いしあたまで運用したい場合はカブトアーマーのカラカラから進化させること。 ふといホネで超火力。 低めのHPとは相性が悪く、反動で大きく耐久を失う。 いしあたまなら反動無し。 フレアドライブより火力は落ちるもののニトロチャージよりは上。 反動を嫌うなら。 追加効果が優秀だが、鈍足のため1積程度では抜けない相手も多い。 タイプ一致、威力問題なし、命中安定、非接触で追加効果も優秀。 ゴースト物理技はこれかポルターガイストだけであり、不安性を嫌うならばこちら。 ポルターガイスト 霊 110 165 90 - 相手が持ち物所持しているとき限定であるが高威力。 外す可能性あり。 じしん 地 100 100 - 対岩。 ひらいしんでの電気への遂行技。 ホネブーメランと比べ安定性で勝る。 ダブルでは全体攻撃。 グラスフィールドで威力半減。 じしんに命中率で劣るが、きあいのタスキやみがわり、がんじょうに強い。 グラスフィールドの影響を受けず、ダブルで味方を巻き込まない。 いわなだれ 岩 75 90 怯み30% ストーンエッジより威力は落ちるが命中は上。 トリパなら怯みを狙える。 ゴースト技とあわせて全ポケモンに等倍以上。 かわらわり 闘 75 100 壁破壊 同上。 壁構築に強くなる。 はたきおとす 悪 65 100 道具排除 攻撃範囲はシャドーボーンと被るが、追加効果が強力。 過去作限定。 ふといホネを持たせないサポート型なら、おにびやどくどくとあわせて。 変化技 タイプ 命中 解説 おにび 炎 85 物理アタッカー対策。 交代読みで。 特に呼ぶギャラドスやボーマンダに。 ステルスロック 岩 - 優秀な設置技。 炎や飛行など役割対象と流し先の双方に刺さる相手は多い。 ほろびのうた 無 - 耐久型対策。 まもる・みがわり貫通かつ必中。 のろい 霊 - 起点回避兼退場技。 まもる・みがわり貫通かつ必中。 どくどく 毒 - 呼ぶポリゴン2を筆頭に後続に一貫しやすい削り技。 鋼や毒は相性上呼びにくい。 過去作限定。 つるぎのまい 無 - 攻撃を強化。 全抜きを狙うなら素早さサポートも欲しい。 トリックルームと合わせて。 みがわり 無 - あると便利。 高い流し性能を活かして。 ダイマックス技考察 ダイマックス技 元にする技 威力 効果 解説 ダイバーン フレアドライブ 140 210 天候:晴 一致技。 2発目から威力1. ひらいしんでも反動なし。 一貫性が高く追加効果が優秀。 相手の道具の有無に関係なく撃てる。 追加効果で不安な特殊耐久を補強できる。 ダイロック ストーンエッジ いわなだれ 130 天候:砂嵐 対。 スリップダメージが痛くダイバーンと相性が悪い。 ダイサンダー かみなりパンチ 130 場:EF 対・ひこう。 2発目から威力1. 眠り対策ができ、ひらいしんなら相手の電気技強化も気にならない。 かわらわり 90 ダイウォール 変化技 - まもる 相手のダイマックスのターン切れ狙いに。 すばやさ調整 低HPでフレアドライブを使うので、HP振りも重要。 自分なりにラインを見つけて素早さに振り、残りはHPが基本。 補正有220(102) 4振り80族抜き。 の上を取りたいなら。 このあたりは激戦区なため調整が難しく、無駄になる事も多い。 クレッフィのイカサマに先制されたくなければ。 ミラーでも先手を取りやすい。 無補正212(92) 4振り70族抜き。 70族は最速スカーフで130族まで抜ける関係上S振りも多い。 またここまで振るとH振りが薄くなってしまうためあまり価値を感じにくい。 無補正140(83) 4振り=12振り60族(、、、、、)抜き。 60族は先制を取ることで優位に立てるポケモンばかりなため、Hを多少削ってでもこちらに振る価値は充分にある。 S振りを考慮する場合、ここが一つの目安になる。 H振り かわらわりで確1 B特化 フレアドライブで確1 H振り フレアドライブで確1 H振り(シールド) ポルターガイスト、フレアドライブで確1 フレアドライブで確1、ホネブーメランでがんじょう貫通確1 B特化 ポルターガイストで確1 フレアドライブで中乱2 フレアドライブで確1 上記全てに対して上を取ることで圧倒的優位に立てる。 特に、、は先に動かれるとこちらが倒されてしまうため、上を取っておきたい。 言うまでもないが、これらも一定数S振りがいることは留意しておかないと返り討ちにあう。 無補正52(72) 4振り50族抜き。 ただし主な仮想敵となるにはアクアジェット、にはふいうちがある。 ほかになどを意識。 いずれもS振りが一定数いることは留意。 無補正無振り(65) 対電気だけを考えるなら抜く必要がないのでS無振りで全部HPに振ってもいい。 フレアドライブで耐久が削れるため、このHP振りが勝敗を分けることすらある。 ただしミラー意識で多少Sに振っておくのもあり。 無振り、と同速。 タイプ一致技の範囲は優秀でほとんどの相手に等倍以上で攻撃が可能。 サブウェポンもタスキ・がんじょうを貫通できるホネブーメラン、炎・霊半減相手に刺さりやすい格闘技、苦手なに4倍のかみなりパンチなど優秀。 ひらいしんにより対電気性能を持てるため、基本的にはこちらが優先される。 しかし、ひらいしんでなくとも対面での電気技抑制や選出抑制はできるため、電気技への後出し機会が少ない構築 トリパなど においては、フレアドライブの反動をなくせるいしあたまも候補。 ダイマックスにより、フレアドライブを無反動で打てたり、ポルターガイストを持ち物無しの相手にも打つことができる。 またダイアースでの特殊耐久上昇や、ダイナックルでの攻撃上昇も可能である。 耐久に厚くすることで、ガラガラ対策で採用されることのある交代読みの役割破壊にも強くなる。 長期戦に有効で、流し先に一貫しやすいおにびやステルスロックはHA型やAS型以上に優先度が高い。 地面技は一致技に耐性を持つ相手に通りがよい。 岩技はに。 ほろびのうたはバトンやみがわりも貫通して確実に相手を流せる起点回避技。 もしふといホネがないことがバレてもがむしゃらやほろびのうた等で起点化を阻止することは容易である。 相手の持ち物を確認でき威力が高いポルターガイストを追加。 ノーマルタイプに注意。 対ガラガラ(アローラのすがた) 注意すべき点 炎・ゴースト複合とによる固有の耐性を持ち、電気タイプに滅法強い。 サブウェポンも豊富で攻撃範囲が広く、ふといホネにより高火力での撃ち分けが可能。 おにびやでんじはで機能停止せず、トリックルーム等のサポートから全抜きの恐れもある。 ほろびのうたやおにび、のろい、ステルスロック等も使え、サポート型も存在するため、単なるアタッカーと見ると痛手を被る事も。 対策方法 持ち物はふといホネでほぼ固定のため、きあいのタスキやこだわりスカーフを恐れずに攻められる。 上から弱点を突くのが楽。 特にはたきおとすはタイプ相性も相まって致命傷となる。 数値自体は大したことないため、無補正霊獣の悪巧みあくのはどう程度の火力でHD特化でも高乱数。 ステルスロックを予め撒いておくのは有効だが、イカサマは相手が持つ道具の影響を受けないので決定的な対策にはならない。 一致技両半減、おにび無効。 いかく込み特化ホネじしんはH振りに65. ガオガエン側からは特化はたきおとすでH振りに93. 一致技両方半減、地面無効で後出ししやすい。 格闘技には注意。 無振りだと特化かわらわりで低乱1。 いかく持ち。 A特化ギャラドスのアクアテールでH振りAガラガラを確1。 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技06 どくどく - 90 どく 変化 10 技10 めざめるパワー 60 100 ノーマル 特殊 15 技11 にほんばれ - - ほのお 変化 5 技13 れいとうビーム 90 100 こおり 特殊 10 技14 ふぶき 110 70 こおり 特殊 5 技15 はかいこうせん 150 90 ノーマル 特殊 5 技17 まもる - - ノーマル 変化 10 技18 あまごい - - みず 変化 5 技21 やつあたり - 100 ノーマル 物理 20 技23 うちおとす 50 100 いわ 物理 15 技24 10まんボルト 90 100 でんき 特殊 15 技25 かみなり 110 70 でんき 特殊 10 技26 じしん 100 100 じめん 物理 10 技27 おんがえし - 100 ノーマル 物理 20 技30 シャドーボール 80 100 ゴースト 特殊 15 技31 かわらわり 75 100 かくとう 物理 15 技32 かげぶんしん - - ノーマル 変化 15 技35 かえんほうしゃ 90 100 ほのお 特殊 15 技37 すなあらし - - いわ 変化 10 技38 だいもんじ 110 85 ほのお 特殊 5 技39 がんせきふうじ 60 95 いわ 物理 15 技40 つばめがえし 60 - ひこう 物理 20 技42 からげんき 70 100 ノーマル 物理 20 技43 ニトロチャージ 50 100 ほのお 物理 20 技44 ねむる - - エスパー 変化 10 技45 メロメロ - 100 ノーマル 変化 15 技46 どろぼう 60 100 あく 物理 25 技48 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技49 エコーボイス 40 100 ノーマル 特殊 15 技52 きあいだま 120 70 かくとう 特殊 5 技54 みねうち 40 100 ノーマル 物理 40 技56 なげつける - 100 あく 物理 10 技59 ぶんまわす 60 100 あく 物理 20 技61 おにび - 85 ほのお 変化 15 技68 ギガインパクト 150 90 ノーマル 物理 5 技71 ストーンエッジ 100 80 いわ 物理 5 技75 つるぎのまい - - ノーマル 変化 20 技78 じならし 60 100 じめん 物理 20 技80 いわなだれ 75 90 いわ 物理 10 技85 ゆめくい 100 100 エスパー 特殊 15 技87 いばる - 85 ノーマル 変化 15 技88 ねごと - - ノーマル 変化 10 技90 みがわり - - ノーマル 変化 10 技97 あくのはどう 80 100 あく 特殊 15 技100 ないしょばなし - - ノーマル 変化 20 過去作技マシン No.
次の
このページはリージョンフォームのものです。 自分が使うでんき技、全体技のでんき技はそのまま。 でんきタイプの技を受けた時、その技を無効化し特攻を1段階上げる。 0kg(けたぐり・くさむすびの威力60) ぬし :98. 現時点、第8世代における同複合はのみであり、役割も全く異なるので差別化は必要ない。 通常のも種族値こそ同じものの、タイプが全く異なるので名前が同じ別物として見て構わない。 最大の個性は「」込みで計10タイプを半減以下に抑える優秀な耐性による流し性能の高さ。 独自の耐性によりタイプを始めとした強力なアタッカーを役割対象とすることが可能。 構築の補完として優秀なのはもちろん、やとサイクルを回したり、ダブルにてでんき弱点と組ませるなど様々な活用が可能。 通常の同様、専用アイテムふといホネの効果が適用される点も評価点。 種族値は平凡ながら、一致技の威力は原種よりも高く、特化ふといホネフレアドライブの火力指数は52220。 鈍足ゆえ先手を取るのは難しいが、先述した流し性能の高さから攻撃回数を稼ぎやすく、相手に大きな負担を強いることができる。 第8世代でははたきおとす・どくどくが過去作限定になったことで、など、突破不能な相手が出てきてしまった。 また、現在の環境で運用されているでんきタイプはサブウェポンで弱点を突かれやすく、 役割対象となっていたメジャーなでんきタイプが未解禁なのもあり、前世代ほどの信頼性はなくなった。 元々環境依存の向きが強いポケモンであっただけに、環境の変化の煽りをモロに食らった格好である。 一方で、今まで物理技はシャドーボーン一択だったが、強力な物理技のポルターガイストを習得。 更に低いHPを補うダイマックスの登場により、アタッカー性能は向上している。 【第8世代での入手方法】 第8世代ではカラカラを進化させても原種になる。 ディグダイベントの報酬で入手できるが、この個体は特性が「」固定。 ヨロイ島のランダムな地点に出現するNPCが原種とリージョンフォームを交換してくれる場合があり、 こちらは通常特性も出るので、「」や「」を使いたい場合はこちらを使用すればよい。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 特性考察 ひらいしん タイプ変更により失った電気耐性を取り戻す。 無効耐性の増加は大きなアドバンテージ。 アローラガラガラの大きなアイデンティティであり、ダブルでも役立つ優秀な特性。 相性補完の為に電気タイプと組ませれば、ほうでんで隙無く発動も。 の電気技は引き寄せることが出来ないので注意。 特攻上昇は種族値やふといホネの都合上、サポート型でなければ特に関係ない。 のろわれボディ 物理耐久はなみにあるものの回復技がなく発動機会は乏しい。 発動が運に左右されるので、シンプルに繰り出し性能を高めるひらいしんが優先されるが、 アローラガラガラに対する有効打が1つしかない相手に発動すると交代を強制できる場合も。 いしあたま 隠れ特性。 フレアドライブのネックである反動をなくせる点は魅力的。 見せ合いの時点で電気タイプを牽制できるポケモンであり、対面ではまず電気技を撃たれることはない。 しかし受け出しが不可能になり、電気に対する役割を放棄することになる。 フレアドライブ1本の為に採用するかは微妙なところ。 なお、撃つ相手がいるかはさておき、すてみタックルを覚えさせたいならカラカラの時しか覚えないので注意。 今作ではダイマックスで反動ダメージを無効化できるが、使わない前提かつ現環境での電気受けが厳しいと感じたなら候補に。 いしあたまのカラカラから進化するとのろわれボディになる。 いしあたまで運用したい場合はカブトアーマーのカラカラから進化させること。 ふといホネで超火力。 低めのHPとは相性が悪く、反動で大きく耐久を失う。 いしあたまなら反動無し。 フレアドライブより火力は落ちるもののニトロチャージよりは上。 反動を嫌うなら。 追加効果が優秀だが、鈍足のため1積程度では抜けない相手も多い。 タイプ一致、威力問題なし、命中安定、非接触で追加効果も優秀。 ゴースト物理技はこれかポルターガイストだけであり、不安性を嫌うならばこちら。 ポルターガイスト 霊 110 165 90 - 相手が持ち物所持しているとき限定であるが高威力。 外す可能性あり。 じしん 地 100 100 - 対岩。 ひらいしんでの電気への遂行技。 ホネブーメランと比べ安定性で勝る。 ダブルでは全体攻撃。 グラスフィールドで威力半減。 じしんに命中率で劣るが、きあいのタスキやみがわり、がんじょうに強い。 グラスフィールドの影響を受けず、ダブルで味方を巻き込まない。 いわなだれ 岩 75 90 怯み30% ストーンエッジより威力は落ちるが命中は上。 トリパなら怯みを狙える。 ゴースト技とあわせて全ポケモンに等倍以上。 かわらわり 闘 75 100 壁破壊 同上。 壁構築に強くなる。 はたきおとす 悪 65 100 道具排除 攻撃範囲はシャドーボーンと被るが、追加効果が強力。 過去作限定。 ふといホネを持たせないサポート型なら、おにびやどくどくとあわせて。 変化技 タイプ 命中 解説 おにび 炎 85 物理アタッカー対策。 交代読みで。 特に呼ぶギャラドスやボーマンダに。 ステルスロック 岩 - 優秀な設置技。 炎や飛行など役割対象と流し先の双方に刺さる相手は多い。 ほろびのうた 無 - 耐久型対策。 まもる・みがわり貫通かつ必中。 のろい 霊 - 起点回避兼退場技。 まもる・みがわり貫通かつ必中。 どくどく 毒 - 呼ぶポリゴン2を筆頭に後続に一貫しやすい削り技。 鋼や毒は相性上呼びにくい。 過去作限定。 つるぎのまい 無 - 攻撃を強化。 全抜きを狙うなら素早さサポートも欲しい。 トリックルームと合わせて。 みがわり 無 - あると便利。 高い流し性能を活かして。 ダイマックス技考察 ダイマックス技 元にする技 威力 効果 解説 ダイバーン フレアドライブ 140 210 天候:晴 一致技。 2発目から威力1. ひらいしんでも反動なし。 一貫性が高く追加効果が優秀。 相手の道具の有無に関係なく撃てる。 追加効果で不安な特殊耐久を補強できる。 ダイロック ストーンエッジ いわなだれ 130 天候:砂嵐 対。 スリップダメージが痛くダイバーンと相性が悪い。 ダイサンダー かみなりパンチ 130 場:EF 対・ひこう。 2発目から威力1. 眠り対策ができ、ひらいしんなら相手の電気技強化も気にならない。 かわらわり 90 ダイウォール 変化技 - まもる 相手のダイマックスのターン切れ狙いに。 すばやさ調整 低HPでフレアドライブを使うので、HP振りも重要。 自分なりにラインを見つけて素早さに振り、残りはHPが基本。 補正有220(102) 4振り80族抜き。 の上を取りたいなら。 このあたりは激戦区なため調整が難しく、無駄になる事も多い。 クレッフィのイカサマに先制されたくなければ。 ミラーでも先手を取りやすい。 無補正212(92) 4振り70族抜き。 70族は最速スカーフで130族まで抜ける関係上S振りも多い。 またここまで振るとH振りが薄くなってしまうためあまり価値を感じにくい。 無補正140(83) 4振り=12振り60族(、、、、、)抜き。 60族は先制を取ることで優位に立てるポケモンばかりなため、Hを多少削ってでもこちらに振る価値は充分にある。 S振りを考慮する場合、ここが一つの目安になる。 H振り かわらわりで確1 B特化 フレアドライブで確1 H振り フレアドライブで確1 H振り(シールド) ポルターガイスト、フレアドライブで確1 フレアドライブで確1、ホネブーメランでがんじょう貫通確1 B特化 ポルターガイストで確1 フレアドライブで中乱2 フレアドライブで確1 上記全てに対して上を取ることで圧倒的優位に立てる。 特に、、は先に動かれるとこちらが倒されてしまうため、上を取っておきたい。 言うまでもないが、これらも一定数S振りがいることは留意しておかないと返り討ちにあう。 無補正52(72) 4振り50族抜き。 ただし主な仮想敵となるにはアクアジェット、にはふいうちがある。 ほかになどを意識。 いずれもS振りが一定数いることは留意。 無補正無振り(65) 対電気だけを考えるなら抜く必要がないのでS無振りで全部HPに振ってもいい。 フレアドライブで耐久が削れるため、このHP振りが勝敗を分けることすらある。 ただしミラー意識で多少Sに振っておくのもあり。 無振り、と同速。 タイプ一致技の範囲は優秀でほとんどの相手に等倍以上で攻撃が可能。 サブウェポンもタスキ・がんじょうを貫通できるホネブーメラン、炎・霊半減相手に刺さりやすい格闘技、苦手なに4倍のかみなりパンチなど優秀。 ひらいしんにより対電気性能を持てるため、基本的にはこちらが優先される。 しかし、ひらいしんでなくとも対面での電気技抑制や選出抑制はできるため、電気技への後出し機会が少ない構築 トリパなど においては、フレアドライブの反動をなくせるいしあたまも候補。 ダイマックスにより、フレアドライブを無反動で打てたり、ポルターガイストを持ち物無しの相手にも打つことができる。 またダイアースでの特殊耐久上昇や、ダイナックルでの攻撃上昇も可能である。 耐久に厚くすることで、ガラガラ対策で採用されることのある交代読みの役割破壊にも強くなる。 長期戦に有効で、流し先に一貫しやすいおにびやステルスロックはHA型やAS型以上に優先度が高い。 地面技は一致技に耐性を持つ相手に通りがよい。 岩技はに。 ほろびのうたはバトンやみがわりも貫通して確実に相手を流せる起点回避技。 もしふといホネがないことがバレてもがむしゃらやほろびのうた等で起点化を阻止することは容易である。 相手の持ち物を確認でき威力が高いポルターガイストを追加。 ノーマルタイプに注意。 対ガラガラ(アローラのすがた) 注意すべき点 炎・ゴースト複合とによる固有の耐性を持ち、電気タイプに滅法強い。 サブウェポンも豊富で攻撃範囲が広く、ふといホネにより高火力での撃ち分けが可能。 おにびやでんじはで機能停止せず、トリックルーム等のサポートから全抜きの恐れもある。 ほろびのうたやおにび、のろい、ステルスロック等も使え、サポート型も存在するため、単なるアタッカーと見ると痛手を被る事も。 対策方法 持ち物はふといホネでほぼ固定のため、きあいのタスキやこだわりスカーフを恐れずに攻められる。 上から弱点を突くのが楽。 特にはたきおとすはタイプ相性も相まって致命傷となる。 数値自体は大したことないため、無補正霊獣の悪巧みあくのはどう程度の火力でHD特化でも高乱数。 ステルスロックを予め撒いておくのは有効だが、イカサマは相手が持つ道具の影響を受けないので決定的な対策にはならない。 一致技両半減、おにび無効。 いかく込み特化ホネじしんはH振りに65. ガオガエン側からは特化はたきおとすでH振りに93. 一致技両方半減、地面無効で後出ししやすい。 格闘技には注意。 無振りだと特化かわらわりで低乱1。 いかく持ち。 A特化ギャラドスのアクアテールでH振りAガラガラを確1。 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技06 どくどく - 90 どく 変化 10 技10 めざめるパワー 60 100 ノーマル 特殊 15 技11 にほんばれ - - ほのお 変化 5 技13 れいとうビーム 90 100 こおり 特殊 10 技14 ふぶき 110 70 こおり 特殊 5 技15 はかいこうせん 150 90 ノーマル 特殊 5 技17 まもる - - ノーマル 変化 10 技18 あまごい - - みず 変化 5 技21 やつあたり - 100 ノーマル 物理 20 技23 うちおとす 50 100 いわ 物理 15 技24 10まんボルト 90 100 でんき 特殊 15 技25 かみなり 110 70 でんき 特殊 10 技26 じしん 100 100 じめん 物理 10 技27 おんがえし - 100 ノーマル 物理 20 技30 シャドーボール 80 100 ゴースト 特殊 15 技31 かわらわり 75 100 かくとう 物理 15 技32 かげぶんしん - - ノーマル 変化 15 技35 かえんほうしゃ 90 100 ほのお 特殊 15 技37 すなあらし - - いわ 変化 10 技38 だいもんじ 110 85 ほのお 特殊 5 技39 がんせきふうじ 60 95 いわ 物理 15 技40 つばめがえし 60 - ひこう 物理 20 技42 からげんき 70 100 ノーマル 物理 20 技43 ニトロチャージ 50 100 ほのお 物理 20 技44 ねむる - - エスパー 変化 10 技45 メロメロ - 100 ノーマル 変化 15 技46 どろぼう 60 100 あく 物理 25 技48 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技49 エコーボイス 40 100 ノーマル 特殊 15 技52 きあいだま 120 70 かくとう 特殊 5 技54 みねうち 40 100 ノーマル 物理 40 技56 なげつける - 100 あく 物理 10 技59 ぶんまわす 60 100 あく 物理 20 技61 おにび - 85 ほのお 変化 15 技68 ギガインパクト 150 90 ノーマル 物理 5 技71 ストーンエッジ 100 80 いわ 物理 5 技75 つるぎのまい - - ノーマル 変化 20 技78 じならし 60 100 じめん 物理 20 技80 いわなだれ 75 90 いわ 物理 10 技85 ゆめくい 100 100 エスパー 特殊 15 技87 いばる - 85 ノーマル 変化 15 技88 ねごと - - ノーマル 変化 10 技90 みがわり - - ノーマル 変化 10 技97 あくのはどう 80 100 あく 特殊 15 技100 ないしょばなし - - ノーマル 変化 20 過去作技マシン No.
次の